IT・コンピュータの検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 ChatGPTを仕事で活用するうえでのヒントやすぐ使えるプロンプト、求めている回答を手に入れるための手順などが10分でわかる!仕事ですぐ使える超実践的なChatGPTの入門書です。 画書の作成から調査分析、営業ツール、Exel関数、資産運用、ビジネス英会話、リスキリング、アプリ開発まで、ChatGPTの超便利な活用法がまるわかり! あなたの欲しい回答を導き出すプロンプトの設定方法やビジネスシーンや日々の暮らしの中で 活用するための奥義を大公開! 賢者が実践している“欲しい回答を得る”ためのコツや、知られざる便利な使い方を紹介。仕事のスキルや効率が格段にアップすること間違いなしの一冊です。 ※本作品は、『DIME』2023年7月号の特集をベースに追加情報や新しいトピックを盛り込んだものです。 (2023年8月発売作品)
-
YouTubeやNetflixの意外と知らない便利機能からトクする非公式アプリまで、盛りだくさんにご紹介。知識を更新して、動画視聴ライフをますます充実させよう! 《主な内容》 ●Premium機能を再現!非公式YouTubeアプリ ●バレずにデビュー!匿名YouTuberの始め方 ●基本から裏知識まで! Netflix攻略Q&A ●非公式ツールをフル活用! Netflix便利Tips ●合法な方法で…動画配信バックアップ研究 本書は『月刊ラジオライフ』に掲載された記事を電子版として再編集したものであり、記述は掲載当時の情報にもとづいています。そのため、価格・仕様が変更されていたり、販売・サービスが終了していたりする場合があります。なお、各記事の初出は以下のとおりです。記事中で参照ページが指定されている場合は、各特集内のページ数に対応しております。 ・2022年4月号特別付録「ネット動画フル活用マニュアル」 一部画像の削除等、紙版とは異なる場合があります。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 本書はあくまで報道の見地から「事実」を掲載したものです。「事実」を実際に行い、万が一事故やトラブルに巻き込まれた場合でも、小社および筆者は一切の責任を負いかねます。本書に掲載された情報の取り扱いはすべて自己責任で行ってください。
-
投資家が再び医療テックに注目する流れに火をつけたのは、皮肉にも新型コロナウイルスのパンデミックだった。オンライン医療を筆頭に、医療のデジタル化が一気に進み始めた。医療領域でとくに技術革新の中心になっているのは、「オンライン医療」に「AI」「ゲノム分析」「再生医療」を加えた4領域だ。生体情報など膨大なデータを扱う医療においてAI活用の余地は大きい。デジタル領域だけではなく、創薬の領域でも技術革新は進む。対象疾患が難病にシフトする中、再生医療でとがった技術を持ったバイオベンチャーと製薬大手との提携や買収は日常茶飯事だ。患者個人のゲノム分析によって、より患者に合った治療を行おうという動きも盛んになっている。医療テックベンチャーの最前線では何が起きているのかを追った。 本誌は『週刊東洋経済』2021年4月17日号掲載の30ページ分を電子化したものです。情報は底本編集当時のものです。このため、その後の経済や社会への影響は反映されていません。
-
-
労働人口の47%が機械に代替される ──。 2013年、フレイ&オズボーン論文はそうした定量的予測を発表し、雇用の未来に関する議論を巻き起こした。米国では10~20年以内に70%以上の確率で予測が実現するとしている。 「今後AIに仕事を奪われる」。センセーショナルな定量的予測とあわせ、不安をあおるような報道も相次いだ。ただ、同論文への不十分な点が次々と指摘され、より精度の高い未来予測も発表された。アーンツ論文では「タスクベース」の変化を踏まえ、職業そのものが機械に置き換わるわけではなく、その一部のタスクが置き換わっていくとしている。こうした定量的予測を踏まえつつ、“現場の現実”に基づき、18の職業の未来を予測した。 本誌は『週刊東洋経済』2019年4月13日号掲載の26ページ分を電子化したものです。
-
ネオ半導体・電子部品・モーター・電子素材は新しい「産業のコメ」。日本企業の総合力が世界を変える! 世界のメガトレンドは、人口増加、高齢化、都市化。2030年には、2010年比で、食料は50%増、エネルギーは45%増、水使用は30%増となる。こうした状況を解決するには「IoT」が必要となり、その結果として生まれる360兆円の巨大市場で、日本企業が活躍する! IoT「4つの神器」、すなわちネオ半導体、電子部品、モーター、電子素材。その全ての技術と産業が揃っているのは日本だけ。日本電産、マブチモーター、村田製作所、ローム、京セラ、ソニー、東芝、富士電機、三菱電機、ディスコ、東京エレクトロンなど、また日本企業の時代がやって来た!
