官能小説の検索結果
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-ヴァージンじゃないけど、イッたことはほんとはない。そんな人っていないかな。わたしは芸術系大学の1年生のごくごく普通の女子。ヴァージンではないものの、まだ本当に気持ちいいことはわからない19歳。お盆の帰省でだれもいなくなった寮で、ちょっぴり大人っぽいエロカワ系の寮生ユミと、肩を寄せ合って過ごす夏の宵の、ちょっぴりエロティックなできごと。女同士って、いちばん気持ちいいところがわかるから、いいんだよね……。しかもあとくされないし!【登場人物】わたし(トモちゃん)……芸術系大学の1年生のごくごく普通の女子。ヴァージンではないものの、まだ本当に気持ちいいことはわからない19歳。ユミ……同じ寮生。同学年だが、セクシーでエキセントリック。男子にもてるエロカワ系・成績優秀な、ちょっぴりわたしが憧れる女の子。
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-【登場人物】西井 由姫(にしい ゆき)十四歳。学年の女子の中でも最も背が高く、すらりとした健康的な肢体を有しているにも関わらず、非常に女性としての発育がいいZ町の少女たちの中にあって、未だに全く二次性徴の兆しすら見せていない自分の体を非常に気にしている。結構惚れっぽく、親友と接していると、相手の性別には関係なく、胸がときめいたりしてしまう。小谷 あかり(こたに あかり)十四歳。比較的小柄なクラスの女子と比べても、際立って背が低く、小学生と混ざっていても全く違和感がないほどに骨格も小さい。丸顔でくりくりした瞳を持っていて、見る者の保護欲をかき立てずにはいられない雰囲気を有してはいるが、肉体の発達は良好というより凶悪なほどで、特に胸は、少女が両手で押さえても片方を隠すことすら難しいほどのボリュームを誇っている。性格は無邪気で、性に対しても、何ら気持ちを抑えず、隠さずに、特筆すべき感度の肉体を使って快楽を追求する。彼女の肉体の発達と感度の良さ、そして性格は、母であるまつりの教育によるところが大きい。小谷 まつり(こたに まつり)三十五歳。切れ長な眼以外はあかりにそっくりな顔立ちをしており、体格的特徴もあかりと良く似ているが、年齢を重ねたせいもあり、体全体に薄く脂が乗っている。ベテラン「淫妖」の一人にして、性に目覚めた若者の「仕込み」を担当しており、その甘く、しかし逃げることを許さない執拗な責めには定評がある。自分の娘であるあかりには、肉体的な限界を上回るほどの「仕込み」を繰り返し、由姫の淫妖としての相手役にふさわしすぎるほどの肉体の発育と感度の強化、そして性格の構成を行った。【作品紹介】中学三年で、学年一の長身でありながら、全く体に二次性徴の兆しが見られない由姫は、不安に耐えかね、とても小柄ながら、極めて発育のいいクラスの女子たちの中でも、一番大きな乳をしている親友、あかりに、巨乳になる秘訣を教わろうと決心した。快く頼みを聞いてくれたあかりの態度に、心からの感謝の念を抱くのだが、ともに足を運んだあかりの家で、由姫は、生き方が変わるような、凄まじい体験をするのだった。少女と、何気ない町に住まう、人とは違う生き物が激しく交わり合う。ファンタジー系官能小説第一弾。
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-【登場人物】谷村 美由紀28歳。専業主婦で、夫、京介は単身赴任中。これといった趣味はないが、豊満な肉体を持ち、男と交わるとなると、本能を剥き出しにしてしまうほど好色。九条 春奈28歳。独身OL。美由紀の親友で、学生時代は共に男遊びを楽しんだ仲。白虎35歳。春奈がはまっている会員制クラブの店主。かつては伝説のホストと呼ばれ、セックスも非常に強い。天馬25歳。春奈がはまっている会員制クラブの従業員。端正な顔立ちをしているが、美由紀にも劣らぬほどの好色さを有しており、常に自分にふさわしい男好きな女性を探している。【作品紹介】夫が単身赴任で、暇と肉体を持て余した主婦、美由紀が、友人からのある電話がきっかけで、衝撃的な性体験の世界に突入します。簡単なきっかけやちょっとした心の持ちようで、いとも簡単に「非日常」へと入ってしまう危うさを、Hな主婦美由紀の性的資質とともに表現してみました。「肉食系」女子の極地とも言える美由紀の反応と、それに対して一歩も退かない男たちのやり取りを楽しんで頂ければ幸いです。
