官能小説の検索結果

  • 現在進行形
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    1巻110円 (税込)
    荒木俊治は35歳の営業課長。直属の上司である林原英子は昔からの憧れだった。4歳年上だが、未だに独身。「仕事と結婚した女」と揶揄されているが、容姿は美しく、特に俊治はむっちりとした太ももにいつも目が釘付けになっていた。若い頃には一度思い切って告白したことがあったが、アッサリとフラれてしまった過去がある。その後、俊治は自分に好意を持ってくれた同期のまり子と付き合うようになり、半年後に結婚。美しい上司を思う気持ちも薄れ、幸せな生活を送っていた。しかし、2年前にまり子は交通事故に遭って急逝。今は「仕事と結婚」しているような状況だった。そんな時、英子に食事に誘われる。あの太ももに再び魅了される俊治。そして、彼女から衝撃的な事実を知らされた。実は英子はまり子に頼まれ、俊治に惹かれる気持ちを抑えてあの時にわざとフっていたのだ。その後の13年間、英子は誰とも付き合わず、処女を守り通していた。俊治は思わずあの太ももに抱きつき、優しく愛撫して……。
  • 放課後のレッスン
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    管弦楽部に所属している吉岡知哉は音大への進学を目指している。そこで、部の顧問である音楽教師の加賀美涼子が特別レッスンをしてくれることになった。29歳の涼子は全男子生徒の羨望を集める独身美人教師。白いシルクのブラウスに、濃紺のタイトスカートという落ち着いた服装だが、豊かな胸の膨らみやむっちりとした太ももは隠しきれず、露出の多い格好よりもかえっていやらしい。年上が好きな知哉はずっと彼女に憧れていた。特別レッスンが始まって半月。やっと演奏する時に目をあわせても緊張しなくなってきた。しかし、特別レッスンは徐々に過激になっていく。知哉は短い楽譜を見せられてアカペラで歌う新曲視唱が苦手科目。それを克服するために、姿勢や呼吸法を彼女にボディタッチで確認される。涼子に下腹部を触られて勃起を必死に隠す知哉。反対に彼女の下腹部や胸を触って呼吸法を学ぶように言われるが、知哉の欲望は爆発寸前でもはや拷問に。実は涼子もイヤらしい想像を重ねていて……。
  • 湯けむり妻
    4.0
    1巻110円 (税込)
    56歳の荒井敏弘は新千歳空港で呆然としていた。結婚35年を記念して夫婦で企画した北海道旅行。しかし、飛行機の中で大げんかをしてしまい、妻はどこかに姿を消してしまったのだ。妻に全てを任せていたので困惑するばかりだったが、どうにかレンタカーを探し、予約していた温泉宿にひとりで行くことに。そこで、夫の急用のため、ひとりで温泉に来ていた木津寧子と出会う。20歳年下の彼女は若々しさを残しながらも、しっとりと熟れていた。うりざね顔の面立ちは地味だが、それが彼女の美しさを際立たせている気がした。偶然にも同じ境遇だった2人は意気投合。一緒に食事を取り、会話を楽しむ。酔っ払った寧子がしなだれかかってくると、敏弘は思わずキスをしてしまう。ノーブラだった胸に手を伸ばし、そのまま秘部へ。濡れた蜜を先端で感じながら肉棒で貫くと、寧子は色っぽいあえぎ声をあげた。1回では満足できなかった敏弘はそのまま露天風呂に彼女を連れ出し……。
  • 別れの日、義母は牝に堕ちて
    4.0
    1巻110円 (税込)
    塩野祥子は江ノ島にあるスパリゾート施設に来ている。32歳なのに、花柄のビキニを着せられて恥ずかしい。94センチもある胸に比べてビキニは小さく、横や下からたわわなおっぱいがこぼれていた。一緒に来た高校生の義理の息子・章介は、人目がないのをいいことに、丸いヒップに手を回し、キスしてきた。祥子は背徳感に襲われる。祥子は26歳の時に結婚。夫は再婚で、前妻を交通事故で亡くしていた。当時、連れ子の章介はまだ小学生。でも、すぐに懐いてくれた。しかし、夫が癌で急逝。隠した借金があることが発覚し、生活は一変してしまう。苦しい生活を強いてしまった章介には申し訳ない気持ちが強い。でも、さすがにこんなことまでは……。困惑しながらも、祥子は義理の息子の激情を受け入れてしまう。「やっぱり初めては、ママがいい」そう言う章介を人目に付かないサウナに誘うと、ペニスをしごいてあげる祥子。そしてザーメンを口で受け止めて……。
  • ほおずきと蟻
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    1巻110円 (税込)
    35歳の輝昌にはまるで妹のように一緒に育ってきた沙織という存在がいた。7歳年下の彼女とは家が隣同士。母子家庭でほったらかしにされている彼女を不憫に思った両親が世話を焼いて、家族同然に生活していた。しかし、沙織は祖父以上に年の離れた大呉服屋の会長に見初められ、20歳の時に結婚。それ以降は疎遠になっていたが、7年後にその夫が死去。1年後の初盆に輝昌は呼び出される。しかし、法要の会場には2人しかいない。輝昌と2人きりで会うために嘘をついたことを明かす沙織。いきなり輝昌の唇を奪うと、「私かて一度くらい、ほんまに好きな人に抱かれたい」と哀願してくる。彼女は亡き夫の息子に愛人になるよう強要されていた。泥沼から引き上げてあげたいけれど、輝昌には力がない。せめてできることを……。愛おしい沙織の体を優しく愛撫した輝昌。ビショビショのあそこに肉棒を突っ込んで激しく求め合ったが、浴衣はなぜか赤く血で染まり……。
  • 二十年目の日焼けあと
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    1巻110円 (税込)
    55歳の福田剛志は少年野球の監督を務めている。ある日、新メンバーの母親として、見覚えのある顔が見学にやってきた。それは昔、たった一度だけソフトボールを指導したことのある杉浦菫だった。当時、剛志は友人の依頼を受け、女子高のソフトボール部の夏合宿で臨時コーチを務めた。その時に人一倍練習をしていたのが菫。懸命に素振りをする彼女の日に焼けた肌と白い肌のコントラストに、剛志は心を奪われた。菫も好意を見せてくれたが、剛志は何とか気持ちを抑え、彼女とはそのままになっていた。あれから20年。日焼けした少女はシットリと美しい色白の人妻に変貌していた。当時の感情がフラッシュバックする2人。少しずつ距離を縮めていく。「あの夏……、私、決めてたんです。コーチに日焼けあとを見てもらおうって」そう切り出された剛志は彼女をホテルに連れ込んだ。あそこを舐め回されて歓喜の声をあげる菫は、乳首をつねってほしいと哀願してくる。彼女のM心に気づいた剛志は……。
  • 藤壺
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    1巻110円 (税込)
    36歳の桐原源治は独身の高校教師。女子高生に興味はなく、成熟した熟女が好きだった。そんな源治の前に好みの女性が現れる。同じく教師をしていた父の再婚相手である藤乃だった。3歳年上の彼女は色白で艶やかな肌とふっくらとした胸元が印象的。唇はぽってりと厚みがあって、切れ長の目も美しい。どうやら父の教え子らしい。彼女の顔は、写真の中でしか見たことのない幼い頃に亡くなった母とよく似ていた。源治は藤乃のことを「おかあさん」と呼ぶようになる。が、どうしても女として意識してしまう。ある日、父親が旅行に行ったため、源治は藤乃と2人きりに。一緒に酒を飲んだが、彼女の汗で濡れたうなじに目が釘付けになった。胸の谷間を見てしまい、欲情を必死に押し殺す。しかし、藤乃にはバレていた。「ずっとうちのこといやらしい目で見とったやろ?」源治の肉棒から我慢汁が出ているのを確認した藤乃が、それをずっぽりと口にくわえて……。
  • 金色の海に君とたゆたう
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    1巻110円 (税込)
    21歳の須賀孝宏は町工場で働いている。頭の固い父親と閉鎖的な田舎が嫌で、家出同然で上京したため、食べていくのがやっとの状態。鬱積した日々を過ごしていた。そんなある日、住んでいるボロアパートに、姉のように慕っていた宇野和香子が訪ねてきた。年上の彼女は実家の近所に住んでいた憧れの女性。7年前、還暦を迎えた会社社長に見初められ、人妻になっていた。32歳になっても美貌は変わらない。どうやら実家とまったく連絡を取っていない孝宏の状況が心配だったらしい。「ひとりで、がんばってきたのね」疲れた様子の孝宏を気遣ってくれる彼女。「今夜だけ、たかくんのこと慰めてあげる」と、いきなり唇を重ねてきた。憧れの女性と初めてのキス。孝宏は快楽に飲まれて、夢中で唾液をすすり上げる。淑やかだったはずの和香子も淫靡な表情を見せてくれた。優しく愛撫された孝宏の気持ちも決壊し、和香子の全身を舐め回して……。
  • 城ヶ島の恋
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    1巻110円 (税込)
    私立大学の非常勤講師・斎藤浩市は65歳。20年も昔に教え子の学生・永澤千鶴と不倫をしていた甘美な記憶を忘れられないでいる。当時、浩市は私立大学の教授で、業界の評価も高く、何をしても許されるというおごりがあった。そして、神秘的な美貌の裏側に気の強さと淫靡さを持っていた千鶴と逢瀬を重ねてしまう。その時、まだ彼女は処女だった……。しかし、今の浩市は周りから過去の遺物として扱われ、妻も亡くなってしまった。まるで昔の記憶にすがるように、千鶴と再会する。当時より幾分肉が付いて色香が増し、落ち着いた女の魅力を感じさせた千鶴だったが、すでに結婚して態度もつれない。懇願してベッドを共にしても挑発的な態度のまま。浴衣の腰ひもで腕を縛られた浩市は、胸を押しつけられ「オッパイを吸いなさい」と命令されて……。
  • ダブルレス妻
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    1巻110円 (税込)
