官能小説作品一覧
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5.0部活の後輩、綾瀬莉子は可愛くて社交的で明るい学園の人気者。 特に先輩(主人公)には懐いてきて、思わせぶりな発言を繰り返してはからかってくる。 放課後、莉子を迎えに行くと、両親が出張で三ヶ月不在になるので家に来て自分の世話をしろと言い出した。 文句を言いつつ承諾すると、莉子は世話のお礼にとベッド上で大股開きになり、股間を見せつけて煽ってきた…!!
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-29歳の専業主婦・有安香奈美は必死に我慢していた。濡れづらい体質で、夫とのセックスが気持ちよくないのである。2年前に母が亡くなると、暴力的な父が実家に戻ってくるよう求めてきた。暴力の矛先が自分に向くと考えた香奈美は、慌てて好きでもない今の夫と結婚。難を逃れた。そんな夫以外の相手と経験がない香奈美は自分が不感症なのだと考えていた。毎回、夫が眠りに入った後、シャワーでオナニーをするのが恒例のパターン。脱衣所の姿見で何気なく自分を眺める。太ってはいないものの、やや大きめなお尻のせいでグラマラスに見える肉体重力に負けず円錐型を維持した乳房につんと上を向いた乳首が見える。夫に愛された直後なのに、高揚感も多幸感もない女の顔がそこには映っていた。ある日、そんな香奈美を40代後半の男が訪ねてくる。彼の名は佐藤美樹彦。彼は今は亡き母の愛人だった。28年間も関係を続けていたことを知り、不幸そうに見えた母の違った一面を知った香奈美。思わず美樹彦にこんな言葉を投げかける。「お願いがあります。私を母だと思って、抱いてくれませんか?」。彼によって香奈美はめくるめくオルガスムスを味わい……。
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-浜崎恭平は40代半ばを過ぎた中年男。5年前に妻を亡くし、自身も大病を患って、生きる気力が湧かなくなっていた。そんな時、大学時代に4年間付き合っていた片平紅葉との思い出を夢で見る。代々政治家の家系の箱入り娘で、なにもかも初体験の相手は恭平が務めた。結婚も意識したが、彼女の家に拒絶され、逃げるように関係を断っていた。昔の記憶を思い返していると、偶然にもテレビに紅葉の姿が映し出された。官僚と結婚したが、夫は政治家の汚職事件に巻きこまれ、自ら命を絶ったという。紅葉が喪主を務める姿を見て、いても立ってもいられず、恭平は思わず彼女に会いに行く。互いの寂しさを埋めるように、急接近する2人。「あの時に戻れないから――今から、やり直せないかな?」。彼女の言葉を聞いて……。
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-毎年に梅雨になると、36歳の設楽喬司は何日か会社を休む。そして、自宅のマンションで女を抱き続けるのが恒例行事になっていた。今年の相手はセックスに貪欲な高梨香苗。彼女は行きつけのバーで働いている女で、肉体関係を持つようになって2年半になる。エアコンを止めて体液や汗を混ざり合わせながら、三日三晩ひたすらこの女を抱き続けた。そんな行動の理由を香苗に聞かれた喬司は、まだ童貞だった学生時代の思い出話を語り始める。母親が再婚した時、新たな父にも連れ子がいた。義理の姉になった設楽弓香は20歳。ストレートヘアが肩に掛かり、柔和な笑みと時折見せる目力が印象的で、喬司はその美貌に心を奪われた。そんな弓香が両親不在の家に大学の教授を連れ込み、フェラで相手を喜ばせている姿を目撃してしまい……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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-新幹線「ひかり」号で、ふと隣合わせになった、涼子のはかなく冷たい面影は、さすがのプレイボーイの彼の心をとらえて離さなかった。しかし、涼子の前には、黒い雲のように別れた夫が立ちふさがり、最後の別れの晩、涼子は彼の胸の中ではげしく燃えた。そして堪え入った涼子の眼に、紫陽花を濡らす雨のような涙の玉が落ちる――という表題作「紫陽花の女」をはじめ、冷たい横顔の女にふと浮かぶ哀愁の色を繊細な筆で綴る「孤独な嗚咽」「路傍の令嬢」「処女開花」「蜂蜜色の魅惑」「火と氷の女」の6篇をおさめる。傑作短篇集!
