官能小説の検索結果
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-幼い頃、村を襲った魔獣から命を助けられて以来、その凛々しさ、強さ、気高さ、優しさに憧れ女騎士を目指すことになったクラリッサ。 そして現在、女騎士となったクラリッサは、想像していた姿とかけ離れた過酷な実態に嫌気がさしていた。そのうえ、愚痴を聞いてもらおうと思った女子会では、占い師や魔法使いに就職した女友達が一様に幸せそうで──。 (そうだ……転職しよう) 転職を決めたクラリッサは、女騎士の厳しい規律の反動から、自由奔放に活動できそうだというイメージだけで遊び人の門を叩く。しかし、恋愛経験が浅いことを見抜かれたクラリッサは、バニー服を着せられ、店主にご奉仕をすることに。 (挟む……舐める……えっ、これを?) 慣れない奉仕から逃げ出すように遊び人をあきらめ、別の仕事を探すことにしたクラリッサ。だが、短絡的な考えで選んだ再就職先は困難に満ち溢れていた! オシリス文庫では、純愛からアブノーマルまで、過激な妄想を刺激する小説を刊行中。最新情報はレーベル公式サイトへ!
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-山本幸介は通っている大学の目の前にある喫茶店でアルバイトをしている。そして、毎週水曜日を心待ちにしていた。決まって午後3時。同学年の綾部栞が窓辺の席に座って読書をするからである。日本人形のようなキレイな黒髪。透き通るように白い肌。彼女は絵に描いたような文学少女で、幸介は一目惚れをした。意を決して話しかけ、それから教室で会うたびにあいさつを交わすようになり、距離もグッと縮まる。そんなある日、彼女は読んでほしいと自分の書いた小説を持ってくる。そこにはこれまでの2人の関係が描かれていた。栞が自分に好意を持ってくれていたのが分かり喜ぶが、物語はその先も続いていた。幸介はその未来予想図に従い、彼女の手をグッと握りしめて濃厚なキスをするのであった。その日以来、栞の持ってくる小説は徐々に過激になり、教室でのフェラチオや、アナル責めまで書いてあり……。
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-三十路入りしたばかりの小野真登は、幼馴染みの中原来美と温泉旅館に来ている。仕事を辞めて地元に戻ってきた真登は、中学校まで一緒だった来美と再会。一緒に温泉に行かないかと誘ったのだ。まさか本当についてくるとは思わなかった。すっかり大人の女性になっていたが、あの頃と同じように無邪気なままだった。しかし、彼女の左腕の薬指はリングがハマっている。なぜついてきたのだろう。そんな疑問を覚えつつも、微妙な距離感のまま時間だけが過ぎていった。互いの気持ちを探りながら食事をする2人。アルコールの力を借りて、少しずつ距離を埋めていく。スイッチの入った真登は彼女の手を取り、自分の股間へ誘った。そして、たわわな巨乳を揉みしだくと、もう気持ちは止まらない。浴衣がグッショリするほど愛液が溢れ出て……。
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-子供の頃から富美子は「可愛い」「美人だ」と言われて育ってきた。しかし、父が大病を患ったことで家庭はつまずいてしまう。そして、いつしか借金まみれになり、昭和31年、17歳で吉原に売られてしまった。半年間、遊郭で雑用係と重宝され、18歳になった富美子。華奢だった体も胸が膨らみ、全体に丸みを帯びて女性らしくなった。だが、吉原に激震が走る。売春法が施行され、遊郭が禁止になるという噂で持ちきりに。富美子は処女のまま、妾として売られることになった。売り物として5人の客の前に通された富美子。服を脱がされ、乳房をさらされ、M字開脚のまま様々な体位を模したあられもない格好を強要される。そのまま秘部をいじられると、味わったことのない快楽に襲われ、思わず身もだえてしまい……。
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-自宅に若い美女が押しかけてきたのに、松永誠司は浮かない表情をしていた。相手は女子大生の絵麻。血の繋がっていない義兄の娘だ。40歳で独身の誠司はイラストレーター。ようやく人気が出て、仕事が安定してきた。そんな誠司の部屋をことあるごとに美しい姪は訪ねてくる。親との揉め事を相談しに来ているように見えるが、誠司は彼女の気持ちに気づいていた。そう、絵麻は自分のことが好きなようなのだ。ふざけたフリをして抱きついてきたり、下着をちらつかせたりしてくる絵麻。誠司は理性と闘いつつ、義兄の手前、露骨な誘惑に耐えてきた。だが、姪は積極的。「初恋」だと聞かされて動揺したのを見逃さず、強引にキスをしてくる。「あたしのここ、誠司叔父さんの精子しか入れさせてあげないから」そんな言葉に理性が決壊した誠司は、後ろめたさをはね除けて、初めての彼女の子宮にザーメンをぶちまけ……。