    バツイチ会社員の滝田佑人は、紳士服ショップの店長・由梨と仲良くなった。彼女は31歳の人妻。スレンダーで小ぶりな胸を持ち、細面の清楚な雰囲気で、佑人の好みのタイプだった。由梨は夫とのセックスレスで悩んでいるらしい。どうにかして彼女と一線越えようと、佑人は温泉宿に誘う。すると、由梨は親友である33歳の美沙を一緒に連れて来た。美沙も人妻で、由梨とはタイプが違い、豊満なボディと黒目が印象的な男好きする女性。彼女も夫とのセックスレスを抱えていた。佑人は貸し切りの露天風呂をひとりで楽しんでいると、そこに美沙が入ってくる。「おち×ぽの感触、忘れそうです」と責めてくる美沙。佑人の欲望は爆発寸前だった。どうしても由梨とやりたい佑人は、露天風呂で彼女を待ち受ける。美沙とは違って胸が小さいことを気にする由梨が、恥ずかしそうに入ってくると、佑人は激しくキス。さらに、クリトリスを舐め回し、秘部に2本の指を突っ込んで……。
  • 喪服を脱いで密やかに
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    1巻110円 (税込)
    城田知哉は高校時代に所属していた吹奏楽部の顧問の葬式で、南川鈴と再会する。彼女と会うのは15年ぶり。吹奏楽部で鈴はフルートを、知哉はピッコロを担当していて、いつも一緒に練習していた。そんな2人の距離が近くなるのは当然のこと。知哉にとって鈴はファーストキスの相手であり、初めての彼女であった。しかし、鈴は突然不良と付き合うようになり、部活も辞めてしまう。知哉との関係も自然消滅していた。15年ぶりに会う鈴はとびきりの美少女から艶めかしい女に変貌していた。互いに結婚していることを知りながらも、あの時の気持ちが再燃した2人はホテルへ。エレベーターの中で情熱的に唇を重ねる。「来て……今夜はめちゃくちゃにして欲しいの」そう懇願する鈴。それを聞いた知哉は、喪服のままの彼女のアソコに手を伸ばす。そこはすでにグッショリと濡れていて……。
  • 人妻観音
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    1巻110円 (税込)
    28歳の帰島貴依はJカップの巨乳。男性が自分の胸ばかりに興味を持つ巨乳の宿命に悩んでいた。目立たないように、いつも黒か紺のリクルートスーツのような地味な服装で、下着も飾りのない機能的なものばかり身に付けている。それでも周りの男性はその巨乳ばかりに心を惹かれていく。2年前から関係のある57歳の上司・酒巻宗一もそうだった。初めて強引に誘われた時も胸を揉みしだかれ、パイズリを求められ、気持ちは白けてしまった。「おっぱいじゃなくて、私を見て」。そんな気持ちとは裏腹に、自分から挿入を求めると、Jカップのおっぱいを揺らしながら騎乗位でまたがり、イキまくってしまった。その後も酒巻との関係は続いたが、2年後、別の男性と結婚することになり……。
  • 空閨のわななき
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    1巻110円 (税込)
    最愛なる夫を事故で亡くして1年。28歳の佐崎倫子は貞淑を守りつつも、自然と火照ってくる女の性欲を鎮めるため、バイブでオナニーする日々を送っていた。そして夫の一周忌の日。喪主という役目を終えて疲れきった倫子は、義弟である貴史の運転で家まで送ってもらう。二人で軽く酒を飲んでいると、彼が今までに感じたことのない男の臭いを漂わせながら見つめてきた。思わず身体を強張らせる倫子。「義姉さん、俺と結婚をしてくれないか?」貴史は叫ぶように言いながら、驚く倫子の肩を抱き締め、唇をこすりつけてきて……。
  • しあわせになれよ
    -
    1巻110円 (税込)
    30歳を迎え、恋人からプロポーズされた佑奈は、けじめを付けるために不倫相手である新山に別れを告げることにした。40歳半ばの軽薄そうなオヤジである新山とは3年前からの付き合い。会社の忘年会帰りに酔った勢いでセックスをして以来、だらだらと関係を続けてきたのだった。最後のデートとして江の島ドライブに誘うが、運転中に新山から股間を愛撫され、その指使いに身体を熱く燃え滾らせてしまう。欲望を止められなくなった佑奈は、そのままラブホテルへ行き……。
  • 眠れない夜
    4.0
    1巻110円 (税込)
    37歳の窪田重之は、同じ歳の妻・乃梨恵とここ数年セックスレス状態。結婚10周年の記念に旅行へ出かけ、久しぶりに身体を交えようと考えていたが、訪れた温泉宿で予想外の人物と出会うことに。5年前に浮気していた相手・吉川咲希であった。咲希は初老の紳士を連れており、明らかに愛人関係と思われた。その夜、露天風呂で初老の紳士にとんでもない提案をされる重之。それは、お互いの女性を交換して一晩過ごそうというもので……。
  • 三十路の恋
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    1巻110円 (税込)
    30歳を過ぎて独身の幸村真奈。周りの友人たちが次々と結婚していく中、自分だけが恋人も出来ずに焦りが募るのだった。そんな折り、一人でスキー旅行へ出かけた真奈は、毎年世話になっているペンションで、オーナー夫妻の息子・北村洋平と再会する。出会った頃まだ幼かった少年は、いつの間にか真面目そうな18歳の高校生へ成長していた。洋平と部屋で話をしているうちに、ついイタズラ心が湧いてしまった真奈。酔った勢いで彼の股間に手を伸ばし、こうつぶやいた。「女の身体、知りたくない?」
  • アンコールの巨大リンガ
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    1巻110円 (税込)
    最上麻里は吉野恭太と不倫旅行へ出かけていた。共に家庭を持ちながら、関係を持ってすでに7年。元々高校時代の初恋相手であった二人は、偶然再会したのを期に、淡い恋心が再燃したのだった。だが麻里は、そろそろ恭太に別れを告げようかと考えていた。なぜなら夫の善太郎が次期市長選に立候補するからだ。(この人を愛撫するのは、もう最後になるかも知れない……)旅の夜、恭太の肉茎を口に含み、舌先で亀頭をチロチロと舐めまわしながら、麻里はそう思っていたのだが……。
  • 息子の味
    4.0
    1巻110円 (税込)
    38歳の未亡人・津村八重は、夫の連れ子である高校生の圭介と二人で暮らしていた。ある日、圭介の部屋を掃除していたところ、どうやって撮ったのか、50枚にも及ぶ八重の写真が見つかった。しかも、その写真をオカズにオナニーまでしていた形跡が。それを見た途端、下腹部がキュンッと疼いた八重。夫を亡くして3年、三十路熟女の健康な肉体は、性的な飢餓感を人一倍感じるようになっていた。我慢できず、その場で股間をまさぐり始めた八重。「ああっ、本物が欲しい!!」思わずそう叫んだ瞬間、圭介が帰ってきて……。
  • 愛しのLB
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    1巻110円 (税込)
    身長155センチ、体重75キロ。バスト、ヒップは共に100センチ。はち切れそうな頬とぱっちりと開いた二重の愛くるしい瞳は、まるで『金太郎』。そんな小川直美は、東京郊外に住む団地妻。ある日、仲良し主婦の黒沢昌子に、デブ専風俗を紹介される。迷った挙句、興味本位から話を聞いてみることにした直美。「面接は裸で受けるのよ」と昌子に言われ、直美は誰もいない部屋で一人全裸になり、正座して待っていた。だが15分経っても誰も現れず、段々と心配になってきて……。
  • 淫花の芳香
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    1巻110円 (税込)
    25歳の上原健一はフラワーショップの店員。ある日、度々花を届けている病院の院長夫人・35歳の瀬戸百合子と、ホテルに行くことが出来た。百合子は美人でセンスがよくて教養もある、と巷ではもっぱらの評判。そんな彼女から「貝は砂出ししてから召し上がってね」と誘惑されてしまう。健一は百合子の両足を開き、すでにヌレヌレの蜜が溢れている秘壷を吸い出す。すると妖艶な人妻の甘い喘ぎ声が部屋に響き渡るのであった。以来、彼女の虜になる健一だったが……。
  • 類が友を呼んで
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    1巻110円 (税込)
    29歳になっても素人童貞という、冴えないサラリーマンの和樹。だがある日、会社帰りに立ち寄ったCDレンタル店で、三十路半ばの女性に逆ナンパされる。最初は何かの勧誘かと思われたが、瑞穂と名乗る人妻は、近くのレストランで食事をした後、そのまま和樹をリードするかのようにラブホテルへと誘うのだった。年上女性のとろけるようなテクニックに、あっという間に昇天してしまう和樹。翌日、学生時代からの親友・優也にこのことを報告する。だが偶然にも、彼も同じような体験をしており……。
  • 願いのゆくさき
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    1巻110円 (税込)
    サラリーマンの健一は、親友・滝沢剛郎に1千万を借りることにした。健一の妻・真希の父親が難病に侵され、治療費として大金が必要になったからだ。輸入会社を起業している剛郎は、快く金を用意する。そんな彼の心意気に感動した健一は、お返しに「妻を一晩好きにしてくれ」と、とんでもない提案をするのだった。独身の剛郎は学生時代から大の女好きで、近頃は女子大生とのハメ撮りがもっぱらの趣味。一方、健一はセックスには淡泊だが、自分の妻が他人に犯されているのを見たいという、妙な性癖があり……。
  • 緋の菩薩
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    1巻110円 (税込)
    一ノ瀬深雪はまだ33歳。ふたまわり以上も年上の夫をガンで亡くして半年が経ったある日のこと。夫に可愛がられていた男・41歳の鳴嶋洋司が深雪のもとを訪れ、手紙を見せた。生前に夫が彼に渡したそれには(自分亡き後、妻の面倒を見て欲しい)と書いてあり、さらに(ねっとりといたぶってきた妻の肉体は、自分の指で慰めるだけでは満足できるはずがない。抱いてくれる男が必要だ)と続いていた。「奥さん!」突然、鳴嶋は深雪を抱き寄せ、その唇を塞ぐ。抵抗出来ずにいると、強引に舌をねじ込んできて……。