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4.5板前だった父に憧れ、水野幸平は京村料理学園に入学する。だが寮まで完備した有名専門学校で彼を待っていたのは、グラマー熟女の学園長と、美しい料理人のタマゴたちの誘惑だった! 妖艶熟女の百合、巨乳令嬢の優希奈、清楚美女の曜子たちと、淫らな女体調理実習にふけるいっぽうで、幸平は天才料理人の麻衣子に心を奪われていく。 幸平は個性的な仲間たちとともに、料理コンクールに優勝できるのか。そして愛しい麻衣子をオトせる一品を作り上げられるのか。 若者たちの純愛と欲情を俊英が描く、専門学校ラブロマン!
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3.0ヤクザの西崎敏也は窮地に追い込まれていた。自分の組が上部組織とトラブルを起こし、命を狙われているからだ。組長をはじめ、構成員たちはことごとく撃ち殺されてしまった。何とかマンションに身を隠したものの、西崎の仲間はもういない。しかし、そんな状況でも唯一協力してくれたのが、言葉の喋れないハンディキャップを持つ元デリヘル嬢の佐奈だった。普段なら女を弄び、風俗嬢に仕立てて金を奪い取る西崎だったが、なぜか彼女にはひどいことができなかった。西崎は場末のバーに預けてあった金や拳銃の入ったスポーツバックを彼女に回収してもらう。何とか彼を救おうと躍起になる佐奈に対し、わざと嫌われるような行為に出る西崎。だが佐奈は帰らず、自殺しようとする西崎に全裸で抱きついてきて……。
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-美術部員の高校生・日野浩介は美人の顧問・河合鏡子に惹かれて入部を決めた。長い黒髪、綺麗な顔立ち、清潔感あるたたずまいの彼女。いつもクールで他の生徒は苦手意識を持っているようだったが、浩介はそんな表情さえ好きだった。浩介は他の部員に隠れて鏡子の裸婦像を描き、それをオカズにオナニーをする日々を続けていた。ある日、その裸婦像が本人に見つかってしまう。怒られると観念した浩介だったが、なにひとつ注意されなかった。自分を目の前にして続きを描くように命令されるが、股間が反応してしまって筆が進まない。すると、鏡子からまさかの性的指導が……。硬くなったアソコを触られ、執拗に筆を使って尿道を弄ばれた浩介。我慢できずにザーメンを鏡子に……。
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4.0尾川俊は週3回、ホットヨガに足繁く通っている。お目当てはインストラクターの牧島かおり。髪はポニーテール。ハーフのように彫りが深い顔立ちで、グラビアアイドル顔負けのスタイルの持ち主だ。たわわに実った豊乳は魅惑的で、30代とは思えぬしなやかな肢体から目を離せなかった。最初は妻の付き添いで始めたものの、今や彼女は来ない。向こうの浮気がキッカケで離婚したのだ。かおりは既婚者で、夫は会社社長。俊の秘めた思いは募るばかりだった。そんなある日、かおりが夫とうまくいってないらしいという噂を聞く。心はざわつき、レッスンに集中できなかった。かおりに気づかれ、補習を受けることに。俊の気持ちなど知らないかおりは、ポーズを矯正しようと、胸を背中に押しつけてくる。タンクトップごしに乳房の柔らかさだけでなく、突起の硬さまで伝わってきた。「少しだけで良いので離れて下さい……僕、汗をかいちゃってるんで……」かおりにそう伝えるが離れてくれない。理性が決壊した俊は、かおりを押し倒した。そして、男根を無理矢理に口に突っ込み……。
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-35歳の新谷奈緒は小学生になった次女の入学式で思わぬ再会を果たした。小中学校で同級生だった小松健二が父兄席にいたのだ。地元の成人式以来、15年ぶりだった。健二は上京して大学に入り、その後も東京で働いていたが、長男が小学生になったのを機にUターンしたのだという。子供同士が同じクラスになり、お互いの夫や妻を含めた家族ぐるみの付き合いが始まった。再会してから1ヵ月半後に行われたBBQ大会。子供たちはハイテンションで喜んでいる。奈緒はカジュアルなスタイリングで、長い黒髪をポニーテールにし、ポロシャツにUVカットのパーカーを羽織り、下半身はレギンスパンツにハイカットのスニーカーという出で立ちだった。子供たちがアスレチックで遊び始めると、大人たちはお酒を飲みながらのお喋りタイムに。奈緒と健二はその輪をこっそり抜け出し、森の中へ。2人は濃密なキスを交わす。成人式の夜、お互いに好きだったことを打ち明けて、キスした思い出が蘇った。燃え上がる気持ちはそれだけでは収まらず……。