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2019年版 プロジェクションマッピング&BIG LED&デジタルサイネージ&VR&イベント&事例を、1冊にまとめた導入資料集。該当ビジネスに大いに役立つ貴重データを満載し好評、待ち望まれている資料集。総予算(費用)、実施事業者、主催者など詳細データ掲載は他に類をみない。本書から各映像システム提案と設計手法、効率的な運用法、設置技術などのヒントを掴むことができる。電子版ならではのオールカラーの見やすい編集。
-
ロボットやAI(人工知能)がもたらすインパクトは大きい。将来、人間の仕事を代替する分野も生まれるかもしれない。「消える仕事・残る仕事」の議論で重要なのは、道具としてのAIが得意・不得意な領域をきちんと認識することだ。創造性や非定型さを求められる分野や医療、教育などの分野は人間を代替することは難しい。AI時代に求められる能力とは何か。子どもが養うべき3つの力(読解力・論理力・数学力)を徹底解説する。 本誌は『週刊東洋経済』2018年5月12日号掲載の24ページ分を電子化したものです。
-
-
-
熊本地震直後の4月16日に情報支援レスキュー隊の「先遣隊」として福岡・熊本を訪問調査し、その後4月と6月の2回にわたって熊本市内、阿蘇地域などの被災地を訪ねました。情報通信関連の官庁、企業、利用者、支援者の皆さんにお聞きした内容をまとめ、今回の地震災害で情報通信サービスがどのような被害を受け、復旧を遂げ、活用されたのか、されなかったのか、などについてまとめます。
-
-
2012年に実現した「ディープラーニング」は、人工知能の進化に衝撃をもたらしました。人間が学ぶ過程と同じような方法で自ら学ぶというディープラーニング。この技術は、世界をどのように変えるのでしょうか。本書では人工知能の知識がない方でも理解しやすいように、「人工知能」と「ディープラーニング」についてわかりやすく解説。人工知能の基本はもちろん、ビジネスへの応用や将来についても考察を進められる一冊です。
-
今や連絡手段として欠かせないLINEですが、初期設定のままでは、知らない人とも勝手に友だちになってしまいます。危険な設定を今すぐ変更して、安心して会話を楽しみましょう。またTwitterは、匿名で使っていても、位置情報やリストから個人情報が漏れてしまうかもしれません。これらも忘れずに非公開にしておきましょう。Twitter連携アプリによるアカウント乗っ取りも発生しています。不正ログインを防ぐため、Twitterの二重認証の使い方も解説します。 ※本書は既刊書『ソーシャルメディア絶対安全マニュアル』の一部を再構成したものです。<Windows/iOS 6対応>
-
「ウェブ」と「アメリカ」を考えるための新たな基本書の誕生。批評の新次元を開く待望の書。著者の池田純一氏は、デジタル・メディアの黎明期からの専門家であり、コロンビア大大学院で公共政策・経営学を学びました。ニュースや事象をいちはやく分析、ウェブと社会の関わりを洞察するブログ「FERMAT」(http://www.defermat.com/)は、高い評価を集めています。●Apple、Google、Twitter、Facebookは、なぜアメリカで生まれたのか? ●Googleを支える思想とは何か? それはこれからどこに向かうのか? ●FacebookとTwitterの本質的な違いはどこにあるのか? ●ウェブの展開は「ソーシャル」という概念を、どう再定義していくのか? ●ウェブによる国際化(全球化)に、ビジネスマンをはじめとして人々はどう対処していったらよいのか? これらの問いに答えながら、本書は同時に、「ウェブはアメリカの文化的伝統を、いかに継承・具現しているのか。社会の変容にどう寄り添い、国境を越え、結果として世界を動かしていくのか?」という壮大な問いに、歴史、社会、経済、思想、工学、建築、デザインなどの分野の境を超え、端正でやわらかな文章で語っていきます。ウェブが抱いてきた夢=「構想力」の源流をたどり、ゆくえを探る、斬新かつ根源的論考です。(講談社現代新書)
-
二〇〇一年九月十一日、アメリカン航空とユナイテッド航空の旅客機がマンハッタンの世界貿易センターのツインタワーに相次いで激突した。その一週間後、アシュクロフト米司法長官は同時多発テロとの関連が噂される新種のコンピューターウイルスについて警告を発し、FBIが捜査を開始した。 ニムダと呼ばれるこのウイルスは、日本でも短期間に急激に拡大していった。 一方、二十一世紀最初の年の情報通信白書は、日本が高速大容量の「ブロードバンド元年」を迎えたと強調したが、皮肉にもネットワークを利用した新しく強力なコンピューターウイルスが次々に登場して過去の記録を塗り替え、ネットワーク型ウイルス元年と呼ばれるに至る。コンピューターウイルスを軸にネットワーク社会の抱える問題点を追う。
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
AIは地図を読むことが人間より苦手だという。 画像を読み解くことも、指示を読みとることも大得意なのに、人間のように画像と指示記号を組み合わせ、現場の状況にあわせて判断することが苦手なのだ。 実はAIには、ほかにも苦手なことはたくさんある。 長々と説明されると質問に対する警戒心が下がり、本来回答してはいけないことを回答してしまう。 顧客対応にあたったAIが、信じられないほどの安値で最新型の車を販売することに同意してしまったこともある。 ときにAIは哲学者のような深淵を感じさせる回答をすることもあるが、それはAIが「深く考えている」からではない。過去に人間が行ってきた無数の問答をかき集め、その中からもっとも適切と思われるものを選択して、それを組み合わせて「それっぽく」見せているだけなのだ。 AIはあらゆるデータベースにアクセスして選択するというプロセスを経る。つまり、AIはきわめて「信じやすい」という特徴を持つ。逆に言えば、AIはきわめて「騙されやすい」のだ。 人間のように、この人、どうも怪しいなとか、いまひとつ信用できない、という警戒心は薄い。 近い将来、AIエージェントが旅行の日程を考え、飛行機や列車、ホテルの予約をとり、行くべきところ、見るべきところを案内してくれるような時代が来る。 しかしそのAIエージェントが誰かに乗っ取られていたり、騙されていたら――その旅行は目も当てらない悲惨なものになるかもしれない。 AIはなぜ騙されるのか。どんな弱点があるのか。 AIとの共生が当たり前の社会になりつつあるいま、必読の一冊。 自らサイバーセキュリティの会社を率いる著者が教える、「AIという人格」のリアル。