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-【登場人物】安倍昭子(32歳) 松山在住の専業主婦。夫はファミレスを経営しており、生活の苦労はない。しかし、知的障害のある子供の面倒見に追われ、そのうえ夫は外の愛人に愛を注ぎ、昭子との夜の営みはない。イライラと哀しさに悩みながらも「女」であることを忘れたくない。女の愛とセックスを求めるさすらいの果ては!? 高山和也(45歳) 札幌在住のフリーのコピーライター。北海道の広告界では中堅の存在。結婚歴なし。「愛」は不得手だが、その都度「燃えて尽きる」、そんな『恋』を生き甲斐に広告コピーや散文を書いている。女性は「宝」と思っている。今回は、いつもと違った女との出会い!? 若い主婦は苦手だが、今度は事情がありそうだ!? 「SNS」が、ケータイが、遠い二人を結ぶホット・コール!【作品紹介】昭子は、主婦であることに不満はない。夫のビジネスも好調で何不自由なく暮らしている。ちょっと知恵おくれの子どもの世話も、家事も人並み以上にやっていると思う。けれど、家庭とは違うところでモヤモヤと不満が募る。「なんだろうか!?」そう、「女」であることを夫が置き去りにしたのだ。まだこれから「女」盛りの昭子には、その解決策がない。思い切って、「出会い系」ではない信用のおけるSNS(ソシアル・ネットワーク・サービス)に登録し、何かを期待する。そこに、彼女の助け船があった。心からの愛を「ケータイ」で届けられる相手が見つかったのだ! せめて愛をケータイで語れる男が…。
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-リストラにめげずホストクラブで頑張る決意をした忠信。はるかに年下のホストたちに馬鹿にされながらも、誠実な接客を続ける。ある日、地味な客、麻由に誘われて閉店後ホテルへ行くことになり―。「はあ、さすがにずっと締めつけているのは苦しいわね」フウーッと大きく息を吐き洩らすと、彼女は身につけていたスーツのジャケットを脱ぎすてた。キュッと括れたウエストに手をまわすと、プリッと張りだした桃尻をくねらせながら、スカートを床の上に舞いおとす。スーツの下に隠れていたのは想像さえしていなかった、みごとな曲線を描くボディラインだ。華奢な刺繍で彩られた黒いブラジャーで、たわわなふくらみを無理に押さえつけていたのだろう。
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-近所の蕎麦屋で相席となった男は、夫の部下だった。凪沙(なぎさ)は彼の熱い視線に一瞬、ときめきを感じる。そしてその日、彼の誘いに応じて、彼から体操の個人レッスンを受けることを約束した。翌週の土曜日、Vカットのレオタードに着替えて10畳ほどのスタジオに入ったら、鉄棒が置かれている。「鉄棒にぶら下がってもらえますか?」。言われたとおりにぶら下がると、彼は凪沙の脇の下に手を添え、胸の谷間に吐息をかけるように体を密着させてきた。つらくなって崩れ落ちたら、今度は両手を縄跳びのヒモで括られて……。
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-結婚して3年。夫は世間体のためにわたしを妻に迎えただけで、今も我が家に通い続けている人妻のお手伝い・美和さんと関係があるようだった。偶然、わたしは隣人で独り暮らしの初老男と口を聞くようになる。彼はおだやかで素朴な性格で、仕事は画家のようだった。絵のモデルになるうちに、わたしは一枚、また一枚と、心と素肌をさらすようになり、親密度が深まっていった。寝たら、彼はクンニ上手だった。そして職業柄、絵筆の使い方が巧みで、わたしの秘芯やはなびらを優しいタッチでなぞる。濡れそぼるころまで高まると、筆が中に入ってきて、わたしは嗜虐の快感に酔いしれていく……。
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-女子大生の繭子はバイト先で暇つぶしに読んだ官能小説で大興奮し、その作家にファンレターを書き続けた。半年後にようやく返事が届き、彼に会うこととなった。「先生のアシスタントにしてください」という繭子の願いは聞き入れられ、彼のオフィスへ通うことに。最初のアシスタント日、「今日のパンティは何色?」と先生からいきなり問われてうつむくと「ちゃんと答えてくれなきゃ困る」と叱られる。先生の淫らな視線が繭子の躰を舐め回すように這い、それだけで繭子は秘芯が熱くなって、股布にうっすらとシミがにじんだ。先生の要求は少しずつエスカレートしていく……。