  • 昭和宵待草~豊熟夫人~
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    1巻110円 (税込)
    定年を迎えた三田村恭一は、一人京都へ足を運んだ。今は亡き、父の妻・桂木静子に線香をあげるためだ。妾から産まれた子である恭一の立場からすると、本来なら関わってはいけない間柄。だが高校3年の頃に、静子と半年間だけ暮らしていた時期があった。当時静子は38歳。性欲旺盛な恭一は、彼女の入浴シーンを覗いたことをきっかけに、そのまま部屋に招かれ、熟女の慣れた性技で童貞を捨ててしまったのだ。そんな思い出に浸りながら、静子の生家を訪ねると、彼女とそっくりな顔をした女性が現れて……。
  • みんなが見てる
    -
    1巻110円 (税込)
    アダルト系チャットレディのバイトをしている32歳の専業主婦・千佳。カツラをかぶってキャミソールとパンティ姿になり、PCの前で乳を揉んだり股間をまさぐったりする。(私がこんな事してるだなんて誰も気付かないわ……)普段はノーメーク&地味な格好で過ごしている彼女にとって、変身願望が叶えられ、なおかつ男を喜ばせているという快感を味わえるこの仕事は、日々の生活に無くてはならないものであった。そんな矢先、神妙な顔つきをした夫に呼び出されて……。
  • 手のひらの線香花火
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    1巻110円 (税込)
    企業向けのリース営業をしている50歳の望月康平。お堅い人物かと思いきや、バブルの頃はホストとして働き、夜な夜なワンレンボディコン娘たちと遊び惚けていたほどの女好きであった。そんな中、新しく紹介された客の中で思わぬ人物と再会する。ホスト時代に散々金を巻き上げた相手・朱美であった。40代の美熟女へと変貌した朱美は、一人娘を抱えた社長夫人となっていた。その場は挨拶だけで終わったものの、2日後に向こうから「会いたい」との連絡が入った。若い頃から性欲が強かった朱美は、夫とのセックスレスに悩んでおり……。
  • ラブホテル
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    1巻110円 (税込)
    京都に住む35歳の作家・ナオ。地元には夫婦同然の彼女がいるが、セックスレスの危機を迎えていた。出版社との打ち合わせなどで、たびたび東京を訪れる際、必ず会う女性がいた。1年前に知り合った22歳の絵里奈という女優の卵。この日は焼き鳥屋で3時間ほど飲んだ後、ラブホテルへ向かった。ベッドの上に腰を落として大きく開脚している絵里奈ににじり寄る。永久脱毛してツルツルな彼女のアソコをそっと中指で触れた。「ぬるぬるしたのいっぱい出てきた」止め処なく溢れ出た愛液は、シーツに大きな染みを作り……。
  • 息子の嫁
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    1巻110円 (税込)
    結婚5年目の古谷理絵は、義父である52歳の重文と同居している。最近は夫の仕事が忙しく、夜の夫婦生活もおざなりであったが、そんな中でも、唯一自分を女として見てくれるのが重文であった。壮年男の視線は、90センチを超えるバストや肉付きのいいヒップ、そして生脚に注がれる。理絵はそれが嬉しく、心地よかった。ある日、理絵は夫の出張中に大胆な行動に出た。わざと胸元の開いた洋服を着て、重文にお酒を振る舞う。ところが義父は手を出してこない。しびれを切らした理絵は、酔ったフリをして寝床に誘い……。
  • 湯煙の哀女
    -
    1巻110円 (税込)
    甲斐正樹は29歳。新宿歌舞伎町の雑居ビルの一室で探偵業を営んでいる。ある日、馴染みのスナックのママ、33歳の古河秋子から連絡が来た。二人きりで話を聞きたいと、巧みな言葉でホテルへ誘った正樹は、セックスをしながら依頼を聞くことに。秋子が住むアパートの隣室OL・栗原由佳が行方不明になったので、彼女の大事にしていた指輪を実家まで届けて欲しいという。正樹は早速、由佳の実家がある群馬県を訪れた。近くの温泉郷に向かう途中、20代半ばの美女と知り合うのだが……。
  • 幸せな記憶
    -
    1巻110円 (税込)
    目が覚めると、福田有美は病院のベッドの上だった。なぜここにいるのか、自分が誰なのか思い出せない。いわゆる記憶喪失。数日前にマンションの階段で頭部を激しく打ったことが原因だという。夫の隆弘がベッドの横で心配そうに声をかけ、こう説明する。君はストーカーに付きまとわれていて、逃げようとして階段から転倒したのだと。隆弘の付き添いで自宅へ戻った有美。そこはお台場の高層マンションであった。隆弘に誘われるがまま、バルコニーで昼間から露出セックスをする有美であったが……。
  • 身代わり
    4.0
    1巻110円 (税込)
    39歳の主婦・山崎麻衣子は、夫と、大学生の一人息子・茂樹と三人で、幸せな家庭を築きあげていた。だが彼女には、家族に絶対に言えない秘密を抱えていた。実は、茂樹の友人である瀬田光と肉体関係を持っていたのだ。1年前に初めて彼を紹介された時、息子とは違うタイプの美少年に母性本能をくすぐられた麻衣子は、可愛さのあまり童貞喪失の手伝いまでしてしまった。それからしばらく、息子の友人とのセックスに明け暮れる日々が続いた。しかし、さすがに思い直し、家族のために彼との関係を終わらせようとするのだが……。
  • 蠢く指
    5.0
    1巻110円 (税込)
    (あ……今日も来た……)朝の通勤ラッシュでひしめき合う地下鉄の車内。男の手が、はやる私の胸の内を察したかのように尻を撫で、ミニスカートの中に手を忍ばせてくる。そして、じっとりと湿った場所を、ためらうことなく弄び始める。(ンンッ……もっと触って!)30歳にもなるのに恋人も作らず、仕事に生きてきた私。ところが2週間前に痴漢にあって以来、そのテクニシャンな指使いが忘れられなくなり、わざと短めのスカートを履いて満員電車に乗り込み、毎日のように快感を味わうようになったのだが……。
  • 津軽まんじゅう節
    -
    1巻110円 (税込)
    淫具屋という特殊な裏稼業に就いている長岡修造。色気が足りない女性に艶やかさを出させるため、様々な工夫をこらした性具を作るのが主な仕事であった。今回は、全国に名を轟かせている大物興行師・寺森からの依頼。津軽三味線の演奏者である三十路半ばの中川奈緒子が、どうにも無愛想で人気が出ないのだという。実際に会ってみると、奈緒子は野暮ったい顔つきであったが、女らしさを磨けば大成しそうな雰囲気を醸し出していた。(この女。根はすけべだ)直観的にそう思った修造は、まずは彼女を抱くことにして……。
  • 人妻家政婦~挿れてあげます~
    -
    1巻110円 (税込)
    結婚して20年。平凡で慎ましい家庭を築いてきた高橋直人は、突然妻から離婚を告げられた。妻にはしばらく前から男がいたようであった。ショックを受けつつも、家政婦を呼んで引っ越しの準備をする直人。家にやって来たのは、生田良美という30代後半の艶やかな熟女だった。どことなく妻に似ている彼女を見ていると、次第に卑猥なイタズラ心が芽生え始めた。妻が隠し持っていたバイブレーターやローターを良美にプレゼントすることにした直人。すると彼女は顔を赤らめながら……。
  • 祇園まつり
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    1巻110円 (税込)
    祇園祭の季節が来るたびに、39歳の片桐省吾は一人の女性を思い出すのだった。大学時代、初めて祭に繰り出した際に偶然会った、今城ふみ香という女。同じサークルだったものの、それまでほとんど接点は無かった。浴衣が似合うふみ香に誘われ川岸を散歩すると、突然キスをされた。ただそれだけで、その後彼女と会うことも無かった。一体、あの行為は何だったのか。祭の夜、20年ぶりにふみ香と再会した省吾は、あの時の口づけの理由を聞いて……。
  • 恐山口寄せ不倫
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    1巻110円 (税込)
    2年前に夫を失った38歳の真樹は、将来に不安を感じ、すがる思いで恐山を訪れた。だが、イタコの口寄せから発せられる言葉はどれも同じようなものであり、夫の魂がここに降りてきているとは思えなかった。宿へ戻る際、30代前半の男・上原守也に声をかけられる。大学の研究室で助手をしているという彼の話は面白く、そして亡き夫の声にどこか似ていた。これは天国の夫が与えたプレゼントかと、真樹は守也と一緒に食事をし、そのままゆきずりの恋へ発展していくのであったが……。
  • 浮き寝
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    1巻110円 (税込)
    昭和19年。32歳の浅見正夫が女体に接するのは3年ぶりのことだった。池上八重という、特殊工場で働く同僚が相手だ。お互いすでに結婚していたが、戦争という状況下、家族と離れ離れに暮らしていた。そんな中、八重の夫と息子が死亡したという連絡が入る。八重は前々から観念していたのか、慰めて欲しいと浅見の前に進んで体を投げ出した。寝巻の前を左右に広げると、薄いさくら色に輝く肌が現れた。まずは手で触れてみる。ピクッと震えた八重は「どうぞ……好きにして」、と顔を赤らめながらも興奮しているようで……。
  • 淫夢の続き
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    1巻110円 (税込)
    35歳の淑子は結婚して13年。すでに夫婦間に性行為はほとんど無い。ある日、淑子は淫らな夢を見た。まな板の上に寝かされ、料理人に包丁で下着を切り刻まれる。真っ裸にされた後は、お尻の秘穴を指でグリグリとまさぐられ……。そこで目を覚ました淑子。夢に出てきた料理人が誰なのか、見当は付いている。三原徹――彼女がパートで働いている旅館の調理長。がっしりした体格や精悍な顔立ちが魅力的だった。後日、仕事を終えた淑子は、偶然三原の車に乗せてもらうことに。淫夢を思い出した胸が高まってしまい……。
