官能小説作品一覧
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-藤堂淳は25歳。仲が悪い5歳年上の兄・武雄が実家に連れて来た彼女を見て驚いた。高校時代の同級生・須賀ゆきだったのだ。当時、淳は優等生で可憐だった彼女に告白するもフラれてしまった。その直後に引っ越してしまい、音信不通だった。まさかの再会に落ち込んだ淳だったが、ある日、ゆきが突然、自宅のマンションを訪ねてきた。兄が女性と電話していたのを聞いてしまい、浮気を疑って相談に来たという。最近はセックスもご無沙汰らしい。2人は真偽を確かめるべく、一緒に武雄を尾行し、チェーン店のレストラン、そして水族館へ。尾行なんて無ければデートのような時間だったが、武雄の浮気は決定的だった。淳の部屋にやってくると、いきなりゆきが抱きついてきた。激しいディープキスに興奮しながらも戸惑う淳。すると、ゆきが武雄と付き合うようになった理由を明かしてきて……。
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3.0「兄貴に誓った。これから義姉さんの面倒は俺がみるって」剥いた喪服からこぼれる白い乳房そして柔らかい絹の肌。思いつづけた兄嫁・霧子との関係は亡き兄の通夜の日の凌辱から始まった。恥辱に泣き崩れながらも、やがて奴隷の悦びをむさぼるようになる霧子と、亡き兄への嫉妬から霧子を残酷なまでに傷つける義弟・修次。究極の愛と官能世界。
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-実家に戻って就職した青年は、同居する憧れの兄嫁に誘惑される一方、かつて意識しつつ、なにもなかった幼馴染たちとも再会する。 色気に満ちた人妻になった彼女たちに誘惑されるうち、自制は外れて!? 「手出ししたかったのに出来なかった」青年が過去をやり直す、リターンマッチロマン!
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-大学生の健児は、ふとしたことから兄夫婦の家に居候することになるが、兄が長期出張に出るため、兄嫁の希美と二人きりの生活が始まってしまう。 彼女を密かに恋い慕っていた健児は募る欲情を抑えようとするが、実は欲求不満を抱えていた希美に淫らに誘惑され、二人はついに一線を越える。 さらに、ご近所の人妻二人もまた健児にアプローチをかけてきて…!? スイッチが入ると情交をせがむ巨乳の兄嫁、爆乳を震わせてアクメ啼きする妖艶妻、人妻漫画家が見せた淫らな本性…。 熟女三人との肉悦三昧の日々を描く、濃厚ハーレムロマン!
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-はああンっ、いたずらしないでください…… 燃えるように咲き乱れる赤い花のなか、それは運命の出会いだったのか──。 朋樹は義姉の亜矢子に淡い恋心を抱いていたが、兄の新居に訪れた夜、夫婦の営みを目撃してしまう。それから距離をおいていたが、その亜矢子が突然、交通事故で死んでしまった。悲しみに暮れるなか、葬儀の開始時刻に彼女の妹である絵梨の姿が見当たらない。探していると、まっ赤に咲き乱れる曼珠沙華のなかに、喪服姿で悲しげにうつむく絵梨の姿を見つけた。その瞬間、朋樹は彼女に特別な想いを抱いたが、そのときはそれが恋とは気づかずにいて──。秘めた想いとあふれる劣情が交錯する、ときめきすれ違い官能! 【目次】 第一章 燃えあがる想い 第二章 深く静かにつながれば 第三章 たとえ拒まれても 第四章 ふたりの真実 第五章 バスルームで結ばれて エピローグ
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5.0大学生の寺澤守は、同居している兄嫁の花絵が暴漢に犯されているところを、偶然目撃してしまう。清楚な兄嫁が野卑な男に蹂躙されて悶える姿は、ひどく淫らで美しく、守はひそかに心を奪われて彼女を助けられなかった。 花絵への罪悪感と欲情の板ばさみになって苦しむ守。だが、筆下ろしをしてくれた女社長の由理に背中を押され、自身の欲望と花絵の傷心を癒すために、ついに兄嫁と一線を越えて…!? 可憐な義姉の花絵と、頼もしくて純情な由理。二人の美熟女に慕われ肉悦に溺れる青年を描く、誘惑ラブロマン長編!