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-御門静は、格闘技ショウビズ「白刃」に関わる 人材を育成する学園の練武科女子筆頭。 幼馴染みで次席の実力者・佐倉守あやのの異変に気付き、 彼女を救おうとするが、逆に“狐目の男”に捕らわれ、 無様に処女を散らされてしまう。 腸内洗浄、 アナルビーズ責め、 肛姦陵辱、 男に媚びるフェラ奉仕と、 あやのの名誉を盾に日々淫乱調教を施され、 少女剣士の肉体は次第に愛奴の媚肉と化してゆく。※この書籍は電子配信用に再編集しております。
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-神官であるオリアナには、神聖騎士というもう一つの顔がある。 仕える神子の命により、敵対する淫魔アルベルティーナを討つことで、 事態は終息したかに見えた。 しかし帰還した城内のあちこちで醜行が続発。 原因に、倒したはずの淫魔が復活したのではと直感したオリアナは 調査を開始するも、淫魔の淫気に晒された神官達からは、 露出姿での見回りや肉体を用いての清掃を強制され、 彼女は白濁に溺れることに。 オリアナに一撃必中の機はあるのか!? 大事に思う神子がアルベルティーナの性奴隷となって 怒りを隠せないオリアナ。 しかし周囲もアルベルティーナの淫気に飲まれ正常な判断を下すことができず、 神聖騎士は言われるがまま、恥辱の下着姿で城内を見回りをさせられ、 さらに奉仕行為として、裸同然の姿で台座を磨かされたり、 性の捌け口としてアナルを提供することを強制されてしまう。 仲間とともに、平常心をすり減らしながらも 淫魔に迫っていくオリアナだが…。※この書籍は電子配信用に再編集しております。
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-私立北千住学園の理事長の娘であり、生徒会長でもある北千住姫凜。 自らを奮い立たせるため、レオタードを纏った彼女は 全校生徒の憧れの視線を感じつつも、 お付きのメイド・莉磨や親友の志乃とともに楽しい日常を送っていた。 しかし、ふとしたきっかけでその生活は一変する。 大勢の生徒の見守る中で、全校生徒から忌み嫌われるオタク・田淵に 処女を奪われ、その淫らな姿をオンラインでも中継されてしまう。 男子寮の前では特大バケツの中に押し込められ、 全校の男子生徒の汚らしい肉便器にされ―― 可憐な秘穴と不浄の穴を絶え間なく責められ、 屈辱とともにいつしか快感すら感じてしまう姫凛。 さらには敬愛する父の会社のパーティで淫らな姿をさらし、 はては実の父親にまで強制的に奉仕させられてしまうのだった。 見目麗しき生徒会長・北千住姫凜の悪夢は、いまだ醒めない……。 ※この書籍は電子配信用に再編集しております。
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-超常の力を振るう『侍』の少女・那珂巴は 破天連の魔物の調査で訪れた学園都市で、 自分を慕う女学生・美雪と出会う。 邪教に惑わされた美雪を助けようとする巴だが、 逆に彼女に組み伏せられ、 寄生触手に菊門を穢されてしまう……。 力を封じられた巴の柔肌に舌を這わせ、 肉棒を擦りつける下級身分の民達。 熱く濡れた処女膣に男根を突き入れられ、 高慢な侍娘の心が堕ちてゆく!※この書籍は電子配信用に再編集しております。
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-青年騎士グレイが内偵を命じられた先は 享楽と悪徳の街バーミアにある高級カジノ『ラヴィアンローズ』。 ディーラーにバニーガール…魅惑溢れる大人の世界と美女たち。 怪しい噂の絶えないカジノでグレイの勝負勘が冴え渡る! 下級騎士になったもののうだつのあがらないグレイは 上司フリージアの命令でカジノの客に紛れ込んだ。 そこで知り得たのは豪華で人気もあるここを 裏で指揮する荒っぽい連中の情報。 しばらく客に紛れてゲームをしていると、 偶然、近所に住む顔見知りの少女と遭遇する。 バニー姿で巨乳を揺らし無邪気に笑顔を振りまく彼女は 親に内緒で何も知らずにアルバイトをしているのだという……。 危険な業界に入り込まないようお兄さんとして説教するも 彼女の弾けんばかりのバニーガール姿に 男グレイは押さえられずに……!? 『花流星翔剣』の使い手で 勝ち続ける美女、デシャネルとの出会いに 大きな負けを作ってしまった新人ディーラーの危機──。 輝く夜と裏世界を暴くカジノファンタジー開幕!
