官能小説の検索結果
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-夫に誘われ仕方なく参加したスワッピングで、不感症だった人妻が快感に目覚める…、ローンの支払に困った良家の夫人が手を染めた売春で知った刺激と快感、幼い頃、互いの陰部を弄りあった幼馴染と大人になって再会した時に起こった幼き日の記憶のような体験とは?他、素人の性体験告白手記からありありと立ち昇る淫らで卑猥な香りをありありと描き出した、投稿私小説を収録。 *この電子書籍は「小説秘戯 2013年8月号」を分冊し電子化したものです。*収録作品:「田舎のマドンナ」■東京都 沢井伸江、「官能小説のように…」■千葉県 坂下恵理子、「二人で男喰い」、「生足パニック」。
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-山本幸介は通っている大学の目の前にある喫茶店でアルバイトをしている。そして、毎週水曜日を心待ちにしていた。決まって午後3時。同学年の綾部栞が窓辺の席に座って読書をするからである。日本人形のようなキレイな黒髪。透き通るように白い肌。彼女は絵に描いたような文学少女で、幸介は一目惚れをした。意を決して話しかけ、それから教室で会うたびにあいさつを交わすようになり、距離もグッと縮まる。そんなある日、彼女は読んでほしいと自分の書いた小説を持ってくる。そこにはこれまでの2人の関係が描かれていた。栞が自分に好意を持ってくれていたのが分かり喜ぶが、物語はその先も続いていた。幸介はその未来予想図に従い、彼女の手をグッと握りしめて濃厚なキスをするのであった。その日以来、栞の持ってくる小説は徐々に過激になり、教室でのフェラチオや、アナル責めまで書いてあり……。
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-三十路入りしたばかりの小野真登は、幼馴染みの中原来美と温泉旅館に来ている。仕事を辞めて地元に戻ってきた真登は、中学校まで一緒だった来美と再会。一緒に温泉に行かないかと誘ったのだ。まさか本当についてくるとは思わなかった。すっかり大人の女性になっていたが、あの頃と同じように無邪気なままだった。しかし、彼女の左腕の薬指はリングがハマっている。なぜついてきたのだろう。そんな疑問を覚えつつも、微妙な距離感のまま時間だけが過ぎていった。互いの気持ちを探りながら食事をする2人。アルコールの力を借りて、少しずつ距離を埋めていく。スイッチの入った真登は彼女の手を取り、自分の股間へ誘った。そして、たわわな巨乳を揉みしだくと、もう気持ちは止まらない。浴衣がグッショリするほど愛液が溢れ出て……。
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-子供の頃から富美子は「可愛い」「美人だ」と言われて育ってきた。しかし、父が大病を患ったことで家庭はつまずいてしまう。そして、いつしか借金まみれになり、昭和31年、17歳で吉原に売られてしまった。半年間、遊郭で雑用係と重宝され、18歳になった富美子。華奢だった体も胸が膨らみ、全体に丸みを帯びて女性らしくなった。だが、吉原に激震が走る。売春法が施行され、遊郭が禁止になるという噂で持ちきりに。富美子は処女のまま、妾として売られることになった。売り物として5人の客の前に通された富美子。服を脱がされ、乳房をさらされ、M字開脚のまま様々な体位を模したあられもない格好を強要される。そのまま秘部をいじられると、味わったことのない快楽に襲われ、思わず身もだえてしまい……。
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-自宅に若い美女が押しかけてきたのに、松永誠司は浮かない表情をしていた。相手は女子大生の絵麻。血の繋がっていない義兄の娘だ。40歳で独身の誠司はイラストレーター。ようやく人気が出て、仕事が安定してきた。そんな誠司の部屋をことあるごとに美しい姪は訪ねてくる。親との揉め事を相談しに来ているように見えるが、誠司は彼女の気持ちに気づいていた。そう、絵麻は自分のことが好きなようなのだ。ふざけたフリをして抱きついてきたり、下着をちらつかせたりしてくる絵麻。誠司は理性と闘いつつ、義兄の手前、露骨な誘惑に耐えてきた。だが、姪は積極的。「初恋」だと聞かされて動揺したのを見逃さず、強引にキスをしてくる。「あたしのここ、誠司叔父さんの精子しか入れさせてあげないから」そんな言葉に理性が決壊した誠司は、後ろめたさをはね除けて、初めての彼女の子宮にザーメンをぶちまけ……。
