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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 男子校・女子校or共学、英語、理系教育 etc.--わが子に合った学校はこう選ぶ! 毎年大好評のムックの最新版! ・巻頭インタビュー北野唯我さん(ワンキャリア執行役員)「中学受験で学んだことは経営者になっても役立つ」 ・あの学校の偏差値は? 首都圏・中京圏・関西圏 ・ゼロからわかる! 中学受験Q&A ・親の役割は?子の努力は?合格体験記 ・2020年教育改革で中学受験が変わる ・プロに聞く! 失敗しない塾選び ・注目の「SDGs」「EdTech」最新事情 中学受験の人気がますます高まっています。好景気が続いていることに加え、柔軟なカリキュラムで高度な教育を行う私立中学や公立中高一貫校が好まれているためです。 本書は、中学受験を考え始めた保護者の方々を主な対象に、「男子校・女子校と共学、どっちがいい?」「あの学校の偏差値は?」「いつから塾に行かせる?」「2020年教育改革の影響は?」といった素朴な疑問に答える入門書。 話題の「Edtech(エドテック)」も解説します。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 中学受験の疑問を丸ごと解決する入門書! 子どもの中学受験を予定している親や祖父母を主な対象に、そもそもの疑問から解説する入門書。わが子に合った学校をどう選べばよいのか? 塾はどこがいいのか? いつから準備を始めればいいのか? 基本的なことから初心者にもわかりやすく解説します。近年最大の関心事となっている2020年大学入試改革の影響や、今年度から一部で前倒し実施される小学校の英語教育なども特集し、充実した内容です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「中学受験」のそもそもの疑問に答える入門書 毎年好評のムック、最新版 中学受験ブームが続いています。首都圏の中学受験者数は2015年から9年連続で増加、2024年は微減となったものの、中学受験率は過去最高を更新しました。 そもそも中学受験のメリットは? どんな中学校がある? いつからどんな勉強をすればいい? お金はどれくらいかかる? 中学受験のそもそもの疑問に答え、学校選び、塾選びにも役立つ最初の1冊です。 巻頭特集には大人気の中学受験マンガ『二月の勝者』の作者、高瀬志帆さんが登場! 悩める保護者の方へ、アドバイスします。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 過熱する中学受験 わが子にあった学校はこう選ぶ どんな中学校がある? 偏差値は? お金はどれくらいかかる? 中学受験のそもそもの疑問に答え、学校選び、塾選びにも役立つ最初の1冊。 ◆中学受験が大ブームに 中学受験が過熱しています。首都圏の中学受験者数は増加を続け、2024年の入試もさらに増加することが予想されます。背景には、ICT分野や英語など中高一貫校の独自教育への期待、生徒への手厚いケア、大学入試改革にともなう大学付属校の人気などがあります。 ◆「そもそも」の疑問に答える内容 本書は、中学受験に初めて関心を持った層に向けて、初歩的な部分から一通り必要な知識を丸ごと1冊で解説する入門書。Q&A方式で「そもそも」の疑問に答えるほか、首都圏・関西圏・中部圏の中学校の偏差値一覧、教育内容に特徴がある中学校の紹介、親子の合格体験記、中学受験に備えるマネープランなど多角的に解説します。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 最新の受験情報、基礎知識、塾選び、マネープランまで知っておきたい情報が満載。 長く続く受験期で大切な夫婦間、子どもとのコミュニケーション手法を 五百田達成さん(作家・心理カウンセラー)/にしむら先生 (受験指導専門家)が 具体例をあげて解説します。 Special interviewでは5人の子どもの父である つるの剛士さんが お子さんの中学受験で感じた様々な思いを紹介します。 【目次】 巻頭特集 中学受験を乗り切る家族のコミュニケーション 五百田達成さん 作家・心理カウンセラー/にしむら先生(西村創さん) 受験指導専門家 Special interview 中学受験が教えてくれた学びの楽しさと親のあり方 つるの剛士さん Part1 中学受験の現在を知る Data1 データで比較! 中学受験はこう変わった Data2 中学受験のキホンQ&A 制度と仕組み・志望校選び・受験対策・その他 Data3 国公私立中学偏差値分析 関東圏編・中京圏編・関西圏編 Part2 活躍する社会人に聞く これからの社会で必要な能力とは? Part3 識者が注目!偏差値では測れないキラリと光る学校 Part4 受験のプロに聞く 失敗しない塾選び Part5 中学受験の資金づくりとおすすめの本
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4.3※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 中学受験する?しない? 受験までの生活や受験当日、合格発表の瞬間を「疑似体験」! 「ウチの子、中学受験させようかな」「まず何をしたらいいの」 「受験当日はどういう雰囲気なのだろう」――。 わが子を中学受験させるか迷っている方必読の1冊! 本書は、「二月の勝者 ―絶対合格の教室―」の著者でもある 漫画家・高瀬志帆さんによる中学受験のシミュレーション漫画です。 塾選びから、勉強をめぐる親子ゲンカ、小6の夏休み、受験直前、 受験当日、合格発表などの様子を、涙あり笑いありの リアルなストーリーで紹介します。 【4つの家庭のストーリーを体験!】 ・勉強も運動も中の上、6年夏までなかなかエンジンがかからないコウタ(山吹家) ・おとなしい性格で真面目にコツコツやる綾香(白田家) ・2年生から塾に通うが、本当はバレエを続けたい舞(青山家) ・本と理科が大好き、我慢強く思慮深い亮介(赤城家) <主な内容> 第1章 塾に通う?どうする? ~小学校中学年~ 第2章 親はハラハラ、ときにケンカ ~小学校高学年~ 第3章 受験までカウントダウン! ~小6夏以降~ 第4章 ついに受験当日 ~小6の2月~ 第5章 合格発表、その後 ~中学生に~ 後日談 親たちの心配は続く ~中学受験から2年半後~【新規エピソード】 ----------------------------------- ★本書は、2017年3月発行のムック『中学受験をしようと思ったら読むマンガ』の 内容に一部新規ページを追加した新装版です。なお、ムックについていた 付録冊子は本書にはついておりません。予めご了承ください
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4.0首都圏では5人に1人が中学受験を選択する現代。子どもに合っているのか、失敗したらどうするのか、伴走する親の悩みも深いもの。SNSで人気の現役塾講師が中学受験のお悩みにすべて答えます。子どもの中学受験で悩んだら、最初に読んでほしい1冊!!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、数学の用語の意味や公式の使い方を、いろいろな場面ですぐに調べることができる用語集です。すぐにその意味や公式をひくことができるように工夫してあります。 【例】 ・教科書や参考書にわからない用語や知りたい用語があったとき ・教科書や参考書に出てきた公式の使い方を知りたいとき ・テスト勉強中に意味や内容がわからない用語、公式が出てきたとき 中学校で学習する用語や公式はもちろんのこと、小学生で学習した公式や、中学校で学習する数学と関連が深く、高校1年生で学習する数学の公式もカバーしています。 また、令和3年度から始まる新学習指導要領に対応しています。 ※本書は『中学数学 公式・用語集 改訂版』のカバーデザインを変更したもので、内容は同じです。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きっかけさえつかめば、数学嫌いはなおせる! 小学校の算数は得意だったのに、中学校に入って数学でつまずいた中学生や高校生、数学に対する苦手意識をもち、モヤモヤしながら社会人になった人――。数学嫌いな人や数学に苦手意識をもつ人は少なくありません。全国の中学生を対象に行なわれた調査でも、嫌いな科目第1位は数学となっています。 その一方で、好きな科目第1位もじつは数学なのです。つまり、数学は、きっかけさえつかめば“好き”になることができるのです。 この点を踏まえ、中学数学を“嫌いな人でもやり直せる”ように書かれたのが本書です。 日本一の塾激戦地ともいわれる千葉県津田沼で約20年間、数学が苦手な生徒を救い続けてきた著者の西口氏が、中学数学の基本を押さえつつ、「数字の問題はお金で考える」「数の正負は貯金と借金」「平方根はババ抜き」など身近な例でたとえたり、豆知識的な数学のおもしろ話などを織り交ぜたりして、計算、方程式、文章題、図形など、中学数学の難所を7日間で克服できるよう解説しています。 また、学力向上の秘訣は「丁寧に教わって、たくさん練習すること」。例題や練習問題も豊富に掲載し、反復練習できるようになっているので、基礎をガッチリ固めたうえで応用を利かせられるようになります。 数学が苦手な中学生、中学数学を教える教育者必読の一冊!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【著書累計228万部超の大人気著者が贈る最新刊】 最短で答えにたどりつく数学の「解きかた」を網羅! 学校では教わらない、速く、ミスなく解くコツが満載です。 ●中学校の数学の教科書レベル+αをやさしく解説 学習指導要領に準拠した教科書の内容はもちろん、学校では教えてくれない発展的な問題や、 計算の裏ワザなどを加えた全221項目を掲載。 どの項目も新たに書き下ろし、徹底的にかみくだいて解説しています。 ●数学を上手に教えたい保護者のかたへ お子さんにとって一番理解しやすい「解きかた」の解説のほかにも、ケアレスミスをなくすコツ、検算のやりかたなど、 知っておきたいポイントを詰め込みました。本書が、学習の心強い味方になってくれます。 ●復習や予習をしたい中学生や高校生、受験生へ 教科書や問題集の問題を解いていて頭に「?」が浮かんだら、この本を辞書のように使ってみてください。 わからないことをすぐに調べたいときのために、巻末には、用語や公式、問題がすぐに探せる「意味つき索引」も載っています。 ●学び直しや頭の体操をしたい大人へ 苦手だった分野も、解きかたを忘れてしまった問題も、はじめから読むだけで、スルスル解けるようになります。 ハンディサイズなので、通勤や通学などのスキマ時間にもご活用ください。 本書の7つの強み その1 「コレで完璧! ポイント!」で確実な理解をサポート! その2 中学校3年間の数学が短時間で「しっかり」わかる! その3 「学ぶ順序」と「ていねいな解説」へのこだわり! その4 用語の理解を深めるために、巻末に「意味つき索引」も! その5 中学校の教科書レベルはもちろん、さらに応用問題も! その6 ますます重視されている「データの活用」の単元を充実化! その7 中学1年生から大人まで一生使える1冊!
