官能小説の検索結果
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-王族が悪魔の血を引くルディス王権国家。 聖なるビキニ鎧「ルーンジュエリ」に身を包んだ騎士メリアは、 悪魔としての血を薄める「聖杯」を探す王女ロゼの護衛として、二人で旅をしていた。 そんなある日、泊まった教会にロゼの悪魔の血によって凶暴化した魔物が襲ってくる! 何とか魔物を倒したもののダメージで動けなくなったメリアは、 現れた野盗たちにパイズリやアナルなどを強要され、 豊満な身体を好き勝手に弄ばれてしまうのだった……。 ※当ファイルは、モバイル二次元ドリームにて配信された 『セイクリッドオーダー ~淫肉の杯は今宵も乾く~』 に基づいて作成しております。
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-英太は30歳のしがないフリーター。いつもここぞというところで正社員になれず、この歳になっても道頓堀のカラオケボックスで働いている。楽しみと言えば、向かいのビルの窓から鳥にエサをあげる女性の笑顔を見ることぐらい。20代後半に見える彼女は喫茶店のウエイトレスらしい。ある日、仕事終わりで一杯飲もうと考えていた英太は、偶然街中でその女性と遭遇。思い切って声をかける。紫乃と名乗る女性に笑顔はなく、刺々しい態度しか見せない。それでも2人は連れ立って遊歩道を歩き、人気のない場所へ。英太は強引に唇を奪い、野外で乳首に舌をはわせてみた。甘えた声をこぼす紫乃だが、それでも態度は固いまま。しかし、秘部に手を伸ばすと、そこはすでに愛液で溢れていて……。
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-高校生の優一は22歳の女教師・野神凛香に魅了されていた。彼女は名家の一人娘で、父に溺愛されており、昔から美少女として地元では有名だった。ある日、教室で彼女の尻を見つめていたことが本人にバレてしまう。凛香は淫靡な笑みを浮かべ、放課後に教室に1人で残るように命令してきた。ビクビクしながら教室に残っていると、彼女は服を脱ぐように要求してくる。言われるがまま、ペニスをあらわにすると、凛香はそこに手を伸ばして弄んできた。それどころか、机の下に潜り込み、フェラまでしてきて……。「先生がいいと言うまで出しちゃ駄目!」我慢しきれずに口の中で射精してしまう優一。ドSな凛香に罵声を浴びせられたが、攻守が逆転すると、彼女はM女に変わって……。
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-63歳の甲太郎はこれまでの人生を悔いていた。平均寿命を考えれば、余生はあと20年はある。が、生きていても楽しいことはきっとない。そんなふうに思った瞬間、地震のように世界が揺れ始め、甲太郎は意識が遠のく。気付くと、目の前には初恋の相手・橋本香苗が立っていた。現実の世界で彼女はもう亡くなっているが、前に立っているのはあの頃のままのセーラー服姿。どうやらタイムスリップしてきたらしい。かつて同じような地震が起きた時、彼女に下ネタを言って嫌われてしまい、フラれた過去がある。まさに今がその地震が起きた瞬間ということらしい。すぐに謝罪した甲太郎は人生をやりなおすべく、63歳らしい会話術を駆使して、懸命に彼女に思いを伝えていく。現実と同様に、他の男に奪われそうにもなったが、強引に家に連れ込むと、香苗もやっと気持ちに応えてくれた。甲太郎は老練の性技で彼女を喜ばせようと必死になるが……。
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-真希子は驚愕していた。オカルト好きの義理の息子・春哉が、こっくりさんに呪われてしまったからだ。高校生の春哉は夫の連れ子にあたる。真希子は2年前に上司の後妻になった。まだ20代だった真希子は春哉との関係が心配だったが、すぐに打ち解けてくれて、「ママ、ママ」と甘えてくれるようになった。内向的な春哉がいたずらでこんなことをするとは思えない。実際に春哉の友人は白目をむいて倒れている。10円玉を使ってメッセージを送ってくるこっくりさんは、義理の息子の前で服を脱ぐように命令してきた。春哉の目を気にしながらも、熟した身体とGカップの巨乳をあらわにする真希子。こっくりさんは息子の身体に憑依し、今度は勃起した息子のペニスを舐めろと命令してくる。応じなければ、春哉は5日以内にこの世を去ることになるという。恐怖と羞恥心、罪悪感を覚えながらも、真希子は春哉のペニスを目にして、そのみずみずしさに心を奪われる。興奮した真希子のあそこはもうビチャビチャで……。
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-市川香奈恵は41歳の主婦。19歳の甥っ子・真也を自宅のマンションに居候させている。真也は受験勉強に失敗し、今は香奈恵の家から東京の予備校に通っていた。夫が独断で居候を承諾してしまい、仕方なく香奈恵は甥っ子の面倒を見るようになった。最初は態度が悪かった真也だが、徐々に心を開いてくれるようになり、香奈恵も親身になって世話を焼くようになる。そんなある日、真也から思わぬ告白をされた。甥っ子は香奈恵に夢中でオナニーばかりしてしまい、勉強が手に付かないというのだ。「伯母さんは綺麗で若々しくて――肌もつやつやだしおっぱいも大きくて……」。真也が童貞だと知り、夫とセックスレスだった香奈恵の体はうずき始める。「勉強に身が入るように、して、あげる」香奈恵は甥っ子のジーンズのジッパーを素早く下ろし、トランクスの中からギンギンに屹立したペニスを取り出すと、舌先で……。
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-蕗谷桐吾は49歳の小説家。作家仲間や編集者と訪れた新宿のキャバクラで、体験入店中だというリンと知り合う。その店は「都会の動物園」がコンセプトで、リンは黒猫の担当。黒の猫耳が付いたカチューシャ、黒のチューブトップドレスなどでコスプレをしていた。黒髪のショートカットに小さな顔が映えて、露出したうなじがとても華奢だった。未成年にも見える彼女はお喋りができず、水割りもうまく作れない。その後、桐吾たちは深夜3時まで飲み続けていたが、いつのまにかリンの姿はなくなっていた。帰り道、ふと思い立って花園神社の境内を通ると、思いがけずリンと再会する。どうやら途中でお店をバッくれていたらしい。桐吾はお金がなくて行き場所がないという彼女を自宅に連れて行くことに。そして、ホットミルクでもてなし、シャワー後の髪を乾かしてあげる。リンは「お礼」だと言って、まるで猫のように体を舐め回してきた。気持ちいい時は「ニャー」と漏らすリン。オナニーをさせるとお店での仏頂面がウソのように、媚態を含んだ淫靡な表情を見せ始め……。
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-母との関係は、まだ性に目覚める前から、十代の後半まで続いた。生々しく、残酷な交わりだった。現在なら性的虐待と呼ばれる行為を、俺は幼少期から受けていた。母には息子を傷付けているという自覚はなかったろう……。きっかけは人それぞれあるだろうが、道を踏み外してしまったことに変わりはない。読者から寄せられた赤裸々な体験告白をまとめて文庫化。衝撃の母子相姦をはじめ、さまざまな禁断の近親愛をテーマに綴る素人投稿シリーズ。
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-業界No.1誌『特選小説』が選んだ傑作官能アンソロジー『こんな官能小説が読みたかった!』。vol.70となる今回は、「夏の官能競艶」と題し、全11話の官能作品をお届けいたします。※収録作品『掘り出し物』(藍川京著)、『爛熟した情事』(雨宮慶著)、『憧れの美叔母』(青橋由高著)、『人妻家政婦~絞めてあげます~』(渡辺やよい著)、『隣の奥さん―はじめての夜這い―』(常盤準著)、『隣室の淫声』(山口陽著)、『どうしても顔射』(八神淳一著)、『目隠しの恋』(桜井真琴著)、『熱帯前夜』(深井咲喜著)、『剛力の女』(相原晋著)、『いつからわたしは 上』(南綾子著)。※こちらの商品は、月刊誌『特選小説』2014年8月号に収録した官能小説を電子化したものになります。
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-アソコの奥の方が熱くて恥ずかしい汁が溢れてくるの…… 人けのない野天風呂での秘め事、民宿女将の誘惑、真夜中の夜這い……温もりを求めて肌を重ね合う淫乱田舎妻たちの過激告白集!! ◎ 民宿の女将が施すマッサージで宿泊客の下の世話まで ◎ 電気屋さんにエアコンだけでなく体のメンテナンスも ◎ 人里離れた野天風呂で見知らぬ二人の男性から…… ◎ 「どんど焼き」の人混みで親友の旦那から痴漢行為を ◎ 土塀作りの蔵のなかで再会した元カレと貪り合って…… ◎ 雪かきしたお礼に近所の奥さんの豊満な乳房を貪り ◎ ビニールハウスの中で妻の親友の濡れぬれの股間に ◎ 草刈りの最中に空き家へ都会の男を引っぱりこみ……
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-『エロチカマガジン』(雄出版)で長期連載された「ドキュメント・女囚」を、コスミック出版が新たに『女囚たちの淫罪白書』の書名で文庫化出版。 息もできない鮮烈な歓喜、すべてを焼き尽くしたくなるくらいの狂おしい絶頂、生と死の谷間に忍び寄る暗い情念……。 たとえようのない快楽をむさぼった果て、なぜ、彼女たちは凄惨な凶行に走り、塀の内側に転落しなければならなかったのか。 平和で安穏な生活を塀の外側で送る者たちには想像もつかない、女子受刑者たちの烈しい性愛と、過酷な人生ドラマが始まる……。 一線を越えて人間としての尊厳を傷つけられ、踏みにじられたら、ひとは、女は、邪鬼にも魔物にも変身する。 子供も家庭も、すべてを投げ捨てて走った男に裏切られたとき、炎のような消しがたい殺意がメラメラと燃え上がる……。 涙なしには読めない感動の慟哭ドキュメント!