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-美しき息子の嫁は、妻と死別した夫の父親を誘惑し、日夜交わるほどの性欲の持ち主だった…「息子の嫁の性欲」、不倫の証拠写真をネタに、憎き女上司の肉体を貪った社員が辿った顛末とは…「人妻上司の処世術」、バツイチ熟女の性欲の餌食にされて思い知った悦楽の後の奈落とは…「近所の淫乱女」他、女性の身体に息づく果てしない官能の欲求が発散される姿を、気鋭の官能作家が鋭く描き出す!読み切り官能小説8編を収録。 *この電子書籍は「新風小説 2013年5月号」を分冊し電子化したものです。*収録作品:「天下分け目の夜」(二階堂修一郎)、「熟女、三人寄れば…」(友成純一)。
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-美しき息子の嫁は、妻と死別した夫の父親を誘惑し、日夜交わるほどの性欲の持ち主だった…「息子の嫁の性欲」、不倫の証拠写真をネタに、憎き女上司の肉体を貪った社員が辿った顛末とは…「人妻上司の処世術」、バツイチ熟女の性欲の餌食にされて思い知った悦楽の後の奈落とは…「近所の淫乱女」他、女性の身体に息づく果てしない官能の欲求が発散される姿を、気鋭の官能作家が鋭く描き出す!読み切り官能小説8編を収録。 *この電子書籍は「新風小説 2013年5月号」を分冊し電子化したものです。*収録作品:「人妻上司の処世術」(榛名市郎)、「乗客は変態夫婦」(西山夏海)。
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-美しき息子の嫁は、妻と死別した夫の父親を誘惑し、日夜交わるほどの性欲の持ち主だった…「息子の嫁の性欲」、不倫の証拠写真をネタに、憎き女上司の肉体を貪った社員が辿った顛末とは…「人妻上司の処世術」、バツイチ熟女の性欲の餌食にされて思い知った悦楽の後の奈落とは…「近所の淫乱女」他、女性の身体に息づく果てしない官能の欲求が発散される姿を、気鋭の官能作家が鋭く描き出す!読み切り官能小説8編を収録。 *この電子書籍は「新風小説 2013年5月号」を分冊し電子化したものです。*収録作品:「近所の淫乱女」(北山悦史)、「息子の嫁の性欲」(戸塚文明)。
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-初めて夫以外の男に抱かれて、自分の躰の中にある淫乱な本性を知ってしまった四十路妻の姿…「主婦が娼婦になる時」、極上のフェロモン臭を放つ男との出会いから、その男との狂乱の性に堕ちていく女の姿を描いた「女を狂わす匂い」、気にしていた豊満なヒップが生み出す極上の快楽に気づいてしまった女の性生活「コンプレックス」他、女流官能小説作家の鋭い筆致が、女の持つ因果な性欲の姿を淫らに描き出す。読み切り官能小説8編を収録。 *この電子書籍は「小説新撰 2013年6月号」を分冊し電子化したものです。*収録作品:「運命の出会い」(高竜也)、「亡き妻の友人」(よしのよしお)、「名器の持ち主だった私~藤沢愛美の場合~」(読者投稿小説)。
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-初めて夫以外の男に抱かれて、自分の躰の中にある淫乱な本性を知ってしまった四十路妻の姿…「主婦が娼婦になる時」、極上のフェロモン臭を放つ男との出会いから、その男との狂乱の性に堕ちていく女の姿を描いた「女を狂わす匂い」、気にしていた豊満なヒップが生み出す極上の快楽に気づいてしまった女の性生活「コンプレックス」他、女流官能小説作家の鋭い筆致が、女の持つ因果な性欲の姿を淫らに描き出す。読み切り官能小説8編を収録。 *この電子書籍は「小説新撰 2013年6月号」を分冊し電子化したものです。*収録作品:「女を狂わす匂い」(野ノ梅まるみ)、「コンプレックス」(東条綾)。