  • 花火と淫華
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    1巻110円 (税込)
    夜の夫婦生活が随分とご無沙汰の山崎唯子は30歳。お互いの仕事が忙しく、すれ違いの生活が続いていた。そんな中、久しぶりにふたりの休日が重なり、一緒に花火大会見物に出かけることに。はりきって浴衣に着替えたが、夫の遼平は無関心。寂しさを隠せない唯子は(花火大会、失敗だったかしら……)と会場へ向かう人混みの中で思っていた。その時、ふいに臀部をまさぐられる感触が。(ち、痴漢……!?)慌てて遼平の方を振り向くと、なぜか笑顔。もしかしてこれは、夫の仕掛けた野外プレイ? そう思うと勝手に股間が濡れ始め……。
  • 濡れて、そして堕ちて
    -
    1巻110円 (税込)
    4歳年下の夫の下半身が、最近元気が無い。四十路主婦の絵里は、セックスレス状態に日々不満を持っていた。そんな中、学生時代の女友達と寄った店で50代の紳士・栗原祐司と知り合う。彼のことが忘れられない絵里は、1週間後に改めて店を訪問。幸運にも再会することが出来た。そのまま彼の車でドライブし、東京湾に面した公園まで連れて行かれた。すると栗原がキスをしてきて、すかさず洋服を脱がす。初めて体験するカーセックスに戸惑いながら、絵里も応じて……。
  • 愛しいつぼみ
    -
    1巻110円 (税込)
    24歳の石田卓郎は、2年前に入社式で同じ会社の総務部に勤めるバツイチ女性・32歳の的野千佐に一目惚れした。それから長い年月をかけて、ようやく千佐をデートに誘い、この想いを告白する。と千佐は、答えを出さぬまま卓郎をホテルに誘い、ねっとりとした巧みなフェラチオをしてくれた。だが、告白に対してはNG。どうやら千佐は不感症らしく、ゆえに男性と付き合う自信が無いのだという。ショックを受けた卓郎であったが、僅かな望みに賭けてみることにした。それは千佐のアナルを性感帯にするというもので……。
  • 淫蕩ダブルス
    3.0
    1巻110円 (税込)
    アルバイトでテニスクラブのコーチをしている大学3年の竹田直也。教えている生徒の中で、百瀬和美という31歳の未亡人女性に魅せられていた。彼女のプレイ中にチラリと見えるアンダースコート。その中身を想像するだけで直也のペニスはうずき出すのだった。実は彼は、同じく生徒である人妻の幸子と不倫関係にあり、時おり練習後のクラブハウス内で淫らな行為に耽っていたが、最近は(もしこれが和美さんだったら……)と思わずにはいられなかった。すると、その思いを察したのか、幸子がこう言ってきた。「今夜、和美のことを抱いてくれないかしら?」
  • 砂漠のラクダ
    3.0
    1巻110円 (税込)
    もうすぐ30歳を迎える木下英里はフリーランスのコピーライターで、女としてもフリー。電動マッサージ機を股間にあて、オナニーする毎日だ。そんな中、大学時代のサークル仲間が結婚し、その二次会で思いもよらない人物と再会する。大滝という風来坊の男。フラッと旅に出てはいつ帰ってくるか分からない彼に、英里は処女を奪われていた。久しぶりに会った二人はパーティを抜け出し、夜の公園で語り合う。話の途中、急に大滝は英里を抱きしめ、ブラのホックを外す。さらに、服の中に頭を突っ込んで乳首を甘噛みしてきて……。
  • 熱帯夜よりも熱く
    -
    1巻110円 (税込)
    バツイチの長谷部哲朗は48歳。購入した一軒家に独りで暮らしている。隣家には若い夫婦が住んでいるが、ある日偶然、妻が夫に殴られている場面を目撃する。以来、哲朗は一方的に暴力をふられている妻・本田麻央のことが気になり始め、たびたび隣家の様子を窺うのだった。ところが麻央は覗かれているとも知らず、あろうことか入浴シーンや夫婦間のセックスを哲朗に見せつけてしまう。心配しながらも、彼女のグラマラスな肉体に興奮を隠せない哲朗は……。
  • 食卓の下の秘め事
    -
    1巻110円 (税込)
    あと数年で還暦を迎える貝原勇雄は、独り者の長男と次男夫婦と同居中である。次男の嫁・礼子は29歳で古典的な和風美人で性格も良く、料理も美味い。だが礼子は次男が単身赴任している間、長男の源太郎と淫らな関係に陥っていた。(もしや性欲が溜まっているのか?)そう思った勇雄は、礼子と二人きりで食事をしている時に、机の下から足を伸ばし、内腿をまさぐってみた。「……ンッ、フゥ」礼子は吐息混じりの声を漏らし、さらにこう続けた。「も……もっと。お義父様、奥まで……」
  • 喪服のままで
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    1巻110円 (税込)
    (私、今日もノーパンだったのよ)愛する夫の葬儀を終えた佐々木涼子は、喪服のまま遺影の前でオナニーを始めた。(やだ、こんなに!?)すでに大陰唇の外側、内腿までヌルヌルに濡れていた……。結婚して3年の夫をガンで亡くした28歳の涼子。頼れるのは彼女が現在働いている会社の先輩であり、夫の学生時代からの親友でもある渡部康介だけだった。ところが彼は、女性社員のリストラ話をネタに涼子にセクハラをしてきた。しかも、涼子が夫と会う時はいつもノーパンでいることまで知っており……。
  • 淫惑ホットパンツ
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    1巻110円 (税込)
    31歳の主婦・長野理沙は、5年目となる結婚生活に物足りなさを感じていた。真面目で優しい夫であったが、妻への感心が薄く、理沙はそれが不満だった。そんな折り、夫の出張中に街で一人の男性から声をかけられた。彼はどうやら理沙のことを姉の沙紀子だと勘違いしているようだった。イタズラ心から、北川と名乗るその男性と一緒に飲み、彼の部屋まで行ってしまう。夫と違い、女性に気が利く北川に対して、自然と大胆になっていった理沙は、部屋に入った途端、玄関でフェラチオを始め……。
  • 人妻みだら蜜
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    1巻110円 (税込)
    大学4年生の山場耕一はダサくてデブで根暗のモテない三拍子。完全無垢の童貞である。ネットでH画像を見ては妄想オナニーに耽る毎日だ。そんな彼はある日、道端で車に追突されてしまう。運転者はアパートの管理人でもある35歳の美人妻・高宮由里子だった。幸いにも大した傷は負わなかったが、夫が銀行の支店長を務める立場上、彼女は警察沙汰にしないで欲しいと懇願してきた。耕一はダメ元で「でしたら、代わりに僕にセックスを教えてくれませんか?」と言ってみた。すると由里子は俯きながら、ゆっくりと首を縦に振り……。
  • 牝獣の隠花
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    1巻110円 (税込)
    村松文恵は31歳。数ヵ月前に夫が線路に飛び込み自殺をしてしまった。しかも多額の借金を残して。安アパートに移り住んだ文恵は、出会い系サイトで知り合った男性とセックスをし、その代金を返済に充てることに。何人か身体を許した男性たちの中で、横山健史という50歳の紳士が気になり始めた文恵。会社役員で子供も二人いる横山は、完全に割り切ったセフレとしての交際を求めており、支払う報酬もそれなりに多かった。お金だけでなく、三十路の熟れた肉体を鎮めるため、文恵は横山と月に2回、夜を共にするという契約を結んで……。
  • 喪服を脱いだ未亡人
    -
    1巻110円 (税込)
    浅野浩史は就職して2年目の営業マン。彼女はいない。ある日、行きつけの飲み屋で「若い男となら誰とでも寝る未亡人」の存在を聞かされた。興味津々の浩史は、彼女がよく現れるバーへ足を運ぶ。未亡人は昌美という名の40歳の美熟女で、ラッキーにもそのまま彼女の部屋へと訪れることができた。「しゃぶってあげるわ」昌美はそう言って、積極的に浩史のファスナーをおろし、すでにギンギンに勃起している肉棒を咥え始める。予想以上の展開に、喜びを隠せない浩史であったが……。
  • 三角関係
    -
    1巻110円 (税込)
    「さあ、今日もたっぷり調教してやるぞ!」高校生の神代敦は、35歳になる義理の母親・美樹に対し、毎晩のように羞恥プレイを行っていた。キッチンで裸エプロンの恰好をさせ、自分の指でおマ×コを開くよう強要する。恥じらいながらも言うことを聞く美樹。こういう関係になったのにはワケがある。半年前に交通事故で頭を強く打った敦は、それ以降、本来の大人しい性格とは全く逆の、サディスティックな一面を見せるようになったのだ。まさに二重人格。美樹は愛する息子を守るため、この淫らな関係を受け入れ続けるが……。
  • もっと噛んで
    -
    1巻110円 (税込)
    夫を亡くして3年。32歳の未亡人・理沙子は、友人の励ましにより新しい男を作る気になった。ターゲットはいつも理沙子が唐揚げを買っている店のバイト大学生・田丸裕次だ。ある日、街中で彼を見かけた理沙子は、思い切って声をかけ、自宅へと招く。そのまま誘惑してベッドインするが、童貞の裕次はフェラされただけでイッてしまった。当然、理沙子は不満。夫に乳首を噛まれて興奮していたことを思い出し、「乳首を噛んで!」とお願いするのだったが……。
  • 濡れ鴉
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    1巻110円 (税込)
    杉岡史彦は19歳の大学生2年生。とある夏休みの日、叔母の木暮優理子(36歳)が泊まりに来た。優理子は3年前に夫を交通事故で亡くし、今は独り。久しぶりに会う彼女は、淑やかさに憂いが加わり、なんとも言えない女の哀愁が漂っていた。昔からずっと思いを寄せていた史彦は、その美貌にドギマギ。眠れずにいた夜、優理子が寝ている部屋から啜り泣くような声が聞こえてきた。「ンふっ……はふンっ」優理子は叔父の遺影を胸に、右手で股間をまさぐっていた。思わず史彦はそのまま部屋の中に入って……。
