ブックライブでは、JavaScriptがOFFになっているとご利用いただけない機能があります。JavaScriptを有効にしてご利用ください。
無料マンガ・ラノベなど、豊富なラインナップで197万冊以上配信中!
来店pt
閲覧履歴
My本棚
カート
フォロー
クーポン
Myページ
0pt
近所の蕎麦屋で相席となった男は、夫の部下だった。凪沙(なぎさ)は彼の熱い視線に一瞬、ときめきを感じる。そしてその日、彼の誘いに応じて、彼から体操の個人レッスンを受けることを約束した。翌週の土曜日、Vカットのレオタードに着替えて10畳ほどのスタジオに入ったら、鉄棒が置かれている。「鉄棒にぶら下がってもらえますか?」。言われたとおりにぶら下がると、彼は凪沙の脇の下に手を添え、胸の谷間に吐息をかけるように体を密着させてきた。つらくなって崩れ落ちたら、今度は両手を縄跳びのヒモで括られて……。
ブラウザ試し読み
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。
レビューがありません。
新刊やセール情報をお知らせします。
縄跳びのヒモで両手を縛られて
新刊情報をお知らせします。
エロスクイーンの夜話
フォロー機能について
「官能小説」無料一覧へ
「官能小説」ランキングの一覧へ
みんなの公開リストをもっと見る
一覧 >>
▲縄跳びのヒモで両手を縛られて ページトップヘ