官能小説の検索結果
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-異世界転生によって魔法への才能を目覚めさせ、世界有数の大賢者の弟子となったジノヴィオス。しかし、かつてのブラックな生活を思いだすたびに、忙しい賢者としての未来に希望が持てなくなった。そこで彼は、奴隷育成師として独立し、ゆったりとした生活を手に入れるのだった。ジノヴィオスはその才能だけでなく、独特の育成方法から、どうしても女性奴隷にモテてしまうことが多い。それを厭い、男性ばかりを育ててきたが、例外もある。最初の女性奴隷だったアスターは、今ではすっかりジノヴィオスのメイドになっているし、奴隷商人からの依頼で育成を引き受けたカシアもなかなかの美少女だ。彼女たちからの最高のご奉仕を受けながら、奴隷育成師としての評判を上げ始めた彼のもとに、かつて共に学んだ、エルフのオルティアを捕らえる依頼がきて……。
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-セレブ御用達の一流エステ店『コン・フォーコ』で働く新人マッサージ師である蓮司。見習いとして、うだつの上がらない日々を過ごしていたが、店の社長夫人であるキャロライナにその素質を見出されたことで、蓮司を指名する若妻たちが来店するようになった。蓮司の『女のツボ』を刺激する施術に、様々な事情から欲求不満を募らせるセレブ妻の性欲が煽られ、次第に過激で淫靡なマッサージへと発展していって…!?
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-三谷秀之はアダルトサイトのSM掲示板で松永暸子と知り合った。その後、月に2回のペースで倒錯したプレイを繰り返している。ともに家族はいるが、今の夫婦では欲望が解消できない。2人は会えば欲望をぶつけ合い、快楽をむさぼり合う関係だった。暸子は背が高く、スラリとしたプロポーションで、女子バレー選手のような雰囲気。さっぱりとした性格で気性も大らか。一見、マゾとは思えないのだが、男に支配されたい願望を少女時代から抱えていたらしい。そんな暸子と激しいSMプレイに興じた後、あるお願いをされる。ストラップレス・バイブというアダルトグッズを買ってほしいというのだ。この器具を女性とのSMで使うらしい。秀之はバレンタインのプレゼントとして購入することを快諾。その代わり、あることを暸子に提案する。そして、2月14日の夜。秀之は主婦2人を相手に……。
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-アメリカ在住の40歳の麻理は、生粋の日本人だったが容姿が日本人離れしていて、白いブラウスを盛り上げるFカップのバスト。タイトスカートが張り裂けんばかりのむっちりとしたヒップ。それでいてウエストはくびれており、衰えの知らない肢体は小柄な日本人サイズではなく、未だにセクシーな肢体をキープしている。アメリカ人と結婚し子供を産むが、3年前に夫を亡くしていた。そんな彼女は、仕事で初めて日本にやってきた。商談した会社の対応は最悪で、融通が利かないし、ユーモアもない。母国・日本に辟易し、ホテルのバーで1人酒を飲む麻理。そこで、先ほど商談した会社の社員・白井浩介と出会う。幼く見えるが、25歳だった。最初は浩介を子供扱いした麻理だが、酔っ払ったところで迫られると、抑えていた欲望が爆発してしまう。浩介のザーメンを口で受け入れると、そのまま飲み干して……。
