官能小説の検索結果
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-作家・東金征一郎が北川里絵を初めて抱いたのは20年以上前のこと。同じ京都の舞鶴生まれで、まだ色香に磨きをかけている最中だった。征一郎は挿入時の気持ちよさや愛液の豊富さに感嘆し、彼女は水商売で大成し、男が放っておかない女になるだろうと感じた。その後、彼女は銀座のクラブに勤め、5、6年で店を持ち、バブルの時代には赤坂に酒場まで出すようになる。同時にブランド品で身を包むようになった。しかし、時代は移り変わり、彼女は事業に失敗。5億円近くの借金を背負う身に落ちぶれてしまった。それでも里絵の魅力は変わらないまま。征一郎は彼女を抱きながら、ブランド品を買い取り、若い女に貢ぐ奇妙な生活を続けていく。そして、とうとう若い女をくどき落とすが……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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-森田朱里は中学時代の同窓会で元カレの赤間智之と久しぶりに顔を合わせた。昔から活発だった朱里とは違い、当時の智之は冴えないタイプ。周りからはやし立てられて、何となく付き合っていただけだった。しかし、今の智之は社交的になっていて、朱里はかつてのボーイフレンドと時間を忘れて話し込んだ。そして、彼がまだ独身だということを知る。そして自分がもうすぐ離婚することを明かした。智之に誘われるがまま、同窓会の会場を抜け出した朱里。他の店に行こうと思ったが、あまりに激しい雪で移動するのもままならず、しかたなくタクシーで智之の家に行くことに。朱里はあの頃から変わっていない智之の部屋を見て懐かしさを憶えた。ぎこちなく抱きしめてくる智之。夫の存在を頭に浮かべながらも、朱里が優しくリードすると、智之は豹変。相当な遊び人のように、朱里を手マンでイカせて……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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-学生運動の最中、大学生の上村圭介はバリケードの中でヒミカと名乗る不思議な女と知り合った。小柄な体付きで乳房の膨らみもあるかどうかという具合。肩も華奢で18歳とは思えぬ、少女のような子だった。しかし、周りからは誰にでも体を許す「便所女」と蔑まされていた。噂ではヒッピーたちとフリーセックスに興じているらしい。「ちょっとバイトしてきたの」とフェラチオの動作をして圭介を挑発するヒミカ。不愉快な思いをした圭介だったが、後を追ってきた彼女を家に連れ込む。そして強引に押し倒そうとすると、彼女はまるで処女のように体を震わせ始めた。動揺する圭介。それでも連日セックスを繰り返すと、態度を豹変させて、慣れたように精子を飲んでみせる。彼女の極端な二面性に触れた圭介は……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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-官能小説家の今宮と大学教授の森野は学生時代からの親友。生きる世界がまったく違うが、美味しい食事が好きなのは同じで、森野の妻で同じ大学教授の沙耶を加えた3人で定期的に会食をしてきた。しかし、森野が急逝してしまう。今宮は沙耶を慰めるため、月に1回ずつ彼女と食事を取ってきた。2人きりで会うようになってから、今宮は自分とタイプの違う48歳の美しい未亡人に心惹かれるようになった。とはいえ、女好きの自分が、堅い仕事をしている彼女とこれ以上進展する可能性はない。そんな風に自制してきたが、一周忌を過ぎたところで彼女の方からホテルの部屋に誘ってきた。「お願いがある」と沙耶。まず今宮は強引に唇を奪って濃厚なキスを交わす。火照った表情になった彼女は「わたしまだ、オーガズムを経験したことがないの」という。淡泊な森野とは違い、遊び人の今宮は、執拗なクンニや激しいピストンで沙耶に快感を教えていき……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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5.0大学生の高島孝太は人の感情を敏感に感じ取れる特殊な能力を持っていた。祖母譲りの能力らしいが、それを持っていても良いことなんて何もない。他人の不平・不満が心に雪崩れ込んできて、落ち込むことばかり。当然、友達も彼女もできない。そんな孝太は、穏やかな人が多い静かな図書館で時間をやり過ごすのが日課になっていた。ある日、そこで年上の女性・恩田美也子と知り合う。初めて会った時、まるで共鳴したような耳鳴りを感じた孝太。長い黒髪と切れ長の瞳が目を引くワンピース姿の彼女に目が釘付けになった。不思議と美也子の感情を読むことができず、余計にその魅力に惹かれていく。いつしか会話を交わすようになり、自然と距離が縮まっていった。二人はまるで決まっていたかのように体を重ね……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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-25歳の摩耶は甘美な感覚に酔いしれ、しばらく放心していた。25歳になるまで年相応に経験があったが、富沢逸朗とセックスするようになってから、世界がガラリと変わってしまった。彼は親子ほどの年の差がある57歳で、富沢電子工業社長だ。中途入社から社長秘書になった摩耶は、彼との不倫関係で本当の快楽を知った。体の相性は抜群。今日も立ちバックで散々突かれてイキまくった。彼が最後に果てたのはアナルの中。様々な性技を教えられ、いろいろな部分を開発されてきた。しかし、摩耶の心には満たされない部分がある。逸朗は中継ぎ社長と揶揄されていて、実権は握っていないからだ。彼と関係を続けていても先はないはず。