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-初めて夫以外の男に抱かれて、自分の躰の中にある淫乱な本性を知ってしまった四十路妻の姿…「主婦が娼婦になる時」、極上のフェロモン臭を放つ男との出会いから、その男との狂乱の性に堕ちていく女の姿を描いた「女を狂わす匂い」、気にしていた豊満なヒップが生み出す極上の快楽に気づいてしまった女の性生活「コンプレックス」他、女流官能小説作家の鋭い筆致が、女の持つ因果な性欲の姿を淫らに描き出す。読み切り官能小説8編を収録。 *この電子書籍は「小説新撰 2013年6月号」を分冊し電子化したものです。*収録作品:「主婦が娼婦になる時」(丸茂ジュン)、「屈辱の男遍歴」(月野ゆん)。
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-上映中のエロティックな映画に煽られて、館内で交わりあう男女の淫行…「映画館の出会い」、娘の尻拭いのために調教されてしまう世間知らずの母親の肉体が感じる愉悦…「純真な母と鬼娘」、美しき人妻との援助交際で若さを取り戻していく男性の悦楽の日々…「回春の女神」他、女性の官能に火をつけてしまうとここまで燃え上がってしまう、というふしだらな肉体を描く傑作読み切り官能小説9編を収録。 *この電子書籍は「小説新撰 2013年6月号」を分冊し電子化したものです。*収録作品:「ジーパン美尻」(榛名市郎)、「男ゴロシの秘術」(読者投稿小説・竹下江梨子)、「美尻看護婦」(読者投稿小説・北村雅也)。
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-岬涼花は29歳の官能小説家。白い肌、涼しげな瞳、高い鼻梁が印象的で、豊かな黒髪と、ほっそりとした手足からは想像もできない肉感的な乳房は、まるで自分の書く小説の主人公そのものだった。最近は決まって日中は自宅近くの喫茶店で執筆作業をしている。50代半ばのマスターは温厚で、客層も悪くなく、居心地がいい。観葉植物に囲まれた奥の席が涼花の指定席。マスターには恋愛小説を書いていると嘘をついていた。実は毎回、涼花はノーパンで店に来ている。マスターに店で調教される姿を妄想し、密かにアソコをジットリと濡らしていた。シートにシミが付かないか。何かのはずみにスカートがめくれないか。そんな想像をしながら執筆すると筆もはかどるのだった。今日の妄想はこの席で、オ○ンコとアナルを舐め回されるというもの。強引にペニスを口に突っ込まれて恍惚に震える主人公を描いていくが……。
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-1972年2月。明日に札幌五輪の開幕を控え、彬子は暗い気持ちになっていた。今日は水曜日。30代半ばになって、急に子供がほしくなった夫・達彦と「夫婦の営み」をする日だったからだ。彬子は夫以外の男を知らない。しかも、行為自体が好きではなかった。どうやら夫との肉体的な相性はよくないらしい。彬子は疎ましい気分になった。その時、グアムのジャングルに28年間潜伏していた横井庄一さんが帰国したニュースがテレビから流れてきた。それをキッカケに古い記憶を思い出す。終戦の年、彬子は初等科の1年生。武蔵野の生家にいた。仲の良い友達は疎開してしまい、遊んでくれるのは近所に住んでいた年上のお姉さんの“さだちゃん”のみ。そのさだちゃんが防空壕の中で、父の弟である清二郎おじさんと体を重ねていたのを見てしまったのだ。「ここも、ここもここも、全部あたしのもの。誰にも渡さない」自ら上にまたがって腰を動かすさだちゃん。普段とはまったく違うその姿を思い出した彬子は、同じように夫にまたがって激しく腰を振り……。