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-かつて、『別冊・週刊マンガタイムズ』(芳文社刊)で3年間余り連載され、1年間は他の追随を許さずアンケートぶっちぎりトップ人気を続けた評判作品。『マル秘 欲望ファイル』の書名で黒田出版興文社(=解散)から文庫化出版。(前編) 世間の常識を打ちのめす人間のリアルな姿、タブー知らずの男と女の愛の形、ハレンチという言葉も及ばない放胆な蜜戯、飽むことなき猟色……。因果な商売の探偵が見た、現代ニッポンの光と影、人間の浅ましき強欲、底知れぬ欲望の闇、そして希望……。 この世に男と女が存在する限り、日本全国津々浦々、引きも切らずに怪異事件や驚嘆ドラマが生まれては消える。ときにはウンザリするような、ときには目もくらむばかりの官能的世界が姿を現わす。 そんな百花繚乱の世界に、ベテラン一匹狼探偵の目を通して迫る衝撃のレポート!
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-「増刊週刊大衆」(双葉社刊)で10年間以上も長期連載された人気作品の中から精選して、新たに『婚外SEXの絶頂』と『よろめき』の書名で同社から単行本化された2冊分を1冊に合本。 構成(著者)は、数百人の人妻をインタビュー取材した人妻作家、風俗作家の北本世之介。 舌をヘビのように執拗にからめ合い引っこ抜けそうなほど烈しく吸い合う濃厚キス、恥骨が砕けんばかりの猛烈ピストン、騎乗位で描くヒワイな腰文字、タコとミミズの躍動……。 「いーッ……まんちょこが、どーかなっちゃう!」 三十年間一緒に暮らす夫にさえ口にしたことがない卑語の連呼、獣ポーズで上下に2本の若茎くわえ痺悦する連続おねだりアクメ…。 近所じゃ評判の美人妻たちが、みずからのブッチャケ、のけぞり体験を赤裸々に告白。 明るい語り口が、多くの女性ファンを魅了して人気だ。
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-業界No.1誌『特選小説』が選んだ傑作官能アンソロジー『こんな官能小説が読みたかった!』。vol.69となる今回は、「美熟女、魅惑の快汗」というテーマを中心に、全11話の官能作品をお届けいたします。※収録作品『ロング・ゲーム』(美野晶著)、『脱がせ合いラブゲーム』(神瀬知巳著)、『人妻ジョガー』(柏木春人著)、『夜間飛行』(綾川薫著)、『感じる水』(野尻あい著)、『習うより慣れよ』(牧村僚著)、『嫁くらべ』(庵乃音人著)、『濡れ肌デッサン』(真島雄二著)、『ハツモノですが?』(水無月詩歌著)、『初めての女』(乃坂希著)、『素足の記憶 下』(深志美由紀著)。※こちらの商品は、月刊誌『特選小説』2014年7月号に収録した官能小説を電子化したものになります。
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-二十八歳の我が子が五十四歳の母に覆い被さり、太腿を抱え上げた恥ずかしいポーズで腰を突く。この子を誰にも奪われたくない。いま私の胸にあるのは、そんな熱い思いだけ。私は息子のすべてを愛しているのです……。タブーを犯してしまった母と息子の愛欲シーンが生々しく展開される。読者から寄せられた赤裸々な体験告白をまとめて文庫化。衝撃の母子相姦をはじめ、さまざまな禁断の近親愛をテーマに綴る素人投稿シリーズ。
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-美醜の価値観が逆転し、美女が投獄までされる異世界。転生者のヤスアキは、国外追放となったエルフ姫、クリスティーナをつれて、異国のどこかにあるという容姿差別の無い街を目指すことになった。右も左もわからない異世界で、クリスティーナとの旅は意外にも順調に進んでいく。美女ほどモテず、むしろ蔑まれていることで、この世界の美しい女性は皆、ヤスアキに好意的だった。男性よりも女性のほうが性欲の強いこの世界では、ヤスアキは美女からの誘いを受け放題なのだ。最高の美貌を持つエルフ姫クリスティーナ。ヤスアキのメイドとなってまで同行を願う姫、アイリーン。トレジャーハンターのフィルまでも旅の仲間に加え、ヤスアキは目的の街を目指していく。そこはきっと、この世界のすべての美女が手に入る、逆転ハーレムの理想郷のはずなのだから…。
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-何の取り柄もない童貞男子の大介だったが、少子化対策による子作り特区の住人に指名され、新しい人生を手に入れた。誰とでもセックス出来るこの特区には、男はほとんどいないのだ。いつでも性欲を満たすことができる環境で、区長の香織に初体験を指導され、人気アイドル名音の処女を貰っての種付けも無事にこなすことができた大介は、楽園生活を体験することに!