そんな風に思っていたある日、逸朗からこんな提案をされる。「富沢電子工業を、乗っ取ってみる気はないか?」それに乗った摩耶……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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-江藤紀之は前の会社を退職した直後に、大学時代の部活のOB・永井慎吾に拾われて、化学薬品メーカーに就職した。紀之の仕事は言わば“裏の秘書”。慎吾が趣味であるSMプレイを堪能できるように、相手や場所を用意し、時にはアシスタントまで務めて、慎吾のS心を満足させてきた。その社長が急死すると、SM好きという恥部を隠すべく、秘密裏に奔走。何とか全てを隠しおおせたと安堵したところで、社長の妻・美知香に呼び出される。亡き社長が借りていたマンションから紀之がこっそりパソコンを持ち出していたことに気づかれてしまったのだ。仕方なく全てを白状した紀之。辞表を提出して一件落着かと思われたが、美知香が家を訪ねてくる。彼女は「私に教えてほしいのよ。SMって何なのか」と言い始めた。切れ長の目にスッと鼻筋が通った、時代劇のお姫様のような美貌を持つこの熟女を前にして、紀之のSM心にも火が点き……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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-「ああ、セックスしたいなあ」32歳の女子高教師・美登里はそうつぶやいて肩を落とした。彼女は県内でも選りすぐりの富裕層の娘が集まるこの学園出身。中学生からエスカレーター式に進学し、両親と同じように教師になるのが当たり前だと思って来た。その夢が叶ったはずなのに、10年経った今は焦燥感しかない。周りは女ばっかりで、男と出会うチャンスもなく、友人も結婚して疎遠になった。気づけば、もう9年間もセックスしてない。誰もいない放課後の教室で、エロ動画を見ながらオナニーをしても気持ちは晴れない。唯一の楽しみは、隣の男子高で働く好みの男性教師の姿を眺めること。勝手な妄想を重ねてきたが、年下の女性教師に全てをぶち壊されたことで、タガが外れた美登里の欲望は暴走してしまい……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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-29歳のルポライター・美咲は、仕事に熱中していたせいで、何年も彼氏がいない。男性並みに仕事がしたいという思いに駆られて働いてきたからか、普段は化粧っ気がまったくなかった。しかし、友人の結婚式に出席したことで、化粧映えする顔で胸や尻も豊かな自分の奥底に女を感じる。独り身の寂しさを噛みしめながら帰ろうとした時、大学時代の先輩・中尾文彦に声をかけられた。「今日の花嫁より、きみのほうが、ずっときれいでチャーミングだ」短期間ながらお付き合いをしていた文彦からそう褒められて、美咲は一気に女性の喜びを思い出す。そして、彼に妻がいることを知りながら、ベッドを共にすることに。敏感な乳首を責められ、正常位とバックで激しく突かれた美咲は、甘美なエクスタシーに襲われる。9年ぶりのセックスでもう彼なしでは生きられない体になった美咲は、女性としての自信を取り戻した。しかし、そんな生活の終焉は突然やってきて……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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-音無早苗はこの春に大手複合メディアショップに就職したばかり。配属先の店舗に近い親戚の家を間借りしていた。ある日の朝、その家に住む大学1年生の又従弟・菊池正也が洗面所で自分の下着を取ろうしているのを目撃してしまう。大ごとにしないように理性的に注意した早苗。しかし、仕事先のショップでAVを借りに来る男たちを見ているうちに、怒りが溜まってくる。その日の夜、帰宅すると、正也は平謝りで今朝のことを詫びてきた。早苗はお仕置き代わりに仕事の愚痴を彼に聞いてもらうことにする。話をするにつれ、酒も進み、酔っ払ってしまった早苗は、正也に意地悪をしたくなった。そこで、こんな状況でも自分の下着を見て興奮している彼のアソコを足でツンツンと刺激してみる。童貞である又従弟を激しく挑発しているうちに、早苗自身もアソコがグッショリと濡れてきて……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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-54歳の平凡なサラリーマン・千葉清弘は喜びに浸っていた。かつて恋をした12歳年下の女医・花井美香子と再会し、ホテルの部屋で見つめ合っていたからだ。出会いはスポーツクラブ。黒髪とクリクリした目が印象的で、スタイル抜群だった彼女の虜になった清弘は、高嶺の花と知りつつも「最後の恋かもしれない」と片思いを続けた。互いに結婚していたが、いつしか2人きりで食事をするぐらいには仲良くなった。しかし、彼女が夫の仕事の都合で渡欧することになってしまう。最後に別れのキスをしただけで関係は終わってしまった。あれから10年経ち、やっと美香子との逢瀬が叶った。だが、相変わらず美しい彼女を前にして全身が興奮しているはずなのに、なぜかアソコが勃たない。焦る清弘。すると、彼女から前立腺マッサージを提案される。それがめくるめく快感の始まりで……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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-畳屋を営む初老の健之は、田舎に戻ってきた由利子のことを何かと気にかけていた。彼女は東京で就職していたが、父親が倒れたのを機に34歳でこちらに戻ってきた。