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3.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 正しい勉強法で取り組めば、勉強は必ずできるようになる! 著者が経営する個別指導塾の永野数学塾は、その効果の高さからテレビや雑誌でも多数取り上げられ、常にキャンセル待ちの人気塾となっています。成績のよくない生徒を何人もクラストップや学年トップの成績に押し上げ、大学受験では東大や医学部などに多数の合格者も出しています。「結局『頭のよさ』なんて生まれつきでしょ……」と、考えてしまう人もいるかもしれません。安心してください。僕自身、成績はまあひどいものでした。でも、結果的には東京大学に合格した後、大学院では宇宙科学研究所(現JAXA)で学ぶことができました。なぜそんなことが可能だったのでしょうか? それは僕が試行錯誤をしながらもこの本に書いた勉強法を身につけたからです。(「はじめに」より抜粋)さあ、今度はあなたの番です。本書の勉強法を身につけて、自分の頭で考えられる「頭のいい人」になってください。
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5.02008年5月、当時20歳の現役東大生が生徒1人からスタートした学習塾・プラスティー。 「中間テストで英語が7点だった高校生が、期末テストで90点になった」という口コミが口コミを呼び、ほとんど広告も打たずに、4年間で生徒数100名を超えたそうです。 このプラスティー、いちばんの特徴は「勉強のやり方」を教える塾だということ。 たしかに、「勉強の内容」は教わっても、「勉強のやり方」を教わった経験がある方は少ないのではないでしょうか。 本書は、プラスティー代表の清水さんが、これまで中学生に教えてきた「勉強のやり方」を集大成的にまとめたものです。勉強の4つのステップ(予習、授業、復習、テスト)ごとに、5教科(英語、数学、国語、理科、社会)の正しい勉強法を手取り足取り解説しています。 いま「勉強キライ!(>_<;)」な人は、「勉強って楽しい!(o^∇^o)」になれますよ!
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4.0シリーズ6万部突破! 「勉強のしかたがわかって成績が上がりました!」 「次のテストが楽しみになりました!」 と大好評『中学生からの勉強のやり方』新学習指導要領に対応した改訂版が登場! 清水式「勉強のやり方」9つのルール ○予習 1 疑問を教科書やノートに書き出す 2 あらかじめ「自分の答え」を用意しておく ○授業 3 メリハリをつけて頭をフル回転させる 4 後で見返したくなるようなノートをつくる 5 授業中にできる限り覚える ○復習 6 「覚える」型復習をする 7 「解く」型復習をする ○テスト 8 テストの「傾向」を把握する 9 傾向に沿って「対策」をする
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ノートの使い方をマスターすれば、成績も偏差値もぐんぐん伸びる! 「記号やマークを活用し時間短縮」「ポイントは箇条書きで」「数字の使い分けで見出し上手」など、みるみる差がつく「デキるノート」の鉄則や、テスト前や受験に活躍する「まとめノート」の作り方を大公開します! 本電子書籍は、2012年当時の情報に基づき作成されています。最新の情報と異なる場合がございますのでご了承ください。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【こんな悩みを抱えていませんか?】 ・やる気が出ない ・がんばっているのにいい成績がとれない ・何からはじめればいいかわからない ・もっと効率よく勉強したい いい成績が取れるか取れないかは、「その問題の解き方を知っている」か「知らないか」の違いにすぎません! 本書では効果が高く続けやすい勉強法を、いろいろなアプローチから紹介しています。 もともとの勉強法に本書で紹介した新しい勉強法を追加することで「自分だけの勉強法」をつくりあげてください。 つくりあげた勉強法は、目先の定期テストだけでなく、高校受験、大学受験、資格試験などでも使える【一生の財産】になります! 【マンガの登場人物とストーリー】 中学受験をして中高一貫校に通う中1男子の松田康太くん 地元の公立中に通う素直で真面目な中1女子の林りりこちゃん ふたりの家の近所にあるクリニックの小児科医、福冨先生 中学の定期テストで全科目平均点以下だったリリコと、進学校で学内の成績が下位だった康太が、塾講師の経験のある福冨先生から「どういう勉強をするのが効果的か」を教わっていきます。はたして2人の成績は上がるのでしょうか・・・?
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4.0中学生からはじめる新しい勉強法 勉強はつらく苦しいものだと感じながら勉強している生徒と、目的意識をはっきり持ち、楽しく勉強している生徒では、最終的な学力に大きな差が生まれてきます。 学校や部活、友達やSNS、やりたいことが多すぎる中学生だからこそ、自分がどう「勉強」や「受験」に向き合わなくてはいけないのか、改めて考えてみてください。 本書では、志望校選びのコツから、定期テスト攻略、自宅勉強術、受験対策まで、ありとあらゆる中学生のための「勉強」にまつわる項目を詰め込みました。勉強することの意義や楽しく勉強を続けるためのコツなどが満載です。 SNSで話題の人気カリスマ塾講師 本書では、TikTokやYouTubeで「一度でいいから教えてもらいたい」「ひとつひとつのことが納得できる」などと話題の人気塾講師ラオ先生が著者として教える、“中学生のためのすごい勉強法” ・学校勉強と受験勉強のちがい ・学校のワークは目的をもって3周する ・テスト対策は「逆算」で考える ・勉強をはじめる前に白紙を1枚用意する ・やる気がないときの勉強は仕組みに頼る ・テスト勉強は「全体の把握」と「「優先順位付け」が肝 ・受験本番で緊張しない方法 など全66メソッド! 「なんとなく勉強していた」「親や先生に言われるがまま勉強していた」…本書を読めば、きっと勉強が楽しくなる!中学生必携の1冊です。 【目次】 1章 「何をすればいいかわからない!」 ~勉強の「目的」を知ろう~ 2章 「志望校はどう決めればいい?」 ~後悔しない学校選びのコツ~ 3章 「宿題と受験勉強、どっちが優先?」 ~超効率・内申獲得のコツ~ 4章 「成績が上がらない!」 ~点数が飛躍するテスト対策のコツ~ 5章 「やる気が出ない!」 ~習慣化できる「自宅学習」のコツ~ 6章 「どれくらい勉強すればいい?」 ~バテない勉強計画のコツ~ 7章 「苦手科目を克服するには?」 ~科目別勉強のコツ~ 8章 「受験がつらい!」 ~メンタルコントロールのコツ~
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4.01つでも思い当たるところがあったら、ぜひ本書をお読みください ●地元の難関校に確実に合格したい ●学年1位、オール5、偏差値70超を実現したい ●何を、いつ、どう勉強すれば結果が出るのかを知りたい ●定期テストと実力テストでしっかり結果を残したい ●内申をもっとアップさせたい ●苦手教科を克服したい ●「正しい学習習慣」を身につけたい 目次 序章 なぜ、私の教え子たちは目覚ましい成果を上げることができたのか? 第1章 “サイトウ式「見える化」勉強法”の根幹、「見える化」とは何か? 第2章 着実に力がつく「毎日の勉強法」と「正しい学習習慣」 第3章 「中間・期末テスト」でグングン成績を伸ばす勉強法 第4章 オール5の子がやっている「内申アップ」の方法 第5章 「実力テスト」や「入試」でしっかり結果を出す勉強法 第6章 “サイトウ式「見える化」勉強法”の効果を最大限に発揮する方法 終章 わが子のために親だからできること・やっておきたいこと
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆本書の特色◆ (1)本書は、中学入試科目「英語」にどう対応すべきか、志望校突破のためのノウハウを網羅した、画期的な合格対策本です! (2)前半では、まず「単語」についての解説からはじめ、文の構造をつかむ「文型」の理解に至るまで、英語の基本をしっかり学びます! (3)後半では、中学入試のさまざまな過去問を題材にレベルアップし、入試英語の長い文章の実戦的な読み方を鍛えます! (4)本書全体を貫く、6段階の【HOP!】【POINT!】【STEP!】【One More STEP!】【JUMP!】【JUMP Higher!】と続く、工夫に満ちた、わかりやすい解説指導は、英語の初心者に絶大な人気を博しています! ◆本書の構成◆ (1)【HOP!】 そのLessonで学ぶテーマに関連した問題を解いてもらうよ。まずは思い切って取りくんでみてほしい。 (2)【POINT!】 そのLessonで学ぶテーマについて説明するよ。「大事だな」と思ったところや、「へー」と思ったところには、マーカーやペンで線を引いたり印をつけたりしてね。 (3)【STEP!】 【HOP!】に関連した問題に取りくんでもらうよ。難しいなと思ったら、ヒントもよく読んでがんばってみてね。 問題を解くときには、「なぜそう思うのか」や「正解の理由はなんだろう」という意識を大切にしよう。 解き終わったら、すぐ後ろについている答えと解説を読んでしまおうね。 (4)【One More STEP!】 よりハイレベルな問題に進む前に、必要に応じて登場する特別コーナーだよ。ここでレベルアップのための準備をしてね。 (5)【JUMP!】 【STEP!】よりもレベルアップした問題を扱うよ。答え合わせでは、「記号が(答えが)同じか」だけを確認するのではなくて、「その記号を選んだ理由が同じか」という確認を必ずするんだよ。 (6)【JUMP Higher!】 さらに追加して学習してもらうためのコーナーだよ。これから先の学びにつながるような大事なことが書いてあるから、今後の学習の参考にしてね。 ◆本書の守屋佑真先生の「はじめに」より この本の効果をさらに高めるために、次の3つのことを約束してほしいんだ。 