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-松代えい哲はアパレル通販会社で働く24歳の新人社員。パート主婦たちの相手で仕事の気苦労は多く、ストレスは増すばかり。我慢できずに仕事を休みたくなったえい哲は、無理矢理に風邪を引こうと全裸で自宅のベランダに飛び出す。風邪は引けなかったが、露出する快楽に取り憑かれ、いつしかその状態でオナニーを繰り返すようになった。しかし、ある日、そんな姿を向かいのマンションに住む女性に目撃されてしまう。その女性は同じ会社で働くOL・新守美嶺だった。美嶺は眼鏡をかけていて、パート主婦たちからは愛想がないと陰口を叩かれていたが、実際にツンとした女性で、えい哲も仕事以外での関わりを持ったことがなかった。そんな美嶺に呼び出されたえい哲は、「これからする前には、私に知らせて」と命令される。断ったら会社で言いふらすと脅され、しぶしぶ承諾するえい哲。いざオナニーをしようとすると萎えてしまうが、驚いたことに美嶺はマンションのベランダから美しい太ももやパンティーを見せつけてきて……。
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-池田愛乃は7歳年上の夫と職場結婚。専業主婦になって幸せな毎日を過ごしていた。しかし、3年後に夫の胃ガンが発覚。すでに末期で、愛乃の願い虚しく、夫は天に召されてしまった。37歳となった今も悲しみを引きずっている。なんとかしなければと、夫からプロポーズされた思い出の秩父を旅すると、不思議なことに、行く先々で夫とそっくりな男性とすれ違う。歩き方や背格好まで同じ。全体的な雰囲気が夫とオーバーラップする。もちろん別人だったが、偶然にも泊まる旅館まで一緒だった。彼から話しかけられて狼狽する愛乃。それでも徐々に心を通わせていき、彼の部屋で2人で飲むことに。浴衣姿で語り合うと、自然と体を求め合った。Eカップの巨乳を揉みしだかれ、舐められ、久しぶりの快感に身もだえる愛乃。化粧をほとんどしてない顔が桜色に染まる。彼の男根を握りしめると、愛乃の秘部からも蜜があふれ出し……。
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-母さんの言うとおりにすると、ペニスが温かい肉の布団に包まれていきました。母さんの腰の動きに合わせるように腰を動かしているうちに、ボクは臨界点を迎えたのでした。高校三年の夏休みから大学に入学するまでの母との半年間の出来事は、今でも夢の中でのことのように思えるのです……。読者から寄せられた赤裸々な体験告白をまとめて文庫化。衝撃の母子相姦をはじめ、さまざまな禁断の近親愛をテーマに綴る素人投稿シリーズ。
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-恋愛なんてクソだという信念を持ちながら、就職氷河期のあおりを受けて結婚相談所勤めを余儀なくされた八島誠吾(やしませいご)。 そんなある日、会社のグループの令嬢、阿賀嶺玖音(あかみねくおん)が社会勉強の一環として入社し、誠吾は教育係を任されてしまう。 ところが、きれいなお嬢様と思いきや妙にデレデレなスキンシップの連続にどぎまぎ。 甘すぎるふたりを見かねた同期の女の子、葛城杏(かつらぎあんず)が水を差すが、それでも紳士的な誠吾の態度に玖音はひどく感激した様子で……。 「決めました! 私と恋人契約を結びましょう!」 社内恋愛を強制された誠吾は迷惑そうにしながらも玖音に心ときめくが、世の中そんなに甘くない……!? 訳ありお嬢様と腐れ縁の同僚が織りなす三角関係オフィスラブ、開幕!
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-由美は29歳の頃、最初で最後の不倫をした。当時、子供は元気に育っていて、一戸建ても購入。夫婦の間は倦怠期だったが、平穏な毎日を送っていた。だが、夏休みに家族で伊豆旅行に行った時、過ちを起こしてしまう。ホテルで海堂光彦と知り合ったのがキッカケだった。境遇の似ていた2人は意気投合し、家族に隠れてホテルへ向かう。情熱的なクンニリングスに、情熱的なフェラチオ。互いに激しく求め合い、ベッドとバスルームで2回も愛し合った。一夜の恋では終わらず、結局由美は家族を捨てて離婚。しかし、光彦は妻の実家から会社の運営資金を援助してもらっていて、別れられなかった。結局由美は捨てられてしまう。それから3年。由美はホステスを経て、事業家・高須川圭介の愛人になった。純白のブランドスーツを着こなし、煌びやかな宝石で着飾り、メイクアップも洗練された由美はまるで女優のよう。あの頃の純情な人妻ではもうない。そんな由美は借金で苦しむ光彦と再会し、軽蔑の視線を向けるが……。