-
統計や数字に強くなる! 現代人必修の「データを使いこなす力」を、GoogleやSmartNewsなどで教えるエキスパートが分かりやすく解説。 真実を見抜き、正確に伝えるための「データ思考」入門。 ◇◇◇◇◇◇◇◇ 「データ可視化」は現代人必修! 「この本では、データ可視化を効果的に行うために必要な「データ思考」とでも呼ぶべき思考法を丁寧に解説していきます。この本を読むことで、データを正しく読めるようになるのはもちろん、実際に皆さんがデータを使いこなし、効果的に情報を伝えるための「データ可視化のための考え方」を身につけることができます。数字や統計に苦手意識がある方でも、ほんとうの意味で「データに強く」なれるでしょう。」(「はじめに」より) 【本書の内容】 ・人はデータを「読む」ことはできない ・コロナの感染状況を最も的確に表現したグラフ ・ナイチンゲールが作った「データ可視化」の名作 ・みんな騙される「詐欺グラフ」の見分け方 ・年収が上がるほど血圧が高くなる? ・分かりやすいグラフに不可欠な「データの絞り方」 ・「データの軸」を見定めよ ・甲子園投手の「過剰投球」を一目で理解させるには ・「台風の進路予想図」の大いなる誤解 ……ほか 【本書の構成】 第1章 データ可視化という強力な武器 第2章 データを読み解く 第3章 データを編集する(理論編) 第4章 データを編集する(実践編) 第5章 データをデザインする 第6章 多様なデータの見せ方 第7章 データ可視化をどのように改良するか 第8章 炎上や誤解を避ける 第9章 データ可視化と報道
-
新型コロナウイルスのパンデミックに伴い、 グーグルやアップル、フェイスブックなど巨大IT企業が、 得意のクラウド業務システムを自社活用して、 従業員にテレワーク(在宅勤務)を呼びかけた。 にもかかわらず、その試みが 必ずしもうまくいっていないのはなぜか? グーグルとアマゾンという、世界をリードする2大企業は なぜAIを駆使した「仕事自動化」より、 精神的・人間的な要素を重要視しているのか? ・・・・・ いま世界各国で増えている新たな職業、 アメリカで自動運転車が憎まれている理由、 医療に応用される「ワトソン」の限界とは? はたして、AIが切り開く未来は、 本当に私たちを「幸せ」にするのだろうか? ・・・・・ AIやロボットが人間の労働者を置き換えるのではなく、 両者が共存共栄を図るにはどうしたらいいか。 人と高度技術の関係が今ほど問われる時代はかつてなかったでしょう。 それを考える一助になることを願って、この本は書かれました。 本書はまた、ここ数年で急激に盛り上がったAIブームの後日談、 ないしは冷静な評価・総括でもあります。 筆者は2015年に著した『AIの衝撃 人工知能は人類の敵か』(講談社現代新書)の中で、 高度な数理統計学や脳科学をベースに急激な進化を遂げたディープラーニング、 あるいは世界の自動車産業を根底から覆す自動運転技術、 さらにはグーグルが開発中の人型ロボットなどAI開発の最前線を紹介しました。 今、振り返れば当時はAIブームの走りとも言える時期でしたが、 その後、ブームが過熱する中で、AIが全人類の知能を凌駕するシンギュラリティ(技術的特異点)や AI万能論、あるいはAIやロボットに仕事を奪われる新種の雇用破壊、 はてはAIによる人類絶滅の危機など、 プラスとマイナス両極端のイメージが社会に形成されました。 それらの中には、現実離れしたものも少なくありません。 当時から5年余りが経過した今、実際のAIあるいは自動運転車や次世代ロボットは どんなフェーズにあるのでしょうか? 本書はそれらの現状や実力をつぶさに見ていきます。 ・・・・・ 【本書のおもな内容】 第1章 誰のための技術革新なのか? 第2章 自動運転車はなぜ人に憎まれるのか? 第3章 AIロボットの夢と現実 第4章 医療に応用されるAI 第5章 私たちの生産性や創造性はどう引き出されるのか
-
日経トレンディが、ソフトバンクやサイボウズ、レインズインターナショナルなど、多くの企業や専門家への取材で得た「新時代のTwitter仕事術」「情報収集・コミュニケーションを便利にする効率ワザ」「ビジネスにおけるTwitter活用術」を計89個収録。 これを読めば、Twitterを使った仕事力やビジネス力、就活力が大幅アップします。 「Twitterを何となく使っているが、うまく活用していない」というビジネスパーソンだけでなく、Twitterを最近始めた初心者ユーザーや、就職活動でTwitterを駆使したい学生にも適しています。
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 今をときめくアップルにも不遇の時代がありました。それを支え、応援しつづけてきたファンが世界中にはたくさんいます。今を遡ること10年前、月刊誌『Mac Fan』で連載をスタートした「Mac不安ちゃん」もそんなファンの一人。この物語は、いつも不安がいっぱいの主人公・不安ちゃんと、後先考えずスグにアップル製品を手に入れてしまうパパ、そしてそんな行動はすっかりお見通しのママを中心とした、アップルが大好きな不安ちゃん一家のハートフル・コメディです。 Macが大好きで、アップルをいつも応援している心優しい主人公・不安ちゃんの頭の中には、ファンだけど、ファンだからこそ、いつも不安と心配がよぎります。新製品がヘンな柄だったらどーしよう? iPhoneがこのまま縦長で進化し続けたら10年後は?などなど、ある時は子どもらしく、またある時はヘビーユーザ顔負けに、不安ちゃんがファンの心理を描写します。そして今は亡きスティーブ・ジョブズ氏が登場する回では、まさに切ないけど心温まるアップルファンの心象風景を描きあげたストーリー。アップルファンのみならず、みずしなワールドを知るファンの皆さんにもきっと共感いただける内容になっていることでしょう。 「Mac不安ちゃん」の作者は、『いとしのムーコ』(講談社)、『いいでん!』(エンターブレイン)、『戦えアナウンサー』(白泉社)、『幕張サボテンキャンパス』(竹書房)などですっかりお馴染みの人気マンガ家・しなっちこと、みずしな孝之。この単行本『Mac不安ちゃん』は、自身も古くから大のMacファンでありアップルファンのみずしな氏が描く全107話の悲喜交交です。連載をまだお読みになったことのないみずしなファンの皆さまと、Mac FanのMac不安ちゃんファンの皆さまが、この新刊を堪能していただけるよう新たな書き下ろしも随所に入っています。しなっちが描くアップル大好きファミリー劇場、いよいよ開演です。お楽しみください。 ■著者 みずしな孝之(ミズシナタカユキ)1973年生まれ。1991年「混セでSHOWTIME」(まんがスポーツ/芳文社)で漫画家デビューを果たし、現在は「いいでん!」(エンターブレイン)、「いとしのムーコ」(講談社)、「うわの空チュートリアル」(竹書房)など連載多数。また、劇団「うわの空・藤志郎一座」で役者としても活躍中。※著者略歴は書籍刊行時のものを表示しています。