【1】「覚えること」を嫌がらない 中学入試の英語では、小学校の英語の授業で出てくるよりもたくさんの「単語」が登場することが多いんだ。 覚えることを嫌がらないことは実力アップの重要なポイントだよ。 【2】「辞書」を使う 英語の勉強は「言語の学習」だよ。日本語を勉強するときと同じように、英語の学習に「辞書」は欠かせないものなんだ。辞書はいつでも使えるようにしておいてね。 【3】「音」を大切にする 英語は「ことば」だ。ことばは「音」とともにあるものだと常に意識しておいてほしい。 本書にも、ネイティヴスピーカーによる英文読み上げ音声(※語学春秋社ホームページより無料でダウンロードしていただけます)が用意されているよ。 どうだろう。がんばれそうかな?わからなければ繰り返し読めばいいし、できなかった問題はもう一度解いてみればいいんだ。 「間違える」のは「挑戦した」証拠だし、「間違える」ことは「学び」の大切な一部だよ。 この本の最後まで到達できたら、今とは違ったレベルで英語に向き合えるようになっているはずだ。 その瞬間を楽しみに、一歩ずつ前進していってね。では、授業をはじめよう!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆合格者の「決定的な差」は計算問題にあった! ある進学校では、入試の計算問題4問を全問正解した子の合格率は90%超。 ところが、1問ミスで合格率は40%、2問ミスで20%台まで落ちるそうです。 図形問題や文章題でも必要になる「計算力」は、中学入試での必須スキル。 合格点を超えるには、「計算問題は全問正解」が最低ラインとも言えます。 ところが、 大手学習塾の授業では、計算の扱いは意外と浅く、配布テキストにも詳しい解説がないため、多くの子が「なんとなくの我流」で解いてしまっています。 市販の計算ドリルも解説が簡素で「なぜそうなるのか」がわからない。 この状態では、いつまでもミスが減らず、スピードも上がりません。 ◆だからこの本は、計算を「とことん丁寧に」解説しました! 本書は、中学入試算数の土台となる計算力をつけるための1冊です。 「正しい解き方」を言語化した「計算のスペシャルルール」を示し、すべての問題に正しい解き方の思考プロセス、途中式、約分まで省略せずに載せました。 演習問題数は、厳選した200問。 あえてしぼることで、 ・同じ問題を繰り返して「全問正解」する力をつける ・正しい解法を定着させる ・解答スピードを上げる という3つの効果をねらいました。 この本を使い終えるころには、一生ものの計算力が無意識レベルで身につきます。 志望校合格に向けて、全問正解する力を身につけましょう!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆本書の特色◆ (1) 第1章「入門編」では、日本語の仕組みの基本、文法的知識とその応用の仕方を、小問を解きながらしっかり身につけます。「わかるまで先に進まないゾ!」そんな意気込みで取り組んでください。 (2) 第2章「応用編」では、第1章で学んだ基礎知識を、入試問題の一部を使って鍛える実戦トレーニングに入ります。これまで散発的に覚えていた解法の知識や手順がまとまり、学習の手応えがはっきりと実感できる段階です。 (3) 第3章「実戦編」は、いよいよ実際の入試問題に挑戦です。どの問題も最近の"新傾向"の設問を含んだ、選りすぐりの論説文鉄板問題です。本書で身につけた国語の知識・考え方及び読解法は、色々な問題に応用できる内容となっています。 さあ、自信をもって志望校を突破しましょう! ◆本書の小池陽慈先生の「はじめに」より◆ 複数の文章を関連させて読み解いたり、あるいは、図や写真やグラフなどとからめて文章を理解したり、自分の意見や考えについて記述したり、生徒たちの対話の読み取りが求められたり……等々の、これまでの一般的な国語の問題とは異なる出題── 本書ではそれを、「新傾向問題」と呼ぶことにします。 最近大学入試でしばしば見られるようになったこの「新傾向問題」は、みなさんがこれから挑戦しようとしている中学入試でも、目にするようになりました。 しかも、大学入試の「新傾向問題」を明らかに意識した作りの問題がたくさん出題されているのです。 となると、みなさんは、従来の一般的な問題でも「新傾向問題」でも通用するような日本語の力をきたえていかなくてはいけない。そのうえで、「新傾向問題」を含む入試問題にチャレンジすることが大切になるわけです。 本書は、そうしたテーマを追求する一冊になっています。 まず、第1章【入門編】では、主に文法的な知識を解説しています。 とはいえ、文法問題を解くための知識ではなく、文法を文章の読解や設問の解法へと応用することを意識しています。 小学生のみなさんに向けた説明としては、ちょっと難しい内容になってしまっていると思いますが、ここを確実に理解することで、まさに、一般的な問題でも「新傾向問題」でも通用する、日本語の力の土台を築くことができます。 この【入門編】こそが、本書を活用するための、最も重要な章ということになります。 「わかるまで先には進まない! 何度も復習する!」くらいの意気込みで取り組んでください。 第2章【応用編】では、実際の入試問題の一部を用いながら、【入門編】で学んだことを活用するトレーニングをします。 第3章【実戦編】では、いよいよ実際の入試問題そのものに挑戦してもらいます。 全部で論説文を四題扱いますが、すべての問題に「新傾向問題」が含まれています。 しっかりと文章を読み、設問を分析し、そして【入門編】と【応用編】で学んだ知識や頭の働かせ方をおおいに活用しながら、答えを出してみてください。 解き終えたら、じっくり解説を読んで、自分の解答を確認していきましょう。 本書は中学受験のための参考書ですが、実は、その先のこと ──中学や高校での現代文学習、そしてもちろん、大学受験の現代文学習── も意識した内容になっています。 みなさん、ぜひ本書を通じて、一生モノの国語力、あるいはその土台を築いてください。 もちろんまずは、中学受験で最高の結果を出すために。健闘を祈ります。 全力で取り組んでいきましょう!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆本書の特色◆ (1)「正しく理解をして、正しく考え、正しく解く」をモットーに、なぜそのような解き方をするのかをわかりやすく指導します。 「なんとなく解き方は知っているけど、どうしてこうやったら解けるのかわからない」、「パターンは暗記しているけど、応用問題がニガ手」などのモヤモヤが解決します! (2)教室の生の授業をできる限り再現し、基礎レベルから中・上位校の入試レベルの問題まで、1問1問ていねいに解説しています。 最初は解けない問題があっても、どこの理解があいまいなのか、どんな知識が不足しているのか、すぐに確認できるので、自分のペースで、無理なく学習を進めることができます。 (3)入試過去問に本格的に取り組む前に、また入試直前の仕上げにも役立つ、必携の一冊です! 本書で身につけた解法は、みなさんに本物の算数の実力を与えるものと信じます。 さあ、自信をもって志望校を突破しましょう! ◆本書の「はじめに」より◆ こんにちは!迫田昂輝(さこだこうき)です。この本は、ひととおり中学受験の算数を学習した小学5・6年生のみなさんに、さらに算数の理解を深め、成績をアップしてほしいという願いを込めて作りました。入試演習など本格的に取り組む前の段階で取り組んでほしい参考書です。 これまで私は、数多くの受験生に算数の授業をしてきました。その中には「なんとなくの解き方は知っているけど、何でこうやったら解けるのかわからない」、「パターンは暗記しているけど、少し問題をひねられるとわからない」という状態になる人が多くいました。 それらのみなさんに共通しているのは、「正しく理解をして、正しく考え、正しく解く」という「正しい勉強」をしていないことです。算数、また将来、中学校、高校で学習する数学というのは、難しく言えば、究極的に論理を突きつめた学問です。 「正しい勉強」とは、その論理(正しい筋道)に沿った学習の仕方です。「なぜかわからないけど、とりあえずこんな感じで解いていけば、答えが出る」といった勉強の仕方で、目の前のテストの点が取れたとしても、中学入試、その先の高校の数学で必ずつまずくことになります。 脳に汗をかきながら「なぜ、そのような解き方をするのか」をじっくり考え、納得しながら各問題に取り組んでほしいと思います。 とはいえ、中学入試「算数」の問題は、小学校の教科書を理解していれば解ける問題ばかりではありません。ときに高度な設定の問題が出題されたり、中学生や高校生でも手を焼くような問題がひんぱんに出題されたりします。 そういった問題を解いていくためには、ある一定の知識が必要になります。「鶴亀算」や「旅人算」などの使い方や、「相似」や「回転体」といった知識が必要な問題も数多くあります。 本書では、基礎的な問題から入試レベルの応用問題まで幅広く扱っていて、難易度にかなりのバラつきがあります。 しかし、各テーマの代表的な問題を扱いながら、基本となる知識や考え方、発想の仕方を学習するため、あえてそのように設計してあります。土台となる考え方を身につければ、入試レベルの問題でも必ず解くことができるんだ!と実感してもらえるとうれしいです。 本書では、私のふだんの授業をできる限り再現し、一問一問の解説をていねいに講義しています。一回では解けない問題、解説がすぐには理解できない問題も出てくるかもしれませんが、その問題を通じて、自分には基本のどこの部分の理解があいまいだったのか、そこをどう考えて、解答につなげていけばよいのかをいっしょに学んでいきましょう。 私はこれまで、中学受験の算数指導だけでなく、高校受験、大学受験のための数学の指導もしてきました。数多くの算数・数学で悩める受験生たちを見てきましたが、そうしたみなさんも、正しい勉強の仕方を積み重ねることで、確実に実力と自信を身につけていきました。 あきらめず、最後まで粘り強く読破してください! 目標は一つ。 俺たちには合格しかない!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆本書の特徴◆ (1)中学入試の最新傾向である、思考力・判断力・表現力を求める問題対策に重点を置いて解説しました。 (2)地理の得点分野である、出題率の高い「地図を使った問題」対策として、さまざまな地図を取り入れてトレーニングしています。 (3)全20講の授業を読み(聞き?)終わったら、実際の入試問題に挑戦して、パワーアップしよう! ◆本書の構成◆ 本書は、「全20講の解説」と「力だめし問題演習」で構成されています。 解説には、その講の内容をまとめた「まとめ」コーナーが最初にあります。 解説でふれられなかった情報なども載せてありますので、目をとおしてください。 解説では、重要な用語や文章を赤文字や青文字で示しています。どんどん覚えていきましょう。 「プラスの知識」や「注意点」のカコミの内容も大切です。 解説を読み終えたら、「チェックポイント!」の1問1答で、記憶が定着しているか確認してください。 「力だめし」は、実際に出題された入試問題を収録しています。仕上げに取り組むことで実戦力を身に着けることが可能となります。頑張ってください。 ◆本書の夏月嘉郎先生の「はじめに」より◆ 中学入試における思考力や判断力、表現力を要求するような設問に対してどんな対策をすればよいのか? たくさんの情報を丸暗記するには、やはり限界があります。といって、一問一答式の問題だけでは対応できません。 やはり、さまざまな設問を解くためには、一定程度の知識や情報を身につけておくことが必要です。 そこで、本書『中学入試 社会授業の実況中継(1)地理』は、中学入試が求めている思考力や判断力、表現力、知識・情報を取り入れた入試問題に対応し、正解へ導くにはどうすればよいか、誰もが正しく判断できるようになることを目指して解説しました。 問題を解くにあたっては、いきなり設問に取り掛かるのではなく、与えられた情報……例えば設問文や略地図、グラフ、写真資料、図版などをみて、まず出題意図や出題者の狙いをイメージすることがとても大切です。 イメージすることは簡単ではありませんが、地理分野においては都道府県や都市、国といった「どこ」や、野菜やくだもの、工業製品といった「なに」を想像することによって、より深く、設問に接することができるようになります。 中学入試における地理分野は、地図を使った問題が多く出題されています。 そこで地図に慣れることが高得点のポイントとなりますので、本書でもさまざまな地図がみられます。 さらに、イメージをより鮮明なものにするために、ぜひ地図帳を手元において、学習することをおすすめします。 本書の資料とあわせて、地図帳に載っているデータを使うと、より効果的な学習が可能になります。 さあ、地理分野の学習が始まります。 目標は高く、意志は強く、決してあきらめない気持ちを強く持って、志望校合格を目指して頑張りましょう!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 でる順にスピードチェック! 近年の中学入試を徹底的に分析し、頻出度の高い問題を「でる順」に掲載しました。 入試によく出るポイントが、例題をもとに掲載されているので実践的です。また、目で見て理解できる早ワザテクニックを伝授。これをマスターすれば応用力がつきます。 ポイントを理解したら入試問題にチャレンジ!実際に出題された入試問題をもとに、穴埋め形式で確認しましょう。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 でる順にスピードチェック!中学入試でる順シリーズポケット版 近年の中学入試を徹底的に分析し、頻出度の高い問題を「でる順」に掲載しました。 「重要ポイント攻略編」「ピンポイント攻略編」の2段階構成で、目的にあわせて、重要事項が無理なくおぼえられます。 ハンディサイズで持ち運びにも便利です。 ※印刷版書籍に付属の「赤シート」は、電子書籍版では割愛しています。予めご了承ください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 でる順にスピードチェック! 近年の中学入試を徹底的に分析し、頻出度の高い問題を「でる順」に掲載しました。 ステップ1 重要事項をチェック! 入試にでるポイントをわかりやすくまとめました。ここで全体の流れをつかんでおきましょう。 ステップ2 でる問題で集中トレーニング 入試によくでる問題を掲載しています。 ステップ3 テーマ別でる順でスピードチェック よくでる「用語」や「図」をあつめました。知識の整理にも効果的です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 算数星人(カワタケイタ)のこれまでの算数の指導経験に基づいて、本質的で重要な50パターンの問題を精選した問題集。一問一問にヒントがついているため、解答・解説に頼らずにひとりで考えぬく粘り強さがつく。巻末には有名中学の入試問題を収録。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆本書の特色◆ (1)中学入試「理科」は、難しい、量が多い、計算がたいへん、と思われています。 たしかに、中学入試「理科」には、それらの側面があることは否定できません。 そこで本書は、それらの負担を軽減し、かつ乗り越えるための必要十分な知識と明快な解法を、ぎっしりつめこみました。 (2)授業は、【問題】⇔【知識の整理】⇒【問題の解説】⇒【さらなる高みへ】という構成からなっています。 基本的なところからていねいに説明し、それを中・上位校入試合格レベルまで引き上げていきます。 取り組む問題は、実際の中学入試で出題された頻出の鉄板問題です。 (3)すぐ問題から入るもよし、【知識の整理】から入って、基礎知識を固めてから問題に入るもよし、得手不得手に応じて学習を進めてください。最初は出来不出来は気にすることはありません。 問題解説をしっかり読んで、最終的に基礎知識を身につけ、正しく現象を理解し説明できるようになることが大切です。 さあ、志望校合格へ向けて、「理科」をマスターしましょう! ◆本書の「はじめに」より◆ こんにちは! 若原と申します。 本書は、中学入試の中・上位校を目指すみなさんが、中学入試「理科」を突破するための力を身につけることを目的としてつくられています。 そのために必要な知識、解法をぎっしりつめこみました。 こう書くと、とても難しい本なんじゃないかな……と思うみなさんや保護者の方もいらっしゃるかもしれません。しかし、ご安心ください。本書の授業内容は、基本的なところからていねいに説明し、それを受験に必要なレベルまで引き上げていく構成となっています。ですので、はじめて理科を学ぶみなさんでもだいじょうぶ。無理なく読み進めることができますよ。 本書は、生物(生物分野)、地球と宇宙(地学分野)、エネルギー(物理分野)、物質(化学分野)の4つの章からなります。どの章からはじめてもらってもかまいません。 各回の授業の流れは、次の<パターン1>、<パターン2>のように大きく2つに分かれます。 <パターン1> 知識の整理⇒│問題⇒問題の解説⇒さらなる高みへ <パターン2> 問題⇒知識の整理⇒問題の解説(問題を再掲している場合もあります)⇒さらなる高みへ 【問題と解説】 本書で採用した問題は、すべて実際の中学入試で出題されたものばかりです。どれも頻出問題ではありますが、一筋縄ではいかない、しっかりした基礎知識が必要な問題をピックアップしています。はじめて解いたときの出来、不出来は、気にかける必要はありません。中学入試ではこのくらいの問題が出るんだ、という認識をもっていただければ結構です。 【知識の整理】 ここで、問題を解くために必要な知識や正しい解法を習得しましょう。ていねいに読みこんでください。 【さらなる高みへ】 中学校・高校の理科へどう接続するのかについてのお話や、中学入試「理科」に出題されそうな新しいトピックなどをまとめています。 理科が得意なみなさんは、まず何も見ずに問題を解き、そのあと「知識の整理」や問題の解説で不安な点をチェックしてください。 理科にはあまり自信がないな……というみなさんは、まずは「知識の整理」をじっくり読みこみ、十分理解してから問題を解きすすめてください。 みなさんは、中学入試の「理科」という科目にどのようなイメージがありますか? 難しい、量が多い、計算がたいへん……などが一般的に言われているところですが、私はそのどれもが中学入試「理科」の特徴として当たっていると思っています。 実際に範囲が広くて難しく、制限時間に対して量が多く、計算も複雑です。中学入試「理科」では、そのまま大学入試で出てくるような内容が問われることもめずらしくありません。その対策として、 基礎知識をあいまいなままにせず、きちんと理解すること! あやふやな、感覚的な解法に頼らず、正しく現象を理解し、説明できるようにすること! この二点がとても大切です。 本書で得た知識は、中学入試を超えて、みなさんの一生ものの宝となるはずです。たくさんのすてきな学びが散りばめられている中学入試「理科」、その学びの価値を感じていただければ幸いです。 それでは、志望校合格を目指して、いっしょに授業をはじめていきましょう!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は総合的な英語力をアップするために、単語・発音、文法、対話文、読み取り、作文などのコース別に「良問」を厳選。1日1コース、わずか7日間で中学英語の総復習ができる一冊である。出題問題は、すべて最新の公立入試問題から選出。各問題には解くためのヒントとなる「攻略のカギ」がついている。また、問題の解説は解く人の立場に立って丁寧に説明している。さらに「クイック英文法」は、問題で使われた英文法をより深く理解するための小問題となっており、書かれているポイントを覚えることで、自然に文法の復習や正しい英語表現を修得できるようになっている。その他、中学3年間で学習する英語を簡潔にまとめた付録や巻末の「さくいん」を併用することにより、単なる問題集としてではなく、参考書としても活用できる構成となっている。中学3年間で学ぶ英語がマスターできるとともに、入試対策はもとより、ビジネスマンの復習にも最適な一冊。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 中学校の「面積・体積」という参考書はほとんどない。なぜなら、小学校の算数と違い一つの単元でくくるものではなく、関数・相似・三平方の定理など、様々なジャンルと複雑にからみあっているからだ。本書は、そうしたジャンルの中から、「面積・体積」に関する問題を精選し解説した、画期的な一冊である。