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-美しき息子の嫁は、妻と死別した夫の父親を誘惑し、日夜交わるほどの性欲の持ち主だった…「息子の嫁の性欲」、不倫の証拠写真をネタに、憎き女上司の肉体を貪った社員が辿った顛末とは…「人妻上司の処世術」、バツイチ熟女の性欲の餌食にされて思い知った悦楽の後の奈落とは…「近所の淫乱女」他、女性の身体に息づく果てしない官能の欲求が発散される姿を、気鋭の官能作家が鋭く描き出す!読み切り官能小説8編を収録。 *この電子書籍は「新風小説 2013年5月号」を分冊し電子化したものです。*収録作品:「天下分け目の夜」(二階堂修一郎)、「熟女、三人寄れば…」(友成純一)。
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-美しき息子の嫁は、妻と死別した夫の父親を誘惑し、日夜交わるほどの性欲の持ち主だった…「息子の嫁の性欲」、不倫の証拠写真をネタに、憎き女上司の肉体を貪った社員が辿った顛末とは…「人妻上司の処世術」、バツイチ熟女の性欲の餌食にされて思い知った悦楽の後の奈落とは…「近所の淫乱女」他、女性の身体に息づく果てしない官能の欲求が発散される姿を、気鋭の官能作家が鋭く描き出す!読み切り官能小説8編を収録。 *この電子書籍は「新風小説 2013年5月号」を分冊し電子化したものです。*収録作品:「人妻上司の処世術」(榛名市郎)、「乗客は変態夫婦」(西山夏海)。
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-美しき息子の嫁は、妻と死別した夫の父親を誘惑し、日夜交わるほどの性欲の持ち主だった…「息子の嫁の性欲」、不倫の証拠写真をネタに、憎き女上司の肉体を貪った社員が辿った顛末とは…「人妻上司の処世術」、バツイチ熟女の性欲の餌食にされて思い知った悦楽の後の奈落とは…「近所の淫乱女」他、女性の身体に息づく果てしない官能の欲求が発散される姿を、気鋭の官能作家が鋭く描き出す!読み切り官能小説8編を収録。 *この電子書籍は「新風小説 2013年5月号」を分冊し電子化したものです。*収録作品:「近所の淫乱女」(北山悦史)、「息子の嫁の性欲」(戸塚文明)。
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-初めて夫以外の男に抱かれて、自分の躰の中にある淫乱な本性を知ってしまった四十路妻の姿…「主婦が娼婦になる時」、極上のフェロモン臭を放つ男との出会いから、その男との狂乱の性に堕ちていく女の姿を描いた「女を狂わす匂い」、気にしていた豊満なヒップが生み出す極上の快楽に気づいてしまった女の性生活「コンプレックス」他、女流官能小説作家の鋭い筆致が、女の持つ因果な性欲の姿を淫らに描き出す。読み切り官能小説8編を収録。 *この電子書籍は「小説新撰 2013年6月号」を分冊し電子化したものです。*収録作品:「運命の出会い」(高竜也)、「亡き妻の友人」(よしのよしお)、「名器の持ち主だった私~藤沢愛美の場合~」(読者投稿小説)。