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-1980年代半ばの話。21歳の貧乏大学生・高田孝行は童貞だった。大してカッコ良くも無い彼にとって、唯一の楽しみはアダルトビデオ観賞。しかしAVにはモザイクが入っていて、女のアソコがどうなっているか未だに分からない。無修正と謳っている裏本を何回か買ってみるも、いつも騙される始末。どうしてもアソコを見たいと思った孝行は、バイト代が入った日に風俗へ行くことにした。しかし出てきた相手は30代半ばの巨漢オバさん。股間を凝視する勇気は無かった(泣)。そんな孝行であったが、意外なところからオ×ンコを拝めるチャンスが訪れて……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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-あたしは深夜のコールセンターで働く29歳。体重は80キロもあり、股ズレでジーパンに穴が空いたことは過去に10回もあるほど。汗をかくと、餃子みたいな匂いがする。もちろんそんなデブスを自覚しており、「お肉ちゃん」とあだ名されていた。これまでの職場ではいじめられたり、パワハラを受けたりしてきたが、今の職場は変な人が多く、居心地がいい。もちろん、そんなデブスに彼氏ができたことなどなく、未だに処女。30歳までに一度はセックスがしたいと思うようになった。そして、同僚の送別会でチャンスが訪れる。夜勤の中で一番のイケメンである小森君が酔っ払ってしまい、家に泊めてほしいと言い出したのだ。家に入ると、すぐにソファで寝込んでしまった彼を見て、あたしはセックスするのを諦めて、1人でベッドに入った。しかし、眠りに落ちた後、目を覚ました小森君の手があたしのアソコを指で刺激してきた。さらに、あたしの口の中にザーメンを……。
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4.021歳の大学生・吉原広弥は1人寂しく熱海に来ている。初めてできた彼女と旅行するはずが、直前に振られてしまい、初体験のチャンスも逃してしまった。仕方なく1人で観光することに。熱海駅に降り立つと、以前来た時とまったく違う風景に戸惑う。すると、広弥と同じように、キョロキョロと周りを見渡す美女が目に入った。年齢は広弥より少し上。整った顔立ちとは裏腹に、髪型やメイク、服装はいたって地味で、寂しげな雰囲気をまとっていた。その後、広弥は名所を回っていくが、その美女が同じコースを辿っていることに気付く。ホテルまで一緒になり、会話を交わすようになった。彼女の名前は池田睦美。夫を5年前に亡くした31歳の未亡人だった。一緒に食事を取り、お酒も飲んで、気持ちを通わせていく2人。「じゃあ……彼女の代わりに、私で童貞、捨ててみちゃう?」。亡き夫の体以外知らない睦美にリードされ、広弥は何度も何度も……。
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-代々続く衣料メーカーの次男坊・27歳の宗方昭司には、忘れられない人がいた。兄・紀之の妻である美鶴という女性だ。温和で美人、一人息子の健介を大事に守りながら、将来は社長夫人として宗方家を支えてくれるはずだった。だが不幸にも、海外視察中の紀之に不慮の事故が起き、美鶴は32歳の若さで未亡人になってしまう。義姉に対し密かに思いを寄せていた昭司は、彼女のケアをしつつ、兄に代わって会社を立て直すのだった。そんな中、紀之の一周忌を終えた数日後、珍しく酒に酔った美鶴が昭司に迫ってきて……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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-35歳の熟女系のあやね、20歳の小柄なギャル系の愛子、今回のAV撮影は、この2人が母娘という設定だ。「じゃあ、まずこっちの部屋であやねさんのカラミ行きます!」監督の指示にしたがい、ADのポルカは、衣装を用意するなど、せわしなく動きまわっている。夫の留守中に幼なじみがちょっかいを出すというシーンの撮影が始まり、隣の部屋で出番待ちをする愛子といっしょに、フスマを少しだけ開けて濡れ場を覗くことに……。すると、興奮した愛子が、ポルカの股間に手を忍ばせてくるではないか!? アダルト業界で働く女たちのナマの声をもとにしたショートストーリー他4編を収録。
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-読書好きが高じて憧れの司書となった杉崎義之(すぎさきよしゆき)は、「エロ文化を守るため」という目的で日本初のアダルトコーナーが設けられた話題の図書館で働くことになった。 しかし新米ゆえか杉崎はミスを繰り返しては上司であるクールな司書長・柳沢栞(やなぎさわしおり)に叱られてばかり。見かねた栞は自らアダルトコーナーの本の整理を始め、杉崎には脚立を支えるよう命じる。 落ち込みながらも手伝う杉崎だったが、ふと見上げたそこには栞のスカートから下着がチラ見えしていた! それからというもの、上司を女性として意識してしまう杉崎は栞に認められようと仕事に取り組むが……? 「言ったでしょ。これはお仕置きだって」 ツンで好奇心旺盛な先輩司書に振り回されるお仕事コメディ! オシリス文庫では、純愛からアブノーマルまで、過激な妄想を刺激する小説を刊行中。最新情報はレーベル公式サイトへ!