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-荒井谷健二は実家のクリーニング店で働く23歳。3週間だけ店で働くことになった塚本久恵と顔を合わせて、期待していた分、残念な気持ちになっていた。黒髪をひとつに束ねて、メガネをかけており、ざっくりとした黒いコートに細身のデニム姿。肌は透き通るように白く、涼しげな和風顔だったが、化粧気はなく、どこまでも地味だったからだ。しかし、33歳のその人妻は、地味な外見とは裏腹に、Gカップもあろうかという巨乳だった。その上、汗っかきで、いつもTシャツ姿。さらに、デニムからTバックが見え隠れする。「お客さまにお預かりした衣類から、たくさんのフェロモンが漂っている気がしてならないんです」という彼女。いつしか健二はその体に魅了され、あらぬ妄想をするようになっていた。雨が降って店が暇になったある日、2人はとうとう一線を越えてしまう。久恵にメガネを外すように懇願した健二は、汗まみれのワキを舐め回し……。
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-ホテルの部屋に入ると、母は開き直ったみたいで、すぐに裸になりました。「あんたも脱ぎなさいよ」と言って、母はバスルームに消えました。慌てて全裸になり、バスルームに向かうと、母は僕の股間にシャワーをかけ、それから肉棒を口に含みました……。実の息子と肉の交歓を行う淫らな母は実在する!! 読者から寄せられた赤裸々な体験告白をまとめて文庫化。衝撃の母子相姦をはじめ、さまざまな禁断の近親愛をテーマに綴る素人投稿シリーズ。
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-魔王討伐のために召喚された、五人の勇者。そのうちのひとり、氷川吉弥は三十代の元サラリーマンだ。自分以外は若者ばかりのパーティのノリについていけず、安全な生活を求めて、討伐隊から抜け出すことにした。勇者としての立場を活かし、最初の信頼できる仲間として奴隷少女のアリシアを買い取った吉弥は、彼女と結ばれ、心の絆を深めることに成功する。敵国から売られた貴族だというアリシアを愛でつつ、なにも知らない異世界で、吉弥は仲間を増やしながら、生活の基盤を作ろうと奔走するのだった。―王のためではなく、自分のために。―そして、愛する少女たちのために。勇者だけが持つ無尽蔵の魔力と、創造魔法を駆使して、この世界に革新的な商売を確立する吉弥。意外とエロいことにも使えた能力を楽しみながら、ブラック企業で鍛えられた元リーマンが、異世界で思いのままに生きようと決意した!
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-人妻に手を出したことで泥棒の手伝いをさせられた鍵屋の男・伊勢帆人(いせはんと)。 ところがミッションは失敗し、逃げ出したところを射殺されてしまう。 異世界に転生するも、そこは牢獄。 しかも気づけば周囲は女ばかり。聞けば、この国の男たちはみな戦で出払っているという。 牢獄でひとり死刑宣告を待っていると、王妃がやってきて、おもむろにドレスの裾をめくり上げる。するとそこには妖しい輝きを放つ貞操帯が。 戦のあいだ、この国の女たちはみな貞操帯を嵌められ、肉欲に懊悩しているという。 王妃は恩赦と引き換えに貞操帯の解錠を持ちかけるが……? 「そん、な……! もっと優しく、優しくお願いッ、わたくしを壊さないでぇ……」 異世界にやってきた天才鍵屋が、女たちのアソコの鍵を解錠する!