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-時は江戸時代。旗本屋敷の三男、18歳の小杉喜十郎。真面目で剣術も達者な長兄・啓一郎に比べ、喜十郎はちゃらんぽらんな性格で、勉学も仕事もせず、春本を読みながら自慰ばかりする気ままな童貞生活を送っていた。そんな中、小遣いで買いあさった春本の数々を、同居する兄嫁の絵里に見つけられてしまう。しかも運悪く、侍が女の足やアソコを舐めまくるといった、激しい内容のものだった。軽蔑されるかと思いきや、中身を読んだ絵里は興味津々のご様子。「私が相手で良ければ」と顔を赤らめながら帯を解き始めて……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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-深草英人は29歳。以前から5つ年上の兄嫁・琴美に恋をしていた。ある日、兄が交通事故で急逝。葬式を終え、ハンカチで目頭を押さえて悲しみに暮れる琴美。こんな時でも彼女の美しさに惹かれている自分がいた。涼しげな瞳、高い鼻梁、紅をささずとも艶めく唇。年上なのに、どこか少女じみた危うさを持ち合わせていて、初めて会った時からその淑やかな美貌と女らしい体つきに魅了されていたのだ。その日の真夜中、妙な物音で目が覚め、仏壇のある部屋の覗いてみる。そこでは、喪服姿の琴美がオナニーをしていた。畳で仰向けになり、喪服の裾をまくり上げている。兄を思い出しながら、木製のこけしで女陰を貫き、乳首を激しくつねっていた。見てはいけないと思いながらも、英人は目を離せなかった。兄に変わって、自分が琴美を抱いて慰めよう。そう決意した英人だったが、この町には「天狗の風習」があって……。
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4.0うだつの上がらない青年の政孝は、兄夫婦と同居しているフリーター。兄も嫁もエリートとして活躍しているだけに、肩身のせまい思いをしていたが、ある日目にした昔のAVに愕然となる。そこで女優として淫らな姿を見せていたのは、他ならぬ兄嫁の奈穂だったのだ…! 奈穂にその事実をつきつけて脅し、欲望のままにその美しい肉体を貪る政孝。そのまま彼女を調教し、自分専用のご奉仕媚肉にしようとするが、奈穂は彼以上に淫らな素顔を隠し持っていた。 しだいに淫乱な本性を見せはじめる奈穂は、彼女の先輩でグラマラス美女な亜津子までも巻き込み、快楽の饗宴へと政孝をいざなう。気鋭の女流作家が描く誘惑と興奮のお義姉さん長編!
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5.0あなたの温かさが溶かしてくれたのです 氷のように冷酷だった女は、男のやさしさに触れ、身も心も蕩けてゆき――。 善春は年の離れた異母兄に育てられたが、四年前にその兄を亡くした。未亡人になった兄嫁の香澄を密かに慕っているが、義理の姉弟という関係から気持ちを隠している。兄が管理人をしていたマンションはワケありの住人ばかりで、善春は不審に思いながらもその一室を使っていた。そんなある日、新しく越してきた謎の美女に遭遇し、荷物運びを頼まれる。しぶしぶ部屋に運ぶと、ひょんなことからお酒をご馳走に。するといつのまにか意識が朦朧とし、押し倒され――。兄嫁を慕う男と秘密を抱えた女の恋のゆくえは……?