気にかけている表向きの理由は、自分の息子・俊希の元彼女だということ。しかし、本当はある体験が忘れられないからだった。当時、俊希は親の目を気にせず、彼女を家に連れ込んではセックスに興じていた。あえて気づかないふりを続けた健之。だが、思わず部屋の前に行ってしまった時に、「おじさんに聞こえちゃう。ああ、由利子の恥ずかしい声、聞こえちゃうよぉ」とよがる由利子と目があってしまった。その後、俊之との間に別れ話が浮上すると、彼女はさらに大旦な行動に出る。あれは残暑の厳しい初秋の頃。健之の前に現れた由利子は、半ば強引にフェラチオをしてきたのだ。健之はそれをずっと忘れられなかったが、由利子もあの時のことを憶えていて……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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-36歳の井畑大貴は大手家電メーカーの営業部で働いてきたが、出世コースから外れ、虚無感に襲われていた。そんな気持ちを振り払おうと、久々に故郷の静岡に帰省し、廃校予定の母校で行われる同窓会に出席する。そこで、優里と再会した。彼女とは物心つく前から一緒に遊んでいた幼馴染み。高校生になってから付き合うようになったが、大学進学を機に離ればなれに。彼女は他の同級生と結婚していたが、大貴はずっと優里への思いを断ち切れずにいた。昔よりもキレイになった彼女と大いに盛り上がり、思い出話に花を咲かせる。2人は会を抜け出し、思い出の音楽室へ。小学校の頃、初キスをした場所だ。ともに隠しきれない孤独感を慰め合うように唇を重ねる2人。旧友の笑い声が遠く聞こえる場所で、大貴は口内、そしてオ○ンコの中に……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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-35歳の伊吹則夫は細胞の研究を生業としている。生真面目な性格ゆえに人間関係は不得手で、研究所と自宅を往復するつまらない人生を送っていた。楽しみと言えば、隣家にやってくる家政婦の存在。シンプルな服装ながら、色白の整った顔、スタイルの良さに一目で魅了されてしまい、彼女を窓から眺めてはオナニーを繰り返していた。だが、やがて彼女と隣家との契約が切れてしまい、姿を現さなくなってしまったので、則夫は思い切って家事の代行を頼むことにした。彼女――生田良美は完璧な仕事ぶりで、どんな命令でも「承知致しました」と応えてくれる。長く家にいさせるために無理矢理命じた蔵書の整理も完璧にこなしてくれた。ある日、論文について所長と揉めてしまった則夫は、良美に当たり散らしてしまう。「俺がここでフェラチオしろって命じたら、してくれるのかよ!」彼女の答えはここでも「承知致しました」だった。則夫の欲望は決壊し、あんなことやこんなことまで命令して……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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-母・静花を亡くして1年ほど経った32歳の藤城智佳。母が生前に書きとめていた日記帳を読んでみると、繁という男の存在が事細かに綴られていた。父と結婚する前、繁と静花は相思相愛だったらしい。だが、元々病弱の静花は、旅館を営む繁の仕事を手伝うことが出来ず、自ら身を引いたのだった。そんな母の切ない想いを体感しようと、智佳は繁の経営している旅館を訪ねた。しかし、旅館は数年前に廃業しており、当の繁も母と同じ時期に亡くなっていた。途方に暮れる智佳だったが、繁の息子が近くに住んでいると聞き……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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-タクシーの運転手をしている30歳過ぎの春日敦彦は、幼なじみの進藤万優花が「遺産セレブ」になったと母親から聞かされた。ネット系企業の社長と結婚してまだ2年も経っていないというのに、夫が心臓発作で死亡し、多額の遺産が彼女の元へ入ったらしい。そんな矢先に万優花から「久しぶりに会いたい」と連絡が来た。彼女の住む高層タワーマンションで食事をし、肉体関係を持つ敦彦。それから数日に一度は万優花に呼び出される日々が続いた。そんなある日、敦彦はキッチンの引き出しから妙な薬を発見してしまい……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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-商社を退職した武井は、29歳の衛生士・奈緒との不倫を1年ほど続けていた。主に彼女の部屋で密戯を楽しんでいたが、ある日、珍しくフォーマルな格好をした奈緒にホテルへ呼び出される。おしゃれなワンピースと、その下に身につけていた艶めかしいスリップを見て、武井は数十年前の淡い思い出を甦らせていた。当時、大学生だった彼は、家庭教師のアルバイトをしていた家の母親・容子にスリップ姿で誘惑され、セックスをしてしまう。それ以来、妖艶な人妻の性欲解消の虜となった武井であったが……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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-30歳の独身OL・有村響子は、新人時代から面倒を見ていた後輩社員・24歳の藤井慎一が会社を休んでいると聞き、彼のアパートまで見舞いに行く。慎一は風邪などではなく、海外出張で詐欺に遭い、多額のお金を騙し盗られて凹んでいただけであった。とりあえず一安心した響子は、何か欲しいものがあるかと慎一に聞く。すると「先輩のおっぱいが欲しい」と言い出した。母性本能をくすぐるタイプの彼に、以前も酔った勢いで胸を触らせてしまったことのある響子。