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-久美は25歳で既婚、なのにまだバージンだった。夫の不貞を疑っていて、半年経った今も夫を受け入れることができなかったのだ。ある日突然、幼馴染みの紀夫から電話がかかってきて、会うことになる。紀夫は離婚したばかりだった。観覧車のなかで彼と初めてキスを交わすと、久美は抵抗なく射し込まれた舌を受け入れ、胸を揉まれたら恥ずかしいほど濡れてしまった。紀夫の指がクリトリスをはじいた瞬間、不覚にも久美は絶頂を迎えた。どうして? どうして夫ではなくて紀夫なんだろう? その3時間後、紀夫のマンションで久美は全裸になって紀夫の愛撫を受けていた。
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-ああっ、遅かった。目の前で、実妹の沙耶はかつて私の恋人だった男によって全裸に剥かれ、17歳の初々しいおっぱいをいじられていた。終わったばかりであることは、妹のうっとり潤んだ目で明白だった。貴樹は史上最悪な男だった。私をさんざん弄び、あろうことかネットにエッチ画像まで配信し、私は内定していたテレビ局を棒に振った。私は結局、エスコートガールに転落し、今日まで妹のためにと頑張ってきた。なのに、よりによって妹が鬼畜の貴樹に処女を奪われた。さらに私の時と同様、貴樹は沙耶の動画まで撮っていて、それをネタに3Pを迫ってきた。お前ら床に並んでヒップを突き出せ、交互に可愛がってやる……。
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-田之上と初対面で会ったその日、亜矢子は彼に激情を抱いてしまう。決して恋をしてはならぬ男だった。田之上は県知事で、亜矢子の夫は彼の筆頭秘書だ。許されぬ想いを断ち切るため、亜矢子は有能な霊能者のもとに相談へ行った。一方、田之上も亜矢子を一目見たときから恋心を抱いていた。そして偶然、同じ日に彼らはそれぞれ霊能者の家を訪ねたのだった。運命のいたずらか。ふたりはそこで再会を果たすと、一気に燃え上がった、田之上は荒々しく純白のブラをむしり取り、弾力ある乳房にむしゃぶりつく。感極まった亜矢子の口からは「もう我慢出来ない」と熱い吐息がほとばしる。やがてふたりが絶頂に達したその時、近くで複数の人間の気配がした……。
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-「万引きよ! 捕まえて!」。事務所でふてくされて警察を待っている金髪のコギャルを、登志男は逃がしてやることにした。一瞬ふたりきりになった時、立て膝をついたコギャルの下着が見え、人をナメたようなこの小娘の肉体をとことん貪りたいと股間が疼いたからだ。それが瑠美との出会いだ。瑠美は予想以上に淫乱な女だった。平気で生フェラをし、濡れて半開きとなった花弁に自らの手で登志男のそれを挿入する。瑠美が登志男のアパートに転がり込んでくると、ふたりは朝と言わず夜と言わずひたすらセックスに耽溺した。こんなにも馬鹿でスケベな女がいるとは!? バイトに出るのも惜しいほどセックスにのめり込んだ登志男はとうとう大学を辞め、瑠美も学歴不問の健康食品会社で働くことになったのだが、事態は想像を絶する展開に……。
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2.0
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-「仕方がない。僕のアパートに泊めてあげるよ」。祖母が倒れて緊急入院という知らせを受け、人妻の萌子は車で実家のある北陸地方へ向かったのだが、運悪く雪が降ってきて運転不能に陥り、立ち往生した。そこに通りがかったのが貧乏医学生の田中裕治だった。ためらったものの雪の中で夜を明かすこともできず、萌子は裕治にしたがった。彼は自ら脚フェチだと告白し、ナマ脚を触らせてもらえないか、と懇願してきた。萌子は行きずりの女、成り行きの女という自分の置かれた立場を受け入れた瞬間、躰の芯が熱くなっていった…。