-
ここ数年、TwitterやFacebookとソーシャルメディアブームが続き、インターネットは「検索からソーシャルへ」と変わりつつあるといわれている。実は、その背景には急速に普及するスマートフォンの存在がある。スマートフォンは単なる携帯電話ではなく、究極のライフログ・ツールだ。その要は携帯電話で撮る写真。携帯写真は2011年6月末から世界最大の検索サイトであるGoogleが提供しはじめたソーシャル・ネットワーキング・サービス「Google+」でも重要視されている。本書では、「Google+」を使った写真共有について解説しながら、Google+流の写真共有から人のつながり方について紹介する。Google+は情報を水平に共有するソーシャルメディアと垂直に絞り込む検索の統合。それが「検索からソーシャルへ」に対するGoogleの回答だった。
-
ファイアウォールも、難攻不落の要塞も、箱入り娘も、"破られる"理由は同じ! 〈「なぜ破られるのか」3つの原則〉1.完全な防御ラインは現実的には作れない 2.防御ラインの内側の異分子には勝てない 3.セキュリティを考える上で最弱のパーツは人間である――IT化が日進月歩で進む社会で未知の局面、新しい技術に直面しても、大切な情報、お金、命、名誉……を守るために、この原則をふまえた「セキュリティの考え方」を身につけましょう。豊富な図解、専門用語を最小限に抑えたわかりやすい解説で、みるみるわかる! (ブルーバックス・2006年7月刊)
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「構図が思い浮かばない…」そんなときに頼れるポーズ資料集『構図アイデア帖』が登場! キャラクター同士の絡み、視線誘導、臨場感あるアングルやドラマチックな場面展開まで、描きたいシーンに合わせてすぐに使える構図を200点以上収録! すべてトレスフリーで、アイデア出しやラフ制作、ネームづくりにも最適です。 さらに、構図の活用術や描き方が学べる作画例&線画メイキングも充実! 資料としてはもちろん、画力アップにも役立つ一冊です。 イラスト構図/キャラクター構図/ポーズ集/キャラクターのポーズ/漫画のポーズ
-
-
短歌AIを開発しながら考えた、人間だけにできること、AIにしかできないこと。 「型」と「らしさ」を身につけるには? AIが学んでいく姿から、短歌の面白さも見えてくる!
-
ぼくはF1情報のためにネットワーク通信をスタートした。アメリカのネットワークにアクセスすれば通信社のニュースが読めるということを知って、パソコンと音響カプラーを買ったのが1985年の春のこと。そのときから英語とつきあうことになったのだが、英語なんて中学生のときから大っ嫌いだったので、ニュースをダウンロードしても内容はチンプンカンプン。しかしF1やモータースポーツの情報を知りたくて、英和辞典を買い込んで、プリントアウトしたニュースを訳していった。(本文より) NIFTY-Serve会員誌に1991年から1999年の足かけ9年、96回にわたって連載された人気コラム。本書はその第1弾(1~32回)。電子オリジナル作品。 ※本書は著者の意向により本文横書きで制作されています。 ●すがやみつる 1950年静岡県富士市生まれ。1971年『仮面ライダー』(原作・石ノ森章太郎)でマンガ家デビュー。代表作に第28回小学館漫画賞受賞作となった『ゲームセンターあらし』『こんにちはマイコン』など。1985年からパソコン通信を始め、87年よりNIFTY-Serveでモータースポーツ情報を発信するオートレーシング・フォーラムを主宰。1987年、パソコン通信発展に寄与したことが認められ第1回ネットワーカー大賞(株式会社アスキー)を受賞。2004年にはネットワークで通じてモータースポーツの発展に貢献したことが認められ第1回モータースポーツ大賞(社団法人日本自動車工業会)を受賞。1996~2008年まで、米国のインディカーシリーズとインディ500のテレビ解説も担当した。1994年、菅谷充名義で小説の執筆活動を開始し、『漆黒の独立航空隊』(有楽出版社)で小説家デビュー。以後、モータースポーツ小説、架空戦記小説を中心に60作以上を発表。2011年、60歳で早稲田大学大学院人間科学研究科修士課程を修了し、2013年より2021年まで京都精華大学マンガ学部教授。近著に『ゲームセンターあらしと学ぶマンガ版「こんにちはPython」』(日経BP)、『コミカライズ魂』(河出新書)など。
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本版AIを標榜しつつ登場した未来派知識の総合誌。その第1号。その内容はこれからも探索していく。ビジネスで急速に加速したAIで何が純粋で何が不純かは判然としない。原石集めから有効な純度と有効な不純物濃度を持たせていくプロセスが開始されるのだろう。AIのイメージは不動でなく、数学者・工学者・ビジネスマンそれぞれのAI認識を見据え、純粋物・異物をも取り込むことによって新たな構造と機能を誕生させる…… 今はもうなくなったUPUから1985年から1987年まで隔月で刊行された“幻の雑誌”がデジタルで復活! AI(Artificial Intelligence =人工知能)を科学と技術との両面から捉える“未来派知性の総合誌”。その第1号(1985年12月発行)。 