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-私が二十歳になるまで相姦は続いた。断ち切ったのは母のほうだった。肉体関係を結んでも、親なのだと改めて気付かされたようだった。これから私は、一生をかけて母に罪滅ぼしをするつもりでいる……。近親性交の罪に対する懺悔録ともいえる手記から、甘美な情景とともに語り尽くせない想いがあふれ出す。読者から寄せられた赤裸々な体験告白をまとめて文庫化。衝撃の母子相姦をはじめ、さまざまな禁断の近親愛をテーマに綴る素人投稿シリーズ。
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-◎欲情する美女たち…ふしだらな島へようこそ! ◎熟した人妻から愛しの巫女まで、魅惑のハーレムエロス 渡見和徳は、瀬戸内海に浮かぶ故郷の零悶島に4年ぶりに帰って来た。実家が島の神社で、父に代わって宮司を務めるためだった。帰郷したくなかった和徳が憂鬱な気分で神社にいると、巫女を務める東原亜紀子が衣装を確認しにやって来る。亜紀子は和徳の初恋の人で、人妻となった今も美しく、つい社務所で着替えているのを覗いてしまう。そして、覗き見が彼女にばれると、逆に誘惑され、筆下ろしをしてもらうことに。以来、和徳は訪ねて来る美女たちと肌を重ねていくが、それは神社に祀られている淫らな女神のせいだった…! 極上のハーレム孤島エロス、待望の新装版化。
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-640ページの大ボリューム。間違いが起こったのは、私と息子が二人だけになった時でした。間の悪いことに、その日は夫も娘も家を空けていなかったのです。息子が私に興味を示しても、私が断固たる態度を取れば、母と息子の近親相姦なんて起こりようがないのです。なのに、間違いを起こしてしまったのは、私に隙があったからです……。読者から寄せられた赤裸々な体験告白をまとめて文庫化。衝撃の母子相姦をはじめ、さまざまな禁断の近親愛をテーマに綴る素人投稿シリーズ。
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-繁栄を誇った王国は一夜にして滅亡した。たった一人の魔王の手で……「必ず殺してやるぞ、魔王グリード!」 国を失い、囚われの身に堕ちた姫騎士レナ。残酷無比不老不死、人外の力を持つグリードにとって、侵略も虐殺も退屈しのぎだったが、(この姫は面白い、徹底的に辱めてやる) 暗黒の姫騎士調教へと興味を覚える。 恥辱の鎧を着せられても処女を奪われても、部下たちの前で性奉仕を演じさせられても、レナの瞳には抵抗の輝きが消え失せない!(もっとだ、もっと、快感を与えてやる) 性の悦びに目覚めはじめたレナの身体を、圧倒的な凌辱調教で穢し尽くす強欲の魔王。 人の誇りを踏みにじられ、牝犬に堕とされ、魔王の仔まで孕まされた時、姫騎士レナはどんな姿を見せるのか?
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-「ここに宣言するわ! マイナ・マクマホン・姉小路は一生、早太クン専用M奴隷よっ」 急に成立したM奴隷法に興味津々な女子生徒たちの前で、高貴な生徒会長が爆乳丸出しホルスタインコスチュームで見せるMの幸せ。「このボディも地位もすべてキミに捧げて、生涯をかけてお仕えするわぁっ! ンハァァ、またイッちゃう! みんなの前でイクぅ!」 公開M奴隷宣言と共に絶頂へと駆け上っていくマイナに、早太も力強く応えてみせる。「僕も誓うよ、マイナはずっと僕だけのM奴隷、メス牛マゾペットだ! 将来、僕のお嫁さんにもなってもらうからね!」「きゃうぅ~っ! 私の一生、丸ごと奪ってくれるだなんて……うれしいっ! ナカ出しして、マゾペットの私を早太クンのスペルマでキミ色に染め上げて!」
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-「痛い……痛い、です……信政様ぁ……」「わんこ……ごめん、ごめんな……」「ぐすっ。いえ、でも……嬉しいんです……。わたしたち、ちゃんと……できたのですね」 泣き笑いの顔を見せる犬姫と抱き合いながら、彼女のねだるままに口付けし合う。 痛みを紛らわせようとする犬姫とは反対に、口付けを交わしつつも――信政は、必死に射精感を押し殺していた。 なにしろ彼女の膣内は、はじめて侵入してきた異物を押し出すために、ぐいぐいと締めつけてきているのだ。 しかも、亀頭の部分に絡みついている媚肉はコリコリとしたツブツブの媚肉壁。 どうやら犬姫の膣孔は、名器の代名詞とされる「数の子天井」というやつらしい。(超絶に綺麗で可愛くてスタイルもよくて、しかも名器持ちとか……どんだけだよ!)
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-「くっ、なに驚いてるんだよ……オレが処女じゃおかしいのかよ?」 司の身体に巻きつけた両脚を震わせ、涙目の真凜が無理やりな笑みを浮かべる。『褐色の白夜叉』とも恐れられる水泳部の鬼エースから初めてを捧げられて、司は感激を隠せなかった。 琴羽先生の手続きミスで女子校に無理やり編入させられ、不安だった自分を守ってくれた褐色美少女とプールで結ばれている。 これだけでも、俺得とも言える展開ではないだろうか?「そ、そんなに注ぎこまれたら……溶ける!オレの×××が溶けちまうっ!」 真凜のなかに思いきり精を放つ司は、これから待つ夢のハーレム展開を知らない。 お姉ちゃん先生、妹系ルームメイト、真面目委員長、みんなともエッチができる!