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-業界No.1誌『特選小説』が選んだ傑作官能アンソロジー『こんな官能小説が読みたかった!』。vol.68となる今回は、「美人妻、旅先での蜜戯」というテーマを中心に、全12話の官能作品をお届けいたします。※収録作品『小樽の車夫』(霧原一輝著)、『断崖温泉~人妻家政婦旅情編~』(渡辺やよい著)、『若鮎むしり』(室伏彩生著)、『ガラス張りの宿』(越後屋著)、『スターティング・オーバー』(響由布子著)、『ここ掘れワンワン』(葉月奏太著)、『喪服プレイの女』(館淳一著)、『上京物語~美姉妹に溺れて~』(常盤準著)、『童貞喪失フライト』(蒼井凜花著)、『つがい』(坂井希久子著)、『デートガールを二倍楽しむ法』(丸茂ジュン著)、『素足の記憶 中』(深志美由紀著)。※こちらの商品は、月刊誌『特選小説』2014年6月号に収録した官能小説を電子化したものになります。
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-武井文彦は自動車部品の会社で働く55歳のサラリーマン。このたび定年退職を迎え、神楽坂で慰労会が行われることになった。宴席では馴染みの芸者・美音子が横についてくれたが、どこか顔色が悪い。腹痛で悶え苦しむ彼女をトイレに連れて行くことに。そこで美音子からお客を取られたと難癖を付ける先輩芸者の嫉妬にあい、アソコにゆで卵を入れられたと告白された。あまりの痛みに悶える美智子。卵を外に出すために「おまめをいじって濡らして」と懇願された。身持ちが堅いと評判の30半ばの美女を図らずも責めることなった文彦は興奮を隠せない。もう1つの穴に指を入れて卵を取り出すと、着物を着たままの彼女とトイレの中で……。
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-探偵の甲斐正樹のモットーは「下半身に人格なし」。女癖の悪い好色家だ。今日も今日とて、すらりとした美人女子大学院生の助手・朝日奈真理子をラブホテルに誘い出すことに成功。舌先で執拗に乳首をナメ回すと、バスマットとベッドの二回戦で若い体を堪能した。翌日、二日酔いと寝不足に苦しみながらも、正樹は宮崎県の日南温泉郷へ向かうことに。「交通事故で亡くなった妻の遺骨を実家に届けてほしい」という依頼を受けたからである。旅の最中、飛行機でワンピース姿の女性を見初めた。セミロングの黒髪と強調された胸元がまぶしい彼女と宿が同じことが発覚すると猛アピール。食事後に出かける約束を取り付ける。そして、夜の神社を訪れ、大胆にも野外でフェラを強要して……。
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-清涼飲料水メーカーに勤める28歳の川辺塔子は、海外赴任を命じられた4つ年下の部下・村上慎太に「僕の初体験の相手になってください」と懇願される。塔子は隠れて部長と付き合っており、何気ない一言が慎太の海外赴任に繋がっていたのだ。引け目を感じる塔子。さらに、初めて顔を合わせた時に一目惚れされたと聞けば悪い気はしない。酔いもあって、何となくラブホテルに行くことに。真っ直ぐな気持ちに押しきられ、部下とキスをしてしまう塔子。激しい愛撫を受けて塔子の体も火照ってきたが、最後の一線は越えられなかった。実は彼女も“初めて”だったのだ。これまで痛くてペニスを入れられるのを拒んできた塔子。だが、2時間にわたって体をナメられ、オ○ンコに肉棒を入れられると……。
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-還暦を過ぎた小説家・宗方志朗は、2年前にこの世を去った愛人・愛憐への思いを忘れられずにいた。そして、彼女が自分の生まれ故郷だと話していたイスタンブールをツアーで回ることに。それは自分の出生を語りたがらなかった愛憐を追憶する旅でもあった。その道程で、志朗は2人の女性と知り合う。1人目は40代半ばの水江竜子。古い宝塚スターを思い出させるような、きびきびした派手好みの女で、顔を合わせれば会話するようになっていた。その竜子とホテルで朝食を取っている時に、もう1人の女性・千種玲子と出会う。薄化粧でショートカットの彼女は愛憐とそっくりで、かつての恋人と再会を果たしたようなショックを受けた。玲子に夢中になっていく志朗。遂にキスを交わした。しかし、竜子の存在がネックとなって進展せず、三角関係に陥っていき……。
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-25歳のブティック店員・留美は中年男性にしか興味が持てないカラダだった。以前勤めていたデパートで上司と不倫して以降、中年男性の執拗な愛撫に感じてしまい、若い男では満足できなくなってしまったのだ。その後も年上の男性との関係を続け、今もブティックの店長・石崎の愛人になっている。結婚願望もなかった。しかし、年下の男・坂本俊一と出会い、全てが変わった。寝起きにしようとしても勃たない石崎に物足りなさを感じ、嫌悪感すら覚えるようになっていた。俊一の荒々しいセックスに夢中になってしまう留美。それまでは愛撫されるばかりだったのに、フェラを覚え、頭の中は彼のペニスのことだけでいっぱいになっていた。しかし、その快楽の代償として妊娠してしまう。それを俊一に報告するが、返ってきたのは意外な答えで……。
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-倉科由実は小学2年生の息子を持つ主婦。ママ友との噂話で挙がるのは、もっぱら男手ひとつで娘を育てる若い“ホスト君”についてだった。ホストをしているからこのあだ名が付いた彼は、他の保護者と比べてかなり若い。明らかに浮いていて、お母さんたちに手を出しているという悪い噂も出ていた。ある日、スーパーに行こうとした由実は、愛車のアルファロメオに乗ったホスト君に声をかけられる。送ってくれるという提案を気軽な気持ちで受ける由実。しかし、ホスト君は暴走した。強引にドライブに連れ出され、200キロのスピードでぶっ飛ばす車の中で凍り付いた由実。が、心のどこかで興奮を覚える。そして強引なキス。優しい言葉。獣のようなセックス。夫に女性扱いされず欲求不満だった由実はホスト君に溺れていき、周りの目を気にせず車の中で……。
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-男子校出身の僕はやっと大学入学を果たした。校内は華やかな女子学生に溢れていて、エロい空気が充満。ノーブラの女子もいるほどだ。童貞の僕はあらぬ想像ばかりしてしまう。古典文学の授業を受けては、教授がミニスカートの女子とセックスにふける『枕精子』を妄想。テニスのサークルに勧誘されては、ラケットとボール扱いが上手い女子部員がSM嬢に見えてしまう始末だ。そんな僕の妄想を見かねた黒岩先輩が応援団に勧誘してきた。そして、強引に入団を決められてしまう。黒岩先輩は歓迎会代わりにとピンサロへ連れていってくれた。付いた嬢はレイ子。ぽっちゃり系で好みのタイプだ。だが、フェラチオされても緊張からか、なかなかいけない僕。見かねたレイ子さんは自宅に招待してくれる。そして、「すべてあたしに任せなさい」と服を脱ぎだし……。
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-体の奥が疼いて疼いて仕方ないの! 痴漢を求めるパート妻、旦那の同僚に体を許す不貞妻、義弟との近親相姦妻、W不倫に溺れる潮吹き妻── 一見おとなしい人妻たちの過激な素人告白集!! ○ 痴漢に股間をこすりつけられパンティがびしょ濡れに…… ○ 酔いつぶれた旦那のすぐそばで男に言われるがまま尻を突き出し ○ 荒々しく責め立て絶頂へと導いてくれる義父との交わりから逃れられなくなり ○ モデル撮影の雰囲気に流され気がつけばヌードになっていた私は…… ○ ご近所で評判の世話焼き主婦が他所様の旦那のシモの世話まで 他、スキモノになってしまった人妻たちの色事備忘録
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-空には災厄をもたらす天使と悪魔。 地上には平穏を願う巫女・アイム──。 そんな巫女のもとに海から龍神が 『処女の生贄が必要だ』と、ショタを連れてやって来た! 聞くと最近拾ったというそのタケルという少年を 竜宮城へ持ち帰って授乳手コキなどで楽しんでいたら 彼の眠れる神力に気がついたのだという。 彼を覚醒させ平穏をもたらしてもらおうと アイムは巫女衆の乳比べの末、生贄として 処女をささげる儀式を執り行った! 天使に悪魔、そして龍神と人の身からすれば 神と崇められる存在たちをソフト拷問や空中3Pで 骨抜きにしてしまったタケルだったが ある日忽然と姿を晦ましてしまう。 すると神ヒロインたちは、ある作戦を思いつき──!?