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2.0成績優秀な美奈都と正反対のダメ人間・なぎさは双子の兄妹。サディスティックな妹から今日も理不尽に虐げられる兄・なぎさだが、突如現れた謎の美人社長・響子が、彼を自己改革のカリキュラムへと誘うのだった…。金髪ハーフ美女・レミからの巨乳パイズリ奉仕や、クラスのメガネ委員長・愛美の弱みを握っての露出調教エッチ。真面目な少女をM気質に目覚めさせたあとは、ツインテールのロリ少女・郁子を、家庭教師と称してオトナのオモチャを使った初セックスの快感に目覚めさせていく…。美少女たちを快楽漬けにするたびに、自身に秘められた才能を目覚めさせていくなぎさだが、果たして彼は、憎き妹へ逆襲することができるのか!?
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1.0明彦のふたりの姉は爆乳を誇るスタイル抜群の美女だが、弟への態度は酷いものだった。 真面目でお堅い長姉の律子は明彦のちょっとした落ち度を見つけては叱りつけてくるし、要領のいい次姉の真琴は律子の矛先を交わし、明彦に面倒事を押し付けてくる。 そんな日々に嫌気が差した明彦は、とうとう復讐を決意したのだった。 先輩からもらった催眠装置、それを仕込んだスマホに電話して命令すれば相手が素直に従うというもの。 明彦はふたりの隙をついて装置を仕込むことに成功し、律子と真琴に弟の性欲処理は姉の義務と思い込ませることに成功した。 以来、明彦はどんどんふたりの調教を進めていく。 律子には羞恥プレイやアナル調教などで隠れたドM願望を覚醒させ、明彦への依存度を高めていく。 彼氏のいる真琴には、わざとデート中に命令したり、彼氏より弟のほうが大事と思わせて寝取っていく。 そうして明彦による、姉たちへの意趣返しは完成するのだ。
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-「なぜか最近、あす姉を見てるとムラムラしちゃうんだ」姉・亜純の弟愛あふれるスキンシップが欲情の原因?「カノジョ? い、いるさ。いい年だもん」玲太がついた軽い嘘──目論見は大きくはずれてしまい……目の前にいたのは制服コスプレした八歳年上の姉!?初めてのラブホ、公園でのハード青姦、イキまくりカーセク……人妻のお姉さんと性長していく「変愛」の行方は……(文庫換算287ページ)
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-両親の長期海外出張が決まり、一人息子で学生の大弥は自宅に残ることになってしまった。 初めての一人暮らしに戸惑いながらも、隣家の幼馴染みで未亡人の碧唯が気にかけてくれたり、さらには従姉で人妻のまひるも様子を見にやって来てくれるようになった。 美人で巨乳な憧れのお姉さんたちに世話を焼かれ浮かれていた大弥は、うっかり利き腕に怪我を負ってしまう。 しかし、それがきっかけで碧唯とまひるが大弥の家で鉢合わせすると、まるで競うように彼女たちのお世話が加熱していく。 碧唯には身体を密着されごはんを食べさせてもらった挙げ句、うっかり勃起してしまったモノを口淫奉仕してもらう。 まひるとは一緒に入浴することになり、身体を洗ってもらっているうちに勃起してしまうと、彼女の手が大弥の股間へと…。 大好きな巨乳お姉さんたちとのいちゃらぶライフが始まった!!
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-大学受験に失敗した遥大は、一年間の浪人生活を叔母である詩音の家に居候して過ごすことになった。 美人で巨乳の詩音は遥大の憧れのお姉さんであり、幼い頃から可愛がってもらっていて、肉親以上の好意も抱いている。 対する詩音は、遥大のことを甥っ子として可愛がってくれていて、浪人して居候することになった今もなにかにつけて面倒を見てくれたりと甘やかしてくる。 さらに詩音の友人であるクール巨乳美女の怜奈も、最近夫と別居して故郷に戻ってきていた。 詩音たちの家にも頻繁に訪れ、遥大に過剰なほどのスキンシップを仕掛けてくるのだった。 そんなふたりの甘やかしに心を乱されてしまう遥大は、もはや受験どころではないのだが…!?