  • 人妻家政婦~濡れてあげます~
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    1巻110円 (税込)
    40代の若さで、日本一の売り上げを誇る量販店の経営者にのし上がった岩崎吾郎。成城の一等地に豪邸を建て、毎晩のように尻軽女を呼び、気ままな独身生活を満喫していた。しかし何故か最近、心は晴れない。そんな中、生田良美という家政婦が彼の家で働くことになった。40歳前後の艶やかな雰囲気の人妻に興味を持った吾郎は、わざと彼女の前で痴態を見せつける。明らかに気付きながらも黙々と働く良美の顔を見ると、変態的な悦びが湧いてくるのであった。そしてついに、良美の肉感的な身体にまで手を出して……。
  • 夢路
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    1巻110円 (税込)
    女友達と鎌倉へ足を運んだ28歳の朝比奈沙羅。道中、どうしても気になっている神社へ一人で向かった。するとそこで、不思議な雰囲気を持った桐生という30歳過ぎの男と出会う。実は彼、沙羅が今朝がた見た淫らな夢に登場した男にそっくりだった。何か運命的なものを感じた沙羅は、友人たちと別れて桐生と一緒に行動を共にする。二人はそのまま、海が見渡せるホテルへチェックイン。夢と同じように、生まれたままの姿で互いの躰をまさぐり合う。淫らの限りを尽くされながら、沙羅は喜悦の声を上げ続け……。
  • 淫らな飛天―敦煌編―
    -
    1巻110円 (税込)
    桂木晶子は商社勤めのバツイチ40歳。今は上海支局のマーケティング・マネージャーとして中国全土を駆け巡っている毎日だ。敦煌へ出かけた時、懐かしい男と再会する。以前勤めていた会社の同期・本間慎平だ。慎平も仕事関係で、月に一度ほど中国を訪れていたのだった。二人で食事をしながら思い出話に花を咲かせる。白ワインに酔った晶子は(今夜は悪女に変身して、この人と……)と思い、慎平を部屋に誘うのだった。慎平の腕に抱かれていると、砂漠でオアシスの水を得たような血の騒ぎを晶子は覚え……。
  • 銀色の牝猫
    -
    1巻110円 (税込)
    月野和則は高視聴率を誇る歌謡番組『ヒットソングアワー』のプロデューサー。番組のワンコーナーにワイドショーを騒がせた女優・江藤真紀子をブッキングできることになった。彼女は33歳。元バスケットボールの選手で、怪我で引退してからモデルに転身。その後、売れっ子女優に。美しい肢体を武器にして芸能界を渡り歩いて世間を賑わせた。和則は番組収録に向けての打ち合わせを兼ねて料亭に誘い出す。離れ部屋に通されて酒を飲むと、徐々に本音を吐露するようになった真紀子。プライドが高い彼女の素顔は欲望の塊だった。「月野さん、今夜のことはだれにも言わないで」そう命令口調で言い放った真紀子は、和則のあそこを思う存分しゃぶっていく。「ああ……おいしいっ。おしっこ臭い匂いがたまらないわっ」歓喜の声をあげた彼女は和則の上にまたがり、騎乗位で……。
  • 夢見るフードル
    5.0
    1巻110円 (税込)
    和田秀夫は国際日の丸ホテルで営業部の課長を務めている。ある日、ディナーショーの交渉でやってきた芸能関係者から風俗アイドル“フードル”の存在を聞いた。先日、写真とまったく違うソープ嬢と遭遇し撃沈したばかりの秀夫は、フードルとの対面を熱望する。そして、その機会はすぐにやってきた。得意客である福満興行の社長が経営するソープランドにもアイドルがいたのだ。そして、その場でフードルの花咲さおりを紹介される。彼女は小柄でまだ少女の雰囲気を残していて、薄い茶色のショートヘア、白い丸顔、二重瞼、大きな瞳、全てが愛らしい娘だった。「ぜひ、一度お店にいらしてください」と誘われた秀夫は、2日後に思い切って店に電話してみる。3時間半待ちを耐え抜いて、再びさおりと対面。強引なディープキスで火が点くと、美しい体を優しく愛撫する。仕事を忘れて大きなあえぎ声をあげるさおりを何度も何度も……。
  • 天女の魔性
    -
    1巻110円 (税込)
    和田秀夫は国際日の丸ホテルで営業部の課長を務めている。ある日、フロントから女性宿泊客が男性客相手に売春行為をしていると報告があった。客室名簿によると、彼女の名前は中田亜弥。秀夫は裏取りをするために、身分を隠し、客を装って彼女に近づくことにした。年齢は30歳前後。スラリとした美人で、肩に掛かる黒髪は艶光りしており、目鼻立ちがクッキリした瓜実顔は化粧映えする。ノースリーブのワンピースからは豊かな乳房が見え隠れしていた。売春婦とは思えない美しさに驚いた秀夫は、あの手この手で探りを入れて、とうとう「あたしを抱いてくださる?」と部屋に誘われる。要求された小遣いを払い、彼女と唇を重ねる。すると、立場を忘れてアソコはギンギンに。「一度でも、二度でも、イカせてあげますよ」そう宣言すると、フェラチオでいきり立った肉棒をバックから突き刺し……。
  • 甘い悪夢
    -
    1巻110円 (税込)
    関口砂也子は結婚して1年。共働きで夫婦水入らずの生活を楽しんでいる。浮気は1回だけしたことがあったが、ずっと仲良く、毎晩のように愛し合っていた。砂也子は積極的に責めるのが好きなタイプ。今晩もフェラで夫を喜ばせては、明日からの旅行を楽しみにしていた。しかし問題が発生。夫の上司の奥さんが急死して、葬式の手伝いをしなくてはいけなくなったのだ。仕方なく旅行は砂也子だけで行くことに。寂しさを隠せない砂也子。気を紛らわそうと渓谷を散策していると、一目惚れするほどのカッコいい男と視線が合う。それがカメラマンの神坂和生だった。なぜか砂也子の顔を見て驚きの表情を見せる和生。そんな彼を部屋に誘うが、その場では断られてしまう。だが、一人で部屋で飲んでいると和生が改めて訪ねてきた。なにやら事情を抱えている様子の彼はいきなり抱きついてきて……。
  • 喪服の天女
    -
    1巻110円 (税込)
    和田秀夫は新宿にある国際日の丸ホテルで営業部の課長を務めている。年末に向けての会議の最中、角川詠子にロビーへ呼び出された。彼女はホテルの常連だった大学教授・角川幸昭の妻。夫は先日、愛人と密会中にこのホテルで腹上死したため、彼女は途方に暮れ、落ち込んでいた。彼女を励まそうと、何かと世話を焼く秀夫。法要を終えると、線香を立てるために家を訪れる。そこで未亡人の喪服姿に魅了された。今後の生活の不安や夫の浮気に気づいていた事実を告白する詠子。不憫に感じて仕方なかった秀夫は、泣き崩れた彼女を後ろから抱きしめてしまう。「和田さん、抱いてっ……あたしを抱きしめてっ……」。そう哀願された秀夫は欲情を燃え上がらせる。欲求不満で狂いそうだったという詠子は強引に肉棒を舐め回し、秀夫の腰にまたがって……。
  • もっと深く
    -
    1巻110円 (税込)
    夫が他界して1年。紗月は夏の終わりを感じながら、火照る体を持て余していた。一回り年上の夫は、ガンになり短い入院で逝ってしまった。結婚当初は夜の営みも頻繁だったが、時間が経つにつれて回数は減り、自分で自分を慰めるばかり。28歳で結婚して以来、夫以外の男を知らない紗月は、もう肉茎で貫いてもらう快感は味わえないと思って悶えていた。欲求は溜まる一方で、オナニーに明け暮れる毎日。それでも肉の渇きは癒えず、とうとう結婚前に付き合っていた紺野に十数年ぶりに連絡を取る。彼はすぐに会ってくれた。亡き夫への追憶を感じながらも、紺野の強引な責めにすぐ身を委ねる紗月。昔よりも色っぽい声が出て、濡れやすくなっている自分に気付くのだった。割れ目はちゅぷちゅぷとイヤらしい音を出しはじめ、触られただけでイッてしまった紗月は……。
  • 義母失格
    -
    1巻110円 (税込)
    37歳の未亡人・真由子は狼狽していた。事故で夫を亡くして3年。後妻だった彼女は血の繋がっていない高校生の豊と一緒に暮らしている。そこに割って入ってきたのが亡夫の弟・達夫。激しい求愛を経て、とうとう夜這いしてきたのだ。抵抗しながらも、真由子は隣の部屋にいる豊が気になって仕方ない。なぜなら彼女はこの義理の息子を本当は愛していたからだ。あってはならない感情にずっと悩んできた。だが、荒々しい達夫がそれをぶち壊しにしようとしている。清楚な美貌とムチムチした体を持つ真由子。コンプレックスになっている大きな乳輪を舐められ、剛毛のあそこをいじられ、3年ぶりのセックスに感じ始めてしまう。快感に悶えながらも真由子は気づく。愛する豊がのぞき見していて、オナニーを始めたことに。理性と欲望の狭間で、真由子は余計に興奮してしまい、豊に見せつけるように、グチョグチョのオ○ンコを達夫に差し出して……。
  • 穴ごしの恋
    -
    1巻110円 (税込)
    相澤慶子は旅先で不思議な体験をしていた。柑橘系の香りを感じた瞬間、愛撫されたような快感に襲われたのだ。腰まで届く黒髪。目尻の泣きぼくろ。ぽってりとした唇。三十路を過ぎて熟れた体。全てを激しく責められると、欲情がこみ上げてくる。結婚5年目で夫に裏切られ、その気持ちを晴らすために親友と来た旅行。そんな時だからこそ余計に感じてしまうのだ。あらわになった乳房を強く揉まれる感覚に陥る慶子。目の前にあるはずのない肉棒が口の中に突っ込まれると、無我夢中でしゃぶってしまった。口の中に白濁液を出された感覚にも襲われる。おかしくなったのかと自問自答するが、もっと責められたいという気持ちもわき上がってくるのだった。そして同時刻、慶子が泊まっている民宿で働く佐藤圭一も不思議な体験をしていて……。
  • 美しい義母
    -
    1巻110円 (税込)
    秀人は大学進学を機に東京に出ることになった。父親が数年前に他界してからはずっと義母・百合子と2人暮らし。それもこの春で終わりを迎えようとしていた。秀人は一度も彼女を「おかあさん」と呼んでいない。父が亡くなってから、女手ひとつで自分を育ててくれたことには感謝している。ただ、子供の頃、父親と激しいセックスをする淫靡な姿を盗み見してから、一人のオンナとしか思えなくなっていたのだ。別れの時が近づき、百合子から「再婚したい」と相談された秀人。「許可なんて、いらないでしょう。百合子さんは僕の、母親じゃないんだから」そう勢いのままに秀人は百合子をなじる。そして、父とのセックスを見ていたことも告白。「もう、あなたとも会えなくなるんだ。最後に女を教えてよ。“かあさん”」と声を荒らげた。冗談で済ませるだろうと思っていたのに、百合子はいきなり肉棒に舌を絡ませてきて……。