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-熟女だから知る性の愉しみ、奥深さ、過激さ…そんな体験を経て、その熟した身体を夫以外の男性と交わらせていく熟女人妻たちの性体験から、若き日の近親相姦体験、現在進行形の不倫体験など、日常生活の中に潜んでいる驚愕の性体験を素人が赤裸々に手記に纏めた体験告白手記集。※この電子書籍は「艶2016年9月号」を分冊し電子化したものです。※収録作品:「夫婦で不倫合戦」■東京都、松永小百合、「マゾ牝の刻印」■愛知県、小野君恵、「娘が捨てた男」■東京都、倉本小百合、「ケダモノ少年」■東京都、笹川倫子、「男喰いの遍歴」■宮城県、倉田富士子、「五十路の性開眼」■富山県、大谷一恵、「パンパンごっこ」■東京都、田島道久、「母より美しい女」■神奈川県、脇坂道男、「立ち退かぬ女」■三重県、吉沢繁、◆禁忌の性◆近親相姦手記集、「地味な下着の着用日なのに元カレが来店」、「感じすぎる陰核」、「つらい”枕”営業」、「スケベ爺さん」、「ウタマロボーイ」、「夢に見たSM戯」。
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-年を重ねても最後まで衰えないのが性欲。たとえ肉体は弱っても、異性を求める感情は最後まで衰えない…。そのことが良くわかる素人の性体験告白手記を集めた手記集。今の時代、四十路でも五十路を迎えても未だ性については現役の人たちばかり。そんな熟女熟年男性が果て無き性への好奇心を発揮して異性との交合を繰り広げる。そんな性体験の告白手記を集めた私小説誌。現実の体験だからこそ迫真に迫る告白手記を収録!※この電子書籍は「艶2016年9月号」を分冊し電子化したものです。※収録作品:「乳吸い老人」■東京都、緒方健二、「四十女の性欲」■東京都、山岡敏、「隣の主婦の恥部」■山梨県、深沢好男、「執念の離婚届」■栃木県、太田政文、「淫乱二重人格」■東京都、土佐未来夫、「尻好き爺さん」■神奈川県、高野次郎、「洗濯屋の豊艶尻」■埼玉県、工藤哲椰、「ダンスパートナー」■埼玉県、堀田和博、「美味しい獲物」■千葉県、有賀一雄、「新たな遊びは思いつけば即実行」■東京都、KT生、「女の本能」、「吃驚ホテトル嬢」、「巨根が欲しい」、「女の本性」、「パート妻の私刑」、「噛まれたい女」。
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-業界No.1誌『特選小説』が選んだ傑作官能アンソロジー『こんな官能小説が読みたかった!』。vol.67となる今回は、「美熟女、解放される悦び」というテーマを中心に、全12話の官能作品をお届けいたします。※収録作品『卒業させてください』(青橋由高著)、『ふたり萌し』(美野晶著)、『春の老達者』(小玉二三著)、『同窓会のあとで』(山口陽著)、『帰郷』(柚木郁人著)、『艶熟理系女』(雨宮慶著)、『淫蕩の血』(早瀬真人著)、『火色』(うかみ綾乃著)、『ホテル湊屋』(沢里裕二著)、『逢魔サプライズ』(蛭田亜紗子著)、『セーラー服狂想曲』(睦月影郎著)、『素足の記憶 上』(深志美由紀著)。※こちらの商品は、月刊誌『特選小説』2014年5月号に収録した官能小説を電子化したものになります。
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-井川は大学の理工学部准教授。大学卒業後、恩師の研究室で働いてきた。しかし、その恩師が青酸化合物を飲んで急逝したことで、女性関係が大きく動き出した。恩師の未亡人であり、実は大学時代に2ヵ月だけ付き合っていた麻美への思いをグッとこらえる井川。移り気ながらも男にモテる元カノに、がっついたところを見せたくなかったからだ。その欲望は別の同級生に向けられる。恩師の葬式を機に会うようになった由里子だ。人妻である彼女に誘われるがままに、井川は体を重ねるようになる。由里子を麻美の代用品にして、元カノが好きだったプレイに興じる井川。だが、由里子から「学生の頃から好きだった」と告白されて……。
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-熊澤啓は役者志望の26歳。最近彼女に捨てられ絶望的な気分になり、BARでのバイトも手に付かない。見かねた常連・山下ユウタに誘われ、彼の自宅で酒を飲むことになった。そこでユウタの友達・村上しいなと出会う。八重歯が印象的で、幼く愛らしい顔立ち。手入れされた黒髪は彼女を極めて清楚に見せていて、まるで「天使」のようだった。同じ役者をしていることもあって意気投合。そのまま酔いつぶれてしまった啓は、騒ぎ声で目を覚ますと、なんとそこは乱交現場になっていた。オ○ンコをヌルヌルにさせた「天使」は男たちに責められ、イキまくっている。彼女はユウタに乳首をナメられながらも、啓の男根をしゃぶり、上からまたがってきて……。
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-22歳の荒井谷健二は実家のクリーニング屋で働いている。新米の彼の仕事は店頭での受付と集荷配送。童貞の健二は色気ムンムンの人妻に魅了され、彼女たちと触れ合うことを一番の楽しみにしていた。特にお気に入りは高級タワーマンションに住む28歳のセレブ妻・藤崎百合。推定Fカップの巨乳に心を奪われ、彼女が店に来るのを待ちわびていた。ある日、体調を崩した百合に頼まれ、直接家に衣服を届けることに。化粧をしないネグリジェ姿の彼女に、ドギマギしながらクリーニング済みの品物を渡す健二。さらに風邪でお風呂には入れない百合の体をタオルで拭くことになり、アソコが反応してしまった健二。遂には彼女の全身を舌で“クリーニング”し始め……。
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-42歳の作家・田所朝夫が描くのは主に恋愛小説。ヒロインは決まって色白で長い髪を持つ和装が似合う女性ばかり。モデルは学生時代に恋い焦がれていた同人仲間の朝野結子だ。朝夫は取材のため、久しぶりに京都を訪れる。そこで結子と再会。夫は交通事故で亡くなり、今は未亡人となっていた。彼女は朝夫が描いた作品の熱心な読者で、自分がヒロインのモデルになっていたことにも気づいていた。「着物の女と寝たことないんちゃう?」と、まるで誘うように自ら着物を脱ぎ始める結子。小説の中で何度も抱いてきた純粋な“ヒロイン”の淫靡な姿を目の当たりにした朝夫は、興奮を抑えきれなかった。ビショビショになった彼女のアソコからあふれ出す愛液をすすり始め……。
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-『氣母屋』は八王子と相模原の境に位置する山の麓にある鳥獣肉を食べさせる料理屋。真鍋真一は40代の頃、数年間そこで働いていたが、女中と駆け落ちして店を辞めていた。風の噂で年老いた店主が亡くなったことを知り、仏前に線香を供えさせてもらおうとかつての職場を訪れる。歓待して料理でもてなしてくれたのが店主の娘・さよりだった。働いていた頃は女子高生だった彼女も、今や未亡人で美熟女に変貌していた。大柄で垢抜けなかったさよりは今でも肌がキレイで、淡い化粧したその顔につい見とれてしまう。掘り炬燵の下で足先を絡め合い、お互いの気持ちを感じ取った2人は熱く燃え上がっていく。そして、料理そっちのけでヌルヌルのアソコに舌をはわすと……。