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5.0吉原の妓楼「偏鯛屋」。30代半ばの小夜はそこで遊女の教育・監督係である遣手を務めている。遣手は遊女あがりが多いため、自分の美貌を維持しようとして厚化粧をする人間が多い。しかし、小夜は化粧っ気がなく、鼻筋の通った顔立ちが気品を感じさせた。彼女に相談してくるのは遊女ばかりではない。男たちがずっと隠してきた性欲を告白し、その解消法を相談しに来るのだ。小夜はそれを聞いてあげてから、遊女に細かく指示を出し、しっかりと相手をさせている。そんな小夜は遊女だった頃、いろんな性癖の男を相手にしてきた。彼らのことをふと思い返す。春画を持ってきて、女の秘部を舐め回したいと懇願する男。小型の張型を自分の尻の穴にいれてほしいという男。尿を飲みたいという男。様々な欲望を目撃してきた小夜は……。
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-大学2年生の野崎純平は六本木のショーパブで働いている。ボーイの仕事をしながら、ショータイムの照明をこなす毎日は楽しかった。この店で働いている男性は純平だけ。周りには様々なタイプの女性がいたが、年上が好きな純平のお気に入りは30代前半の人妻・千里だった。彼女は純平と同時期に店に入ったホステス兼ダンサー。ウェーブした髪は肩まであって、大きな目とスッキリとした鼻筋、ぽってりとした唇には気品があった。服を着ている時は上品な奥様なのに、着替えるときに見せる白い肌は、ゾクリとするような色気がある。こっちの気持ちを知ってか知らずか、千里は何かと誘惑してくる。目の前で着替えたり、ボディクリームを塗らせたり、パンティからヘアがはみ出てないかチェックさせたり……。そして、とうとう誘われるまま彼女の家に行くと、浴室で……。
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4.5遠藤雛子は新婚の専業主婦。夫の浩平とは仲が良く、毎日のように愛し合って子作りに励んでいた。ところが、夫の帰りを待っているだけでも寂しいのに、突然浩平が2ヵ月の海外出張に行くことに。ついていきたいけれど、さすがにそれは認められない。寂しさにうちひしがれる雛子。それは浩平も同じようで、こんな提案をしてきた。「雛子の姿をビデオに収めたいんだ、いいだろ」現地でオナニーをするために使いたいのだという。最初は嫌がっていた雛子だったが、ビデオで撮影されることに言いようのない興奮を覚える。ぎこちない仕草でヒザ立ちになり、パジャマを脱ぎ捨てると、Dカップのおっぱいを必死に胸を隠しながらパンティも脱ぐ。夫は「表情もすごく色気あるよ雛子。すごくいやらしく見える」と褒めてくれた。カメラの前で自分をさらす行為にどんどん酔いしれていく雛子。それは体も同じ。アソコから流れ出た愛液が内ももまで糸を引いていた。浩平が2本の指をそこに押し入れると、ヌチャヌチャと淫らな音を出して……。
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-34歳の「わたし」は宅配ドライバーをしながら、ひとり息子を育てている。離婚した旦那は養育費をいっこうに払おうとしない。苦しい生活の中、唯一の楽しみは保育園で会うイケメン・橋本涼の顔を見ることだった。チナミちゃんという子を送り迎えしているが、パパにしては若すぎる。それでも愛想がよい彼は、保育園の関係者や他のママからは評判がいい。ある日、わたしは宅配先の家でその涼とバッタリと遭遇した。ブリーフ一枚で姿を現した彼は、保育園で会う時は別人で、挑発的な笑みを覗かせた。そして別の日、まったく違う部屋で再び彼と顔を合わせる。どうやら女性保育士やママたちと、とっかえひっかえ遊んでいるようだ。ある日、「いつも俺のことを見てますよね?」と彼。「暇なときいつでもここにきてくださいよ」と誘ってきた。行くつもりのなかったわたしだが、別れた夫の再婚を知り、自暴自棄になって訪ねてしまう。言われるがまま、若い男のアナルや裏筋を舐め回したわたしは、快楽に酔いしれていき……。