  • 割れる浴衣
    -
    1巻110円 (税込)
    孝之と由佳は東北の地方都市生まれの幼馴染み。高校卒業後は由佳が東京の大学に進学したため、離ればなれになってしまったが、大学1年の夏休みに地元で再会。一緒に夏祭りに行くことになった。2人の関係は友達以上恋人未満。付き合いたいという孝之の気持ちを彼女ははぐらかしてきた。なんとか距離を縮めたい孝之は、お酒の酔いと祭り囃子に心が飲み込まれていく。その後、公園にある川で由佳が浴衣を濡らしてしまった。濡れた彼女を見て、孝之は彼女の淫靡な割れ目の匂いをかぎたいという欲求に取り憑かれる。タガが外れた孝之は林の中に由佳を連れ込んだ。そして、秘部の匂いを堪能し、舌をはわせる。だが、彼女はそれ以上させてくれずに、手で抜いてもらって終わりとなった。淫靡な気持ちを昇華できず、あの時から何かに取り憑かれてしまった孝之は、数年後、とんでもない大事件を巻き起こし……。
  • 淫のトラウマ
    -
    1巻110円 (税込)
    47歳の美紗緒は夫と4年前からセックスしていないセカンドバージン。そんな状況が劇的に変わったのは、高校時代の同級生・野間と再会したからだった。学生の頃、野間は成績優秀の美紗緒が苦手だったらしい。しかし、美しい熟女に変貌した彼女に惹かれ、2人は互いに結婚しているのに、あっと言う間に一線を越えてしまった。それから1週間おきに会うように。セカンドバージンを脱して、欲望を隠さないようになった美紗緒。3度目の夜には、濃厚なキスを交わすと、自分の下腹部を野間の股間に擦りつけてみせる。さらにワンピースを脱ぎ捨てると、その下から黒いセクシーな下着が。ガーターベルトで吊った太腿までのストッキングが挑発的で、野間は絶賛の声をあげた。その言葉を聞いて昂ぶりを抑えきれなくなった美紗緒はある提案する。「ヘンタイだって笑わない?」そう前置きした美紗緒は「手を縛って、してほしいの」と懇願し……。
  • 眩しい砂浜
    5.0
    1巻110円 (税込)
    清水要は東京生まれ東京育ちの32歳。サラリーマン生活に嫌気がさし、5年前から母の故郷であるO島で漁師をしている。ぼんやりしたい気持ちの時に決まって訪れる場所があった。そこは秘密のビーチ。子供の頃、ここで白いワンピースを着た綺麗なお姉さんと会ったのをずっと忘れられない。ある日、街のスーパーでそのお姉さんとそっくりの根本由貴と出会う。彼女は18歳の大学生。どうやらあのお姉さんの娘らしく、同じように美形だったが、要へは頑なな態度を取っていた。後日、2人は親戚のおばさんの計らいで隣島のお祭りへ行くことに。白いワンピースを着てやってきた由貴はようやく心を開いてくれた。彼女の心にある悲しい気持ちに触れた要。2人の距離はグッと近づき、花火を見ながら自然とキスを交わす。実は処女だった由貴。それでも「要さんになら全部あげたいって思ったんだ」とささやき……。
  • 天に川、地に星
    -
    1巻110円 (税込)
    32歳の尾高基樹は無気力な日々を送っていた。同僚の謀略に遭い、長野に左遷させられ、自信を喪失。そんな時に強烈な思い出が夢の中で蘇り、思わず夢精してしまう。その思い出とは高校時代の話。好きだった仁科聡美が野外活動の際に茂みで放尿していたのを目撃したのだ。その後、聡美が結婚して神戸に移り住んだことを知ったが、未だに基樹は彼女への思いを引きずっていた。そんなある日、基樹は偶然手に入れた同窓会名簿を見て、聡美が離婚し、今は長野に住んでいるのを知る。自分の家から自転車で20分ほどの距離。基樹は思い切って訪ねてみた。そして目の前に現れたのは、15年の時を経て、女らしく変貌した聡美だった。スリムだった体もほどよい肉付きに変わり、淡い口紅とぽってりした唇はどこか官能的。基樹は勇気を振り絞って昔好きだったと告白。実は彼女も自分に好意を持っていたことを初めて知る。気持ちを確認し合った2人の間に邪魔者はいない。浴室の中で激しく体を求め合い……。
  • 新人営業・佐川真人の奮闘
    -
    1巻110円 (税込)
    佐川真人は22歳の新人営業マン。全国のクラフトビールを専門に扱っている株式会社クラフト・ビア・サービスに入社して3ヵ月になる。しかし、未だに契約は取れず、途方に暮れていた。そんなある日、「ホームパーティで地元のビールを出したい」という32歳の人妻・岡島多香子の相談に乗ることに。飲食店を新規開拓できずにいた真人は、一般家庭からの契約に活路を見出そうと張り切っていた。多香子の希望に応えるべく様々なビールを紹介していく。だが、お酒を飲んで頬を染めた彼女は色っぽく、童貞の真人はどぎまぎしてしまった。オフホワイトのニットから胸の谷間がチラチラと見えると、どうしても視線は釘付けに。そして、ビールグラスに肉厚の唇が触れた瞬間、とうとう完全に勃起してしまった。必死に隠そうとする真人。すると色香を増した人妻は「はしたないお願いなんだけど、あなたの初めて、私にいただけないかしら?」と誘惑してきた。フェラされると、真人は射精してしまいそうになるが、多香子は口を離さずに……。
  • 惜別の夜
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    1巻110円 (税込)
    33歳で未亡人になった桜内芙美。夫の死後、名器と絶賛されたアソコと夫に仕込まれた性技を披露する機会は少なく、満たされぬ気持ちに悶えていた。その隙間を埋めてくれたのが、ひとまわり年上の植村達郎だった。働いていたレストランで見初められ、その後、実家の京都に向かう新幹線の自由席で偶然再会。旅路での会話は楽しく、一気に距離を縮めた2人はそのままホテルへ。欲望が赴くままに二度も体を交わらせた。芙美はそれから彼との関係に溺れていく。距離ができそうになると自らそれを縮めて、積極的にセックスを繰り返した。しかし、関係を持つようになって6年。達郎には老いが見えるようになる。さらに、彼の取締役昇進が決まり、身辺整理が求められる状態に。芙美は別れの予感を感じながら、初めて彼の出張に同行するが……。
  • 繁みの奧
    -
    1巻110円 (税込)
    大学生の幸田晴之は夏休みに合わせて帰省した。そこで友人に誘われて肝試しに行く。しかし、問題はカップルでの参加になったこと。彼女がおらず、童貞の晴之は途方に暮れるばかり。だが、偶然再会した人妻・増尾ゆかりが一緒に出てくれた。晴之にとってゆかりは昔から憧れの女性だった。長い黒髪、陶磁器のような白い肌、憂いを帯びた表情は美しく、30歳になった今でも魅力的であった。その日の夜。肝試しが始まると、ゆかりは怖がって右腕にしがみついてくる。ワンピース越しに感じられる乳房。髪の毛から漂うシャンプーの香り。晴之は興奮を抑えるのに必死だった。肝試しの目的地である境内に辿り着くと、にわか雨が降り始めたため、そこで休憩することに。ペットボトルの水を手渡すと「じゃあ、飲ませてくれる?」とゆかり。口移しで水が飲みたいと誘惑された晴之は、彼女とのディープキスに酔いしれる。続いてフェラチオ、騎乗位。ゆかりの行動はどんどん過激になって……。
  • しない夫、したがる隣人
    5.0
    1巻110円 (税込)
    若林由衣は2年前に結婚したばかり。共働きで子供はいない。悩みは1年前から夫とセックスレスに陥っていること。32歳にしては乳房もヒップも悪くないはずなのに……。自分に魅力がなくなってしまったのかと考え込み、心の奥底に秘めた欲望を抱えていた。そんな時、隣の部屋に50代とおぼしき独り身の高崎が引っ越してくる。あいさつにやってきた高崎。タンクトップにショートパンツ姿の部屋着で応じた由衣だったが、高崎の熱い視線を感じ取って、言いようのない快感を覚える。その後も、高崎のエッチなまなざしに喜びを感じた由衣は、気持ちを抑えきれなくなる。そして、夫の出張中に行動に出た。食事をごちそうすると言って、部屋に高崎を誘い込んだのだ。最初はあそこを触り合うだけという約束だったのに、クリトリスを舐められただけで由衣はイッてしまい、止まらなくなって……。
  • 蚊帳の中で密やかに
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    1巻110円 (税込)
    地元の市役所に勤める沢木大介は2歳年上の従姉・紗香が離婚して東京から戻ってきたことを知る。子供の頃から美人だった彼女は憧れの存在で、大介には鮮烈な思い出があった。小学3年生の時に親戚で本家に集まった際、大介はみんなが寝入った後に美しい紗香に惹かれてキスをしてしまった。彼女は起きていて、まだ陰毛も生えていないオマ○コを見せてくれたが、幼かった大介は怖くなり逃げ出したのだった……。そんな記憶を懐かしんでいたある日、台風により紗香が戻って来た本家が停電してしまったため、大介が助けに行くことに。そこにはずぶ濡れになり、ブラジャーの形がクッキリと浮かび上がっている美女が……。それが十数年ぶりに再会した紗香だった。長い黒髪が艶めかしく、大介は心奪われる。大雨が収まり、2人は蒸し暑い部屋で蚊帳を使って休んでいた。すると、紗香のキスを合図に、蚊帳の中であの時の続きを……。
  • 徒花情話
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    1巻110円 (税込)
    代々続く衣料メーカーの次男坊・27歳の宗方昭司には、忘れられない人がいた。兄・紀之の妻である美鶴という女性だ。温和で美人、一人息子の健介を大事に守りながら、将来は社長夫人として宗方家を支えてくれるはずだった。だが不幸にも、海外視察中の紀之に不慮の事故が起き、美鶴は32歳の若さで未亡人になってしまう。義姉に対し密かに思いを寄せていた昭司は、彼女のケアをしつつ、兄に代わって会社を立て直すのだった。そんな中、紀之の一周忌を終えた数日後、珍しく酒に酔った美鶴が昭司に迫ってきて……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