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-ピンチのメイドカフェを救うべくオーナーが雇った“ギャルソン”の白井雪也はそのイケメンぶりでいきなり店のアイドルに。メイド全員が雪也の気を引こうとする中、偶然に店でふたりきりでワインを飲むことになった私。「お姉さんは、マジメそうだから、誘惑したくなった」そう言って雪也は私の唇を美味しそうに吸ってくる。まるで彼に食べられているかのようで、私は不思議な触感に、身を任せた。「キスしてたら、こんなになっちゃった」彼が、腰に巻いたタオルを外した。そこには、彼自身が、天井を向いて、息づいていた。私は黙って、彼の足下にしゃがみ、それを、口の中に含んであげた。彼のものは、どきどきと脈打って……。
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-高級ホテルの1室、チナツは乱交パーティーの会場にいた。女性の髪に指を絡ませた男性は、女性の後頭部を引き寄せて、二人の舌が絡みあうのが見える。ふと中学時代に同級生の部屋で友達がAVを見ながら2人の男子とセックスしていた記憶がよみがえる。すでに目の前では2組のカップルが絡み合っている。チナツは隣の男性、陽平の手をキュっと握って、呟いた。「優しく、お願いします……」「どうする? 二人きりにしてもらおうか?」「大丈夫です」陽平はそれから、服を着たままの、チナツの体を舐めまわしていった。肌が露出している部分。首筋、耳、腕、指。スカートから伸びた足と、足の指までを丹念に。「ああ、私見られてる……」
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-「ねぇ……雄吾。痛い。痛いよ、手首……もうちょっと緩めて……ん!!」私がそう言ったのにも関わらず、私の言葉を無視して、彼は腰を振った。パイプベッドを通してかけられた手錠と、スチールの枠がすれて、かしゃかしゃと音を立てる。肘と、ひざだけを立てて自分の体を支える四つん這いの姿。その私の背中を、雄吾はべろんと舐めた。思わず背中を反らせると、彼が呟くように言った。「気持ちいいんだろ? そうして身動きとれないままするのが、最高に感じるんじゃないの?」きつく締められた手錠が、私の両手首にめりこんで、擦れた。視界すら奪われた私は、その箇所に目をやる事すらできなかった……。
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-僕の子供時代からの好物はレトルトカレーだった。でもいまは違う。僕がプレゼントしたルクルーゼの鍋で煮込んだ志穂の作るカレーじゃなきゃダメだ。志穂とは親の金で入った医科大学4年の合コンで出会った。普段口下手な僕だけど、彼女とはなぜか会話が盛り上がり、飲めない酒を過ごした僕は、志穂に介抱されるはめに。その夜、2次会をキャンセルした2人は、振り出した雨に誘われるように彼の部屋でセックスをした。優しく不器用な僕はなぜ志穂を愛し、失ってしまったのか……。かわいく切ない若い恋が、詩のような美しい文章で語られて、読むものの涙腺をキュンと緩ませる。ル・クルーゼ3部作の1。
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1.0
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-雄哉はナンパ以外に取り柄もなければ、やりたいこともない行き当たりばったりの19歳。今日も終電後の駅前ロータリーで小麦色の肌をしたギャルを拾い、クルマで公園に連れ込んだ。「フェラってくれよ」「いいよ」。全裸のケイは運転席の狹いスペースにかがみ込んで奉仕する。エロい顔には淫乱さがビンビンだ。ことが終わって全裸で自販機のビールを買い、ふたりで飲んだ。こんなでたらめなエッチはサイコーだ! そんな雄哉だったが、実は半年前に恋をした。ケイのような尻軽娘と違って、清純なお嬢様だった。あいつ、今頃何をしているんだろう? と雄哉はふと想った。彼女との思い出の丘を目指して、とりあえずクルマを走らせることにしよう…。
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