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-初めて夫以外の男に抱かれて、自分の躰の中にある淫乱な本性を知ってしまった四十路妻の姿…「主婦が娼婦になる時」、極上のフェロモン臭を放つ男との出会いから、その男との狂乱の性に堕ちていく女の姿を描いた「女を狂わす匂い」、気にしていた豊満なヒップが生み出す極上の快楽に気づいてしまった女の性生活「コンプレックス」他、女流官能小説作家の鋭い筆致が、女の持つ因果な性欲の姿を淫らに描き出す。読み切り官能小説8編を収録。 *この電子書籍は「小説新撰 2013年6月号」を分冊し電子化したものです。*収録作品:「女を狂わす匂い」(野ノ梅まるみ)、「コンプレックス」(東条綾)。
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-初めて夫以外の男に抱かれて、自分の躰の中にある淫乱な本性を知ってしまった四十路妻の姿…「主婦が娼婦になる時」、極上のフェロモン臭を放つ男との出会いから、その男との狂乱の性に堕ちていく女の姿を描いた「女を狂わす匂い」、気にしていた豊満なヒップが生み出す極上の快楽に気づいてしまった女の性生活「コンプレックス」他、女流官能小説作家の鋭い筆致が、女の持つ因果な性欲の姿を淫らに描き出す。読み切り官能小説8編を収録。 *この電子書籍は「小説新撰 2013年6月号」を分冊し電子化したものです。*収録作品:「主婦が娼婦になる時」(丸茂ジュン)、「屈辱の男遍歴」(月野ゆん)。
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-上映中のエロティックな映画に煽られて、館内で交わりあう男女の淫行…「映画館の出会い」、娘の尻拭いのために調教されてしまう世間知らずの母親の肉体が感じる愉悦…「純真な母と鬼娘」、美しき人妻との援助交際で若さを取り戻していく男性の悦楽の日々…「回春の女神」他、女性の官能に火をつけてしまうとここまで燃え上がってしまう、というふしだらな肉体を描く傑作読み切り官能小説9編を収録。 *この電子書籍は「小説新撰 2013年6月号」を分冊し電子化したものです。*収録作品:「ジーパン美尻」(榛名市郎)、「男ゴロシの秘術」(読者投稿小説・竹下江梨子)、「美尻看護婦」(読者投稿小説・北村雅也)。
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-読者から人気の女性の性体験投稿告白手記を集めた女性告白セレクションの第11弾。隣家の夫との不倫、酔った勢いの一夜限りの性交、親友から寝取った男との体験など、身近に起こった性体験手記を11編収録。女性ならではの感性と筆致が赤裸々に性行為と体験談を紡ぎだす。※この電子書籍は「艶」を分冊し電子化したものです。※収録作品:「変態療法」■神奈川県、五反田倫子、「隣の夫は蜜の味」■東京都、室井由紀恵、「地味妻のモテ期」■東京都、吉岡小百合、「人の弱みは蜜の味」■埼玉県、広末雅美、「女を酔わす獣臭」■埼玉県、藤枝文乃、「酔った勢い」■埼玉県、坂東江利子、「母親泣かせ」■東京都、工藤万里子、「親友の本当の顔」■東京都、川原美和、「女を不幸にする男」■東京都、園部敬子、「乙女の欲情」■静岡県、添田澄子、「亭主奪還計画」■東京都、藤田花江。
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-長く連れ添ってきたからこそ経験する夫婦の性のトラブルや変わった体験、それがスワッピングであったり、不倫であったり、いずれにせよ、パートナーが嵌った性の落とし穴を、ともに経験した夫婦の姿が体験告白手記からありありと立ち昇ります。投稿告白手記集「小説秘戯」のベストセレクション第8弾。性体験エピソードを12編を収録。・収録作品:「疼ける義母」■三重県、岡本宏志、「不倫で夫婦円満」■茨城県、山本春江、「異常な夫婦交換」■東京都、古川真美、「汚された花嫁」■広島県、飯村陽二、「嫉妬に狂って16歳年下のヒモ男を殺した色情後家夫の蒸発」■青森県、柳沢美代子、「初めての夫婦交換」■神奈川県、杉山理子、「恥じらい妻の太腿」■千葉県、村上弘樹、「夫の上司の現地妻」■栃木県、秋山信子、「見られたい人妻」■東京都、榎本良美、「当てつけ不倫」■東京都、野瀬計子、「二人の五十路妻」■東京都、荒木敏次。