  • どうぞ召しあがれ
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    1巻110円 (税込)
    7年前に夫を自動車事故で亡くした39歳の山代美佐。遺産により経済的には余裕があったが、生活が退屈で仕方無かった。そんな中、高校時代の友人と再会し、彼女の経営する結婚相談所のスタッフとして働き始めた。ある日、なかなか結婚話がまとまらない男性会員・黒沢秋彦を励ますため、二人で飲みに行く。信じられないことに27歳の秋彦は未だに童貞であった。それを聞いた美佐は、とある決心をする。「秋彦クンをオトコにしてあげるわ」と、そのまま彼を自宅に誘って……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
  • シャクナゲ色のルージュ
    -
    1巻110円 (税込)
    夫と二人で近所のショッピングモールに出かけた29歳の沢木佳寿美。すると、同じ職場で働く池田克樹とバッタリ出会う。池田はいつもと違う佳寿美の美貌に驚く。ヤキモチ妬きの夫のせいで、ふだん会社では地味な格好をさせられているのだ。次の日、彼に褒められ、気分を良くする佳寿美。結婚以来、忘れかけていた女としての自意識が再び湧いてきた。そんな折り、池田が会社を辞めると聞いた佳寿美は、送別会の途中で彼を誘い出し、誰もいないビルの屋上で肌を重ね合わせて……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
  • 2+レンフロ
    -
    1巻110円 (税込)
    輸入ランジェリーを扱う会社の営業をしている28歳の秋野翠子。出張に行った地方先の飲み屋で、同年代の男性に声をかけられた。杉浦真秀――10年前にバイトしていた店で一緒に働いていた仲間だ。さらに言うと翠子の処女を奪った相手でもあった。あるバイト帰りの日、泥酔した真秀を自分のアパートへ連れて行った翠子。寝かせようと布団を敷いた瞬間、後ろから襲われた。そのまま服を脱がされ、強引に挿入される。今までオナニーですら経験したことのない翠子であったが、不思議と膣内は彼の肉棒を求めており……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
  • 貧しくてかわいい年下の彼
    5.0
    1巻110円 (税込)
    商社に勤める31歳の係長・水元香奈恵は、26歳の古川泰宏に「営業成績1位になったら、なんでも希望を叶えてあげる」という約束をした。なかなか成績が上がらない部下に発破を掛けたつもりだったが、この言葉が予想以上の効果をもたらすことに。見事、月間売上1位の成績を収め、会社から表彰された泰宏。香奈恵との約束も冗談では済まされなくなってきた。誰もいない会議室に彼を呼び出し、仕方なく希望を聞いてみる。すると泰宏は「係長のアソコが見てみたいです」と言い出して……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
  • 従姉のショーツ
    5.0
    1巻110円 (税込)
    高校2年の宮間真治の家に、この春から女子大生になった従姉・美咲が下宿することになった。5年ぶりに会う美咲は、すっかり大人の女性へと変貌していた。しかも家賃代わりに真治の勉強まで見てもらえるのだった。スタイル抜群の若々しい肉体を目の前にし、興奮を隠せない真治。ついには、洗面所にあった美咲のショーツを使ってオナニーまでしてしまう始末。だが運悪く、その瞬間を当人に見つかってしまう。すると、困惑した表情の美咲は、うつむきながらこう言うのだった。「いいわよ……そのまま続けて」【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
  • 愛しい年上の女
    -
    1巻110円 (税込)
    24歳の和井俊平は、アパートの隣人である35歳の藤乃綾子に誘われ、彼女が経営する小さな食堂を手伝うようになった。綾子は10年前に夫を亡くし、それからは一人で健気に暮らしていた。ある晩、二人で飲むことになったが、途中で綾子が酔いつぶれてしまう。仕方なく彼女を部屋まで送り届け布団の上に寝かせた。ふと誘惑に駆られる俊平。「起きて下さい。風邪、引きますよ……」俊平は震える手で綾子のワンピースに触れ、ボタンを外し始めた。目の前に現れた薄緑色のブラジャーは、重そうな二つの乳房を包み込んでいて……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
  • メコンウィスキーはウィスキーではない 上
    -
    1~3巻110円 (税込)
    東南アジアの国・タイに魅せられている、30歳半ばのイラストレーター・富田今日子。ひたすら緩くて、いい加減で、優しい感じが、今日子の性に合っていた。毎月のように通い続けているうちに、現地で知り合った日本人とも良い関係になった。自称カメラマン。全般的にだらしないくせに不思議な清潔感があって、そんな彼とは数えきれないほどセックスをした。行為の後は股を広げられ、いつまでも見つめられた。さっきまでさんざん出し入れされたアソコは、まだまだ欲しいといやらしくうごめきながら、変な汁を溢れさせ……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
  • フィットした男
    -
    1巻110円 (税込)
    サラリーマン1年目の大松悠平は、初ボーナスで靴を新調しようと思い、インターネットで見つけたオーダーメイドの店を訪れてみることにした。ここのオーナーは山中真弓という30歳の女性で、悠平好みの顔とスタイルの持ち主であった。まずは足のサイズ測定からスタート。ところが、先ほどまで爽やかな接客態度だった真弓が急に黙り込んでしまった。(素敵……この子の足、なんてイイのかしら……はああぁん)実は相当な足フェチの真弓。悠平の足に一目惚れし、すでに股間をビチョビチョに濡らしており……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
  • 兄嫁のめざめ
    -
    1巻110円 (税込)
    時は江戸時代。旗本屋敷の三男、18歳の小杉喜十郎。真面目で剣術も達者な長兄・啓一郎に比べ、喜十郎はちゃらんぽらんな性格で、勉学も仕事もせず、春本を読みながら自慰ばかりする気ままな童貞生活を送っていた。そんな中、小遣いで買いあさった春本の数々を、同居する兄嫁の絵里に見つけられてしまう。しかも運悪く、侍が女の足やアソコを舐めまくるといった、激しい内容のものだった。軽蔑されるかと思いきや、中身を読んだ絵里は興味津々のご様子。「私が相手で良ければ」と顔を赤らめながら帯を解き始めて……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
  • 罠は快楽の仕掛け
    -
    1巻110円 (税込)
    2歳年上の夫・正隆が浮気しているのではないか? という疑惑に駆られた29歳の妻・佳奈子。3ヵ月ほど前から、接待で帰りが遅くなる日は必ず携帯電話の電源を切っていた。元々プレイボーイ的な性格で、結婚3年目を迎えて夫婦生活もおざなりになっているのは事実だった。そんな中、家に遊びに来ていた夫の弟・和夫と二人で夕飯を食べていたところ、「おれ、義姉さんのことが……」と告白されてしまう。「あっ!? だめっ!」必死に抵抗する佳奈子であったが、熟れた肉体は男のエキスを求めており……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
  • アダルト業界の女たち―変わった趣味の女―
    -
    1巻110円 (税込)
    「浣腸が趣味なんです」ハメ撮り仕事で出会った麻美はケロッとした顔でそう言った。「え、趣味?」AVライターのポルカは思わず聞き返してしまった。まだ20歳になったばかりだというこの女の子は、一体どんな性体験をしてきたのだろうか? どうやら麻美が浣腸に目覚めたのは高校1年の時らしく……。アダルト業界で働く女たちのナマの声をもとにしたショートストーリーを5編収録。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
  • まわり道
    -
    1巻110円 (税込)
    定年退職した川島宗司は、妻を亡くしてやもめ暮らしの身である。そんな中、週に一度通う陶芸教室に、気になる女性が現れた。松野透子、34歳で独身。「川島さんて、亡くなった父によく似ているんです」と、いつも微笑んでいる割に、どこか淋しげな雰囲気を漂わせる女性であった。ある日、借りた本を返そうと透子の住まいへ向かうと、玄関先でガラの悪い若者と口論している彼女を目撃。何とか止めに入ると、透子が泣きながら抱きついてきた。そのまま部屋の中に入り、つい肉体関係を持ってしまうのだが……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
  • 好きな女
    -
    1巻110円 (税込)
    高層ホテルの最上階にあるバーで上妻達彦は白鳥純子と会っていた。高校時代のマドンナだった純子は、妖艶な美熟女に変貌を遂げていた。そんな彼女を見て後悔する達彦。高三の夏休みに、たった一晩だけ純子と過ごしたことがあったのだ。四畳半の狭い部屋。キスまでは出来たが、純子は最後の一線を死守した。結局自分は受け入れてもらえないのか、と達彦は心の中で嘆き、二人の関係もそこで終わった。それ以来の再会だった。もし結ばれていたら、人生は違っていたのだろうか? そう思った達彦は「あの時の続きをしよう」と純子を誘い……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
  • アマイツユ
    -
    1巻110円 (税込)