表紙 目次 AIJ Radical Review 1 アバウトだらけのAI語法 2 人工知能はポルノクラフィーの夢を見るか 3 AIDSとAIとミネルバの梟 4 徐福はどこにいるのか Ahaの瞬間1――箱詰めポールの中を電子が走る……西澤潤一 特集/’85AI総決算 何ができてどんな解題が残ったか 座談会/技術者たちのAI……棟上昭男、森健一、竹内郁雄 アーキテクチャ――逐次処理からどこへいくのか 実機を製作することか基本に……相磯秀夫 データフローマシンの狙い……雨宮真人 画像・音声――シンボル〈言語〉を発見せよ 画像認識の“平均点”を上ける知識工学……木戸出正継 何をさしてAI的というのか……鳥脇順一郎 研究者間の相互交流か重要である……溝口理一郎 本流から目をそらしているのか現状……辻三郎 自然言語理解――意味の理解と場の理解 アリストテレスを祖とする状況意味論……石本新 コンピュータの自然言語は、不自然言語である……岩田誠 '85年は意味処理元年である……田中穂積 籠なみのものを乗用車なみに高める……横井俊夫 ソフトウェア――言語の抽象化と世界のモデル化 人間世界の並列性を表現したい……米澤明憲 Prolog-KABAの背景には……桜川貴司 計算機は人間以外にシンボル操作ができる唯一のもの……中島秀之 ソフトウェア自動生成は、遠い夢ではない……大野豊 ロボティクス――人間の知的行為の実験場 作業の非決定性をいかにカバーするか……吉川弘之 自然環境へ対応するロボット……広瀬茂男 ロボットは自らの存在理由を知らねばならない……佐藤晟 知識表現――頭脳の記述への挑戦 工学分野を超えた知識の解明を……安西祐一郎 数理モデル――いま数理に何が可能か 「情報幾何学」の提案……甘利俊一 問題は科学理論の実存性に溯る……佐藤文隆 計算機科学には計量化の理論か必要……野崎昭弘 ティスプレイに立ち現われる天才の頭脳内イメージ……宇敷重広 生物モデル――現象がモデルを刺激し、モデルが現象を見せる 分子モデリングの研究でガンの発生を捉える。……神沼二真 教師なし学習、自己組織化の生体モテル。……大森隆司 脳の全体的な構造研究の進展を期待。……伊藤正男 エキスパートシステム――市場に出そろった構築用ツール ワークステーション――本格化するAI用WS市場 ネットワーク化に標準 開発環境重視のDEC戦略……村上憲郎 機械翻訳システム――課題を残しつつも実用化へ AI技術を取り込んで、新世代のシステムをめざす。……山本武彦 実用エキスパートシステム――集積された専門知識が、組織を変える 製鉄プラントの運営効率化システム 日本鋼管 建設工事災害予知情報システム 大成建設 “ホロン的”AI開発を指向 フジタ工業 金融自由化に向けてのAI戦略 三洋証券 溶接ロボットへの応用を検討 日立造船 感性の復活をめざすAI 大林組 AIビジネスの周辺――フロンティアをめざすAIのニューカマーたち 9週間で580万円――KE養成講座を開設……成井弦 カーネギー・グループ社の開発プロジェクト ほか
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ワンコインでいますぐはじめる、Windows 8.1のスタートガイドブックです。Windows XPのサポート終了に続き、Windows 7の発売終了の話も出る昨今、Windows 8.1への乗り換えを検討する人が急速に増えています。本書は、新規ユーザーのみならず乗り換えユーザーの疑問にも答えつつ、Windows 8.1の特徴や操作方法を大きな紙面と大きな文字で解説しています。Windowsアカウントの設定、ネットの接続、スタート画面の見方、メールソフトは何を使えばよいのか、家庭内ネットワークの構築、DVDへの書き込み、子供が安全に使うための設定、履歴を残さずWebを閲覧する方法、ストアアプリの購入やアンインストール、さらにはおすすめアプリまで紹介しています。
-
-
【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 なぜキーボード操作をマスターできないのか。これは学習方法に問題があったのだ。10年間で50万人もの人にブラインドタッチをマスターさせた、パソコン・キーボード分野の第一人者・増田氏による“増田式キーボード練習法”を紹介。うまくいかなかった原因の分析から、日本語入力で一般的な「ローマ字入力」、インターネット閲覧に必須の「英字タイプ」、表計算に必要な「テンキー」まで。誰でも最短の時間でマスターできるノウハウの集大成。キーボード達人までたった2時間、驚異の習得術を公開!!
-
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ついにiPadも第三世代モデルが登場! 2から搭載されたカメラ&マルチタスク機能を活かし、便利でいっそう使いやすくなったアイパッドの魅力をシーン別の使い方指南をはじめ、丁寧に紹介する、本当にやさしい解説書。
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 パワーポイント2010で説得力ある企画書作りをしよう! ビジネスに欠かせないプレゼンソフト「パワーポイント」。エクセルやワードは使えても、パワーポイントは苦手、という人も少なくない。でも、これ1冊で基本がわかれば、意外とカンタン!
-
-
-
-
-
-
-
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ユーザー数は8億人以上を超え、国内利用者も1000万人を突破した世界最大のSNS「Facebook/フェイスブック」の基本を丁寧に解説。見落としがちな便利な機能や楽しみ方、快適に利用するためのアプリなど、ポイントをおさえた入門・活用ガイド。
-
なぜイノベーションはシリコンバレーで起こるのか? IoT時代に入り、Googleはどんな未来を描いているか? 大望を語る起業家、それを後押しする若き投資家、そしてITの巨人Google、Amazon、Facebook……彼らの合い言葉は「Better World」「Better Future」。彼らを突き動かす力の源を解き明かす渾身の論考! (講談社現代新書)
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Macの入門書となる本書では基本操作をはじめ、フォルダ作成やファイルの管理、写真や音楽、動画などのマルチメディアの楽しみ方などをわかりやすく解説。また、便利なフリーソフトやiPhone、iPodとの同期など、一歩進んだ使い方も紹介します。
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 初めてスマートフォンに乗り換えた超初心者に対応。最も基本的な電話のかけ方からメール設定、ウェブ閲覧までを丁寧に解説。もちろん基本&人気アプリを各所で紹介。この1冊でアイフォーンを便利に使い倒す、親しみやすいコンプリートガイド!