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-緋の時代の末期のこと。魔王が滅ぼされ、永きにわたる戦乱の世が終わりを告げて数か月。 魔王を殺すためだけに改造の限りを尽くされながらも、その役目を果たせず英雄になり損ねた<勇者>クリムは、魔王を殺し英雄となった魔王の娘・ミリアンドールに呼び出され、一つの依頼を受けることになる。 「――クリム様。わたしに子種をいただけますでしょうか」 「…………………はい?」 大真面目に告げられた、正気の沙汰とは思えぬその依頼。 しかしその裏には、世界の命運を揺るがしかねない事実が隠されていた。 魔王は実際には滅びておらず、復活の危機が迫っていること。 そして――魔王の復活を阻止するためには、ミリアンドールの依頼を聞き入れるほかないということ。 なり損ないの勇者、クリム。 心優しき魔王の娘、ミリアンドール。 これは、そんなふたりを中心として巻き起こった、ある英雄譚の最終章。いびつで淫らな、恋物語。
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-いまでこそ母とは普通の親子に戻った感があるけど、少年時代の一時期、僕は母とおかしな関係になっていたことがある。小学校の高学年から中学二年生くらいまで、僕は実の母を性的好奇心の対象として見ていた。セックスに現実的な興味を持ち始めたとき、ふと目が向いたのが同じ家で暮らしている母だった……。読者から寄せられた赤裸々な体験告白をまとめて文庫化。衝撃の母子相姦をはじめ、さまざまな禁断の近親愛をテーマに綴る素人投稿シリーズ。
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-平凡なリーマン生活を送る雄輔だったが、隣室に引っ越してきた麻友子に一目惚れしてからは、毎日が興奮の連続だ。人妻だったことに落胆したのも束の間、欲求不満を爆発させた麻友子に、童貞を奪われてしまったのだ。普段は優しく清楚だが、性欲に素直な麻友子はまるで理想の彼女のようだった。寂しげな麻友子に誘われるままに、エッチな関係を続けてしまうのだが…。
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-異世界に転生したのはよいが、なぜかオークとして生まれ、気の合わない仲間たちと暮らしていた、元オタク青年。そんな彼が夢見ることは、愛する可憐な姫騎士を、この下品なオークたちから守ることだった。魔王軍からの命令で人間の村を滅ぼすことになり、しかたなく戦線に加わったある日、彼はついに、理想のシチュエーションに遭遇する。捕まった美しき姫騎士アリーナを華麗に助け出し、いよいよ英雄としての冒険へと踏み出そうとしたが…。彼女は想像以上に、強く、頼れる姫騎士だったのだ。救出こそ上手くいったが、逆に押し倒され、守っていた貞操さえも姫騎士に奪われた彼は、アリーナの忠実なシモベ、ナオークという名前をもらい、予想外の形で旅立つこととなった。相当な実力者であったアリーナの活躍はめざましく、共に行動すること、そしてなによりエッチなご褒美に幸福を感じ始めるナオーク。守るべき姫騎士たちのために、賢きオークとして役立ちたいと改めて決意してみたけれど、彼女たちは皆、なかなかのくせ者ぞろいで…。
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-淫らに溺れる熟女たち 豊満熟女、農家の人妻、アパートの管理人──淫らな本能の赴くまま背徳の快楽に嵌っていく……大胆すぎる熟妻たちの赤裸々な素人告白集! ◎ 年下イケメンから、持て余していた豊満な肉体を貪られ ◎ 学生時代に想いを寄せていた親友の妻の股間に顔を埋め ◎ スポーツジムで知り合った未亡人とシャワー室で思いきり ◎ 男に飢えた農家の熟女妻の大きな乳房をもみしだき…… ◎ お堅い自治会長夫人のセクシーランジェリー姿に欲情し ◎ 病院の若先生とのエッチなお医者さんごっこに乱れ…… ◎ リストラの危機から夫を救うべくスケベな上司に体を委ね ◎ 秘湯めぐりで知り合った男性の逞しいイチモツを頬張り
