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簡単なのに日本人には出てこない英語フレーズ600
日常生活や旅行、ビジネスなどで、ネイティブはよく使う簡単な英語なのに、日本人にはなかなか出てこない英語フレーズ。なかでも、日本人でも簡単に言える短くて気持ちが伝わるフレーズを、その使い方や発音とともに紹介する、英会話の即戦力本。 -
形容詞がわかれば英語がわかる
“pretty”と“cute”、“smart”と“clever”はどう使い分ける? “high tension”は「テンションが高い」ではない? “smokefree”の場所でタバコを吸ってはいけない! 単語帳を暗記したのにうまく通じないのはなぜ? 形容詞には似た意味でもニュアンスの違いがあり、どの表現を選ぶかで英会話の印象はがらりと変わってきます。ベストセラー『日本人の9割が間違える英語表現100』の著者が、日本人がうっかり間違いやすい、ネイティヴにちゃんと伝えるための英語形容詞を厳選してお教えします。 -
アメリカ国籍取得テストでアメリカの一般教養と英語を学ぶ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 永住権(通称グリーンカード)ではなく、アメリカの国籍を取得するにはテストがあります(Citizenship Test)。このテストは1対1の英語面接で、簡単な英語力チェックとともに一問一答クイズのような形式で、アメリカという国が「アメリカ人」に求める一般常識力が問われるのですが、この内容が興味深く面白い! アメリカの小学生が学校で学ぶレベルの<地理><歴史><公民>の内容と<アメリカで生活するための基礎知識>を問うQuestion100題(これは正式に公表されており、必ずここから出題されます)を入口にして、アメリカという国を別の角度から理解しながら、アメリカにまつわる基礎知識と英語を一緒に学んでいきます。あなたはアメリカ人になれるかな? -
アメリカ人教授に学ぶ 英文ライティングのメタモルフォーゼ
一生涯使える英文ライティングの教科書が誕生 ●本書には、文法力や語彙力を駆使して“生きた英語”を書けるようになるヒントが詰まっています。 ●何気なく読み流してしまいがちな表現から、“英語らしい”文とはどういうものかを解説します。 ●「読む」ことを通じて「書く」力を身につけることを目指します。 本書を通して、受験英語の次のステップへ進みましょう。 (「はじめに」より) 語彙や文法を学習して多読することで難解な英文を読み解くことができるようになったとしても、 「自分の考えを英語で書く」ということになると四苦八苦してしまう人が多いのです。 しかし、すでにかなりの文法力や語彙力が備わっている上級者の皆さんは、 それを使えば、少し意識を変えるだけでライティング力を飛躍的に高めることができます。 -
英語のワナにはまるな! これが正しい選択だ!!
日本人に英語を教えて40年! バーダマン教授が書き留めた「日本人の間違い英語200連発!」を完全矯正。A or B二者択一のクイズ形式だから、楽しみながらスッキリ頭に入ります。 日本人は「タクシーに乗る」を英語で言う場合、何の疑いもなく「I get on the taxi.」と表現します。日本語的発想では、どこもおかしくありません。でも、英語ではどうでしょう? このフレーズをアメリカ人が聞いたらアクション映画さながらの迫力あるシーンを想像するでしょう。そう、日本人がタクシーの屋根の上にしがみつき、額に風を受けながら勇敢にも耐えている場面です。さて正解は? -
音声DL付き やさしい英語で日本の魅力を詳しく伝える
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ○日本を「ネタ」に会話が弾む! 「スカイツリー」「居酒屋」「お寿司の食べ方」「就活・婚活」「おせち」「ご祝儀」… 日本人にとっては当たり前だけど英語にすると難しい語句を「簡単な英語で楽しく」、在日40年の著者がお伝えします! 【このようなシーンで役立ちます】 ・英会話学校でネイティヴ講師との会話のネタに ・ビジネスのスモールトークに ・留学やホームステイのお供に ・外国人の友達をおもてなし -
海外旅行 3秒で話す英会話
英会話はどうも苦手という人でも、海外旅行に持っていって、場面、場面で実際にすぐ使えるポケットサイズのフルカラー旅行英会話集。予約、空港、タクシー、ホテル、レストラン、ショッピングなど海外旅行に出発するところから帰国まで、海外旅行を安全に楽しむために、その場その場に応じた、すぐに役立つ必要な最小限の基本会話を場面別に掲載。各場面は、実践的な基本会話の実践編のほかにも、困ったとき、いざというときになんと言えば良いのかをまとめたトラブル編も充実した一冊です。 -
教科書どおりなのにネイティブが言わないヘンな英語表現