今回もそれで済むのなら、と思っていたのだが……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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-33歳の独身OL・片瀬浩未は、一人暮らしを始めて15年。独り言は年々増えている。時には奇声を発したり、意味なく室内を徘徊することもある。どうせ誰も訪ねてこないし電話もくれないから、この静かな空間を自分で盛り上げるしかないのだ。今のところ性の相手は「ヴォルフガング」しかいない。力強く反り返ったフォルム、勇ましく黒光りするボディ――毒々しいほどリアルな造形の、オトナのオモチャだ。浩未はこの愛おしい道具に名前を付け、まるで男とセックスするようにオナニーをしていたのだが……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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3.0新婚ホヤホヤの西田光一の妻・智恵子といえば、社内で誰もが認める素晴らしい女性である。若い・美人・性格良しの三拍子。ついでにスタイルも最高。それに引き換え、光一は万年リストラ候補のモテない中年サラリーマン。どうしてこの二人が結ばれたのか、社員全員が首をかしげるほど不釣り合いであった。実際、プロポーズした当の光一も、いまだにこの現実を信じられないくらいだ。そんなある日のこと。珍しく泥酔した光一は、服も着替えずそのままソファーでウトウトしてしまう。しばらくして目を覚ますと、そこには驚くべき光景が広がっていて……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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-目の前に、おっぱい――。本当に信じられないほど大きい。なのに乳房は全く垂れていない。全体が上を向いている。きっと弾力が豊かなのだろう。僕は今、海沿いの元旅館の中で、すごく美人で最高にセクシーな年上の女性と二人きりだ。名前は森野祐子さん。今年で32歳になるらしい。「そんなに見ちゃ、あ、ああっ、だめぇ……」祐子さんも興奮してくれているのか、身体を震わせる。目の前の巨乳が、ぷるんと揺れる。恥ずかしいことに、まだ僕は童貞だった。では一体、どうしてこのような状況になったかと言うと……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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-「くぅう……あなたぁ……もっと突いてぇぇ!」淫らな声を上げながら、真っ白い双尻を突き出して悶える義母の姿は、和也の知らない夜の顔だった……。幼い頃に母を亡くした和也の元へ、ひと回り歳上の桜子が嫁いできたのが10年前。母というより姉に近い存在の彼女に、思春期の和也は恋心を抱いていく。そしていつからか、父親と義母のセックスを覗きながらオナニーに耽る生活が日課となっていた。しかし不幸は突然訪れた。父親が脳梗塞で死亡。32歳の若さで未亡人となってしまった桜子に対し、和也は高ぶる感情を抑えきれずに……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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-持病である喘息の発作を起こして入院した27歳のサラリーマン・芝山亮一。担当についたナースの顔を見て驚く。高校時代に密かに憧れていた野球部マネージャー・真純だったからだ。10年の時を経て、真純は清楚で可憐な大人のオンナへと成熟していた。再会を懐かしんだ二人は、後日グラウンドでキャッチボールをして楽しむことに。ところが、その最中にまたもや喘息の発作を起こしてしまう。すぐさま介抱され事なきを得たのだが、なんと真純が亮一の股間をまさぐりだして……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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-21歳の大学生・白石大吾は、胃の痛みを感じて入院していた。胃潰瘍という診断であったが、大吾は胃ガンではないかと疑っていた。そう思うと急にあせってきた。何しろ、この年になって女性と全く付き合ったことがない=童貞だからだ。セックスの素晴らしさを知らぬまま死んでいくのだけは避けなければ……。そんなある日、大吾の担当看護師である濱田繭子にオナニーシーンを見られてしまう。繭子は30代前半の人妻であったが、その肉感的なボディに日頃から目を奪われていた大吾は、その場で彼女にエッチを教えて欲しいと頼み込んで……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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-娘の純潔を守るために、婚約者の自分に肉体を差し出した婚約者の母との体験、酔いつぶれた親友の妻に手を出してしまった男が味わった苦い記憶、パート妻と10年にわたって不倫を続けた男の回顧録、自分の生涯最高の女であった相手との甘美な記憶…等、素人が体験した性体験を小説化した私小説誌。他人のものだからこそ極上の味わいがある女たちとの性体験私小説を収録。 *この電子書籍は「艶 2012年9月号」を分冊し電子化したものです。*収録作品:「重役夫人の秘め所」、「魅惑のモッコリ」、「20歳年上の恋人」、「出会いサイトの男」、「我が家の淫具事件」、「豊満陰唇を持つ美女との奇縁」。