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-3年前に夫を亡くし、未亡人になった夕希花。不安や孤独感に苛まれた後、いつしか肉の渇きに襲われるようになる。寂しい日々をオナニーで自分を慰めながらすごしてきた。そんな苦しい時期、相談に乗ってくれたのは16歳年上の南條。結婚する前に働いていた頃の顔見知りでしかない自分に仕事の世話までしてくれた。彼は妻子持ちで父親のように信頼してきたが、徐々に距離が縮まり、とうとう2人で温泉旅行へ行くことに。一線を越えてはいけないと1人で浴室に入る夕希花。だが、南條が後から姿を現して混浴することになる。夕希花は抵抗したものの、オ○ンコに指を入れられ、クンニされると久々の行為に感じまくってしまう。それでも「のぼせるから」とそこまでで終わりとなったが、完全に火が点いてしまった彼女は南條が襲ってくるのを待ちきれなくなり……。
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-私立星宮第二学園に通う女の子、十萌きらら。 ヨーロッパ系の血を引くブロンドの少女は、 その明るい性格でクラスの人気を集めていた。 しかし、彼女にはある秘密が…。 夏休みに、叔母から届いたプレゼントの小包。 そこから飛び出した使い魔エマから、 “マカイジュの種”と戦う魔法少女になる使命を告げられたのだ! 種にとりつかれ欲望を暴走させる人間たちは、 純情なきららの初めてのキスから、処女までをも奪ったり、 クラスメイトたちのまえで屈辱的な保健体育授業まで味わわせるのだった。 エッチな目に合わされながらも、 この世に散らばる100個の種を回収するまで、 魔法少女の戦いは続く!?※この書籍は電子配信用に再編集しております。
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-業界No.1誌『特選小説』が選んだ傑作官能アンソロジー『こんな官能小説が読みたかった!』。vol.66となる今回は、「美人妻、柔肌のぬくもり」というテーマを中心に、全12話の官能作品をお届けいたします。※収録作品『冬でもショーパン』(八神淳一著)、『親友の奥さんは…』(常盤準著)、『雪下ろし』(深志美由紀著)、『雪のぬくもり』(桜井真琴著)、『ふたりの姦計』(櫻木充著)、『人妻家政婦~出してあげます~』(渡辺やよい著)、『人妻の目覚め』(柏木春人著)、『果報の日』(相原晋著)、『とろとろ尼姫』(文月芯著)、『隣家の園 最終回 ―義父と嫁―喜一―』(霧原一輝著)、『おんな快々淫書 最終回』(睦月影郎著)、『舐め筆おろし 下』(葉月奏太著)。※こちらの商品は、月刊誌『特選小説』2014年4月号に収録した官能小説を電子化したものになります。
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-55歳の安部慎太郎は自堕落な生活を送っていた。会社を早期退職した直後に妻に先立たれて以降、酒に溺れる毎日。そんな状況を見かねた息子が動き、ある日、依頼を受けた人妻家政婦・生田良美が家にやってくる。慎太郎は自分の生活に介入する彼女に拒否反応を示すが、それとは裏腹に欲望は膨れあがるばかり。30代半ばで色白の肌と黒目がちな瞳が印象的な化粧っ気のない良美を見て、性欲が甦ってきたのだ。それでも意地になって良美の作る食事を拒否し続ける。「食べていただかないと、私が叱られます」と良美。そこで慎太郎のS心に火が点いた。「器が良くない」と文句を付けると、「女体盛り」を提案する。困惑しながら応じる人妻家政婦。慎太郎はケチャップと一緒に乳首をナメ回し、コンソメスープと一緒にアソコをすすって……。
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-農大生の翔太は農家の美人妻・早苗を目当てに、新潟の田舎町を研修の地に選択した。そして、ショートカットで童顔、それなのにエッチな体付きの38歳に魅了される。実習作業にも慣れた頃、仲間たちと早苗のバストサイズで賭けをすることに。じゃんけんで負けた翔太が物干しにつり下がった早苗のブラジャーを確認しに行った。88のFカップだということを知り、興奮してしまった翔太の妄想は止まらなくなり、ショーツの底布にあそこを擦りつけて、思わず射精してしまった。だが、その瞬間を早苗に目撃される。全てが終わったと悟った翔太だったが、早苗が取ったのは意外な行動だった。なんとザーメンまみれのショーツに履き替えたのだ。「若い子にこんなことされるなんて、おばさんドキドキが止まらなくなっちゃうわよ」そう言うと早苗は元気になった翔太のペニスを優しく揉み始め……。
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-夏の夜。関口砂也子は夫が出張中のため、寂しい夜を過ごしていた。あまりの暑さに寝付けず、バイブレーターを使ってオナニーをしたり、電話をかけてきた夫とテレフォンSEXに興じるも火照った体は収まらない。そんな気持ちを落ち着かせようと、ひとりで海水浴に出かける。熟女の躍動感に満ちあふれていた体を紫色のビキニで隠し、海の家から出ると、筋肉質な20代後半の男・伊集院隆にナンパされる。まるで恋人のような楽しい時間を過ごす2人。すると、海の中で伊集院が突然抱きついてきた。激しいディープキス。水着の上から胸を揉まれて、砂也子は感じるばかり。周りに遊泳客がいるのも気にせず、2人は下半身裸になり、互いに愛撫し合う。水中で隆をヌイてあげた砂也子はもう我慢できない。「あたしのしたいようにさせて……」。ラブホテルに移動すると、隆のあそこを執拗に舐め回し……。
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-32歳の主婦・麻由美はため息ばかりついていた。リストラされた夫の再就職が決まらず、夫婦げんかが絶えなかったからである。旅行に行くことなどもってのほかだったが、小さい息子のためにと麻由美は正月に帰省することにした。しかし、待っていたのは家族からの哀れみの目。いたたまれない気持ちになる麻由美であった。そんなある日、麻由美は幼馴染みの兄で、昔憧れの存在だった邦之と再会する。6歳年上の彼は、麻由美のファーストキスの相手だった。ホテルに誘われ食事をし、そのまま部屋に移動。麻由美は人生初めての不倫を経験する。彼とのセックスで初めてフェラとクンニを体感し、刺激的な快楽を味わった麻由美は、女としての自信を取り戻し、性欲をさらにエスカレートさせていき……。
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-26歳の久美子は引っ込み思案の性格でこれまで会社務めを経験したことがない。アートフラワースクールの講師を週3日程度務めるだけ。それで生活ができるのは、島崎の援助があるからだ。島崎は妻子持ちの45歳。設計事務所を営んでいる。久美子は彼にヴァージンを捧げて以降、愛人関係になっていた。島崎と会う以外はほとんど用事もなく、ボンヤリと過ごしてきた久美子だったが、隣の部屋に住む医学生・粕見昇が気になり始める。偶然を装って何度も顔を合わし、距離を縮めていく。だが、昇が女の子を家に連れて来た場面を目撃してしまい、失意に駆られる。久美子は一枚の壁を隔てて生活している昇へ聞こえるように、島崎の体を求め、獣のように激しいあえぎ声を上げた。当然その声は昇の耳に入り……。
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-渋谷で雑貨店を経営しているさやかは今年で35歳。細身でショートカット、化粧っ気はなくて、若く見えるボーイッシュなタイプ。昔から「女として生まれてきたけど、なんか違う」と感じていて、好きになる相手は決まって同性だったが、レズビアンという言い方はしっくりこなかった。ノンケのさやかに久しぶりにできた恋人が稟子だった。30歳を過ぎても若作りしている彼女は風俗嬢。単純なくせに自分で面倒臭い女になろうと頑張るような人だった。その面倒臭さに惹かれたさやかは、時に体をナメ合い、充血したあそこをコスリ合って淫靡な時間を過ごした。わがままな稟子に翻弄されながらも、いつしかさやかは彼女のために男になりたいと思うようになる。しかし、そんな気持ちをよそに稟子は姿を消した。これが暗い影を落とし、さやかの人生は転落していくのだが……。