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-女性が出会ってしまった数々の性の体験をまとめた告白手記集。リアリティ溢れる体験手記をあつめた「小説媚惑」のベストセレクション第2弾!今回は特に女性からの投稿告白手記だけを集めた性体験エピソードを13編を収録。・収録作品:「淫溺パート妻」■埼玉県、坂井美乃里、「秘めやかな記憶」■東京都、長沢裕子、「好色夫婦の淫計」■茨城県、松岡千奈美、「お尻に欲しい!」■東京都、鈴木綾子、「お受験ママの貞操」■東京都、安西美久、「家政婦売春」■千葉県、篠田律子、「超淫乱奥様」■東京都、原田由紀、「淫靡な夢」■福岡県、佐藤里枝、「避暑地の獣淫」■東京都、眞鍋奈緒美、「47歳の不倫願望」■東京都、藤野雪子、「担保にされた肉体」■神奈川県、柴田初恵、「娼婦の気分で」■大分県、古賀さとみ、「素晴らしい不倫」■愛知県、藤田令子。
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-性体験告白手記集「小説媚惑」のベストセレクション第1弾。何かに魅入られたように男を、快楽を求めてしまう熟女の淫靡な日常を描き出す告白手記をセレクト。それまで貞淑だった人妻や熟女が、甘美な快楽の魅力に取りつかれて痴女のように乱れていくさまを赤裸々に活写。オール読み切りの12編を収録。・収録作品:「男の視線を求めて」■東京都、長谷川量子、「変態熟女との夜」■福岡県、寺田俊幸、「職場の慰安婦」■福岡県、上田哲子、「愛しの電車痴女」■埼玉県、田所晋平、「白衣の淫婦」■東京都、西村裕恵、「出前先のお姉さん」■愛知県、黒沢健、「お尻が痒いの!」■奈良県、島村行生、「変態女誕生!」■千葉県、藤崎絢子、「不倫の代償」■熊本県、甲斐まり江、「真性淫乱症の女」■三重県、高木圭一郎、「母子寮に棲む牝」■栃木県、藤野章二郎、「隣家を蝕む女」■東京都、安藤喜美子。
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-夫婦交換、白昼オナニー、レズビアン体験、素人売春…。普通に生活していたら決して体験することのなかったであろうこんな体験に、ふとした弾みで関わってしまい、その刺激と快感に絡め捕られて堕ちていく女たち。いけないからこそ、快楽が強いからこそ、ダメだと分かっていてもはまり込んでしまう非道徳的な道に抗えず引きずり込まれる熟女の姿を体験告白形式で紹介。全て読み切りの体験告白手記を収録。※この電子書籍は「艶 2015年10月号」を分冊し電子化したものです。※収録作品:「不倫の園」■千葉県、藤川晶代、「白昼の妄想」■東京都、佐伯菜々子、「レズレッスン」■東京都、持田祐子、「美し過ぎた養女」■東京都、斎藤朋子、「売春アクメ」■東京都、北川亜子、「旅行添乗員」■千葉県、東沢真希子、「股間の傷跡」■東京都、高橋修介、「恥じらい初体験」■神奈川県、大脇寛人、「入院中の淫交」■岐阜県、佐々木洋一、「覗き部屋から見た妻の本性」■東京都、KT生、「お尻で絶頂」、「奇妙な三人戯」、「男なぶり」、「問題児の母」、「いやらしい義父」。