構成は、「平面図形」「相似比」「立体図形」「三平方の定理と円」「グラフ」と、5時間で学習できるようになっており、総合問題として最後に「課外ゼミナール」を設けている。各章では、基本的な公式をおさえつつ、著者のオリジナルのテクニックを紹介しているので、無理なくコツを得ることができる。また、すべての解説において「着眼点」を初めに示すことにより、「問題を見ても何が何だかわからない」という人でも、次からは自分の力で解けるようになる。短時間で様々な問題を説きながら自然と攻略のコツが身につく。応用力も格段にアップする一冊!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世の中にはいろいろな「法則」があふれている。地球の自転や公転などの宇宙の法則、物資が多様に変化する化学変化、生物界における弱肉強食の植物連鎖の関係……。これらと密接に関わって生きている私たちにとって、「法則」を理解することは非常に重要なことである。本書は、中学で学習する理科の中から、「法則」に関するものを集め解説した一冊。構成は、「光・音・力」「電流」「物資」「化学変化」「宇宙」「地球」「生物」「細胞」「エネルギー」と多分野にわたっており、9時間で全てを攻略できるように編集されている。各章では、初めに重要な法則を紹介し、それらを「基本問題」「応用問題」とステップをふみながら実践で覚えられるようになっている。入試問題や試験によく出る問題などもある。その他、得点アップのコツや、思わず理科が好きになるコラムなども満載。理科が苦手な人でも無理なく読めてしまう一冊。楽しみながら、さあチャレンジ!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 中学の理科の短期攻略には、「良質」の応用問題を解きながら、重要ポイントを確実に把握することが大切である。本書は、総合的な理科の力をアップするために、1.化学、2.電流、3.光・音・熱・力、4.運動とエネルギー、5.生物、6.宇宙・天気、7.大地といった項目ごとに、よりすぐった「良問」を厳選している。また、1日1コース、わずか7日間で中学理科の総復習ができるように工夫されており、入試前の総チェックや、ビジネスマンの力試しにも最適な一冊となっている。そのほか、本書の大きな特徴として、各項目の上に、内容の重要度に応じて★マーク(1つ~5つまで)がついており、時間がない時には、★マーク5つの「要点超整理」を読むだけでも、基本的な項目が総復習できるようになっている。著者は、「理科は感動だ」と唱え、毎日理科教育を推進している。この一冊で、単に入試のための知識に止まらず、科学的な判断力、考え方を身につけてほしい。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 楽しく読めて、記憶に残る! 丸暗記なしで覚えられる! ―宇宙空間では音は伝わるの? ―胃薬を飲むと、胃もたれがおさまるのはなぜ? ―冬に日本海側に雪が降りやすいのはなぜ? ―ごはんをかみ続けると甘くなってくるのはなぜ? 中学理科の現象の「理由」を、身のまわりの疑問もとにしたクイズ形式で出題。 理由と合わせて関連する重要事項まで理解を深められます。 定期テストや高校入試でよく問われる重要事項をピックアップしているので、 配点の高い記述式問題に答える力も身につきます。 巻末には、入試等で問われやすい「実験・観察」を全40項目まとめたページも。 混同しやすい実験や観察の注意事項、操作方法をまとめて確認できます。 <この本の5つの強み> その1 暗記では身につかない本質的な理解力がつく! その2 身のまわりの疑問が題材だから想像しやすい! その3 重要事項がギュッとひとまとめに! その4 入試に出やすい実験・観察のポイントつき! その5 用語集としても使える「意味つき索引」つき!
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4.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 中学数学の基礎がために最適な問題集! 15万部のロングセラー『中学校3年間の数学が1冊でしっかりわかる本』の問題集版が、ついに登場! ていねいな解説に加え、実力を伸ばせる演習問題が満載です。 取り外せる別冊解答つき。 ●学び直しや頭の体操をしたい大人へ。 最少の時間で最大限に理解できるように、中学数学の大切なことだけを凝縮しました。 ●復習や予習をしたい中学生・高校生・専門学校受験生へ。 ミスを減らす方法や、学校では教えてもらえない解きかたのコツを満載。知っているだけでまわりの人と差がつきます。 ●中学校の数学を上手に教えたい親御さんへ。 つまずきやすいポイントや、覚えづらい公式を理解できるよう、ていねいに解説しました。2021年度から新しく習う「データの活用」も、用語の意味からしっかり理解できます。 本書の7つの強み その1 3ステップで基礎力から応用力までを身につける! その2 各項目に「ココで差がつく!ポイント」を掲載! その3 中学校3年間の数学が短時間で「しっかり」わかる! その4 範囲とレベルは中学校の教科書と同じ! 新学習指導要領にも対応! その5 用語の理解を深めるために、巻末に「意味つき索引」も! その6 切り離せる別冊解答の解説が見やすくて詳しい! その7 中学1年生から大人まで一生使える1冊! ※購入特典として、「1次方程式の文章題(同じものを2通りで表す問題)」「近似値と有効数字」「平行四辺形の性質と証明問題」の3つの解説PDFを、パソコンやスマートフォンからダウンロードすることができます。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 累計100万部の人気参考書シリーズに 待望の中学理科が登場! ●中学理科はこれ1冊でOK! 中学校で学ぶ「物質」「エネルギー」「生命」「地球」を 176ページにギュッとまとめました。テスト前の時間がないときも安心です。 ●復習や予習をしたい中学生や高校生へ 学校ではなかなか教えてもらえない、テストの「よくある間違い」までカバー。 用語の定義もしっかり学べるので、理解がより一層深まります。 ●学び直しをしたい大人へ 見やすい図とイラストが豊富な紙面なので、 苦手だった分野も、忘れてしまった知識も、読むだけで自然と身につきます。 本書の7つの強み その1 各項目に「くらべてわかる!」を掲載! その2 冒頭の一文と「ひとことポイント」で要点をつかむ! その3会話形式で気楽に読みながら学べる! その4よくある誤答例で人のふりを見て我がふりを直せる! その5 「大切な用語」と「発展知識」でさらに理解を深める! その6豊富な図版で直感的にわかる! その7「学ぶ順序」と無理なく力をつける「紙面構成」へのこだわり! ※購入特典として、PARTごとのまとめテストとその解答・解説PDFをダウンロードできます。 ※電子書籍版は2025年12月10日より順次最新版にアップデートしております。それ以前にご購入された方は再ダウンロードを推奨します。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 6万部のロングセラーに続編が登場! 中学生のうちに身につけておきたい言葉と、その使い方をマスター! 言葉の力と学び方、学ぶ意欲を伸ばす「辞書引き学習法」で有名な深谷圭助先生による、「脱丸暗記」の語彙力ドリルです。 教科書でよく使われる言葉はもちろん、テレビや新聞、雑誌など、日常生活でよく目にしたり耳にしたりするものの中から、中学生の思考の土台となる語彙を1200語厳選。 また、言葉のドリルにありがちな丸暗記をせずに「使える言葉」を増やすために、紙面を2つのステップで構成しました。 STEP1 問題文と同じ文脈で使われる語彙を選ぶ STEP2 語彙本来の意味や例文、関連語をインプットする 漢字の書き取りは一切ないので、ストレスなく語彙のストックを増やせます。 [本書の5つの強み] その1 つめこみ型の暗記をしないから「使える言葉」が定着する! その2 中学生のうちに覚えておきたい大切な言葉を幅広くカバー その3 関連語も一緒に覚えて、表現力がアップ! その4 読みがなつきで、中学校1年生から使える! その5 巻末の索引から逆引きができる!
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-「全教育をとおして行う進路指導・キャリア教育ってどうやるの?」、「全体指導計画ってどう作ればいい?」「キャリア教育が目標どおりにいかない!」。進路指導・キャリア教育のさまざまな疑問に現場のベテラン教師が答えます! 公益財団法人日本進路指導協会発行『進路指導』誌内での好評連載が書籍化。現場のベテラン教師陣が、自らの実践経験・蓄積をもとに進路指導・キャリア教育の基礎から応用まで解説します。校内指導体制の整備から計画作成、職場体験はもちろん、出口指導との関連や小中・中高連携、さらにはコミュニティ・スクール、アントレプレナーシップ教育まで最新の教育事情を網羅。一問一答形式のため、先生方が疑問に思ったことをピンポイントにすぐさま、その場で確認できます! イラストも豊富でわかりやすく、新人教師でもベテラン教師でも、これから進路指導・キャリア教育を始める先生必携のバイブル的一冊。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「中学ってどんなところだろう」期待と不安でいっぱいな小学6年生、新中学1年生のために、中学生活のコツを紹介します。マンガは、みんなと同じ小学6年生の主人公・樹くんと葵ちゃんが中学校の先輩に出会い、中学校に入学するところからスタート。本の中で、中学校入学を追体験できます。情報ページには、入学前に知りたい中学校の様子から、入学後も役立つ知識まで、幅広く網羅しました。「教えて!先輩」のコーナーでは、現役小学5・6年生からの質問に、中学生がリアルに答えたQ&Aを掲載しました。中学校の様子を知っておくことは、不登校・いじめの原因として近年、問題視されている「中1ギャップ」対策にもつながります。(*中1ギャップ…中学校へ進学した際、小学校までとは違う環境になじめず、授業についていけなくなったり、不登校やいじめが起こったりする現象のこと。)本書で、中学生活をお試し体験してみませんか?入学祝いにも、おすすめの1冊です!