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-弓岡正彦は22歳のプロボクサー。ファイトマネーだけでは食っていけず、アルバイトを掛け持ちしている。両親を早くに亡くし、元ボクサーだった叔父で竜太に引き取られて育った。引き取られたあとに竜太は結婚。相手の連れ子だったのが5歳年上の初音だ。2人は自然と姉弟のような関係になっていたが、7年後には離婚。初音とも離れ離れになっていた。そんな初音から竜太が脳梗塞で倒れたと連絡が入り、正彦は病院に急行する。初音は水色のフレアスカートに白いTシャツという服装。いつもは溌溂としているのに、今夜はがっくりとうな垂れている。それでもセミロングの黒髪だけは、場違いなほど艶々と輝いていた。竜太の命に別状はないものの、落ち込んだ様子の初音を思わず抱きしめた正彦。迷いながらも初めて彼女を自分のアパートに招き入れて……。
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1.0ヴィクトール王国の騎士として特務部隊の 任務に当たるクレイシアとアネット。 モンスターに襲われ全身を嬲られたり、 情報を得るために身体を売ったり、 民衆を守るために強制奉仕をさせられたりと 過酷な運命に翻弄されつつも絆を深めていった少女たち。 やがてクレイシアの秘められた力が目覚め、 アネットの悲しき過去が明らかになり――。 大人気の同人ソフトメーカーONEONE1による 王道ダークファンタジーがついに二次元ドリームノベルズに登場!
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4.3小さな広告代理店に勤める貴司は、恋人と別れたばかり。ひょんなことから近所の銭湯「艶の湯」を訪れた彼は、「艶の湯」の美熟おかみの千鶴、千鶴の友人の由貴子、亜衣らと知り合い、彼女たちとの肉悦に溺れてゆく。そんなある日、貴司に別れた雛子とヨリを戻すチャンスが訪れて…!?人気作家が描くノスタルジック青春官能小説!
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-就職したばかりの大村孝彦には憧れの女性がいる。行きつけであるバーのママ・山内志保だ。37歳と年は離れた人妻だけれど、会うたびに心を奪われる。気持ちはずっと志保に惹かれたまま、夜な夜な彼女を思い浮かべてオナニーを繰り返していた。ある日、地下鉄の出口で志保とばったり顔を合わせる。普段は着物姿だったが今日はなぜかミニスカート。まるで孝彦に見せつけるような格好であった。初めて目にしたむっちりとした太ももは想像以上に魅力的で、孝彦は勃起するのを抑えられなかった。勇気を出してデートに誘うと、答えはOK。一緒に観覧車に乗りたいという。迎えたデート当日。この日もミニスカートの志保は観覧車の中でキスをせがんできて……。
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-相澤慶子は旅先で不思議な体験をしていた。柑橘系の香りを感じた瞬間、愛撫されたような快感に襲われたのだ。腰まで届く黒髪。目尻の泣きぼくろ。ぽってりとした唇。三十路を過ぎて熟れた体。全てを激しく責められると、欲情がこみ上げてくる。結婚5年目で夫に裏切られ、その気持ちを晴らすために親友と来た旅行。そんな時だからこそ余計に感じてしまうのだ。あらわになった乳房を強く揉まれる感覚に陥る慶子。目の前にあるはずのない肉棒が口の中に突っ込まれると、無我夢中でしゃぶってしまった。口の中に白濁液を出された感覚にも襲われる。おかしくなったのかと自問自答するが、もっと責められたいという気持ちもわき上がってくるのだった。そして同時刻、慶子が泊まっている民宿で働く佐藤圭一も不思議な体験をしていて……。
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3.0邪悪なる巨人族から神々の国、アスガルド王国を 守護する姫女神の姉妹、アナスタシアとブリュンヒルデ。 美しく気高い最強姉妹の姿は アスガルドの臣民たちの希望であり憧れであった。 そんな二人の運命は、アスガルドに恨みを持つ亜人の男、 ロキとの再会で破滅へと大きく動き出す。 ロキは催眠術『ハック』を用いてアスガルド、 そして姫女神姉妹への復讐陵辱を開始する! 身体を改造され、淫紋を刻まれ堕ちていく アナスタシアとブリュンヒルデは国民を、 そしてお互いを裏切ってゆく――。