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-たった今、膣から引き抜かれたばかりの男性器を、女が口に深く含んでいる。しっかりと目を閉じて頬を凹ませ、整った顔を苦しげに歪めて首を打ち振っている。女の名は忍。妻である美紗の親……つまり義理の母だ。今からちょうど1年前に、僕は美紗と結婚し、彼女の母と同居を始めた。忍は50歳になろうというのに、小さくて華奢で、控えめな雰囲気の美しい人で、次第に僕は心を奪われていくのであった。そして半年が過ぎた頃、美紗のいない晩に、ついに僕は禁断の世界へ足を踏み入れてしまい……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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-35歳のOL・留美は、昔の恋人・新堂悠也から急に呼び出され、熱海へとやってきた。悠也とは行きつけのバーで知り合い、その後しばらく同棲していたが、ある日携帯を置いたまま忽然と姿を消してしまった。で、3年ぶりに連絡してきたかと思えば、悪びれもせずに留美を抱こうとする。こんなチャラ男のどこがいいのか? ずばりセックスだった。彼の肉棒が挿入されるたびに、快感が走り失神しそうになるのだ。だがそんな理由だけで再び一緒に生活することになるのか? 悩んだ留美が出した結論は……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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-最初は一着のジャケットだった。ふらりと立ち寄った高級ブティックで、美しい店員に勧められるがまま購入したのがきっかけで、ブランド品にハマってしまった34歳の専業主婦・真理江。上客としてチヤホヤされる心地よさを知り、足を運ぶようになって2年が経つ。しかし、真理江には高級品を身につける機会などほとんど無く、買った物をそのままリサイクルショップで売ってしまうことも多々あった。そんなある日、いつものようにブランド品を店に持っていくと、買い取り担当の野島に口説かれて……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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-35歳の課長・小野寺裕美と一緒に、夜遅くまで残業する27歳の岡村雄一。美人で有能な憧れの上司と二人きりになり、雄一はドギマギしていた。裕美と雄一が仕事を終えて帰ろうとすると、誰もいないはずの倉庫に人の気配が。恐る恐る覗いてみる二人。なんと中では、美人派遣OLの麻耶が部長の股間をまさぐっている最中だった。「この下品なチ×ポ、どうしたいんですか?」「……い、入れたい」卑猥な行為を目の当たりにし、思わず勃起してしまう雄一。しかも密着していた裕美の臀部に肉棒が触れてしまい……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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4.0高校時代の同窓会に参加した28歳の金成拓也は、亜美・麻美の美人双子姉妹と久しぶりに再会する。10年の時を経て人妻となった二人は、その美貌にさらに磨きがかかっていた。二次会の最中、拓也は姉の亜美に強引に誘われラブホテルへ向かう。ダンナとの夫婦生活が上手くいっていないのか、拓也との濃厚なセックスに激しく乱れる亜美。その数日後、亜美から「また会いたい」というメールがきたので、待ち合わせ場所に向かった拓也だったが、そこにいたのは妹の麻美の方で……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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5.0ホテルの料理人として働き始めて3年目の佐藤優斗。パテシェ部門に所属する主任の加西麻美とは、まるで姉弟のような関係だった。ある日、二人で飲みに行った後、初めて彼女の部屋を訪れる。普段のデキる女のイメージとは違い、酔っ払っている麻美は少女のような恥じらいを見せていた。(もうたまらん……なるようになれだ)優斗はいきなり顔を近づけてキスをする。「あああんん」麻美も優しく受け入れてくれた。そのまま恋人同士になるかと思われた二人だが、数日後に麻美が退職することになり……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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-黒田佐代は学生時代から男をたぶらかすことにかけては天下一品だった。30歳過ぎの未亡人となった今もそれは変わらず、夫の保険金で開いた小さなスナックにフラッとやってきたエリートサラリーマン・沢口圭介を、次のパトロン候補にしようとしていた。偶然にも、圭介の妻はかつてのクラスメイト・美和だと分かり、彼を騙すことにますます熱が入る。「奥さんのオマ×コと私のと、どっちがいっぱい感じる?」騎乗位の体勢で腰を振りながら圭介に質問する佐代は、この時ある計画を企てており……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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-27歳の主婦・奈緒美は、密かに2ヵ月前からファッションヘルスで働きだしている。メーカーに勤める夫がリストラに遭いそうで経済的に不安。そんな状況ゆえ夫婦間は当然セックスレス。さらには子供を通わせている幼稚園での母親仲間から受けるストレス。それらを全て解決してくれるのが風俗で働くことだったのだ。そんな中、常連客である38歳の会社社長・小坂に気に入られた奈緒美は、次第に(ああ入れたい、小坂さんのチ○ポを入れてスコズコしたい!)と思うようになり……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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-政治家だった父が病気で倒れたため、急遽後継者として国会議員になった大木茂。