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3.5「暗記が苦手」「教科書を読んでもよくわからない」「歴史をきちんと理解したい」という方におススメの歴史学習書です。中学校で習うレベルの歴史(じつは教養として必要十分な知識が詰まっている)を、他人に教えられるくらいに理解しながら学ぶことができます。 本書では、単に事実や用語を羅列するのではなく、教科書に書かれていないような、ちょっと深掘りした内容も盛り込むことによって、「なぜ」「どうして」という因果関係がしっかりわかるように解説していきます。 例えば、「なぜ平将門は乱を起こしたのか」「ソ連はなぜキューバにミサイルを設置したのか」など、教科書では結論しか触れられていない部分の「つながり」にも焦点を当てて、丁寧に説明しています。 本書で学習すれば、教科書でいまひとつよく理解できなかったところも、「なるほどそういうことだったのか!」と、これまで暗記するだけだった歴史のモヤモヤした部分が解消されていくでしょう。やさしい語り口で、歴史の影響や現在とのつながりについても触れられているので、歴史が苦手な方や中高生でも興味をもって読み進むことができる「かゆい所に手が届く」歴史学習書です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 言葉の覚え方にはいろいろあるが、やはり一番効果的な方法は、実物を見て覚えることだろう。本書は英単語を、実物に代わるイラストと豊富な例文などを用いて、視覚にうったえて効果的に習得できるよう編集された。構成は、「名詞」「形容詞・副詞」「接続詞・前置詞」と品詞別に4章に分かれ、それぞれに最適な学習法でまとめている。例えば「名詞」では、学校、居間、家族、体など、いろいろな場面をイラストで紹介し、その中の単語を実際の絵で確認しながら覚えられる。また、「動詞」の章では、重要動詞を「言う・話す」「貸す・借りる」など、同意語や反意語などの関連のあるグループに分けて解説。つながりのある言葉をまとめて覚えるので忘れにくく、その上微妙なニュアンスまでも的確につかむことができる。この他にも、会話文を通じた「速習」実践レッスンや、オリジナルの発音指導などもある。楽しく読むうちにらくらく英単語が身につく一冊!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 実技4科で内申点に大きく差をつけよう! <この本の4つの強み> その1 実技4科の大事なところを、ギュッと1冊に! 簡潔にわかりやすくまとめられているので、定期テスト前の勉強にピッタリ! 実技科目は内申点に大きくかかわることから、定期テスト対策が重要です。 その2 各教科の「おすすめ勉強法」を掲載! どのように勉強したらいいのかがわかりづらいのが実技教科。そこで、教科別のおすすめ勉強法を掲載しました。 その3 各項目に「テスト対策のヒント」を掲載! 1見開きごとに、間違えやすいポイントやテストで問われやすいことなどをまとめた「テスト対策のヒント」を掲載。苦手な単元の攻略方法がつかめます。 その4 フルカラーでイラスト・図もいっぱいなので、見やすい・わかりやすい! 全ページフルカラーでイラストや図もたくさん載っているので、ビジュアルからも内容が頭に入ってきます。「参考」「注意」「重要」「暗記」「発展」など補足説明も充実しているので、知識がどんどん身につきます。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 東京都杉並区立和田中学校の先生や、学習塾・進学塾の栄光ゼミナールの講師、松浦ピアノ教室の先生、ヤムヤムクッキングスタジオの講師という、人に教える仕事を徹底取材! 児童や生徒にとって身近な仕事や、あこがれの仕事を紹介します。仕事の内容はもちろん、めざし方、やりがい、苦労など、多くの写真や図版を使って、ていねいに解説し、子どもたちの「この仕事を知りたい!」に応えます。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介・目次・著者略歴】 中・近世ドイツ統治構造史の前提となる枠組と理論的見通しを論じた書である。第一篇では、皇帝の支配権域から領邦国家分立体制的組織へと展開していく神聖ローマ帝国に関しての重要論点たる、皇帝権-教皇権の二元的関係と諸侯、世界システム論、官僚・将校と中間権力を媒介とする絶対主義的領邦国家の統治構造、君主立法と在地法との関連、国家機能論が論究され、進むべき今後の研究方向が示される。第二編では、それらの視点を補強する八編の書評論文を収載する。 【目次より】 序 第一篇 論考 第一章 教会権力と国家権力 神聖ローマ帝国 序 第一節 皇帝権と「オットー諸帝 ザーリアー朝帝国教会体制」 第二節 グレゴリウス改革とヴォルムス協約 第三節 二元主義体制の展開過程 結 宗教改革と領邦国家体制 第二章 ヨーロッパ旧体制下における領邦国家体制 序 第一節 旧帝国の構成要素、世界システム及びヨーロッパ諸国家体系におけるドイツ 第二節 領邦国家体制(一) 領邦君主 第三節 領邦国家体制(二) 貴族と農民 第三章 絶対主義時代の法形態と立法目的 多様性と秩序化、全体化と個人化 序 第一節 重層的な権力構造と法生活の学問化 第二節 法形態 多様性と秩序化 第三節 立法目的 全体化と個人化 結 問題と考察 絶対主義時代の法形態と立法目的 第四章 近世ドイツ領邦絶対主義をめぐる諸問題 拙著『近世ドイツ絶対主義の構造』(創文社、一九九四年)への書評批判に答えて 序 第一節 拙著の概略 第二節 近世ドイツ領邦絶対主義をめぐる諸問題 結 第五章 新たな近世国制史の構築に向けて 序 第一節 「社会史」の台頭 第二節 「近代国民国家」の動揺 第三節 「近世ドイツ国制史」の諸テーマ 結 第二篇 書評 第一章 西川洋一著「一三世紀の君主立法権概念に関するノート 教皇権を素材として」(一)~(三・完) 第二章 服部良久著『ドイツ中世の領邦と貴族』 第三章 池谷文夫著『ドイツ中世後期の政治と政治思想 大空位時代から『金印勅害』の制定まで』 第四章 佐久間弘展著『若者職人の社会と文化 一四~一七世紀ドイツ』 第五章 皆川卓著『等族制国家から国家連合へ 近世ドイツ国家の設計図「シュヴァーベン同盟」』 第六章 山本文彦著『近世ドイツ国制史研究 皇帝・帝国クライス・諸侯』 第七章 渋谷聡著『近世ドイツ帝国国制史研究 等族制集会と帝国クライス』 第八章 山崎彰著『ドイツ近世的権力と土地貴族』 あとがき ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 神寶 秀夫 1948年生まれ。西洋史学者。九州大学名誉教授。専門は、ドイツ史。 東北大学文学部卒、同大学院博士課程満期退学。文学博士。 著書、『近世ドイツ絶対主義の構造』『中・近世ドイツ都市の統治構造と変質 』『中・近世ドイツ統治構造史論』などがある。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介・目次・著者略歴】 本書は、帝国自由都市から領邦都市へとドラスティックに地位を変えたマインツ市の統治構造とその展開を、刊行・未刊行史料を駆使して考察、それを通して広くドイツ統治構造史における中世後期から近世への変質を明らかにした労作。「自由と自治の牙城」中世都市に都市君主制論、「絶対主義的統治の場」近世都市に中間権力論を導入して両時代の統治構造把握に努め、支配契約に基づく統治は、上位の君主支配機構と下位の市民自治機構からなる前近代的な「重層的二元主義」構造であり、中世では双務的二元主義、近世では片務的重層性がより特質的であったことを鮮やかに解明する。 【目次より】 序篇 序 第一章 研究史的考察 第一節 中世都市をめぐる研究史 第二節 近世都市をめぐる研究史 第三節 時代区分論 第二章 マインツ市の社会=経済史 第一節 全般的動向 第二節 社会構成 「長老」門閥とツンフト員 第三章 ツンフト 平民闘争 その統治構造史的考察 第一節 第一次ツンフト 平民闘争 一四世紀 第二節 第二次~第四次ツンフト 平民闘争 一五世紀 第一篇 帝国自由都市マインツの統治構造 序 第一章 一四世紀における都市参事会の支配構造 第一節 主要史料 第二節 都市参事会構成 第三節 都市参事会権限 第四節 「家」 第二章 一五世紀における都市参事会体制 展開と限界 第一節 主要史料 第二節 都市参事会構成 第三節 都市参事会権限 第四節 「家」 第五節 都市財政の危機と行政権 第三章 統合的権力としてのツンフト 第一節 ツンフトの形成 第二節 統治構造におけるツンフト 第三節 都市財政におけるツンフト 第四章 帝国自由都市マインツにおける都市君主権の構造 第一節 市民共同体の世襲的誠実宣誓(Erbhuldigung) 第二節 直接市民支配権 第三節 都市参事会に対する支配権 第四節 マインツ市の地位 「帝国自由都市」か、それとも「大司教都市」か 第二篇 近世領邦都市マインツの統治構造 序 第一章 基本構造 第一節 市民の誠実宣誓 第二節 「特権状」(一四六九年五月二五日) 第二章 大司教の直接的都市統治機構 第一節 総督 第二節 ゲヴァルトボーテ(Gewaltbote) 第三節 「世俗裁判所」 第四節 直接税徴収役・チンス徴収役・建築役 第三章 領邦都市マインツの中間的諸権力 第一節 第二節 同職組合:「兄弟団」ないしツンフト 第三節 近世法の諸類型 総括 あとがき ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 神寶 秀夫 1948年生まれ。西洋史学者。九州大学名誉教授。専門は、ドイツ史。 東北大学文学部卒、同大学院博士課程満期退学。文学博士。 著書、『近世ドイツ絶対主義の構造』『中・近世ドイツ都市の統治構造と変質 』『中・近世ドイツ統治構造史論』などがある。