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-文庫本で640ページの大ボリューム。タブーなのは承知していましたし、すすんで息子と契ったわけでは誓ってありません。追い詰められた挙句に、つい魔がさしてしまって。言葉の掛け違いが誤解を生み、最後には息子の強引な誘惑に抗えず、身体を許してしまったのでした……。過ちを犯した者たちの言葉には後悔と自嘲が交差する。読者から寄せられた赤裸々な体験告白をまとめて文庫化。衝撃の母子相姦をはじめ、さまざまな禁断の近親愛をテーマに綴る素人投稿シリーズ。
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-50歳近い小野寺は定年後の趣味を見つけようと、カルチャーセンターの朗読講座に通い始めた。そこで、恭子と出会う。その時、彼女はヒールの音をさせながら、遅れて部屋に入ってきた。見た目は30代前半ぐらい。肩にかかった艶やかな黒髪は知性を感じさせるが、おっとりと優しい空気が漂っている。表情はどこか寂しげだった。誰もが認めるほどの美人ではなく、地味で慎ましいタイプだが、何よりその湿った声が魅力的で、淫らな響きがあった。ベッドの上であえぐ声を聞いてみたい。小野寺は恭子に惹かれていく。そして、人妻だと知りながらも声をかけ、食事をするようになった。文学の話から金沢旅行に誘い、雪の降る古都へ旅することに。着いた時は雪が降っていなかったが、あっと言う間に街は白く染まる。近くの武家屋敷まで散歩することにしたが、身体が芯まで冷えてしまい、2人は温泉宿へ……。
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-中山謹一郎は南町奉行所の同心。死刑に処せられる罪人の首を斬る役目を担当していた。いくら罪人相手とは言え、誰しも自分の手で人を殺めたくはない。みな敬遠していたが、謹一郎はその仕事から逃げなかった。しかし、なぜか首切り後は異様なほど淫欲が高ぶってしまう。謹一郎は一種の厄落としのつもりで、斬った人数の回数だけ女を抱くことにしていた。最初は妻に欲望をぶつけていたが、第二子を出産した後、妻は体調を崩し、寝たきりになってしまった。これでは謹一郎の淫欲に応えられないと妻は妾をもつように提案してくる。謹一郎はその提案を受け入れた。奉公人を斡旋する口入屋が紹介してくれた女の名はお悦。美貌でなくとも構わなかったが、美人の範疇にはいる容姿だった。目は大きく、唇の形がどことなく男の欲情をそそった。その後、謹一郎は斬首するたびにお悦を抱き続けるが……。
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-高宮龍太郎は72歳。先祖代々からの大地主で、若い頃から気性が荒く、強引に資産を増やしてきた。そんな性格は家庭内でも変わらず、先妻とは16年前に離婚。2人の娘も家に寄りつかなくなった。そんな今の龍太郎にとって、後妻として迎えた38歳の香澄が一番大事な存在だった。涼しげな目元、ふっくらとした唇、透明感溢れる白い肌。ため息が出るほどの美貌でいて、清廉で従順な性格を持ち合わせていた。龍太郎は新しい妻をまるでお姫様のように扱い、愛情を注いできた。しかし、問題は夜の生活。その年齢ゆえに、ペニスの勃ちが悪く、挿入できなくなってしまったのだ。龍太郎はバイブなどに頼っていたが、女盛りを迎えた妻を不憫に感じ、一計を案じる。庭師見習いである若い宮田に声をかけ、「女房を抱いてほしいんだ」と頼み込んだ。友人の家に泊まりに行くとウソを付き、植木の影から様子をうかがう龍太郎。宮田の告白を聞き、香澄は寝室に招き入れる。そして、若い男の服を剥ぎ取り、積極的に愛撫していく。その姿を盗み見して、龍太郎は嫉妬心を燃え上がらせると、己のペニスはギンギンに勃起し始め……。