親の七光りでなんとか選挙には当選したものの、一年前までプータローとしてブラブラ過ごしていた気質は抜けず、議員会館内でナンパに明け暮れる毎日であった。あまりの愚行に見かねた美人秘書の霧島サツキが、ある日こう言った。「私がヌイてあげるから、二度とナンパはしないで」まさに“イイオンナ”という言葉がピッタリのサツキは、茂のズボンから肉棒をサッと取り出すと、躊躇うことなく口に含んで……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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5.0女子高生の桐山奈緒美は、体育の時間に鉄棒をしているときに、股間が擦りつけられる“鉄棒オナニー”で感じてしまい、授業どころではなくなる。放課後、独りで居残り練習(自慰行為)をしていると、体育教師の東野がやってきた。彼に見られ、ますます快感が増した奈緒美は、ついには絶頂に昇りつめ、その場で失神してしまうのだった。気がつくと保健室に二人っきり。すると東野に「あんなに股間を擦りつけて、皮が剥けてないか確認してやる」とブルマとパンティーを脱がされて……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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-棚橋詠子は30歳。結婚2年目の夫は仕事が忙しく、なかなか家に帰ってこない。持て余した時間を埋めるため、喫茶店のウエイトレスとして働くことにした。ある日、オーナーの門脇靖子から「お願いしたい仕事があるの」と頼まれる。2時間ほどお客さんとデートをすればいいらしい。その分の特別手当も出ると聞いた詠子は、男とホテルへ行きセックスをしてしまう。夫への罪悪感に悩まされるも、見知らぬ相手に抱かれるスリルに肉体が燃え上がる。以来、週一ペースで売春行為をする詠子であったが……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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-35歳で独身の音楽ライター・西ゆかりは、1年前にライブハウスの取材で知り合った26歳の前嶋克也に会うため、秋田の角館を訪れた。以前に克也とあったときに、酒の勢いもあってキスをしてしまったことが思い出される。その克也の案内のもと、角館の町を車で回っている最中に、仕事の疲れからか、助手席に座っていたゆかりはついウトウトしてしまう。「だめだ、我慢できない!」「いいよ、中に出して!」夢の中でゆかりは、下半身を露わにした克也に跨り、汗を流しながら一心不乱に腰を振っていて……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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4.027歳の鈴原麻奈美は、3年前に公務員の夫と結婚した。幸せな結婚生活のはずだった。しかし、それは夫の浮気で簡単に崩壊した。相手は麻奈美より5・6歳は年上で、お世辞にも美しいとは言えない容姿をしていた。自他共に認める美人の麻奈美は納得がいかず、夫を問い詰める。すると夫の口から「お前とのセックスは退屈だ」と衝撃的な一言が。プライドを傷つけられた麻奈美は、性のテクニックを磨こうと自らも不倫をすることにした。だが、ネット上で知り合った50歳過ぎのオヤジに、アブノーマルなプレイを強要されて……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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-サラリーマンの村木大介は昔から乙女チックな女が嫌い。若い頃に向こうから一方的に好意を寄せてきた古田佐智代もそういうタイプ。ベビーフェイスの童顔でふっくらとした体付きは人気があったが、子供っぽい性格は生理的に受け付けず、一度デートしただけで関係は終わりに。彼女は3年前に結婚して退社していった。そもそも大介のタイプはモデル体型。入社当初からずっと憧れていた4つ年上の上司・佐々木慶子がまさに理想にピッタリだった。整った顔立ちはクールな印象を受けるも、容姿はファッションモデル並み。これまで彼女の裸体を想像しながら、何度もオナニーをしてきた。偶然にも母親になった佐智代と再会した直後、今度は慶子がアメリカに栄転することになる。憧れの存在と憧れられてきた存在。内面も外見もまったくタイプが違う、けれどどちらも淫乱な女性2人と、偶然にもそれぞれセックスをすることになるが、それによって運命が大きく変わっていき……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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4.026歳の関口砂也子はOA機器販売会社の受付係をしている。夫とは結婚2年目。最近は倦怠期に入ったのか、セックスレスになっていた。セミロングの黒髪、鼻立ちがクッキリしている色白の丸顔、二重まぶた……。外見には自信があるだけに、余計に寂しさが募る。夫の出張中、我慢できずに初めてテレクラに電話をかけた。そこで、脳外科医の土屋正樹と知り合う。積極的な彼の言葉に感じてしまった砂也子は翌日に会うことを約束した。白いブラウスと濃紺のスーツに身を包み、指定されたホテルの展望レストランに向かう砂也子。そこに現れた正樹は40歳前後とおぼしき精悍な顔つきの男性だった。誘われるがままに部屋へ。もう砂也子のショーツはグショグショになっていた。それを隠そうとシャワーに入ろうとするが正樹は許してくれない。ギンギンになったアソコを押しつけられると、砂也子は欲望だけの激しいセックスに溺れていく……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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-入社3年目の平社員・成瀬育朗は忘年会・新年会シーズンが嫌いだった。