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-異世界の魔王復活から現代日本を守るために 力を託された四人の乙女たち。 その先に待つのは少女を牝へと変える 淫惨なる戦いだった……。 濃厚な触手エッチでおなじみのLusteriseから、 変身ヒロイン触手淫辱ADVがノベル化! 異世界の衣装から零れんばかりの肉感溢れる 少女たちの肢体を、触手が搦め捕り、巨乳を搾り上げ、 処女膣を、アナルを、嬲り尽くす! さらに、快楽責めによって悪堕ちさせられてしまった ロリ聖女は、ふたなりの疼きに耐えきれず 他の聖女たちを、欲望にそまった瞳で見つめ……。
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-「晶装ッ!!」 その声とともに、女刑事・狭霧菊花は 宇宙刑事エクサリオンへと変身する。 宇宙から襲い来る敵怪人たちを撃退する菊花だったが、 敵がめぐらした卑劣な姦策に陥れられてしまう。 なんと淫獣を孕まされ、男の精液なしには発情が治まらない身体にされたのだ。 女刑事は肉欲に苛まれ 、痴女さながらに後輩刑事のペニスにむしゃぶりつき、 その痴態を衆人環視の元で暴かれる。 怪人の触手に拘束され、 淫らにアレンジされた変身衣装を身に纏わされての失禁絶頂。 その淫靡な光景に人々は正気を失い、女宇宙刑事の身体へと群がり出した。 かつてブチのめしたチンピラたち、果ては同僚や上司にまで犯される菊花。 女刑事の理性とともに、紅い装甲が白濁の海に沈められていく。
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-陰謀渦巻く新東京都を駆け抜ける、 金髪碧眼の少女探偵クリス。 沈着冷静戦闘メイド――讃岐を従えた 勝ち気おてんば少女は、 多発する人身売買の解決に乗り出すが、 最愛のメイドの拉致をきっかけにして、 敵の罠に囚われる。 陵辱される讃岐と体感を繋げられるクリス。 乳房を捏ねられ、陰唇を弄ばれ、 口に男根をくわえる愉悦――注ぎ込まれる大人の女の性感に、 まだ破瓜さえ知らない無垢な少女の理性が蝕まれていく。 すっかり快楽漬けにされたメイドが双穴を激しく突き上げられるたび、 クリスの幼い肢体が未知の衝撃に貫かれるのだ。 少女探偵はいつしか、 衆人環視のただ中で、羞恥と快楽、 そして自らの愛蜜と涎と涙にまみれながら尻を振り立てていた……。
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-生体テロ組織アウグストゥスのドクター蘭が率いる怪人たちと戦う 黒衣の巫女レディシャドウと、白衣の戦士レディヴラッド。 彼女たちの正体は、 神社に住む清楚な巫女・清音と、 男たちを挑発する淫乱ナース・ソニアの姉妹だ。 邪悪な組織に反旗を翻し、人々のために戦う二人。 だが、ドクター蘭によって生み出された二人のエネルギー源は異性の体液だった。 清音はパートナーの少年、崇文に奉仕して白濁を啜り、 ソニアは公衆の面前で男を誘いエネルギーを補給する。 そんな二人を肉欲に飢えた母親の罠が襲う。 異形の男根に精液を浴びせられ、 ドクター蘭のフタナリペニスにまで貫かれてしまう清音。 豊満な胸で、艶やかな髪でペニスの群れをしごきあげ、 姉妹戦士は白濁地獄に溺れていくのだった……。
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-狼耳族の暴虐から兎耳族を守るために活躍する 謎の覆面剣士ヴァイオレットラビィ。 彼女の正体は、 狼耳族によって捕らえられているはずの 兎耳族の姫、サリーであった。 王女は同族を守るために その剣技を振るっていたのだ。 しかし、狼耳族の王子ボルガとその妹アリスの手によって ついに剣士は捕らえられてしまう。 衆人環視の中 ボルガの並はずれた一物と人参の二穴責めを受け さらにアリスの鞭でその身を打たれるラビィ。 肌もあらわに責めを耐える彼女だが ついには弟のクーヤまでもが捕らえられ 二人は守るべき民の前で、禁断の一歩を踏み出すことに……。 肉の契りに悶える姉弟。 そして、肉私刑の狂乱に呑み込まれた兎耳族たちの手によって 覆面王女の誇りは肉欲のどん底に堕ちていく……。
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-悪魔のごとき翼を羽ばたかせ、銀の銃弾を放つ謎の美女。 その名はカレン。悪魔崇拝者たちと戦う異端の女戦士だ。 しかし、彼女の正体は、うら若きシスター可憐に、 小さな大悪魔ルビィの憑依した姿なのである。 普段は教会で幼い孤児たちと暮らす、清廉な修道女と 悪戯な妖精のごとき小悪魔の二人。 だが、悪魔崇拝者の魔手がその日常を豹変させた。 子どもたちの前でつたない露出オナニーを強要される可憐と、 無骨な男のクンニと言葉責めにお漏らし絶頂を味わわされるルビィ。 危機に陥った二人はカレンに変身するも、露わな肢体は、 弟ともいえるショタ少年たちから貪られ、 魔術により母乳を搾られる。幼い童貞ペニスに 処女喪失させられたあとは、魔人の触手にまで貫かれ、 パイズリ奉仕。背徳の悦楽に沈む聖女の嬌声が、礼拝堂にこだまする。
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-ヴィスパ皇国の女将校ノエルは、 戦場においてあらゆる危難を乗り越えてきたことから、 兵士たちに「戦女神」と称賛されていた。 ガルム帝国との戦争に活躍する彼女であったが、 亡国の佞臣ゴルムの裏切りによって敵の女将校ヒルダに囚われてしまう。 ――そして恥辱の調教劇の幕が開いた。 捕縛直前に脱出させた部下・アンが連れてくる援軍の到着まで、 何としても生き延びようと決心したノエル。 しかし、ゴルムのペニスにフェラチオ奉仕を強いられ、 肉便器として敵兵士たちの精液と尿を浴びせかけられ、 山芋を混ぜた特製浣腸液でアナルを開発され、 陵辱につぐ陵辱にその気丈な意志が突き崩されてゆく。 さらには出世を疎まれたヒルダまでもが餌食とされ、 ノエルは押し寄せるペニスと白濁液の怒濤に、白く焼き焦がされてゆくのだった……。
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-白光と漆黒――二振りの退魔刀の力で、可憐な制服姿の上に装甲をまとい、人知れず魔物を滅する少女、生徒会長の紫鳳美玲とスケバンの蔦守凪。 生徒会長とスケバンという相反する性分から、たびたび対峙する二人だが、それゆえに互いの圧倒的なまでの実力を知っていた。ある日、面識のなかった男子生徒・田中正良に呼び出された二人は、魔物として正体を現した田中に不意をつかれ敗北してしまう。 田中は、美玲と凪を二人一組のオークション商品とするべく、ペア奴隷調教を行うと宣言する。超強力な催淫液を注入され、精液を絶頂のスイッチにされてしまった二人は、乳首絶頂、肛門絶頂を教え込まれ、ついには全校生徒集会にて恥辱の陵辱ショーを披露されてしまう。牝として開発されつくした二人の前に、いよいよオークションの幕があがる――!!
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-達也は憧れの黒髪美少女・真美と両思いになった。巨乳だが大人しい性格で、男子からの人気も高い。しかし極度の引っ込み思案から、異性が苦手なようだった。初体験もなんとか成功したが、真美が異常に恥ずかしがって、このままでは夢の性生活は送れそうにない。そこでセラピーとして催眠術を試してみると、恥じらいながらもエッチしたがる最高の状態になってしまい!?