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-32歳の漆原莉花は、半年前に娘を産んだばかりの新米ママ。赤ちゃんの夜泣きがひどく、夫は苛立ってばかり。珍しく体を求めてきたと思いきや、自分勝手にフェラをさせるだけ。莉花は欲求不満になっていた。さらに義母まで孫に会おうと毎日のように家に顔を出し、「外で息抜きをしてきたら?」と自分勝手に莉花を家から追い出すのだ。周りに振り回されてストレスが溜まる一方の莉花。仕方なく訪れたショッピングモールで同じ社宅に住む伊坂尚明と知り合う。彼は夫とは別の部署で働く40代。物腰が柔らかくて優しい男性で、それからもLINEを通じて愚痴を聞いてくれた。ある日、夫とケンカしたのをキッカケに、尚明と一線を越えてしまう。赤ん坊が眠る横で舌を絡ませると、大きくなったおっぱいを激しく責められるのだった。溢れる母乳を堪能した彼はさらに……。
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4.035歳の井村美央は、仕事帰りに行きつけの居酒屋に寄るのが日課だ。ひとり暮らしで恋人もいない彼女にとって、この寄り道がかけがえのない癒しの時間だった。ある日、そこでアルバイトしている顔見知りの大学生・松永亮に「足をマッサージしましょうか?」と提案される。本気だとは思わずお願いをした美央だったが、翌日、彼は本当に家にやってきた。上下のスエット&すっぴんで迎えた美央を丁寧なマッサージをしてくれてすっかりリラックスする。だが、亮がなぜここまで優しいのか気になり、「まさかと思うけど、私に気があるとか?」と尋ねずにはいられなかった。続いて「Hしたいとか思ってる?」と聞くと、動揺しながらも亮は頷く。年齢が離れすぎて恋愛の対象とは思えない。それでも、異性に求められたのは久しぶりだったので欲望がわき上がり、亮のことを受け入れる。若い亮の荒々しいセックスに驚きを隠せない美央。後腐れの無い関係のはずが、熟れた体は正直だった。いつしか亮への気持ちが高まり、美央は自ら襲いかかって……。
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4.0井上光太は予備校生。通勤電車に揺られるサラリーマンを見ては、自分もそうなるのだと思い、暗い気持ちになっていた。鬱積した気持ちは暴発。電車内で若いOLのお尻を触ってしまう。しかし、相手に手首を押さえられてしまった。「痴漢です。この子、痴漢です」もう人生が終わったと思った瞬間、偶然居合わせた小学校時代の恩師・京子先生が一緒に謝って助けてくれた。京子先生は光太にとって初恋の相手で、年齢はまだ32歳。ノースリーブから伸びた腕は若々しく、太ももはむっちりしていて、ストレートヘアで優しげな顔の美人だった。光太の今の状況を、親身になって聞いてくれる京子先生。「大学に合格したら光太くんの好きなところで、先生を好きなようにしていいわ」そんな言葉を力に変えた光太は、努力の結果、大学に合格する。そして、思い出の小学校に先生を呼び出して……。
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5.0内田敏治は38歳のスーパーマーケット店長。ストレスばかりが募る日々を過ごしていた。そんな日々が一変する出来事が起きる。パート募集を見て、中学時代の同級生・西川有希がやってきたのだ。学校一の美少女は、色気のある人妻に変貌していた。他の疲れたオバサンのパートとは違い、まるで女優のよう。長い髪とスラリとしたプロポーションは敏治好みだった。美人が側にいることで仕事に張りが出てくる。思いあまって食事に誘うが、有希はつれない態度。それどころから冷笑まで浴びせてきた。そこで敏治は一計を案じる。廃棄品の総菜を持ち帰ろうとした有希のバッグの中に、まだ商品としての価値のある期限が切れていないものをこっそりと入れ込み、後からそれを指摘。警察沙汰にしない代わりに肉体関係を要求する。強引に唇を奪うと、仁王立ちした状態でフェラをさせる敏治。嫌がる有希の口の中にザーメンを発射したが、肉棒の興奮は収まらない。そして、彼女のアソコも言葉とは裏腹にグショグショになっていて……。