-
-
iPhoneアプリ開発においてほぼ無知であった著者が、開発をはじめて1年未満で3個ものアプリをどうやって開発したのか。多々の問題を乗り越えた半年間、沖縄でノマド生活、渡米を経験し、急速に成長する著者のiPhoneアプリ開発のノウハウを公開。これからiPhoneのアプリを開発したい方必読の1冊! 初めてiPhoneアプリを開発リリースして半年が経過して、当初に比べると大分iPhoneアプリの開発についても理解を深める事ができました。この短期間で自分の身の回りでも沢山の変化がありました。新しくiPhoneアプリを2個リリースしました。「Fasterous」と「NozbeInbox」というアプリケーションです。最初のiPhoneアプリ「iOkinawa!」に比べると複雑な処理も増えてプログラミング覚えたての頃に比べれば自分でもビックリするくらい成長したなあと思います。まだまだプログラマーとしては半人前ですが、本書ではiPhoneプログラミング超初心者を脱した筆者のその後の様子について詳しく書いていきます。(「はじめに」より) 「impress QuickBooks」(インプレス・クイックブックス)は、通常の書籍の30~90ページ程度の文字数でコンパクトに構成された、スマートフォンや携帯端末で気軽に読める電子書籍シリーズです。通勤通学の車内やランチタイム、寝る前のちょっとした空き時間に、文庫本や新書、好きなブログを読む感覚で、美容・ダイエット・ビジネス・ITなど幅広いテーマについて気軽に楽しめます。
-
パソコンも持っておらず、「2ちゃんねる」という言葉すら知らないままにネットの世界へ飛び込み、とあるきっかけで『2ちゃんねるまとめブログ』管理人なるまでの道のりを匿名希望の著者の書き下ろし。毎日同じことを繰り返し、上司に媚び、同僚に気をつかい、なんとか出世しようとする嘘だらけの世の中に疲れきった僕。人生・勉強・スポーツ・顔すべてにおいて普通以下の僕が1人でお金を稼ぐにはどうしたらいいのか? 理想の仕事はなにか? 金ない! コネない! 得意な分野ない! のないないだらけの中、半ばヒモのような状態になりながらもこの大不況下で無謀な挑戦がはじまります! 大不況の世の中VS普通の男。 「impress QuickBooks」(インプレス・クイックブックス)は、通常の書籍の30~90ページ程度の文字数でコンパクトに構成された、スマートフォンで気軽に読める電子書籍です。通勤や通学の車内や昼休みのちょっとした空き時間に、文庫本や新書のような感覚で、多くの人が興味のある旬のトピックについて気軽に読むことができます。
-
情報爆発時代。インターネットの向こう側に存在する情報は加速度的に膨れ上がっていく。その多くは残念ながら自分にとっては役に立たない、ゴミのような情報……。その中から自分に役立つ情報を探し出すにはどうすればいいのか? 創刊15年、月間50万PV、1万人の読者を誇るニュース管理人が語るネット情報収集術をご紹介。情報収集することで、もっと上手に、もっとお得に、もっと楽しく、もっと良い結果を出せ、もっと失敗する確率も低くし、より良い人生を送ることができる! 「impress QuickBooks」(インプレス・クイックブックス)は、通常の書籍の30~90ページ程度の文字数でコンパクトに構成された、スマートフォンで気軽に読める電子書籍です。通勤や通学の車内や昼休みのちょっとした空き時間に、文庫本や新書のような感覚で、多くの人が興味のある旬のトピックについて気軽に読むことができます。
-
「Evernoteって流行っているし便利そう!でもいまいちよく分からない。なぜ流行っているの?何が便利なの?」 丁寧に操作法や利用法について書かれたEvernote入門書というべき本は、書店に行けばたくさん並んでいるけれど、どれから読めば良いか分からない!結局今もEvernoteには手を出せずにいる。 「Evernoteの良さがよく分からない」「Evernoteを何に使えばいいか分からない」「スマホに入っている象のアイコンの意味が分からない」が「Evernoteを使いたくなってきた!」に変わる!「新しい利用法を見つけた!」「家族や知人にEvernoteの便利さを伝えてあげたい!」と思える!コミック感覚で読めるEvernote超入門! 「impress QuickBooks」(インプレス・クイックブックス)は、通常の書籍の30~90ページ程度の文字数でコンパクトに構成された、スマートフォンで気軽に読める電子書籍です。通勤や通学の車内や昼休みのちょっとした空き時間に、文庫本や新書のような感覚で、多くの人が興味のある旬のトピックについて気軽に読むことができます。
-
「自炊した本」と「電子書籍リーダー」で読書を、人生をより楽しむための1冊。 「自炊」とは、本や雑誌を裁断機で切断し、スキャナーを使ってデジタルデータに変換すること。大きなメリットがある反面、裁断やスキャンの失敗、PCトラブルによるデータの喪失といったリスクは認識しておく必要がある。メリットの多い自炊ではありますが、最初の設備投資、裁断やスキャンの労力に加え、「本を切断する」ことに対する罪悪感が自炊に踏み切れないハードルであることが多い。それらを冷静に分析して、自炊するかどうかを判断すべきです。 本書では、そんな自炊電子書籍から電子書籍サービスを身近に感じて頂き「電子書籍」を読むことで、どれだけライフスタイルに変化が起こるのかを解説します。 「impress QuickBooks」(インプレス・クイックブックス)は、通常の書籍の30~90ページ程度の文字数でコンパクトに構成された、スマートフォンで気軽に読める電子書籍です。通勤や通学の車内や昼休みのちょっとした空き時間に、文庫本や新書のような感覚で、多くの人が興味のある旬のトピックについて気軽に読むことができます。
-