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-主婦・三浦響子は体のうずきを抑えられないでいた。夫は忙しくても週3~4回は夜の営みに励んでくれる。友人には羨ましがられるほどだったが、響子の体は満足できず、夫が寝た後に自らを慰めている始末。刺激に飢えていたそんな時、家に下宿している大学一回生の義弟・哲也が、自分たちのセックスを覗いていたことに気づく。羞恥心を覚えるのと同時に興奮を感じた響子は女慣れしていない哲也を誘惑していく。「最近は物足りなくて、終わった後で一人でしてるの……どうしたらいいと思う?」。彼の返事を待たずに、響子はズボンのベルトに手をかけた。あくまでも「彼女ができた時の練習」と言い聞かせたが、若い哲也の性欲は止まらず、とうとう一線を越えてしまいそうになる。「こっちを使ってみる気はない?」。更なる刺激を渇望した響子はヌレヌレのオ○ンコではなく、アナルに肉棒を突き刺すことを求めると……。
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-舞台は昭和59年のとある週末の夜。20歳の美大生・溝口俊平は有り金をはたいて買ったDCブランドの服を着込んでデートに臨んでいた。相手は10歳年上の人妻・西園寺桜子。彼女は夏にバイトしたデザイン事務所のアートディレクターで、長い黒髪が印象的な清楚さと妖艶さを併せ持ったスレンダー美人だった。必死に背伸びして会話を続けた俊平は、何とか自分の思いを伝える。告白を聞いて喜んだ桜子はエッチなレッスンで応えてくれた。ファーストキスも初体験も済ましていない俊平は彼女に言われるままいろいろなことを学んでいく。キスのタイミング、ディープキスのやり方から始まり、翌週は人気のない映画館に誘われた。そして、並んで席に座ると、2人は人目を忍んでペニスとクリトリスを責め合う。つたない動きで桜子をイカせると、ご褒美でフェラをしてくれることになった。あまりの気持ちよさに、彼は口内発射してしまう。残るは初体験のみ。翌週桜子に呼び出されてマンションに向かうと……。
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-風間萌衣は大手総合商社に勤める23歳。会社一とも言われる美貌の持ち主だ。彼女は30歳も年上の部長・高瀬と不倫関係にあった。敏腕で時には非情な決断すらも厭わない彼の強引さに惹かれた萌衣。鏡の前でのセックス、イマラチオ、アナルプレイ、バイブを使った羞恥行為……。高瀬に散々体を開発された萌衣はドMな心を爆発させて、身も心も高瀬に心酔していた。そして迎えた24歳の誕生日。高瀬から海外に行って祝おうと提案されて大喜びの萌衣。しかし、彼は仕事のため一緒に行けなくなってしまう。泣く泣くひとりで台湾旅行をすることになった萌衣だったが、そのドMな気持ちは止まらない。公衆の面前で隠れてオナニーをするだけでは収まらず、マッサージ師を相手に……。
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-岩城剛は商社を定年退職後、妻から熟年離婚を切り出されて独り身になった。楽しみと言えば、隣の部屋に住む40代の看護師・村松千恵と飲むことぐらい。とびきりの美人ではないものの、酔うとグッと色っぽくなる彼女は剛のタイプだった。千恵の夫は単身赴任で2ヵ月に一度しか家に帰って来ず、彼女は寂しい様子。剛はそんな千恵とのセックスを妄想してきたが、とうとうそれが現実になる日がやってきた。いつものように飲んだ後に部屋にやってきた彼女とそのままベッドイン。淡泊なセックスしかしらない千恵をあの手この手で責めていく。クリトリス、オマ○コ、アナルをイジって何度もイカせると、剛も性欲をかき立てられて、さらに激しい行動に……。
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-会社員の福沢良平は26歳まで平凡な毎日を過ごしてきた。しかしある日、一瞬にして地獄に転落してしまう。幼馴染みにほだされて借金の保証人となり、結果的に多額の借金を背負わされてしまったのだ。借金取りの取り立ては厳しく、友人はいなくなり、退社を余儀なくされた。そしてあてのない逃避行に追い込まれる。気づけば最果ての稚内までやってきた。たまたま飛び込んだ民宿で、良平は女将・冴島佑子の温かい心に迎えられる。歳は30代前後、割烹着姿の地味な格好だったが、惹きつけられるものがあった。佑子に誘われてドライブに行った良平は、彼女の優しさに触れてこれまでの苦悩を独白する。最後まで話を聞いてくれた佑子は、車の中で軽くキスをしてくれた。「苦しんでるのがわかるから、せめて今だけでも、忘れさせてあげたいんです」。そう話しながらゆっくりとフェラをしてくれる佑子。さらに良平の上にまたがり、濡れたワレメに肉棒を迎え入れて……。
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-40代の中学校教師・芳村孝明は妻・凛子に子作りを求められていた。妻は一回り下で元教え子。しかし、孝明は新婚の頃のような刺激を感じず、キスをしても気持ちは醒めるばかりだった。ある日、妻の母・佳代子が久々に上京して来ることに。孝明にとって佳代子は中学校の時の恩師であり、初恋の人であった。東京にやってきた佳代子は66歳とは思えぬ若々しさだったが、駅の急な階段で足を取られ、凛子とともに転落。頭を打って意識を失ってしまう。心配する孝明の前で目を覚ました凛子。しかし、その心は佳代子に入れ代わっていた。学生時代の話から妻の中身が佳代子だと実感した孝明は、かつての初恋の人を目の前にして興奮を隠せない。いつも妻にしてもらっていると嘘をついて手コキしてもらい、さらに激しくキスをすると舌をどんどん下半身に這わせていって……。
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-熱いとろけた女肉がやさしく慈しむように私を包みこみ…… 上司の奥さん、インストラクター、スーパーの店員、義母・義姉…… 熟れきったカラダが牡の肉欲を刺激する。 ◎ 義母の豊満な乳房を弄び、股間のいきり勃ちを握らせて…… ◎ スーパーのレジ熟女の敏感な乳首をこねくり回したあげく ◎ 裸で生徒とオナニーを見せ合う熟女ヨガインストラクター ◎ 本屋の女店主に店の奥に連れ込まれオマ○コを見せてもらい ◎ 会社のお局様の「名器」がとんでもなく気持ちよくて…… ◎ テニスサークルのイケメンたちに挿入をおねだりしてしまい ◎ 上司の奥さんのお尻に勃起を抑えることができず…… ◎ 義弟のモノを思いながら洗濯機に股間をこすりつけていると 艶めいた女たちの濃厚ナマ告白集!