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4.0営業部の月末目標を達成できて、穴留清幸はホッとしていた。課長が病気療養に入り、突然、課長代理になって3ヵ月。部下に助けられて結果を出せた。当然、乾杯を重ねて酒も進む。飲み過ぎた清幸は酔っ払ってしまい、意識がボンヤリしてきた。慌ててタクシーに乗ろうとするが尿意を催して、いたす場所を探していると、突然若い女性に話しかけられる。酔いすぎて顔やスタイルはわからなかったが、「わたしのおしりの穴を、見てもらえませんか?」というあまりに突飛な彼女の言葉に清幸は驚く。我を忘れた清幸は彼女に言われるままに路地裏へ。そこで彼女は剥き出しにした純白のパンティを下ろして、なめらかな桃肌をあらわにし、ふっくらとしたお肉を左右に分けると、キレイな蕾が姿を現した。渡されたペンライトを使って、それを凝視する清幸。そんな趣味はなかったはずなのに、過去にないぐらい勃起してしまう。だが、「それじゃ、バイバイ」とすぐに姿を消してしまう彼女。しかし、意外な場所で再会して……。
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-結婚して15年。大木雅彦は妻・あおいの秘密を知って狼狽していた。妻はつぶらな瞳がいつも笑っているようで愛嬌のある顔つきをしているが、美人でもスタイルがいいわけでもない。だが、そんな地味で控え目なあおいが、ピンク色のローターを隠していたことが発覚した。衝撃的な事件をキッカケに、雅彦は急にあおいがいい女に見えてくる。思わずエプロン姿のあおいを抱き寄せた。じっくりと愛撫すると、あっと言う間にアソコをビショビショにするあおい。地味な妻とは思えぬぐらい淫らな姿をあらわにし、潮まで吹いてしまった。激しく突いてあおいをイカしまくった雅彦。そのS心に火が点き、まるで痴女のようになった妻にこんな命令をする。「コートの下には、なにも着けずに会社に忘れ物を届けに来い」。素直に従ってやってきたあおいのオ○ンコは……。
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-森田良子は37歳の専業主婦。息子も15歳になり、夫婦2人きりの時間が持てるかと期待していたが、夫の態度は冷たいまま。そんな良子の楽しみはテレビドラマ『金曜日の妻たちへ』。この物語の世界にドップリとハマっている。特にシンパシーを感じてしまうのが、森山良子演じる法子という主婦。奥田瑛二が演ずるハンサムな年下の男・藤森に言い寄られるのだ。2人は結局、手を握っただけで別れてしまう。良子は「あの指がスカートの下に入ってきたら」と想像して、オナニーを繰り返し、寂しさを紛らわしていた。しかし、ある日、転機が訪れる。外見が奥田瑛二そっくりの夫の部下・三宅達也と知り合ったのだ。酔っ払った夫を介抱しつつ、家まで送り届けてくれた彼。しかも大胆なことに夫が酔って寝ているそばで鮮烈なキス。タガが外れた良子は達也に溺れていき……。
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5.0水沢健一は美大2年生。10年前に母を、去年に父を亡くした。今日は一周忌法要。そこに父の後妻にあたる義母が姿を現すと、どよめきに包まれる。その義母は柏木明日香、19歳の国民的アイドルだったからだ。艶やかなショートボブの黒髪からは石けんの甘い匂いが漂ってくる。胸元には小ぶりであるが十分なふくらみがあって、甘えるような上目遣いは本当に可愛い。事務所の方針で結婚したことは隠され、一部の親族しかその事実を知らなかった。父と結婚する前から彼女のファンだった健一。急に義母になったと言われても、どうしても性的な目で見てしまう。そんな欲望を抑えきれず、作品のためとウソを言ってヌードモデルをお願いする。愛して止まないアイドルのおっぱい、そしてアソコを目撃した健一は理性を保つのがやっとの状態。フェラされて、思わず口内に白濁液を発射してしまう健一。それを明日香は飲み干してくれた。実は父親とはセックスしておらず、未だにヴァージンだったことが発覚し……。