「いま何時ですか?→What time is it now?」、「(元気ですか?とたずねたれて)元気です。ありがとう→I'm fine, thank you.」などと言ったりしてないでしょうか? 教科書どおりの正しいフレーズのようで、ネイティブはひそかに苦笑していたり、イラッとしていたり、意味不明だったり…。そんな、日本人がよく使うけど、ネイティブはけっして言わない英語表現を集め、同じシーンでネイティブが日常的に使う500フレーズを紹介した一冊。 -
教養あるアメリカ人が必ず読んでいる 英米文学42選ーーアメリカ人の考え方は本から分かる
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 教養あるアメリカ人が読んでいる英米文学42冊を選書。 あらすじを英日対訳で×辞書を使わず×5分で読む! アメリカ人が大学卒業の頃までに読む本を、あらすじと、その作品が生まれた時代背景や作品の持つ価値と意義も併せて、英語で読む。日本語訳と語注付きなので辞書なしでもOK。英語のリーディング力を養うとともに、アメリカ人の思想の原点にも触れられる一冊。 本書の特徴 (1) 読みたかったあの名著が5分で読める 1冊につき250-750語の英語で紹介されているので、英語中級程度であれば、5分以下で読み切れるだろう。もちろん日本語から読み始めてもいい。読もうと思ってなかなか手に取れなかった英米文学作品を、一気に制覇しよう。 (2) アメリカ人の思想の原点に触れる 取り上げた文学作品は、アメリカの当時の世相を映し、さらには社会的ムーブメントを起こしたものも少なくない。この本を通して、アメリカの歴史と、アメリカ人の考えや思想の基盤の一端に触れれば、アメリカ人と一緒に仕事をしたり、交流したりする際に、必ず役立つだろう。 (3) 英語のリーディング力が身に付く 英語の原作本は、ネイティブにとっても実は難しく、読み終えるのに時間がかかるものが多い。本書では、原作本の内容を分かりやすく、格調高い英語で短く語り直し、さらに日本語訳と語注が付けてある。リーディング学習に最適だ。 ※この商品は、固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また文字列のハイライトや、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 -
世界と話そう! おもてなし英語
駅・空港で、観光地で、街中で……ガイジンに話しかけられても、もうあせらない!ベストセラー『日本人の9割が間違える英語表現100』の著者によるニッポン紹介ガイド!まずは「これだけ」でもOK!☆Do what I do.(私のやり方をまねしてください)☆How does it taste?(どう、お味は?)☆Have you ever tried sake?(日本酒は飲んだことがある?)☆It’s really close.(すぐそこですよ)☆Meiji Jingu is a must-see.(明治神宮はかならず行くべきです)◇突然の「Excuse me.」には、ひとまず「Yes.」◇道案内――「ググってあげましょう」は何と言う?道を尋ねられる、写真撮影を頼まれる、日本の文化について聞かれる……「知っておくと便利」な表現が満載! -
その英語は、ちょっと恥ずかしい!?
「(私の英語)わかりますか?」Do you understand?と言ったら、ネイティブ大激怒!いったい、どうして!?たとえば…◎「Please,sit down.(どうぞおかけください)」→「席につきなさい」◎「Go first.(お先にどうぞ)」→「先に行けよ」◎「Don't mind!(ドンマイ!)」→「???(通じない)」◎「I want order.(注文をお願いします)」→「静粛に!」と聞こえています。正しく言ったつもりなのに、こんなふうに受け取られていた。――そんな“人の失敗”ほど、ためになるものはありません。「あるある~」「そうだったの!?」と笑いながら読んでいるうちに、一生使える「通じる英語」がきちんと身につきます。日常会話で、旅先で、仕事で…あらゆる場面に対応できる「超簡単フレーズ」が満載です! -
日本人が思いつかない3語で言える英語表現186
教科書通りの文法で―― 頭の中の日本語をそのまま正確に―― といった意識が働いて、日本人の英会話は文章が長くなりがち。 けれど、長い一文で言うよりも、簡単な文を連続させたほうがは相手につうじやすい。 シンプルな英語は「プレイン・イングリッシュ」と言い、広く活用されている。 短く簡潔に、それでいて自然で気の利いた英語表現を、 日本人に長年教えてきたネイティブが紹介する。 本書では、相手に失礼にならないように、 そしてまた「かならず伝わる簡単な英語」になるよう、 さらにはネイティブの感性からもきわめて自然な表現の数々を紹介。 日常生活の場面に即して、以下の8つのチャプターに分かれています。 場面に応じた表現を順番に見ていきましょう。 1 自己紹介 編 2 ちょっとした日常会話 編 3 職場 編 4 ショッピング 編 5 食事の席 編 6 お出かけ 編 7 旅に出よう 編 8 おもてなし 編 またどの表現についても、「短い英語」の前に「日本人にありがちな英語」を示すことで、 プレイン・イングリッシュだったらどれほどシンプルに表現できるのか、 そのギャップをわかりやすく見せています。 お題を見て、ありがちな英語を見たあとで、 自分だったらどう短くするか考えてみることで、 「短く話す思考」が鍛えられるでしょう。 ※カバー画像が異なる場合があります。 -