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-塾講師として中高一貫校に通う子どもたちを約30年間サポート。 学校の最下位グループから東大理Ⅲや京大医学部への進学実績多数。 カリスマ塾講師が伝授する難関大学現役合格メソッド! --------------------------------- 中高一貫校に合格できる子どもの多くは、小学校であまり勉強をしなくても成績優秀で、 周囲から「あの子は頭がいい」と評価され、本人にもその自覚があったはずです。 ところが中高一貫校に入学した途端、学校の授業についていくのすら難しいという挫折を味わいます。 「このままでは、目指す大学に進学できないかもしれない」と焦った親は、 本を読んだり周囲にアドバイスを求め、なんとか子どもの成績をあげようと躍起になりますが、 その努力は残念ながら意味はありません。中学受験では親が先頭に立って子どもを導いていくため、 ある程度は親の努力で乗り切れますが、大学受験は全く異なります。 親がアドバイスをしても、かえって子どもが反発したり、やる気をなくしたりすることもあります。 しかし、心配はいりません。子どもの成績を上げるためには、自宅での学習はもちろん、 日常生活の中にも親ができることがたくさんあるのです。 本書では、我が子を難関大学現役合格に導くために親がするべき40のメソッドを紹介します。 落ちこぼれることなく、目標を達成するために親子で実践できる方法を、学習と生活の両面で解説します。
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-政、官やビジネスの世界で卒業生が活躍する高校はどこなのか。 人脈が広く結束力が強い高校はどこなのか。 中央や各地方における高校の最新勢力事情から、 その歴史や文化、さらには大学合格力まで、 さまざまな角度から日本を動かす高校を徹底研究。 名門校の秘密にとことん迫った。 『週刊ダイヤモンド』(2016年11月19日号)の第1特集を電子化したものです。 雑誌のほかのコンテンツは含まれません。 *本誌の電子版も販売しています(最新号は毎週月曜日配信)。 詳しくは「週刊ダイヤモンド」で検索ください。
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3.3『7日間で突然頭がよくなる本』など、ベストセラー作家としても知られる小川仁志、直伝! 物事を本質的に考え、地頭を鍛えることを最重要視する哲学者の著者が、はじめて中高生向けに書き下ろした1冊。劇的に成績を伸ばし、頭をよくする60の方法を紹介。幅広いテーマを切り口に、日々の勉強や生活に活かせる習慣まで、さまざまなヒントが見つかります。 1章:好奇心を爆発させる/2章:何でも吸収する/3章:「なぜ?」を考える/4章:創造する/5章:発表の準備を万端にする/勉強を遊びに変えろ! <本書のテーマ>旅・夢・集中力・読書術・記憶法・受講法・情報整理術・直観・発想・創造力・発明・文章術・英語・ITツールなど。巻末に掲載されている「小川式ポイントリスト」で、まとめて本書のポイントを確認できます。単なる小手先の勉強法ではなく、一生役に立つ骨太の勉強方法が満載です。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※購入前に必ずご確認ください。 本電子書籍は書き込み式の紙書籍をそのまま再現しております。 書き込み可能端末での購入を推奨しております。 シリーズ累計20万部突破、『目標達成ノート』に待望の中高生版が登場! あの世界的アスリートも、高校時代から実践していた夢をかなえるメソッド。 この本のステップにしたがって書くだけで、毎日の行動が変わる! 「できた」が積み重なる! 中高生版である本書では、目標を立てるワークを穴埋め形式でできるなど、夢や目標が固まり切っていない人でも取り組みやすいように改良を加えております。 さらにテレビやメディアでも話題の「オープンウィンドウ64」ももちろん掲載。 実際の中高生が記入した「オープンウィンドウ64」も掲載されているので、自分なりの目標の立て方をやさしくサポートしてくれます あなたの夢を実現するための力を手に入れましょう。 【目次】(仮) 第1章 目標設定ワークに挑戦しよう! 第2章 モチベーションを高める成功のシナリオをつくろう! 第3章 日誌を毎日書いて自信を高め、目標達成を引き寄せよう! 第4章 チャレンジを続けて、さらに成長しよう!
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4.0「やる気が出ない」「成績が上がらない」「人と比べてしまう」「将来が不安」……勉強から人間関係、進路まで、大人気教育YouTuberの葉一先生が10代の悩みにとことん応えます。 【不安が和らぐ。やる気が出てくる。メンタルを保つ方法、教えます!】 登録者数181万人、累計再生回数6億回『とある男が授業をしてみた』で大人気の教育YouTuber・葉一先生が、メンタルとモチベーションに効く“ヒント”を届けます。 効率のいい勉強法とは、やる気の出し方、成績が伸びない不安や受験のプレッシャーへの対処法、進路選択のヒント、さらには能力や容姿へのコンプレックス、友人関係、部活、恋愛、将来への不安の乗り越え方まで…… 勉強、人間関係、進路にまつわるお悩みにとことん答えます。
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4.0「いつもケアレスミスしちゃう!」 「嫌いな科目がある!」 「やる気が出ない!」 「勉強したのに覚えてないw」 「朝起きられない……」 思わず、「あるある!」と言いそうになってしまった中高生のみなさん! ご安心ください。みなさんの心強い味方となる本ができました。 題して、「中高生の勉強あるある、解決します。」! この「勉強あるある」というのは、上にあげたような勉強に関するものから日常生活、なかには恋にいたるまで、よくある40の悩みのことです。 この本では、1つの悩みにつき、5つの解決策を紹介しています。 そのなかから自分に合いそうなものを選んで、試してみるだけでOK。 ……これなら、なんとかなりそうな気がしませんか? 「あるある」ネタにお答えするのは、2人の現役大学生(慶応義塾大学・明治大学)。 2人は、2010年6月にブログ「中学生・高校生のあるある研究所」(http://ameblo.jp/aruaru-chugakusei/)を開設。 勉強に悩みを持った中高生を中心に、月3万ページビューを集めています。 これまでに、140にも及ぶ「あるある」ネタの解決をサポートしてきた2人。 本書ではそのなかから、特に読者の共感を集めた40の「あるある」を厳選しました。 悩みがあるのはみんな同じです! そのことを気にやむ必要はありません。 だいじなのは、解決策を見つけて、実際にやってみることです。 この本で、そのためのヒントを探してみませんか!? --------------- ブログ読者の声をちょこっとご紹介! ●受験まっただなかの中3です(>ω<、) もっと早くこのブログを知っていれば...!!! → 今、すごく後悔してますww 私なりに精一杯活用していきたいです(´∪`*)v (momo*。さん・中学3年生) ● あるある研究所のブログを見て、物事の新しい考え方を発見したりできるようになって、勉強への気持ちが前向きになりました(*´∇`) (ようちゃん・高校3年生) ●誰よりも時間を費やして勉強してきたつもりだったんですけど、まったく結果に反映されず落ち込んでいたところでした(´;ω;`) 自分の勉強法が間違っていたのかなと思います。このブログ見てちゃんとまた勉強しようと思います。 (咲さん・高校3年生) ●志望校に無事合格しました☆ あるある研究所さんのおかげです。ありがとうございました! (ゆきみん´Д`さん・中学3年生)
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-カリスマ予備校講師・安河内哲也先生激賞! 全国の中高生から、勉強にまつわるよくあるお悩みがスッキリ解決できる!、と大反響をいただいたあの本が帰ってまいりました。 __________________________ 前作に寄せられた共感の声をちょこっとだけご紹介します ・ どうしてもだらけてしまうときは、この本を読み気合いを入れました。そして期末テストでは、学年4位に! (中1、女子) ・ プチ家出中に出会いました。志望校を変えようと思っていましたが、とりあえずがんばってみようと決めました。 (中2、男子) ・「みんな、悩んでることは同じなんだな、自分だけじゃないんだ」と安心しました。 (中2、女子) ・ 気づけば1冊読破。ずっと「あるある~ww」と共感してました。(中3、男子) ・ 勉強する意欲がわきました。(高2、女子) ・ 答えが1つではないところがいい。生徒自身が選択できる点で画期的。(40代、教員) __________________________ 今回も、「勉強の悩み」(勉強方法、学校・塾)はもちろん、「日常生活・心の悩み」、「恋の悩み」、「SNSの悩み」(NEW!)をがっちりサポート。 すべて新ネタでお届けします。 また、1つの悩みにつき、5つの解決策を紹介するスタイルも、好評につき踏襲。 5つのなかから自分に合いそうなものを選んで、試してみるだけでOKなのです。 ……これなら、なんとかなりそうな気がしますよね。 さあ、この本でお悩みから脱出し、楽しい学生生活をENJOYしてください♪
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3.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 東アフリカにある「大地溝帯」と呼ばれる巨大な谷の周辺に誕生した人類の起源から、リーマン・ショックまで、 人類が歩んだ歴史を学び直してみませんか? 中高6年間で習う世界史を一冊に圧縮して学び直すことができる1冊です。 全部で20章ある各章の冒頭には、その時代がひと目でわかる地図や概念図を掲載。 ここを見るだけでも世界史の流れがつかめます。 【本書の内容】 第1部 人類の誕生から文明の誕生まで 1章 大地溝帯から広がる世界/2章 乾燥地帯の四大文明 第2部 帝国と諸地域世界の形成 3章 ペルシア帝国とローマ帝国/4章 インドの帝国と中国の帝国/5章 遊牧民の「爆発」の時代/6章 各地で再建されるスーパー帝国 第3部 海洋世界の拡張とヨーロッパの勃興 7章 大航海時代と膨張する世界/8章 ルネサンスと宗教改革/9章 市民革命と産業革命 第4部 世界秩序を転換させた19世紀 10章 姿を変えるヨーロッパ /11章 地球規模で広がる植民地/12章 台頭するアメリカ/13章 帝国主義時代と対立激化 第5部 20世紀の2つの世界大戦 14章 第1次世界大戦/15章 世界恐慌と経済危機の増大/16章 第2次世界大戦 第6部 ドル覇権からグローバル経済へ 17章 アメリカ中心の戦後秩序/18章 戦後秩序の崩壊/19章 グローバル時代/20章 壁に直面する世界