女性のような可愛い声をしているため、カラオケでアイドルの歌を歌わされるからである。今日の忘年会でも歌わされ、直属の上司・川越千代から皮肉られてしまった。彼女は28歳。顔は整っていて優しいのに、きつい目つきと言動で誤解されがちな性格。だが、育朗は密かな恋心を抱いていた。宴会終了後、育朗はひとりでこっそりカラオケボックスへ。本当は歌いたかった少し古めのハードロックを熱唱してストレスを解消する。と、ここで偶然にも千代と鉢合わせして、一緒にカラオケに興じることに。実は彼女も普段から低く、歌うとハスキーになる自分の声にコンプレックスを抱えていた。同じ悩みを持っていたことでグッと距離が縮まる2人。酔いも手伝って千代に告白した育朗はラブホテルに連れ込む。そして、千代をバックから激しく突いてハスキーなあえぎ声を出させて……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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-28歳の吉彦は4つ年下の順子と結婚したばかり。ほとんど女性経験がなく、順子ともお見合い結婚だった。新婚早々、接待の流れで初めてピンクサロンに行くことに。40代とおぼしき中年女性が相手だったとはいえ、吉彦にとってはあまりに甘美な体験だった。そのため、思わず順子にその時の経験を話してしまう。オナニーごっこから盛り上がってしまい、体を重ねる2人。ピンクサロンの話に感化されたのか、順子はこれまで見せたことのない激しいフェラをしてきた。快感に溺れながらも、なぜ妻がこんな性技を持っているのか気になってしかたない吉彦。思えば新妻は結婚直後から悦びを口にして身もだえしたり、理性を失って快感を口走ったりするようになっていた。果てて冷静になった後、妻の秘めた過去に妬みや嫉みを感じて仕方ない吉彦は、様々な手段で妻に探りを入れていく。すると、そこである男の存在が浮上してきて……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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-社長の娘である氷野風子を起こし朝食を用意することが、地方の鉄工所に勤めて5年目となる秋村充の朝の日課だった。もともと2人は東京にある大学の同級生。同じビデオゲーム研究会に所属していた。巨乳で愛らしい容姿の風子は当時から人気者だったが、問題なのはズボラな性格。ゲームに熱中すると他のことが手に付かなくなってしまう。充は何かと気にかけて世話をしていた。それがキッカケで、就職の決まらなかった充は風子の実家で働くことになった。相変わらず奔放な彼女の世話をしている自分が情けなくなった充は、東京に戻りたいとこぼしてしまう。それを聞いた風子は1人になるのが不安になったようで、充の部屋からエロDVDを拝借。見よう見まねの性技で充に迫ってきた。ぎこちないフェラ。巨乳を使ったパイズリ。生殺しにされた充は、処女なのにグチョグチョになった風子のアソコに挿入し、連発で……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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2.5スポーツ新聞のカメラマン・阿部祐二は毎朝、テレビの情報番組を見るのが日課。26歳の女子アナ・春日智実の可愛さに癒されている。彼女はハツラツとしたミニスカート姿がドレートマーク。つぶらな瞳の端正な顔立ちから人なつっこさがにじみ出ていて、世代を超えた人気者だった。実は祐二と智実は高校の同級生。同じ新聞放送部に所属していた。ある日、インタビューに同行した祐二は8年ぶりに智実と再会する。取材後、2人きりに。すると彼女はいきなり祐二の手首を縛り上げて、強引にキスをしてきた。「興奮してるのね……ポチ」。高校時代、祐二は「ポチ」と呼ばれて、彼女のオモチャにされていたのだ。大好きだったツバ飲みをさせてもらい、快感に酔いしれる祐二。あの頃は目隠しされてしていたシックスナイン。でも、今なら彼女のオマ○コを見ることができて……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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-大野和也はどこにでもいるような30歳のサラリーマン。妻はあの有名な竹宮コンツェルン創業者の次女・君代だ。周りからは逆玉扱いされていたが、まったく気にしていない。母が亡くなってから好き勝手に生きている実父・大野正明が座右の銘にしている「楽観は人生を幸せにする」の言葉の通り、平凡な家庭に幸せを感じていた。問題は、亡き義父に代わって竹宮コンツェルンをけん引する33歳の義姉・涼子と妻の反りが合わないこと。才色兼備の涼子は未だ独身を通していた。普段は顔を合わせないが、義父の十七回忌について話し合うため、久しぶりに豪華な竹宮家へ足を伸ばす。妻が先に帰った後、広大な邸宅内をブラブラしていると、そこで偶然の艶めかしい声を聴いてしまう。「大野さん……もっと弄ってってばっ」。普段は冷静な涼子がオナニーをしていたのだ。自分の名前を連呼して果てた義姉を見てしまった和也は……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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-「私とセックスしてくれませんか」。35歳のグラフィックデザイナー・瓜生哲也は、バーで隣に座った見知らぬ女性からいきなりそう懇願される。彼女は渡辺倫子と名乗った。26歳の保育士だという。細い黒髪、なめらかな肌、涙袋のふくらんだ大きな瞳が印象的でめっぽう可愛い。