【書籍説明】 40歳を過ぎても管理職になりたくない! 技術でずっとやっていきたい! そう考えている人は多いのではないでしょうか? 本書では35歳を過ぎてもプログラマとして仕事をしている、 筆者の経験を元に、お話させていただきました。 40代後半になっても現役のエンジニアとして活躍していくために、日々どう取り組んでいけばいいかを紹介しています。 人生は一度きり。組織の方針に縛られずに、自分のやりたいことでやりたいように生きているのが一番です。 【目次】 第1章 私はプログラマを仕事にしています 1.1 年齢と体調 1.2 プログラマになりたいと思ったきっかけ 1.3 電機メーカーに就職しました 1.4 会社員時代の開発の様子 1.5 再就職せずに独立しました 1.6 独立してからの仕事を考える 1.7 開発案件はうまくいっているのか 第2章 日々の学習方法 2.1 エンジニアは土日も勉強しないといけないか 2.2 英語を読む習慣をつくる 2.3 学習の媒体 2.4 検索は英語で行う 2.5 本を年間100冊読む 2.6 トレンドを追う 2.7 調べ物は業務時間中に行う 2.8 隙間時間を活用する 2.9 プログラミングは定期的に鍛錬する 2.10 仕事に役立つことに興味を持つ 2.11 資格は取ったほうがよいか 第3章 専門性と人脈をつくる 3.1 専門性とはなにか 3.2 人脈とはなにか 3.3 人生の目標設定 3.4 人との縁を大切にする 第4章 日々の習慣 4.1 本を読む 4.2 人と会う 4.3 お金になりそうなことをやる 4.4 俯瞰して物事を考える 4.5 おわりに 【著者紹介】 平田豊(ヒラタユタカ) 1976年兵庫県生まれ。石川県在住。 兵庫県立龍野高等学校理数コース、神戸大学工学部情報知能工学科卒業後、上京して日本電気株式会社に入社。 ハードウェア部門で20年勤務後に自己都合退職し、フリーランス(個人事業主)として独立起業。 執筆活動歴は20年以上で、著書は28冊。 フリーランスの屋号はYOULAB(ユウラボ)。 事業内容は組み込みソフトウェア開発、市販書籍執筆、市販書籍の企画および編集。
-
今から70数年前の終戦前後の日本が最も混乱し、海外との交流も断たれていた時、数理統計学者中川友長、数学者小野勝次そして、電気工学者山下英男と佐藤亮策の4人の研究者の協力で初の電気式統計機の開発という偉業は成し遂げられた。 この本では電気式統計機の発案者である中川を中心に記述したが、それぞれ研究者が持っていた専門知識は、電気式統計機の開発には不可欠のものであった。 当時、非常に非効率であった従来の機械式統計機の改善を国の統計業務に携わっていた中川が発案し、それを実現するための数学による解を小野が堤案し、これらの案を山下と助手の佐藤が装置として実現した。当時の統計機は統計データの分類集計機能だけであったが、山下等はこれに加減算機能も加えた画線式分類加算機とし、これが我国のコンピュータへと発展した。この電気式統計機は2進法による回路構成で実現できたが、この方法は、以後の国産コンピュータにも応用され、国産電子計算機開発の先駆けとなった。この本では人工知能についても概観した。 中川は亡くなる前の十数年を意識や自我といった人の心の研究をライフワークとし、一つの結論を得ていたので、最後にこれも紹介している。 (※本書は2017/1/23に青山ライフ出版株式会社より発売された書籍を電子化したものです)
-
時代の変化に追いつけるものだけが生き残る これからの店舗経営を有利にする 「プラットフォーム・ビジネス」を徹底解説! 集客の減少、山積の在庫、連鎖する閉店 サービス業にとって過酷な世界を乗り切るための羅針盤 新型コロナウイルス蔓延のために、集客の減少・山積の在庫・連鎖する閉店、といった苦境に立たされて来る美容業界。 このままではいけない、なんとかしなければならないという切迫した状況なのだが、ではいったい「何を、どうすればいいのか」がわからない。 本書では、これからの店舗経営を有利にする「プラットフォーム・ビジネス」を徹底解説! サロンオーナー、サロンスタッフ、サロンに商品を卸すメーカーなど、美容サービスにかかわるすべての人に、 これからの時代に必須となる「美容業界のデジタルトランスフォーメーション」について紹介します。 美容業界にたずさわる人は「優れた技術と良いサービスを提供し続ければ、お客さまは来てくださる」と考えます。 それはもちろん、大切なことです。しかし、コロナ禍の現在、それだけでは生き残っていけないのです。 「でも、自分にはデジタルトランスフォーメーションなんて難しいことは無理だ」と思うかもしれませんが、じつはスマホがあれば簡単に実現が可能です。 美容業界のデジタル化が進むことは、お店とお客さまとのつながりを強化します。 そればかりか、美容業界の活性化によって、人と人とが利益を分け合う文化が生まれ、地域のコミュニティを創生することも可能なのです。 【目次】 第1章 美容業界は今、恐竜絶滅の時代にいる 第2章 プラットフォームビジネスとは何か? 第3章 あなたにもできるプラットフォーム! 第4章 進化することで未来は変わる おわりに
-
-
秋葉原パソコン自作業界で切っても切れなかったWindowsの“円盤”。それを最も売った人間が大手メーカーとの悪戦苦闘の販促活動、業界ウラ話などここでしか読めない連載時業界話題沸騰のコラム集。 ■全101章にわたる圧巻の読み応え!! 第1章「『CPU人柱』の先にあったものは……」 第10章「新CPUやOSの深夜販売本番! 心も体もグッタリーヌ」 第20章「商談で広げすぎた風呂敷を私はどうやって畳んでいたのか」 第30章「PC自作業界の同世代女子との会話でぐさーっと刺さった一言」 第40章「海外のパーツや機械をニヤニヤ見ていたら恥ずかしい出来事が」 第50章「メイド喫茶イベントでメイドさんからもらったショックな一言」 第60章「PC自作であるあるなイライラ3選」 第70章「大学進学をやめたきっかけになるWindowsの進化、翻弄される人生」 第80章「古株自作ユーザーが戸惑った最新事情『アレがオワコン……』」 第90章「『Core』シリーズ登場前夜 メーカーの極端な物言いが災いを呼んだ」 第100章「自作業界はフリーも変わらない 金曜21時に電話『今から作業できる?』」 電書だけ! 第101章「今も私を苦しめる、業界標準納期“今すぐナウで”の舞台裏」 …etc.