    20歳の大学生・栗野弘道は、姉の結婚式のため、久しぶりに帰省した。懐かしさもあって近所を散歩していると、幼なじみである吉岡哲夫の母・美里とバッタリ再会する。昔から綺麗であったが、現在でも肌の色艶は素晴らしく、胸や尻の膨らみも脂が乗っていた。そんな彼女に家へと招かれ、二人きりで話をすることに。子供の頃に偶然見てしまった美里のセックス現場を思い出し、つい股間を膨らませてしまう弘道。それに気付いた美里は、なんと手を差し伸べてきて……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
  • くちびるのすきま
    -
    1巻110円 (税込)
    みゆきは18歳の短大生。人生で初めて彼氏が出来た。合コンで知り合った21歳の山川翔平という大学生。高身長で高学歴でスポーツ万能だが、会話の8割は下ネタという下品な男だった。連絡先を交換した翌日にはもう付き合い始め、数週間のうちに、彼の家で服を脱がされオッパイを舐められた。さらにフェラシーンをケータイで撮影された。さすがにそれは……とみゆきが拒否すると、途端にフラれた。最低の男だった。あまりのショックで家に引きこもってしまうみゆき。そこへ一人の青年が訪ねてきて……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
  • 赤いハーレム―スペイン・グラナダ編―
    -
    1巻110円 (税込)
    今年、大手メーカーを定年退職したばかりの外村祐介は、一人でスペイン旅行ツアーに参加する。数年前、妻を病気で亡くしている祐介は、二人の思い出の地であるスペインを再び訪れてみようと思ったのだ。そこで思いがけず、妻の面影に似た47、8歳の未亡人・野川美鈴と知り合うことに。彼女と一緒に食事をしたり、観光地を訪れているうちに、青春時代のような胸のトキメキが芽生えてきた。祐介は思いきって、夜中に彼女の部屋を訪ねてみた。すると、ネグリジェ姿の美鈴が出迎えて……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
  • 情欲の名残
    -
    1巻110円 (税込)
    戦後間もない東京の話。30歳の小雪は、暗い夜道でアメリカ兵に襲われそうになったところを一人の男性に助けられた。お礼に近くの料亭でご馳走する小雪。24歳のトラック運転手・津田悠貴と名乗る若者は、それ以上のことはほとんど話さず、黙々と飲み食いを続けていた。だが、そんな彼が一変、急に小雪の唇を奪いに来たのである。「あーっ、駄目……」突然の行為に戸惑うも、言葉とは裏腹に熱い震えが体の隅々にまで伝わる。夫が病気で長期入院中の三十路女の身体は、実は若いエキスを求めていて……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
  • 大好きなアナタ
    -
    1巻110円 (税込)
    35歳の専業主婦・彩花。5歳年下の夫・哲生とは、彩花がリードする形で良好な夫婦生活を送っていた。秘訣は毎月1回開催される『フラワーショー』というイベント。この日は彼女が淫らな裸踊りを披露して、積極的に哲生を誘惑するのが決まりだった。そんな中、彩花は友人に誘われたテレビ観覧収録で、制作会社のプロデューサー・大道寺杜夫と知り合う。夫とは正反対のダンディな年上男の魅力に、一瞬でトリコになってしまった彩花。ついには彼と二人きりになる機会が訪れて……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
  • ベビードールな女
    5.0
    1巻110円 (税込)
    20歳の大学生・鈴木剛は、近くに住む叔父の家でたまに食事の世話をしてもらっている。叔母の夏美は32歳。少しドジだが優しくて可愛らしい顔立ち。おまけにオッパイも大きい。やりたい盛りの剛は、遊びに行く度にその無防備な胸元に欲情してしまうのであった。そんなある日、大学の体育の授業で脳しんとうを起こし、大事を取るため病院に一晩泊まることになった。夜中、人影に目を覚ますと、そこには下着姿の夏美が立っていた。彼女はおもむろにブラジャーのホックを外し、ぷるるんと実った柔乳を露わにして……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
  • 美魔女義母 上
    -
    1~3巻110円 (税込)
    伊原俊平は29歳。学生時代から付き合っていた祐佳と2年前に結婚した。そして、半年前に一戸建てを購入したのをキッカケに、義母の坂井悦子と同居するようになる。祐佳が小さい頃に離婚した独り身の悦子は、40代後半とは思えぬほど若々しい。ブラウンに染められたショートボブの髪は似合っていて、顔も端整な顔立ち。また熟れた肉体も俊平好みであった。ある日、妻が温泉旅行に出かけることになり、義母と2人きりになる。ここがチャンスと俊平は洗濯物を物色。いつも義母の下着をオカズにオナニーするのが密かな楽しみになっていたのだ。しかし、俊平の行動は悦子に気づかれていて……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
  • 童貞食い
    -
    1巻110円 (税込)
    20代半ばの関口砂也子は結婚2年目。セミロングの黒髪で、白い丸顔は愛らしい感じ。二重まぶたの大きな瞳はチャームポイントだと自覚している。そんな彼女を夫は愛してくれて、毎日のようにセックスを楽しんでいる。だが、今日は夫が徹夜麻雀で帰ってこない。砂也子は寂しさに襲われる。それを埋めるために、テレクラ知り合った高校2年生の細川明夫と会うことに。罪悪感を覚えながらも待ち合わせ場所へ。そこにはウブそうなぽっちゃり型の明夫が待っていた。彼女はいるけれど、すぐに射精してしまい、初体験を遂げられないと悩みを打ち明けた明夫。そんな彼を砂也子はラブホテルに連れ出す。予想通り、明夫はすぐにイッてしまい、なかなか挿入まで辿り着けない。すると砂也子は彼の上に騎乗位でまたがって……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
  • やり直したい
    -
    1巻110円 (税込)
    36歳の高野孝史は、ほんの気まぐれで、卒業以来初めて高校の同窓会に参加する。偶然にも、大学時代に付き合っていた影沼恵美子も顔を出していた。恵美子はモデルを目指していた美人で、今は女子アナウンサーをしている。そんな彼女を横目で気にしていると、もうひとりの美人が声をかけてくる。彼女の名前は秋本理沙。孝史にとっては初体験の相手だった。豊かな乳房はあの頃のままで、元から色っぽい体はさらに魅力的になっていた。彼女に誘われ、初体験の相手と再び体を重ねることになった孝史。場所は自分の車の中だ。孝史は初体験の際のフェラチオを思い出し、言われるがまま口の中に射精した。余韻に浸っていると、そこに車の窓を叩く人影が。なんと怪しげな笑みを浮かべて恵美子が立っていたのだ。実は恵美子と理沙は裏で示し合わせていて……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
  • 童貞老人
    -
    1巻110円 (税込)
    4月を迎えた今日、70歳の玉野四郎は童貞を捨てる決意をした。特にポリシーがあったわけでもなく、女性と付き合うことのないままこの歳になってしまった。だが、一度もセックスをすることなく人生を終えるのは寂しい。そこでとうとう決断したのだ。派遣型フーゾク店・老人天国で21歳のマナミを指名。ドキドキしながら彼女が到着するのを待つ。30分後、家にやってきたのは予想以上の美人だった。盛り上がった巨乳、スリムな体、プロポーションは魅力的だったが、何より顔がかつて大ファンだったアイドル歌手にそっくり。若い頃、何度もオナニーのオカズにしていた美女が目の前に現れたような気分になった。四郎は引き出しの奥から、昔アイドルがTVで身に付けていたドレスに似た衣装を取り出し、マナミに着てもらう。あまりの緊張に最初は勃たなかったアソコも、濃厚なフェラチオでギンギンに。だが、興奮しすぎて血圧が高くなり……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
  • ジューン淫ブライド
    -
    1巻110円 (税込)
    26歳の草野克彦と27歳の藤井泉水は「はとこ」同士。子供の頃からずっと仲が良かった。明日は泉水の結婚式。そんな時に克彦は、昔よく遊んだ神社に呼び出される。泉水は子供の頃から美少女でまぶしい存在だったが、この日もブリーツスカートから長い足を見せていて、呆れるほどの女っぷりだった。懐かしくなった2人はかつての秘密基地へ。子供の頃、よくここで放尿を見せ合ってふざけあっていた。いろいろな秘密が頭をよぎると、急に泉水にキスをされる。彼女は結婚を前にエッチなことばかり考えてしまうという。当然、キスだけでは済まず、グチョグチョになったアソコに手を伸ばす克彦。「おかしくなっちゃう」と身もだえた泉水は、あの頃と同じように放尿を見せてくれて……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
  • 里香せんせ
    -
    1巻110円 (税込)
    高校1年の服部桔平は、最初の授業で国語教師の田村里香に一目惚れした。先生は28歳。漆黒のセミロングヘアーで黒縁メガネをかけている。白いブラウスに豊満な乳房が包まれていて、桔平は見かけるたびにその胸に吸い込まれそうになっていた。そして、少しでも近づきたい一心から彼女が担当する図書委員になる。父子家庭の桔平は、学校に隠れてアルバイトをしていた。それだけでも忙しいのに書庫の整理を一手に引き受けたことで、疲れから桔平は図書室で寝入ってしまう。目覚めると、そこは里香の膝枕だった。桔平の苦労を親身になって聞いてくれた里香。募る気持ちを隠しきれず、桔平は愛の告白をする。年齢差で尻込みした里香だったが、桔平の大きなペニスを見ると思わず、いたずら心に火が点いて……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】

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