電話番号を聞けただけでも儲けものの美人だが、哲也は裏に危険な事情があるのではと怖じ気づく。そして「こういうことはやめた方がいいよ」と諭した。しかし、倫子は不満げ。動揺する哲也に「ネクタイで、手首を縛ってくれませんか?」と迫ってきた。彼女が特殊な性癖があると知り、欲望に火が点いた哲也は、倫子をトイレに連れ込む。お望み通り、ネクタイで手首を縛り上げると、すでにグショグショのアソコに……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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-大学生の祐二は兄嫁の双葉に片思いをしていた。彼女はセミロングの黒髪と丸っとした輪郭で30代とは思えぬ童顔。幼顔とは裏腹にグラマラスなプロポーションだった。兄嫁は数日に一度は祐二の部屋に来て、料理を作ってくれる。祐二は彼女も作らず、悶々とした日々を過ごしていた。いつものように部屋にやってきた双葉が、珍しく酔っ払って大胆な行動に出たことで、祐二は兄嫁の好意を感じ取った。そして、自分の思いを行動に移す。ある日、ちょうど双葉が部屋に入ってきた時に停電になると、寒さと暗さからもっと近くにくるように提案。距離を詰めた祐二はマフラーで彼女の両手首を絞め上げると強引にキスをする。イヤがる言葉とは裏腹にあそこをグッショリと濡らす双葉。以前に兄から夜の乱れっぷりを聞かされていた祐二は、嫉妬心で燃え上がる。そのまま肉棒をくわえさせると、口の中にタップリとザーメンを……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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-自転車整理員として働く初老の徳田貞雄は、雨の日に限って駐輪場の軒下で立ち尽くしている30代前半とおぼしき母とその幼い娘が気になっていた。母親は色白で華奢な体と長い黒髪からどこか薄幸に感じさせている。貞雄は意を決して話しかけ、会話を交わすようになり、その母娘…多江と彩香が夫のDVに苦しんでいることを知る。ある日、いつものように姿を現した2人。しかし、貞雄は幼い彩香が高熱に苦しんでいるのに気づく。手元に保険証もお金もないという多江を放っておけない貞雄は、知人の病院に連れていった。娘を安静にしておきたくても、家には夫がいて無理だとこぼす多江。不憫に感じた貞雄は妻を亡くして以降、ひとりで過ごしてきた自宅に招き入れた。雨にずぶ濡れになっていた多江に女を感じる貞雄。一方、多江も年の離れた貞雄を意識し始める。2人は誰にも言えない寂しさを抱えていた。それを分かち合うように体を重ね……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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-79歳を迎えた古田鴻一郎は息子夫婦の世話になっていた。妻を2年前に亡くし、今はするべきことが何もない。朝から晩まで炬燵に入り、昔の思い出に浸ってはウトウトしていた。息子には疎まれていたが、38歳の嫁・淑乃は何かと気にかけてくれ、いつも味方をしてくれる。清楚なのに男心をくすぐるはかなさを持つ淑乃を「心のオアシス」だと思うようになっていた。ある日、いつものように炬燵で寝入ってしまうと、気づいた時に鴻一郎は10センチほどの大きさになっていた。まさかの事態に呆然としたが、夢を見ているに違いないと思い込む。その時、淑乃が炬燵の中に入ってきた。妄想心に火が点いた鴻一郎は嫁のアソコをいたずらすることに。その巨体に命の危険を感じながらも、クリトリスを優しく舐め回す。淑乃のオ○ンコが濡れてくると、鴻一郎は小さい体をその中に滑り込ませ……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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5.0高橋悠人は出張帰りに寄った京都で大学時代の恋人・水上冬美と14年ぶりに再会する。あの頃の悠人はまだ童貞で、バレるのが怖くて彼女に手を出せなかった。昔、冬美は自慢の生足をよく見せていたが、その美脚は人妻になった今も変わらないまま。それどころか艶っぽさが増していて、悠人は興奮を隠せない。時間を改めて夜に会うと、冬美は周りの男性の目を惹きつけるようなミニスカートとブーツを履いて姿を現した。エロいその太腿に何度も視線を奪われた悠人は、学生時代に冬美を抱かなかったことを心の底から後悔する。酔いに任せてそれを冬美に告げると、彼女も同じ気持ちだった。悠人は冬美をシティホテルに連れ出す。14年ぶりにキスを交わすと、もう止まらない。大きくなった胸に舌をはわすと、ミニスカートを引きずり下ろし、ブーツを履いたままの冬美と……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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-伊吹翔太は二浪の浪人生。キャリアウーマンの母が大阪に単身赴任するため、病に伏して寝たきりの祖父と2人で生活することになった。そして、母に代わり、家政婦の生田良美が家事を代行することに。化粧気のない小作りで色白の顔、プックリした唇、成熟した肉体……。30代の人妻が持つ色っぽさに、異性と接触する機会が少ない翔太は心を奪われた。ある日、翔太は寝たきりの祖父に言われるがまま、あそこをクンニされている良美の姿を目撃してしまう。毎日毎日、それをのぞき見してはオナニーを繰り返す翔太。だがある時、その真っ最中に祖父から声をかけられた。罵倒されるのを覚悟した翔太だったが、祖父は突然良美に「どうか、孫に初体験をさせてやってください」と頼みだし……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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