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-小さな広告会社を経営する64歳の宮永則文は、ホテルのロビーで比佐子と偶然再会する。彼女は大学時代の後輩。40年前、2人は同棲していた。62歳になっても、比佐子は20代のキュートで凜とした面影を残していて、10歳は若く見えた。今は地方の女子大で文学部の教授をしているらしい。仕事があると嘘をつき、彼女とは翌日に会うことを約束。則文はそのままホテルの一室へ。そこには25歳の愛人・麻衣が待っていた。比佐子にウソを付いた理由は、勃起薬を飲んでいたために、かつての同棲相手と再会したことで興奮を抑えきれず、驚くほど肉棒が固くなってしまったからだ。あの頃の比佐子と比較しながら、若い麻衣のセックスを堪能した則文。そして翌日、改めて比佐子と落ち合う。一緒に住んでいた街を訪問した2人は燃え上がってしまい、40年ぶりに身体を求め合って……。
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-平島健嗣がアーティストを志したのはある女性がキッカケである。高校3年生の春、隣の家に年の離れた夫婦が引っ越してきた。妻・加来蓉子は38歳に見えない美貌の持ち主で、蓮っ葉で垢抜けた雰囲気をまとっていた。夏場になり、薄着になるにつれて熟れた魅力が浮かび上がり、近所の男たちにとって憧れの的となった。健嗣もその美しさに魅せられる。夏期休暇中のある日、自室の布団で寝そべっていると、隣家からギターの音が聞こえてきた。蓉子が窓辺でギターを弾いていた。だが健嗣は彼女の姿に思わず見入ってしまう。蓉子は乳首が透けるほど薄手のTシャツ姿だったのだ。その後、ナイロン地のシュミーズ1枚で昼寝している姿など刺激的な彼女を何度も盗み見ていた健嗣だったが、今度は驚いたことに、オナニーをしている彼女と目が合ってしまった。蓉子が「お、い、で」とつぶやいているように見え、フラフラと隣家に吸い寄せられていき……。
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-佐伯柚美は昨年この新築マンションに引っ越してきた。マンションは手頃な値段だったが、問題は自治会の役員に任命されたこと。意外なほどに多い仕事量に閉口したが、今はそれなりに楽しんでいる。柚美は厚生委員を担当。備品などを揃える係で、今日は自治会室用のソファを購入することになっていた。同じ役員の明野久志が車を出してくれたが、柚美はソワソワしていた。久志が何かと話しかけてきて、こちらに好意を見せてきているからである。互いに家族がある身。何もないだろうと考え直して買い出しへ。帰り道、突然雷雨に襲われ、久志から温泉のあるラブホテルで雨宿りしようと提案される。最初は嫌がった柚美。だが、雷が恐ろしく、服もずぶ濡れになってしまったため、仕方なくホテルに入るはめに。服を乾燥機に入れ、別々にシャワーを浴びることになったが、久志はムチムチの柚美を見て興奮。ギンギンの肉棒を押しつけてきて……。
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-蒸れた匂いの漂う陰裂をひたすら舐めしゃぶる 海水浴、花火大会、親子キャンプ……夏の暑さに熟れた肉体を火照らせる欲しがり熟女たちの官能生体験! ◎ 熟女を助けたのをきっかけにスワッピングに誘われて ◎ 深夜のオフィスで汗だくな女上司の胸を揉みまくり…… ◎ コインランドリーで出会った薄着美女がおしゃぶりを ◎ 夏休みの補習授業で女教師が股間を見せつけ挑発してきて ◎ 交際相手の姉に誘惑され、情熱的なディープキスから…… ◎ 義弟の太いペニスが突き刺さるたび快感が押し寄せて…… ◎ 娘に痴漢した若い男の見事なイチモツに欲情した母は…… ◎ 肝試しの暗がりでお尻を振っておねだりしてしまい
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-大戦直後も、いまだ戦火くすぶる世界。 『氷の副官』と渾名される美貌の女少尉クレアは、上官ラリゴに招喚される。 突然、性経験を問われて戸惑うクレアだが、彼女に課せられたのは、 敵国より新兵器の情報を入手するスパイの訓練だった……。 敵国幹部に近づくために性技を仕込まれるクレア。 その貴族娘の高貴な唇は部下である無骨な兵士のペニスを舐り、 白い素肌が媚態をさらして彼等を挑発するのだった。 ※当ファイルは、モバイル二次元ドリームにて配信された 『美しき副官の献身 『ハッ! 隊長殿のご命令ならば!』』 に基づいて作成しております。