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-戸室瑛午はIT会社に勤めている。上司の瓜生知世は30歳。きつい女、ドS女と周りからは恐れられていたが、瑛午は彼女の生真面目さや不器用さをよく知っていた。なぜなら前の会社で一緒に働いていた時に2人は付き合っていたからだ。その時は知世の頑なさに疲れて、別の若い女と付き合うようになったが、それも長くは続かなかった。知世の魅力に改めて気づいても、時すでに遅し。互いに別々の道を歩むようになったが、奇しくも今の会社で再び一緒に仕事をすることに。彼女を忘れられない瑛午は復縁のチャンスを狙っていた。そんな時、事件が起こる。地震に巻きこまれて、2人はエレベーターに閉じ込められてしまったのだ。暗闇の中、冷静に保守会社と連絡を取る知世。でも、実際は怯えて震えていた。そんな彼女を優しく引き寄せた瑛午。もう1ミリも離れたくなかった。強引にキスを奪うと、3年前のことを謝罪する。性感帯である乳房をいじると、彼女の茂みの奥はもう濡れていた。そのままエレベーターの中で……。
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5.0田口龍太郎は小学校の元校長。地元住民からは人格者として尊敬の念を抱かれている。そんな彼は、とんでもないものを目撃して愕然としていた。同居している息子の嫁・遼子が極太のバイブを用いてオナニーをしていたのだ。愛液でグショグショになった秘部にバイブを突っ込んで、自らを慰める遼子。それを盗み見た龍太郎は不憫に思わずはいられなかった。息子は若い女にかまけて浮気を繰り返し、彼女を泣かせ続けていたからだ。翌日の朝、昨日の乱れた姿が嘘のように、遼子は穏やかな表情しか見せない。純和風の顔立ちは優しかった亡き母を思い出させ、大和撫子という言葉がピッタリの女性だった。思わず龍太郎は息子の裏切りを詫びる。優しさに触れて感激した様子の遼子は、その日の夜に龍太郎の寝床を訪ねてきた。「はしたない女だと思わないでください。ただ……お義父様に優しくしていただきたいんです」そう告げて、龍太郎のペニスに舌先を這わす遼子。すでに自信をなくしていた龍太郎の男根はそそり立ち、彼女の口の中に大量のザーメンを発射してしまうが……。
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-洋介は27歳の中学教師。1ヵ月前から生徒の母親である綾に誘われて、それから毎週日曜日に関係を持つようになっていた。彼女は年齢のわりに均整の取れたプロポーションを保っているが、裸になるとさすがに歳を感じさせる。だが、熟れきった体には生々しいいやらしさがあって、その濃厚な色気に陽介は欲情をかきたてられてばかりいた。夫との関係が上手くいっておらず、欲求不満の綾は本当に好き者で、陽介はその奔放さに圧倒されている。すぐにオ○ンコはビショビショになり、焦らすようにゆっくりとクンニをすると、「もっとクリちゃん舐めてッ」と泣きながら懇願してくる。肉棒を思いきりブッ刺す洋介。彼女は「洋ちゃんの硬い×××、綾の××××に入れて」と、猥雑な言葉を連呼しながら何度も絶頂に達して……。
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-亀岡真仁は大手メーカーの研究部署で働いている。久しぶりにとれた夏休み。高校の同窓会に合わせて、12年ぶりに帰省することにした。同窓生と会うのも卒業以来初めて。そこで、当時1年だけ付き合っていた諏訪部知夏と再会する。真仁が東京の大学に進学し、2人の関係は自然消滅したままだった。彼女は高校時代と変わらぬショートカット。あの頃より膨らみを増した胸のラインに目が行き、真仁は素直に「えらく綺麗になったな。見違えたぞ?」とこぼす。ともにまだ独身。嫌いになって別れたわけではないから、すぐに気持ちが燃え上がる。同窓会を抜け出してホテルへ。初体験を遂げた12年前を思い出すように、濃厚なキスを交わす。真仁の手はたわわに熟れた乳房を揉みしだき、淫らな汁を吹き出したアソコに伸びて……。あの時はぎこちなかった動きも今は昔。開発された知夏の体に触れ、嫉妬に駆られた真仁は激しく責めたてて……。