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3.0
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4.0
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-柱に立たされ、両手を後ろ手に結ばれていた。彼が用意した赤いロープが、人妻の白い女体に蛇みたいに絡んでいた。ブラウスもブラジャーも脱がされ、ロープが上下から巻きついて、肉感的な乳房をくびれさせている。ブルマーは腰から下ろされ、膝の上までずり落ちていた。股間でもやっているのは、縮れた繊毛だった。千景はこんな恰好にさせられると、もっと恥ずかしいことをして欲しくなった。「ふふ、淫らな躯だ……」岡山がニヤニヤしながら、立たせた女体のまわりを歩いた。むっちりした白い太腿の下で、ブルマーの股間が裏返しにされ、ティッシュがよじれていた。その濡れた紙片をちぎって、岡山が千景の顔にかざした。「これは何だ」
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-ギャルで実姉の瑛巳に毎日のようにイジられ続ける翔太は、進学を機に姉から遠ざかろうとするもののことごとく不運に見舞われて果たせず、結局姉が通う学園へと入学した。 せめて部活くらいは姉から離れたい翔太が選んだのは、姉の性格的に最も縁遠い文芸部だった。 しかし部室へ行ってみると出迎えたのは、なんと瑛巳とその友人、史乃亜と莉愛の三人。 史乃亜は昔から翔太ラブで事あるごとに翔太の貞操を狙っているし、莉愛もすぐに翔太を気に入ってしまう。 そして瑛巳は、じつはずっと翔太のことが大好きで、照れ隠しの意味もあって翔太をイジっていたことが発覚。 かくして、いずれ劣らぬ美少女、しかも巨乳で魅惑的な彼女たちの性的アプローチを受けることになった翔太。 こんな夢のようなシチュに抵抗できるはずもなく、翔太は三人とのいちゃいちゃH性活に溺れてしまうのだった!
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-ギャルで実姉の瑛巳に毎日のようにイジられ続ける翔太は、進学を機に姉から遠ざかろうとするもののことごとく不運に見舞われて果たせず、結局姉が通う学園へと入学した。 せめて部活くらいは姉から離れたい翔太が選んだのは、姉の性格的に最も縁遠い文芸部だった。 しかし部室へ行ってみると出迎えたのは、なんと瑛巳とその友人、史乃亜と莉愛の三人。 史乃亜は昔から翔太ラブで事あるごとに翔太の貞操を狙っているし、莉愛もすぐに翔太を気に入ってしまう。 そして瑛巳は、じつはずっと翔太のことが大好きで、照れ隠しの意味もあって翔太をイジっていたことが発覚。 かくして、いずれ劣らぬ美少女、しかも巨乳で魅惑的な彼女たちの性的アプローチを受けることになった翔太。 こんな夢のようなシチュに抵抗できるはずもなく、翔太は三人とのいちゃいちゃH性活に溺れてしまうのだった! 【本書は文庫版にはないシーンを加筆して構成された、電子書籍限定の特別版! 本編では文芸部の顧問として、翔太を優しく頼もしくフォローしてくれる由依子先生。 なんとなく翔太に対し特別な想いがありそうだけど、瑛巳たちに阻まれていた先生が、ようやく翔太とふたりきりのチャンス!? 純情で貞淑だけど魅惑的なオトナボディで翔太を虜にする、濃厚Hシーンを追加収録した豪華版です】
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-われめの両脇に指先を当て、押し開いた。右手の指が唾液に滑り、左側の大陰唇は広がらなかった。右の大陰唇は、クリトリスとの間に赤い溝を作ってひきつっている。あらためて、左の大陰唇を開いた。薄いピンク色のクリトリスが、ぴょんと突き立った。その下に、赤紫色に色づいた小陰唇が、よじれ合ってむくれ出ている。そのさらに下は、花弁がゆるく口を開け、サケ色の粘膜を覗かせている。その裂け目に、下を挿し込んだ。「あああ!」早矢子が、恥骨を跳ね上げた。敏之は、舌をとがらせ、えぐり上げた。花弁の合わせ目で舌がぷりっと外れ、ぬるりと、クリトリスの上を滑った。「はああっ!」早矢子が恥骨を踊らせた。
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3.8
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