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-わたしは三十路目前で職場結婚し、娘が生まれたのを機に仕事を辞めて専業主婦になった。夫は仕事も出来て、非の打ち所がない理想の結婚相手だった。絵に描いたような幸せな生活……。わたしはその中で理想の女であろうと家事も育児も頑張っていた。でも、夫はそんな姿を評価してくれない。何でも自分本位で、セックスもまったく気持ちよくなかった。夫に抱かれながら思い出すのは、一度だけ家に来たことのある男のこと。夫の同僚で、50代の冴えない熊のような男だ。夫にはバカにされていたが、その男はわたしの料理を褒めてくれた。掃除の行き届いたリビングを見て感心してくれた。頑張りを認めてくれた彼にひたすら甘やかされたいという妄想に駆られたが、もちろんそんなことはできなかった。思いを引きずるまま1年後、あの男がまた家に来ることになり……。
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5.0高校の担任教師・中島亜梨紗が急に退職し、密かに恋心を抱いていた裕貴はショックを受ける。それから2年の時が過ぎ、大学生となった裕貴。ある日、元クラスメイトの健吾から「先生を見かけた」と聞かされる。教えられたアパートへ訪ねてみると、亜梨紗が一人で質素な生活を送っていた。再び想いを募らせた裕貴は、思わず彼女に告白してしまう。「いいわ……今日だけ恋人になるわ」亜梨紗はそう言うと唇を重ねてきた。不慣れな裕貴を優しくリードするように、元女教師の柔らかい舌がねっとりと絡みだし……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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-最愛の夫に突然先立たれて、泣き暮らす私を慰めてくれたのは、夫の若い部下の唐木。慰めてもらううちに唇を奪われ、夫の位牌の前で獣のように求め合って以来、クルマの中で、ラブホテルの部屋で、思いつく限りの淫らな行為にふける2人。ある日美術館で待ち合わせた2人。「何か飲む?」と聞く唐木に「あなたがほしい……」非常階段の踊り場で唐木がスカートに手を滑らせると、下着を付けていなかった。「ここでして……」
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-29歳の人妻・亜矢は、夫の給料が減って家計が苦しくなったのをキッカケに、近所のスーパーでパートを始める。夫には世間知らずだからと心配されるが、その不安が現実のものになってしまった。童顔でスタイルのいい亜矢は、嫉妬からか周りのパート主婦たちに冷たくされたのだ。落ち込む一方の亜矢。友人や夫に愚痴っても取り合ってくれず、悩みは増すばかり。そんな時、男性社員の間宮昭弘が優しい言葉を掛けてくれた。夫とは対照的な明るい性格の彼に恋をした亜矢は、2人きりで会うことに。彼からハンカチをプレゼントされ、有頂天になる亜矢。「お返しにキスが欲しい」と冗談を言う彼に誘われるがままホテルに向かい……。
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-入社3年目の平社員・成瀬育朗は忘年会・新年会シーズンが嫌いだった。女性のような可愛い声をしているため、カラオケでアイドルの歌を歌わされるからである。今日の忘年会でも歌わされ、直属の上司・川越千代から皮肉られてしまった。彼女は28歳。顔は整っていて優しいのに、きつい目つきと言動で誤解されがちな性格。だが、育朗は密かな恋心を抱いていた。宴会終了後、育朗はひとりでこっそりカラオケボックスへ。本当は歌いたかった少し古めのハードロックを熱唱してストレスを解消する。と、ここで偶然にも千代と鉢合わせして、一緒にカラオケに興じることに。実は彼女も普段から低く、歌うとハスキーになる自分の声にコンプレックスを抱えていた。同じ悩みを持っていたことでグッと距離が縮まる2人。酔いも手伝って千代に告白した育朗はラブホテルに連れ込む。