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-ナオヤは異世界に召喚され、クリエイターになることを依頼された。それは特殊な能力でダンジョンを作り出し、魔物から人々を守るための、重要な仕事らしい。召喚師の少女スフィーダとエッチな関係になり、ダンジョン暮らしも悪くないと思い始めた矢先、ダークエルフのフレイと、冒険者のユーリンが罠に掛かった。ナオヤはエッチなお仕置きでも楽しめると気付いて……。
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-岬涼花は29歳の官能小説家。白い肌、涼しげな瞳、高い鼻梁が印象的で、豊かな黒髪と、ほっそりとした手足からは想像もできない肉感的な乳房は、まるで自分の書く小説の主人公そのものだった。最近は決まって日中は自宅近くの喫茶店で執筆作業をしている。50代半ばのマスターは温厚で、客層も悪くなく、居心地がいい。観葉植物に囲まれた奥の席が涼花の指定席。マスターには恋愛小説を書いていると嘘をついていた。実は毎回、涼花はノーパンで店に来ている。マスターに店で調教される姿を妄想し、密かにアソコをジットリと濡らしていた。シートにシミが付かないか。何かのはずみにスカートがめくれないか。そんな想像をしながら執筆すると筆もはかどるのだった。今日の妄想はこの席で、オ○ンコとアナルを舐め回されるというもの。強引にペニスを口に突っ込まれて恍惚に震える主人公を描いていくが……。
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-1972年2月。明日に札幌五輪の開幕を控え、彬子は暗い気持ちになっていた。今日は水曜日。30代半ばになって、急に子供がほしくなった夫・達彦と「夫婦の営み」をする日だったからだ。彬子は夫以外の男を知らない。しかも、行為自体が好きではなかった。どうやら夫との肉体的な相性はよくないらしい。彬子は疎ましい気分になった。その時、グアムのジャングルに28年間潜伏していた横井庄一さんが帰国したニュースがテレビから流れてきた。それをキッカケに古い記憶を思い出す。終戦の年、彬子は初等科の1年生。武蔵野の生家にいた。仲の良い友達は疎開してしまい、遊んでくれるのは近所に住んでいた年上のお姉さんの“さだちゃん”のみ。そのさだちゃんが防空壕の中で、父の弟である清二郎おじさんと体を重ねていたのを見てしまったのだ。「ここも、ここもここも、全部あたしのもの。誰にも渡さない」自ら上にまたがって腰を動かすさだちゃん。普段とはまったく違うその姿を思い出した彬子は、同じように夫にまたがって激しく腰を振り……。
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-会社を早期退職した黒木廉太郎は、田舎の古民家を買ってスローライフを送るという夢を実行に移した。しかし、妻の冴子は田舎暮らしが性に合わず、夫婦関係がしっくりいかなくなる。その一方で、地元の若い竹細工職人、井口野枝と知り合った廉太郎は、純朴で淑やかな彼女に惹かれていく。そんなある日、妻の冴子が村の男を納屋に引っ張り込み、浮気している現場を、野枝と発見してしまった廉太郎は…? 若い愛人と淫蕩な妻との間で揺れ動く中年男、のどかな農村で繰り広げられる禁断の性宴を描いた、濃密回春エロス!