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-定年後や第二の人生の過ごし方など、人生の後半生の生き方への関心が高まっている。ところで現代の日本人にとって、後半生とは単に人生八十年の折り返し地点である四十歳以降ではない。むしろ人生の転機を迎えたその時からだというのが著者の見解である。一度きりの人生を悔いなく送るために、我々は後半生をいかに生きるべきか。中国の英傑二十四人それぞれの後半生の考察を通し、そのヒントを提示しようというのが本書の試みだ。例えばお家騒動で国を追われ、十九年に及ぶ亡命生活の後、転機を逃さず六十二歳で見事王位に就いた重耳という人物。現代の感覚でいえば、八十過ぎの年齢にあたるそうだ。重耳の生涯を思えば、四十、五十など洟垂れ小僧であり、定年だリストラだと嘆くのはやめ、勝負はこれからだと新たな目標を持って人生に挑戦してほしいとエールを送る。他にも劉邦や司馬遷など、人生を諦めなかった男たちに読者も勇気づけられることだろう。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大好評、『漢文が読めるようになる』の第2弾。今回は中国の英雄列伝を読んでいきます。第1章では「臥薪嘗胆」のエピソードを中心に、送り仮名、返り点のついた文章を読み、第2章では「項羽と劉邦」を返り点のみで読みます。そして第3章では「三国志」の、送り仮名も返り点もつかない“白文”に挑戦します。演義などで馴染みのある英雄たちに、原文のまま触れる醍醐味を味わうことができます。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介・目次・著者略歴】 西洋以外で唯一、自国の楽器だけで西洋の交響曲を演奏できるほど豊富な楽器を誇る中国。京劇はじめ演劇や語り物など伝統芸能と有機的関係をもつ音楽は、文字圏外で伝承される民衆文化を知る重要な手がかりである。彼らの探究の軌跡をたどるという独自の視点と具体的事物に即した論述は、豊饒な中国芸能文化に対する明確な輪郭を与える。文献や楽譜の渉猟とともに出土楽器の目睹、中国各地での芸能鑑賞や楽器演奏の習得という著者長年の蓄積をもとに中国の聴覚非文字文化を読み解き、新たな中国像へと導く魅力の一冊。 【目次より】 緒言 第一章 楽論 一 楽論の探究過程 二 礼と楽の結合への探究 三 礼楽理念の探究 四 雅楽の内容と継承の問題 五 雅楽における「和」と「サイクル」の理念 六 修養音楽的楽論への探究 七 〓康の楽無哀楽論 第二章 楽器 一 「楽器」の含義と分類 二 楽器と楽論・楽理の探究との関係 三 楽器と楽技の探究 第三章 記譜法 一 記譜と楽譜 二 記譜の種類と探究 三 曲譜と工尺譜の探究 第四章 胡楽の受容 一 外来音楽の新ジャンル 二 胡楽の伝来と涼州 三 王朝の雅楽と胡楽 四 宮廷の胡楽偏愛と胡楽人 五 胡楽器 六 胡楽の波動的浸潤とさらなる華化探究 第五章 儀礼の音楽 一 雅楽 二 仏楽 三 道楽 第六章 琴楽 一 楽器・琴の形成と技術の探究 二 漢代琴楽の隆盛と後世への影響 三 漢唐間の琴楽とその探究 四 唐代琴楽の発達と二面性 五 宋金元三代における琴楽の探究 六 明代琴楽に表れた二種の尚古の探究 第七章 説唱音楽 一 説唱芸能の意義 二 説唱の誦唱部分 三 斉言体説唱の探究 四 物語歌舞と雑言体説唱の探究 五 歌唱から説唱への音声言語探究 六 近代説唱音楽の探究 七 説唱音楽と固有性 第八章 劇楽 一 劇楽の内容と意義 二 各声腔の特徴とその探究 三 囃子方とその意義 跋語 中国音楽年表 参考文献 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 吉川 良和 1943年生まれ。 中国音楽史・演劇史学者。元一橋大学社会学部教授。専門は中国音楽史、演劇史。埼玉大学文理学部人文科卒業、東京都立大学大学院人文科学研究科博士後期課程単位取得退学。 著書に、『北京における近代伝統演劇の曙光 非文字文化に魂を燃やした人々』『中国音楽と芸能』などがある。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介・目次・著者略歴】 秦漢時代から清末までの家族のあり方を法理論的・体系的に把握し、中国家族法について明晰、堅実かつ全体的なイメージを提供する労作。日本学士院賞受賞。 【目次より】 目次 省略記号 序説 第一章 基本的諸概念 第一節 親族について 一 宗族と外姻 二 同姓不婚、異姓不養 第二節 家について 一 「家」の語義 二 中国の家と日本の家 三 同居共財と家産分割(分家) 第三節 相続について 一 承継 二 承受 三 父子一体、夫妻一体 第二章 家の法律的構造 第一節 家父長型の家 直系親の同居共財 一問題の所在 二家産の処分をめぐる父の権能 三 家産の分割をめぐる父の権能 四 父の権能の制約 五 理論的総括 第二節 複合型の家 傍系親の同居共財 一 兄弟同居の家における家産の処分 二 兄弟同居の家における家産の分割 三 おじおい・いとこ同居の家 第三節 生前に家産分割を行った父と子の関係 一 法律関係 二 日常生活の様式 第四節 家務の管理 「家長」と「当家」 第三章 実子なき者をめぐる諸問題 第一節 擬制による承継人 「嗣子」 一 嗣子となりうる適格者 二 嗣子の選定 立嗣 三 嗣子の地位 第二節 未成年死亡者 第三節 承継人の不存在 「戸絶」 第四章 婦女の地位 第一節 妻 一 子なき寡妻の地位 二 寡婦の改嫁 三 母子同居の家 第二節 未婚女子 第三節 宗への所属関係 一 女性と祭祀 二 結婚と離婚 第五章 家族員の特有財産 一 官俸その他格別な動労所得 二 妻の持参財産その他無償で取得せられた財産 三 婦女の個人財産 四 まとめ 特有財産の相続 第六章 不正規な家族員 第一節 妾 第二節 義子 一 乞養 二 随母改嫁 第三節 招壻と招夫 一 招壻(贅壻) 二 招夫(接脚夫) 主要な参考文献 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 滋賀 秀三 1921~2008年。法学者(東洋法制史)。東京大学名誉教授。東京帝国大学卒。法学博士。 著書に、『中国家族法論』『中国家族法の原理』『清代中国の法と裁判』『中国法制史』(編著)『中国法制史論集』『続・清代中国の法と裁判』など、 訳書に、国際社会問題研究協会編『社会綱領』(共訳)などがある。
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-「現代において国力の競争は結局、人材の競争である。人材は経済社会を発展させるための戦略的資源なのだ」。これは中国の習近平国家主席が2014年、北京師範大学で行ったスピーチの一節だ。近年の中国で最も成功した人材政策は、千人計画と呼ばれる「海外ハイレベル人材招致計画」だ。世界の大学競争で着実に頭角を現し、中国のスタンフォード大を目指すというシンセン市・南方科技大学を取材。日本や米国のトップ大学と比較しながら、日本の大学、科学技術政策の未来に問題提起する。 本誌は『週刊東洋経済』2019年6月22日号掲載の14ページ分を電子化したものです。
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5.0中国公船による尖閣沖領海侵入が過去最多に! 尖閣が日本の領土であることは明白だ! 中国による侵略の手口をもっともよく知る著者と、漢文学の専門家が中国人でも読める漢文史料と世界中の航海地図から検証。 「明の時代から尖閣は中国が支配していた」と強弁してきた中国だが、明朝の公式文書「皇明実録」の中では、尖閣は琉球に属し「明の領土ではない」ことが明示されており、さらに「台湾の付属島嶼」でもないことが証明された。 中国の領土拡大の手口を今、もっともよく知る著者・石平氏は、昨今の尖閣情勢を分析し、「このままでは日本は闘わずして尖閣を奪われる」と危惧する。そこで、本書では膨大な尖閣史料から核心部分を徹底解説。 中共のウソと捏造から、わが国の領土を守るべく、気鋭の評論家と漢文学者・いしゐのぞむ氏が中共に挑む史料戦! 序章 尖閣を守るために中国との歴史戦で勝つべきとき 民主党政権が中国の圧力に屈した「国恥記念日」を忘れるな / なぜ、尖閣を死守しなければならないのか…ほか 第1章 中国が曲解する「最古の史料」 明王朝の官僚による記録が示す事実 / 島の存在すら知らなかった中国 / 「舵手」を水先案内人だと曲解する中国側のデタラメ…ほか 第2章 中国が主張する「有力史料」の捏造疑惑 ニセ骨董商も顔負けの中国の詐欺的手法 / 疑惑だらけの地図を「有力史料」とするデタラメ…ほか 第3章 中国歴代王朝の官製地誌に記された領海 唐王朝の地誌では中国の領土は海岸線で尽きる / 尖閣は領土外と宣言した清王朝皇帝…ほか 第4章 琉球と清朝の領海の記録を検証する 尖閣は昔から「海の国境線」の日本側にある / 「風水域」から見た尖閣の所属問題…ほか 第5章 近代西洋人の航海記録に登場する尖閣 「魚釣島は琉球に属する」と明示した最初の地名辞典 / 「尖閣は琉球に帰属」と明記したドイツの地誌 / 英雄クルーゼンシュテルンも尖閣を琉球としていた…ほか 第6章 現代地図と尖閣名称の変遷から探る領有権問題 中国製公式地図に日本名「尖閣」が採用された理由 / 1967年刊行のソビエト公式地図でも、尖閣は日本領 / 中国政府が使う「釣魚島」の名称も日本人が命名…ほか 第7章 尖閣諸島に初めて上陸したのは日本人 内閣官房に採用された琉球史料の重要な意味 / 江戸後期、与那国島民はすでに尖閣の存在を知っていた…ほか 終章 尖閣の陥落は日本の終わりの始まり 日本は中国に断固とした対応を! / 史料発掘は中国を撃つ“楽しみ”…ほか ※本書は2017年に小社より単行本として刊行された『中国が反論できない 真実の尖閣史』を加筆・修正の上、新書化したのものです。
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