ネイティブが教える 日本人が絶対間違える英語大全
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 知っておくべき、日本人がよく勘違いする英語表現150! 日本人の英語には共通の「間違えパターン」があり、ネイティブスピーカーがぎょっとしたり、 時には不快に思ったりするような間違った英語表現を、日本人がそれと気づかずに使っている場合が多いのです。 本書では、アメリカ人の著者が、身近で頻繁に見聞きする「日本人英語の間違い・勘違い」をクイズ形式で150問出題。 “危険な”英語表現を紹介するだけでなく、その間違いや勘違いがなぜ生じたか、 どうして間違ってはいけないのかをネイティブの観点から詳しく、わかりやすく解説し、 「日本人共通の弱点」の克服をめざす内容。 本書で解説する「間違えパターン」さえ気をつければ、英語力は確実に上がります! ※本書は2009年に小社から刊行された『ネイティブが許せない 日本人がかならず間違える英語』を改題の上、再編集したものです。 -
ネイティブにスッと伝わる 英語表現の言い換え700
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本人がよく言う「デザートは別腹」。これをそのまま“I have another stomach for dessert.”と英語に置き換えたら、ネイティブに失笑されるかも!? では、どう言い換えたらスムーズに通じるのか。「とりあえず、ビールで」 「さすがですね!」「(具合が悪いなら)病院に行ったら?」「どっちでもいいですよ」…は? 日本人がつい言いがちな英語を、ネイティブにスッと伝わる表現に一発変換。仕事で旅行で街中で、そのまま使える超便利フレーズ集! -
3つの基本ルール+αで英語の冠詞はここまで簡単になる
英文を書くとき・話すとき、どんな冠詞を使えばいいのか迷ったことのある人は、きっと多いはず。そんな方に、ぜひおすすめしたい本が登場しました。日本人学習者の弱点を知り尽くした著者による、「冠詞」に特化した問題集。こんな本、ありそうでなかった! ●「3大ルール+応用ルール」で冠詞は正しく使いこなせる 「冠詞の使い方を知るには、数多くの規則を覚えないといけない(?)」……そんなふうに思っていませんか? あるいは、メール1本書くにも a か the か散々悩んだ挙げ句、「なんだかやっぱり、難しくてよく分からない」と肩を落とした……そんな経験があるのでは? そんなあなたに朗報です。もう、冠詞に苦しむ必要はありません。なぜなら、実際によく使う冠詞のルールは、ある程度絞られてくるから。基本ルールを押さえて使い回せば、冠詞は驚くほど簡単になるのです。 本書では、これまで複雑・難解で多岐にわたるとされてきた冠詞の規則を、「3つの大ルール」と名詞グループ別の「応用ルール」に大胆に絞り込み!実用に役立つ知識を重点的に、反復練習していきます。 ネイティブスピーカーである著者が日本人学習者のために精選した192問を解くうちに、a と the、そして時には「無冠詞」(冠詞を使わないこと)のいずれを使えば正しい英語になるか、とっさに判断する実力が培われていきます。 ●自力で使えば、冠詞は身に付く 冠詞はルールを暗記しさえすればいいというものでは、ありません。「とりあえず意味を暗記して……(問題練習はその後で)」という従来パターンとは大きく異なり、本書では「1・体当たりでどんどん問題を解く」「2・答え合わせ」「3・適用されるルールを知る」という実践的アプローチを採用。自力で考えながら進めていくため、冠詞に対する直感が磨かれます。 「冠詞は難しい」という先入観を、がつんと打ち破る1冊。初級から上級まで幅広いレベルに対応し、あなたの冠詞力、伸ばします! 【著者プロフィール】 ジェームス・M・バーダマン: 1947年、アメリカ合衆国テネシー州生まれ。ハワイ大学大学院修士課程修了(アジア研究)。早稲田大学文化構想学部教授。著書に『毎日の英文法』『毎日の英単語』(ともに朝日新聞出版)、『日本人がかならず間違える英語』『CD付 カラー改訂版 海外旅行でよく使う順 ひと言英会話』(ともに中経出版)、『CD付 ストーリーで学ぶ24時間まるごと英会話』(DHC)など多数。