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-「かなん……、いやや……、恥ずかしい……」。バブル直前の京都で観光ガイドのバイトをしている修一は、16歳で処女の舞妓・小桃と、21歳で経験豊富な姐さん舞妓・小静に出会う。小静により童貞を喪失した修一は彼女から教わった技術(テクニック)で小桃の処女を奪う。違う肉体との情交に嵌り、目覚めていく修一だったが、ある日、小静の新居で小桃と鉢合わせし……。
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-大学2年生の野崎純平は六本木のショーパブで働いている。ボーイの仕事をしながら、ショータイムの照明をこなす毎日は楽しかった。この店で働いている男性は純平だけ。周りには様々なタイプの女性がいたが、年上が好きな純平のお気に入りは30代前半の人妻・千里だった。彼女は純平と同時期に店に入ったホステス兼ダンサー。ウェーブした髪は肩まであって、大きな目とスッキリとした鼻筋、ぽってりとした唇には気品があった。服を着ている時は上品な奥様なのに、着替えるときに見せる白い肌は、ゾクリとするような色気がある。こっちの気持ちを知ってか知らずか、千里は何かと誘惑してくる。目の前で着替えたり、ボディクリームを塗らせたり、パンティからヘアがはみ出てないかチェックさせたり……。そして、とうとう誘われるまま彼女の家に行くと、浴室で……。
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-34歳の「わたし」は宅配ドライバーをしながら、ひとり息子を育てている。離婚した旦那は養育費をいっこうに払おうとしない。苦しい生活の中、唯一の楽しみは保育園で会うイケメン・橋本涼の顔を見ることだった。チナミちゃんという子を送り迎えしているが、パパにしては若すぎる。それでも愛想がよい彼は、保育園の関係者や他のママからは評判がいい。ある日、わたしは宅配先の家でその涼とバッタリと遭遇した。ブリーフ一枚で姿を現した彼は、保育園で会う時は別人で、挑発的な笑みを覗かせた。そして別の日、まったく違う部屋で再び彼と顔を合わせる。どうやら女性保育士やママたちと、とっかえひっかえ遊んでいるようだ。ある日、「いつも俺のことを見てますよね?」と彼。「暇なときいつでもここにきてくださいよ」と誘ってきた。行くつもりのなかったわたしだが、別れた夫の再婚を知り、自暴自棄になって訪ねてしまう。言われるがまま、若い男のアナルや裏筋を舐め回したわたしは、快楽に酔いしれていき……。
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-32歳の漆原莉花は、半年前に娘を産んだばかりの新米ママ。赤ちゃんの夜泣きがひどく、夫は苛立ってばかり。珍しく体を求めてきたと思いきや、自分勝手にフェラをさせるだけ。莉花は欲求不満になっていた。さらに義母まで孫に会おうと毎日のように家に顔を出し、「外で息抜きをしてきたら?」と自分勝手に莉花を家から追い出すのだ。周りに振り回されてストレスが溜まる一方の莉花。仕方なく訪れたショッピングモールで同じ社宅に住む伊坂尚明と知り合う。彼は夫とは別の部署で働く40代。物腰が柔らかくて優しい男性で、それからもLINEを通じて愚痴を聞いてくれた。ある日、夫とケンカしたのをキッカケに、尚明と一線を越えてしまう。赤ん坊が眠る横で舌を絡ませると、大きくなったおっぱいを激しく責められるのだった。溢れる母乳を堪能した彼はさらに……。
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-結婚して15年。大木雅彦は妻・あおいの秘密を知って狼狽していた。妻はつぶらな瞳がいつも笑っているようで愛嬌のある顔つきをしているが、美人でもスタイルがいいわけでもない。だが、そんな地味で控え目なあおいが、ピンク色のローターを隠していたことが発覚した。衝撃的な事件をキッカケに、雅彦は急にあおいがいい女に見えてくる。思わずエプロン姿のあおいを抱き寄せた。じっくりと愛撫すると、あっと言う間にアソコをビショビショにするあおい。地味な妻とは思えぬぐらい淫らな姿をあらわにし、潮まで吹いてしまった。激しく突いてあおいをイカしまくった雅彦。そのS心に火が点き、まるで痴女のようになった妻にこんな命令をする。「コートの下には、なにも着けずに会社に忘れ物を届けに来い」。素直に従ってやってきたあおいのオ○ンコは……。
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-森田良子は37歳の専業主婦。息子も15歳になり、夫婦2人きりの時間が持てるかと期待していたが、夫の態度は冷たいまま。そんな良子の楽しみはテレビドラマ『金曜日の妻たちへ』。この物語の世界にドップリとハマっている。特にシンパシーを感じてしまうのが、森山良子演じる法子という主婦。奥田瑛二が演ずるハンサムな年下の男・藤森に言い寄られるのだ。2人は結局、手を握っただけで別れてしまう。良子は「あの指がスカートの下に入ってきたら」と想像して、オナニーを繰り返し、寂しさを紛らわしていた。しかし、ある日、転機が訪れる。外見が奥田瑛二そっくりの夫の部下・三宅達也と知り合ったのだ。酔っ払った夫を介抱しつつ、家まで送り届けてくれた彼。しかも大胆なことに夫が酔って寝ているそばで鮮烈なキス。タガが外れた良子は達也に溺れていき……。
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