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-肉親との交わりには同質の細胞が融合しあうような作用が働いている。つまり、普通のセックスは肉と肉との摩擦だが、母親とのセックスは肉と肉との融合なのだ……。理性を打ち捨てて手に入れた歓喜の後に訪れる激しい後悔。禁じられた行為に魅了された者たちの慟哭が聞こえる。読者から寄せられた赤裸々な体験告白をまとめて文庫化。衝撃の母子相姦をはじめ、さまざまな禁断の近親愛をテーマに綴る素人投稿シリーズ。
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-そんなつもりはなかったのに……。ふとしたことからタブーの領域へ足を踏み入れてしまったとき、人は簡単に元の場所へ引き戻すことができない。心に葛藤を抱えつつ、甘美な肉欲を享受することを選んだ罪深き人々。許されざる性のぬかるみに溺れる者にしか表現できない世界がここにある。読者から寄せられた赤裸々な体験告白をまとめて文庫化。衝撃の母子相姦をはじめ、さまざまな禁断の近親愛をテーマに綴る素人投稿シリーズ。
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-吉村悠治は高校3年生。1年生の時に赴任してきた若妻教師・太田亜紀子の美しさに魅せられ、密かな思いを抱いてきた。勉強も頑張り、クラス委員にもなり、亜紀子とも親しくなると、いつしか「初体験の手ほどきを受けたい」と妄想するようになった。しかし、亜紀子は妊娠で休職。その後、彼女は不運にも同じ教師の夫を事故で失ってしまう。28歳の若さで子連れの未亡人になった彼女は、教職を離れ、実家に戻って子育てに専念することになった。推薦で進学も決まり、高校時代最後の夏休みを迎えた悠治は、思い切って亜紀子にメールをしてみる。そして、会う約束を取り付けて、彼女の部屋をたずねた。以前はやつれた顔をしていた亜紀子だが、今はすっかり元気になったようだ。白いブラウスにふんわりとしたロングスカート、そして素足。そんな彼女を前にした悠治は思い切って、初体験の相手をお願いする。すると、亜紀子は「胸が張ってつらい」と母乳を吸い出すよう提案してきて……。
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-23歳の杉本は私立高校の英語教師。学生時代に家庭教師先の奥さん相手に童貞は捨てたものの、それから1年半女体に縁がない。一番身近な女性は同じ英語教師の木内早苗。38歳で、2人の子供の母親だが、肉感的な体……特に足が魅力的で、杉本はずっと彼女を憧れている。そんな早苗と職員室で2人きりになった放課後、突然「あなた、セックスの処理はどうしてるの?」と質問された。彼女はベージュ系のストッキングに包まれたふとももをまるで見せつけるように足を組んでいる。その足を解いた時はパンティーらしきものがチラッとのぞいた。早苗をオカズにオナニーを繰り返している杉本はたまらなくなる。必死に質問に答えたが、その後も際どい質問が続いた。「女子生徒に手を出したりしないように、その前に私が慰めてあげちゃおうかな、って考えたのよ」そんな言葉を聞いて、いてもたってもいられなくなった杉本は、パンストを下ろした早苗の生足を撫で回し、そのままフェラで……。
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-大学3年生の中居進一はテニススクールでコーチのバイトをしている。相手は近所のオバサンたちばかりだったが、ある日、33歳の専業主婦・神谷沙織が入校してきた。沙織は知性を感じさせる美人で、ノースリーブのTシャツにミニのスコートというテニスウェアと、サラサラのポニーテールがよく似合っていた。進一はその美しさに心が乱され、普段のレッスンでも彼女の揺れる胸やむき出しの足に目を奪われるようになっていた。ある日、レッスンの前に、沙織がアンダースコートを忘れてきたと告白してくる。普段の練習熱心な姿とは別人のように、恥ずかしそうだ。しかも、わざの体育座りをして足を開き、進一に下着を見せつけてくる。その日は初めての個人レッスンも予定されていた。進一は必死に興奮を抑えるが、彼女の誘惑は止まらない。「いつもレッスンのとき、私の胸とか、お尻とか、エッチな目で見てますよね」進一は必死に否定するが、沙織に用具倉庫に連れ込まれてしまう。彼女に求められるまま、壁ドン、ディープキス、テコキ、素股と行動はエスカレートしていき……。
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-大森隆之は中堅商社の駐在員として、中南米を中心に海外で30年近く生活してきた。しかし、現地でトラブルが発生。隆之に責任がないのにもかかわらず、現地で拘留され、取り調べを受けた。国外退去を命じられ、日本に帰国したのが半年前のこと。全てが隆之の責任となり、懲戒解雇になっていた。かつての上司に抗議し、会社が退職金代わりに提示してきたのが、北関東にある寂れた一軒宿『十三夜』のオーナー権だった。実際に現地に来てみると、お客が来ず、すでに廃業寸前。そこで、隆之は宿を30年前の連れ込み旅館風に改装することを思いつく。愛妻の宿『十三夜』と名前を変え、現地のタクシー会社と提携し、お客を集めることに。その戦略が当たり、宿は賑わうようになった。そんなある日、妊婦とその義理の弟らしいカップルが宿にやってくる。その妊婦の夫は、かつて会社のライバルだった同僚の息子だった。それに気付いた隆之は、会社への憂さを晴らそうと、海外で身に付けたテクニックを駆使して妊婦を犯し……。
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-岸峰美貴香は35歳のウエディングプランナー。6年前に夫と死別してからは、ずっと仕事に邁進している。夫とはケンカ続きで、亡くなった時には悲しみすら感じなかった。そんな自分に罪悪感を持っていたが、同僚の蓮田理恵からはいつも新しい恋に挑戦するよう促されている。それどころか「そろそろ恋愛やセックスを愉しんで、人生の醍醐味を味わうべきよ」とハッパをかけられていた。そんなある日、美貴香は挙式に使えるかチェックするため、イタリアンレストランを訪れる。そこで、40代半ばとおぼしき不動産屋の営業部長・府川幸司と知り合った。互いにバツイチで話も合う。理恵の言葉が引っ掛かっていた美貴香は「私を、慰めてくれませんか?」と彼に提案した。幸司は受け入れてくれ、2人はホテルへ。ベッドに行く前に浴室で濃厚なキスを交わす美貴香と幸司。あふれ出す愛液を使い、まずは素股で……。
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-大学生の手塚俊平はアルバイト中の休憩時間を心待ちにしている。同じスーパーで働く32歳の人妻・建川百恵と一緒になるからだ。編み物が共通の趣味で、いつも話が盛り上がる。百恵は派手な顔立ちではなく、メイクも控えめ。服装や髪型も地味だが、一緒にいると伝わってくる不思議な色香があった。なによりも熟れた体が魅力的で、俊平はセーターを見るふりをして、そのボディラインを確認するのが日課だった。ある日、初めて編んだセーターを百恵に確認してもらうと、彼女は採寸の大事さを説いてきた。そして、「コツも教えてあげる」と急に背後から抱きついてくる。人妻の体の柔らかさ、そして耳元で囁く甘い声に、俊平の股間は反応してしまう。我慢できなくなり、百恵の体を抱きしめる俊平。しかし、彼女は「もっと凄いことされるかと思ってたんだけど?」と挑発してきた。欲求不満の人妻に誘惑され、俊平は倉庫の中で……。
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-雷と共に、突然光一のもとに舞い降りた赤ちゃん。戸惑いつつも放っておけないため、幼馴染みのあかりたちの力を借りて「ベイブ」を発足することに成功する。だが、あかりが取り乱した様子で光一の家に飛び込んできた。会社のために結婚しろと言われて、光一への思いが爆発。そんなあかりを助けるため、光一はベイブのメンバーと共に社長のところへかけつけるが!?
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-32歳の野島貴之は何気ない妻との会話で、隣家の主婦・原田智美が浮気している噂を耳にする。4つ年上の智美は、銀縁眼鏡をかけ、化粧っ気のない地味なタイプ。娘の学校ではPTAの副会長を務めていて、真面目な性格がうかがえた。顔は古風な印象だが、よく見ると美人で、熟れたプロポーションとFカップ以上ありそうな巨乳は誘惑的だった。貴之と妻はセックスレス状態で、最近は欲求不満気味。仕方なく智美の裸体を想像してはオナニーを繰り返していた。それだけに、自分にも可能性があるのではなかと妄想してしまう。そして、それが現実のものになる。智美が男と密会している現場を偶然目撃したのだ。彼女は夫のいない自宅に貴之を招くと、突然、口止め料として、ねっとりとしたディープキスを仕掛けてきた。さらに、シャワーを浴びていないのに、貴之の肉棒を舐め始め……。
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-あたしは深夜のコールセンターで働く29歳。体重は80キロもあり、股ズレでジーパンに穴が空いたことは過去に10回もあるほど。汗をかくと、餃子みたいな匂いがする。もちろんそんなデブスを自覚しており、「お肉ちゃん」とあだ名されていた。これまでの職場ではいじめられたり、パワハラを受けたりしてきたが、今の職場は変な人が多く、居心地がいい。もちろん、そんなデブスに彼氏ができたことなどなく、未だに処女。30歳までに一度はセックスがしたいと思うようになった。そして、同僚の送別会でチャンスが訪れる。夜勤の中で一番のイケメンである小森君が酔っ払ってしまい、家に泊めてほしいと言い出したのだ。家に入ると、すぐにソファで寝込んでしまった彼を見て、あたしはセックスするのを諦めて、1人でベッドに入った。しかし、眠りに落ちた後、目を覚ました小森君の手があたしのアソコを指で刺激してきた。さらに、あたしの口の中にザーメンを……。