そして、千代をバックから激しく突いてハスキーなあえぎ声を出させて……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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-高山沙織は33歳の主婦。深夜にテレビショッピングのコールセンターでパートとして働いている。夫とは結婚して3年。優しかったはずが粗暴になり、関係は冷え切っていた。一ノ瀬正行はよく電話をかけてくる常連。健康オタクなのか、月2回流されている青汁お試しセットを購入している。彼は沙織が好みの低音ボイス。イタズラ電話もある中、正行は紳士的。その声に惹かれた沙織は勝手な妄想オナニーを繰り返していた。いつしか彼の電話を待ちわびるようになった沙織。個人的な会話を交わしたことで、行動はエスカレートしていく。電話中に隠れて陰部をいじったら、それだけイッてしまった。次はノーパンで、今度はピンクローターを挿入したまま正行の電話に応じる沙織。向こうからも荒い呼吸が聞こえてくるようになる。正行も自慰をしているのではないか。そう思った沙織は……。
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-私は25歳の主婦。憧れだった世田谷の新築マンションを30年ローンで購入し、半年前から住んでいる。隣に住む同い年の主婦・相馬幸恵と仲良くなったが、彼女たちはキャッシュでマンションを購入したらしい。幸恵は誰が見ても幸せだと断定できるような恵まれた人間で、マンションの住人からの人気も高かった。幸恵の夫・昭彦も立派な男性で、社交的でさりげない優しさを持ち合わせている。一方、私と夫の関係は冷め切っていた。幸恵は私にないものを全て持っている。嫉妬に燃えた私は昭彦を誘惑する妄想に駆られる。幸恵に唯一勝てる部分があるとしたら、身体だけだった。私はプロポーションには自信がある。スリムな体型の割に大きいバスト、鎖骨から胸、下腹部にかけてなだらかに連続する曲線の柔らかさ、キュッと締まった足首。そんな女体を武器に昭彦に接近し……。
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4.3なにをしてもいいですよ。 人妻のやさしい声と柔らかい肉体、そして膣道がもたらす神秘の快楽に身も心も蕩けさせ……。 なにをやってもうまくいかない健作は、ある日の通勤途中、ビルの屋上に淋しげな表情で佇む女性、真雪と出会う。もしやと思い声をかけると、彼女は夫に浮気をされて思いつめていたという。話を聞くうちに真雪を元気づけたいと思うようになり、彼女が営む小さな喫茶店に通い出す。言葉を交わすにつれ、いつしか自分のほうが癒されていたことに気づく。すると、ひょんなことから真雪と飲みに行く ことになり──。笑顔の陰に淋しさを隠す人妻と、彼女の笑顔を守りたい童貞男の、静かに熱い、情念高まる極上エロス! 【目次】 第一章 運命の出会いは屋上で 第二章 店のドアに鍵をかけて 第三章 欲望に身をまかせれば 第四章 はじめてづくしの夜 第五章 バスルームより愛をこめて
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-茉優は29歳のネイリスト。行きつけのバーにアルバイトとして入ってきた7歳年下の翔太と付き合っている。茉優はこれまで年上とばかり遊んできただけに、翔太に口説かれ、年上の女性好きと聞いた時は新鮮で、胸がときめいた。しかし、関係が続いていくにつれ、自分がデート代を全て持っていることに違和感を覚えるようになる。翔太はバーテンのアルバイトをしているものの、さして収入はない。仕方ないとはわかっているけれど、不満を感じるようになった。しかし、セックスの相性はとてもよい。茉優は翔太が相手だと積極的に動きたくなる。翔太は相手が嫌がることはせず、マナーに沿ったセックスをする堅苦しさがあったが、茉優はそれでも満足していた。ある日、友人に今の状況を相談すると「ママ活」ではないかと指摘され……。
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-私は38歳。30代バツいち同士の彼とはお互い、相手の仕事も知らない。お互い都合のいい日に彼のアパートの万年床でセックスに溺れるためには、その方が燃えるもの。今日は私の誕生日。彼からのプレゼントはエアコンで時間をかけて冷やしてくれた万年床でのおいしいセックス。格闘ごっこでゆで卵のように剥かれた私は、彼にされるがまま。昔の男の名前を告白させられながらオマンコをいたぶられるの……。