-
日本からアップルやGoogle、Facebookが生まれる日はくるのか?! 人気ラジオ番組「中村伊知哉のThis is IT」待望の書籍化 日本のメディアを動かす10人とのクロストーク収録! 大多亮(フジテレビ執行役員) 藤勝之(エフエム東京取締役) 夏野剛(慶應義塾大学特別招聘教授) 笠原健治(ミクシィ代表取締役社長) 佐々木俊尚(ジャーナリスト) 中川具隆(Ustream Asia代表取締役社長) 小林雅一(KDDI総研リサーチフェロー) 辻村清行(NTTドコモ副社長) 杉山知之(デジタルハリウッド大学学長) 角川歴彦(角川グループホールディングス取締役会長) スマートフォン、タブレット、電子書籍リーダー、デジタルサイネージ……。 テレビ、PC、ケータイに続く「第4のメディア」が普及し、マルチデバイス環境が到来する。 ブロードバンドの全国化と地デジ整備が完成し、通信・放送融合網ができあがる。そのうえを走るサービスもコンテンツから「ソーシャル」へと軸が移動し、コミュニケーションの形も様変わりする。 2012年、こうしてマルチメディアの次のステージが始まろうとしている。 ブロードバンド大国、日本。誰もがケータイを持ち、ブログやツイッターは急ピッチで普及したが、医療や教育の分野や企業幹部のIT知識となると遅れが目立つ。 企業や日本を変えるために、我々はITとどう付き合うべきか。 分野を代表する第一人者10人と討論を広げながら、日本のITビジネスのこれからについて考える一冊。
-
・領収書をすぐ失くしてしまう… ・ランニングはいつも三日坊主… ・仕事の段取りが苦手… ・読んだ本の内容が思い出せない… ・ダイエットが続けられない… 「続かない」「覚えられない」「面倒くさい」 そんな日々のモヤモヤも、ライフログをつければ全て解決! ライフログとは、自分の毎日の仕事や生活、行動を記録すること。スマートフォンの普及とともに、近年急速に広まっています。 「なんでも記録するのって大変そうだけど、何の役に立つの?」 そう思う人もいるかもしれません。 確かに、紙のノートに1円単位で収支を記録・計算したり、ありとあらゆる体験を写真に撮って、現像して、アルバムに整理するとなれば、膨大な時間を必要としますし、お金も必要です。しかし、スマートフォンがある2010年代の今、写真はその場で撮ればOK。現像は不要です。整理といっても「タグ付け」や「クラウドにアップロード」するだけですみます。 また、「ライフログは役に立ちますか?」というのは、「メモをとっておいて役に立つんですか?」「家計簿は何の役に立ちますか?」「日記をつけても意味がないのでは?」というのと同じことです。メモにも、家計簿にも、日記にも、意味があります。それらを記録しておけば得することがあります。ライフログとは、メモや家計簿や日記をいつでもつくることができるようにするための、記憶のバックアップ。 今まで仕事や生活に役立つとされてきた断片的な記録をトータルにバックアップしてくれるもの、それがライフログなのです。 ライフログをとるようになると、こんないいことが… 1. 体験を再生できる 2. 記憶力が良くなる 3. 仕事に役立つ 4. 習慣をつくり、自分の成長につながる 5. 体験を共有できる 6. 整理できる そしてあなたがスマートフォンをお持ちなら、今日からでもライフログを始めることができます!
-
既存メディア(新聞、テレビ、雑誌など)の外側に、今、広大なビジネスチャンスが姿を現しはじめた。たとえばネット利用者の行動データから、「BMWを購入している人の約半数が、1週間以内に花を買っている」というデータが得られる。つまり生花店は、クルマの購入者にアプローチすれば、今までにない効率的な広告活動が可能になるのだ。 新たな世界ではじまっている新しいルール。それに気付けるかどうかが、次世代の生き残り戦略になる。2014年のメディアビジネスの姿はどのような変貌を遂げるのか? アメリカでは今後4年間に、スマートフォン、タブレット、スマートテレビを含めて、4億台のデジタル機器が普及する。これを誰がどのようにビジネス化するのか。その熾烈な戦いが繰り広げられている。最先端の海外メディア事情をもとに、メディアビジネスの未来を予測する。 メディアからコンテンツビジネス、表現論までも含めて、この先数年間の変化を描ききった意欲作。
-
ソーシャルメディアとは、マスメディアの対極に位置する、ボトムアップの情報展開のことをさします。 その代表例としては、ツイッター、フェイスブック、YouTube、ブログ、ウィキペディアなどがあり、「草の根メディア」と呼ばれることもあります。 ソーシャルメディア先進国のアメリカでは、ソーシャルの波がいま、インターネットを通じて既存のマスメディアを呑み込む勢いだといわれています。 ではこの、マスメディアをも凌駕するような影響力を持とうとしているソーシャルメディアとはいったい、何なのでしょうか? これまでのオンライン・マーケティング手法やインターネット広告、そして、そもそも既存のマスメディアとは、何がどう違うのでしょうか? そして、もっと重要なことは、それはどこに向かっており、どういう形で日本にも浸透していくと予想されるのでしょうか? 本書は、ソーシャルメディアの今について、北米在住、気鋭のソーシャルメディア・ブロガーが目のあたりにした現実をレポートするものです。 ツイッター、フェイスブック、ブログを使っている方はもちろん、企業などでマーケティングにかかわっている方は、日本のマーケティングの今後を占ううえで、必読の1冊です。
-
本書は、コンピュータの原理としてのチューリング・マシンを解説するとともに、決定問題を解決した有名な「チューリング・マシンの停止問題」も分かりやすく説明します。さらに計算量と、7大難問の一つ「P=NP問題」についても、わかりやすく解説します。(ブルーバックス・2014年2月刊)※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
-
メディアビジネス激変の時! メディア企業トップインタビュー集 メディアサービスと視聴デバイスの多様化は、消費者のメディア接触を変えた。この状況にテレビ局や有料放送事業者はどう対応しているのか・・・。月刊『B-maga』では、2014年12月号〜2015年4月号にかけて、メディアアナリストである鈴木祐司氏がメディア企業トップにインタビュー、各局の実情と将来展望を探るシリーズ『メディア・リサーチ』を展開。NHK、日本テレビ、WOWOW、毎日放送、ヤフージャパンと、メディア企業トップの声を1冊に。 【目次】 第1回 日本テレビ放送網(株) 小杉善信氏 日本テレビ放送網(株)取締役 専務執行役員 ※月刊『B-maga』2014年12月号より 第2回 (一社)日本民間放送連盟 井上 弘氏 (一社)日本民間放送連盟(民放連)会長 ※月刊『B-maga』2015年1月号より 第3回 ヤフー(株) 川邊健太郎氏 ヤフー(株)取締役副社長 最高執行責任者 常務執行役員 ※月刊『B-maga』2015年2月号より 第4回 (株)WOWOW 和崎信哉氏 (株)WOWOW 代表取締役社長 ※月刊『B-maga』2015年3月号より 第5回 (株)毎日放送 河内一友氏 (株)毎日放送 代表取締役社長 ※月刊『B-maga』2015年4月号より
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 待望のNFCを搭載するだけでなく、カメラモジュールを再設計したことで操作性が向上したiPhone6/6 Plus。画面サイズは、4.7インチと5.5インチに大型化。しかも6 Plusは、Retina HD Displayと呼ばれるフルHDの表示解像度を備える超高精細ディスプレーだ。本書では、このiPhone6/6 Plusで使える魅力的な機能を徹底解説する。