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-田村亮一は還暦を過ぎた貿易会社の役員。3年前に妻を亡くし、今は息子夫婦と同居している。先日、足を滑らせて右足首を骨折。今は自宅療養中で、息子の嫁である冬香が甲斐甲斐しく世話をしてくれていた。冬香は染めていないさらさらした肩までの黒髪を無造作にうなじで束ね、色白の瓜実顔にぱっちりした目元に鼻筋が通っている。化粧気はないが、少しぷっくりした紅い唇が妙に色っぽい。27歳で同じ職場だった息子と結婚。あれから5年以上経つのに、いまだに初々しい少女っぽい雰囲気を残している。それは息子との夫婦生活がほとんどないからかもしれない。最近、息子の帰りが遅く、関係は良好ではないようだ。ある日、亮一は1人寂しくオナニーに興じる冬香を目撃してしまうと……。
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-アナル性感、それは、知らなければ忌まわしさを感じる禁断の快楽。しかし、それを知ってしまったら嵌まり込んで逃れられない禁忌のプレイ。でも、衰え行く肉体を自覚している熟女は、未だ現役である自分を証明するかのように、禁断のアナル快楽に堕ちていく…。投稿告白手記集「小説秘戯」のベストセレクション第7弾。性体験エピソード12編を収録。・収録作品:「罪深き柔肌」■東京都、君原俊太郎、「妻の位牌の前で」■栃木県、内本幸四郎、「性への執念」■神奈川県、鈴木清一、「親友の妻の誘惑」■東京都、大沢進次郎、「二人の援交妻」■埼玉県、川口好彦、「女ストーカー」■新潟県、明石麻穂、「真実の男の価値」■東京都、渋谷美香、「私は色情狂」■埼玉県、峰岸真奈美、「たった一度の不倫」■東京都、花田雪江、「離婚目的の不倫」■東京都、安原良子、「五十路の発情期」■東京都、殿居文子、「淫辱アヌス」■東京都、本田保子。
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-これは毎晩激しく交わっているのに、妻は今も処女だという夫婦の物語――。須崎翔太は25歳の独身。都内にある大手銀行の支店に勤務している。資産運用を担当しており、毎日真面目な顔をして、銀行を訪れる客たちと話をしていた。そんな生活とは裏腹に、翔太はアナルセックスに異常なほどの関心を抱いていた。性体験はすでにあったが、アナルセックスの経験はなく、だからこそ妄想は果てしなく広がるばかり。そこで、交流サイトに登録。20歳の大学生・彩乃と知り合う。彼女は中学生の頃からアナルセックスに興味があり、高校生になると肛門に異物を挿入して自慰をするようになったらしい。初めて彩乃と会った時、翔太は目を見張った。淫乱な雰囲気の女だとばかり想像していたが、彼女は汚れのない清楚な存在に見えたからだ……。
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5.0淫魔の城 第一章 ペベンシー家 第二章 学生寮 第三章 淫夢 第四章 第一金曜日~土曜日 第五章 ハロウィン 第六章 日本のことわざ 第七章 ヴァージン喪失 第八章 カラオケ・ルーム 第九章 告解室 第十章 受胎 第十一章 古きものども 私娼スージー 第一章 バンクーバー 第二章 バンフ 第三章 メイプル大使館 第四章 ロジャーの斡旋 第五章 売春デリバリー 第六章 狸穴(まみあな)オメガイン 第七章 スクワール麹町 第八章 米国市民権 サブミッシヴな彼女 第一章 昭和五十年代 第二章 沼津の寮 第三章 ダイビング教室 第四章 逗子の海 第五章 初鞭・初縄 第六章 成人の日~バレンタインデー
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5.0ゾンビ感染が広がり、崩壊した世界で生き残った俺と妹の瑠依。生命力あふれた妹の体に惹かれるように禁断で罪深なセックスへ。誰よりも大事な妹の唇で射精し、なによりも大切な妹の処女を奪って。「好き、好きっ! お兄ぢゃん大好きっ!」妹の中に放つ生の証明。タブーを超えて、そこには最高の快感と、最後で最強の幸せが。しかし、ついに妹が発熱して……XPJboxが贈るゾンビ・パンデミック小説!(文庫換算140ページ)