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-大人気! 浅見光彦シリーズを極厚ページでイッキ読み! 悲恋、愛執、因縁、軋轢……死が招く不幸の連鎖!? 滋賀・土山、大分・姫島、東京・三鷹。 自然豊かな各地を舞台に、名探偵・浅見光彦が難事件に挑む!! [斎王(さいおう)の葬列] 原作/内田康夫 作画/あさみさとる 映画制作関係者が次々と死亡。斎王の旧址を盗掘した祟りなのか!? [姫島殺人事件] 原作/内田康夫 作画/樹生ナト 神秘の島で起きた連続殺人。その背後には、ある大物の影が!? [幸福の手紙] 原作/内田康夫 作画/渡 千枝 「半分の馬」。…殺された男性が遺した、この言葉が意味するものは!?
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-大人気! 浅見光彦シリーズを大ボリュームでイッキ読み! 原作:内田康夫 作画:あさみさとる「藍色回廊殺人事件」 四国八十八ヶ寺取材で徳島を訪れた光彦は、偶然知った未解決殺人事件の解明に乗り出す。 原作:内田康夫 作画:千村青「『須磨明石』殺人事件」 大阪の新人女性記者が神戸で失踪した。明石原人の取材との関連は!? 原作:内田康夫 作画:細村誠「十三の冥府」 ある古文書の真偽検証の取材で青森へと向かった光彦は「古文書を否定する者は祟りで命を落とす」という噂を聞くが、裏付けるかのように犠牲者が!?
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-『旅と歴史』の編集長に花巻祭りの取材を命じられ、宮沢賢治が理想郷の意味を込めてイーハトーブと名付けた岩手県花巻市を訪れた浅見光彦だったが、彼の到着後に宮沢賢治ゆかりの地である「イギリス海岸」「さいかち淵」で相次いで二人の男の殺害死体が発見される。しかも被害者の一人は死の直前に「幽霊を見た」と周囲にもらしていた……。浅見光彦、靄の彼方に潜む幽霊の正体を追う! 〈新装版刊行によせて〉新名 新 〈目次〉 プロローグ 第一章 イギリス海岸にて 第二章 花巻祭りの夜 第三章 毒もみの好きな局長さん 第四章 復讐する少女 第五章 銀河鉄道の惨劇 第六章 美しき修羅 エピローグ 自作解説
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4.0いつも私を守ってくれる、たくましい彼に惹かれて… クリスティンがたどり着いたのは、大好きな伯父が残してくれた大切な土地。そこにはカウボーイ、サイラスとの淡い初恋の思い出がつまっていた。自然と生きる彼と、ともに暮らすことを願うクリスだが、過去の傷が彼女を苛んで――。 ※本作品は過去に宙出版から刊行された作品の新装版です。本編に変更はありませんので、重複購入にご注意ください。
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-母・雪江の発案で三河への旅に出かけた名探偵・浅見光彦。旅先の「殉国七士の墓」で出会い、ふたりに説教までした愛国老人が、翌日吉良町の海岸で死体となって発見された。全身には高い崖から転落したと思われる激しい打撲の跡があった。しかし、現場にはそのような断崖はない。となると、まるで「名も知らぬ遠き島より…」と島崎藤村の詩にも歌われた椰子の実のように、死体は別の場所から流れ着いたのだろうか。一体犯行現場はどこなのか!? 一度は警察に疑いをかけられた浅見光彦が、美しい海岸に仕掛けられた完全犯罪と、その背後に隠された悪意に立ち向かう、傑作長編旅情ミステリー!
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5.0東京都内の高級ホテルで、不動産ブローカーの男が殺された。死因は後頭部を強打された際のショックによる急性心不全らしいが、現場には手掛かりが残されておらず、捜査は難航する。母親が旅行中に偶然被害者を目撃、男が発した「アサヒのことはよろしく」という言葉を耳にしていた縁で、浅見光彦は調査に乗り出す。同じ頃、「旅と歴史」編集部記者・宮崎さとみが、アパート隣室の女性が行方不明になった謎を解明して欲しいと持ちかけるが、浅見はその依頼を断ってしまう。やがて次なる殺人が発生。ところがその被害者は……。「アサヒ」の意味するところを求め、そして、第二の殺人の真相を究明する、名探偵・浅見光彦の推理が冴える!
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-大人気の名探偵・浅見光彦。そのシリーズ中最大の謎をあなたへ!! 「多摩湖殺人事件」の名コンビが贈る、旅情ミステリー・コミック第2弾!!!
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4.0作品とともに、わたしたちと浅見光彦の旅は続きます。 素晴らしい謎と冒険の数々を、これからも――。 能の水上流宗家の嫡男・和春の七回忌に催された追善能。宗家である和憲の二人の孫、和鷹と秀美もそれぞれ「道成寺」と「二人静」を舞うことになっていた。しかし、和鷹は舞台の最中に蛇面をつけたまま急死する。センセーショナルな和鷹の死、兄妹間の後継問題などに注目が集まる中、和憲の行方もわからなくなる。秀美は祖父の残した言葉を頼りに吉野へと向かうが……。惨劇に隠された悲劇に浅見光彦が挑む。シリーズ屈指の人気作! ※本書は、2008年7月に刊行された角川文庫版(改版)を底本に、上下巻を合本にしたものです。
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-※本電子書籍は「後鳥羽伝説殺人事件」「平家伝説殺人事件」「高千穂伝説殺人事件」「竹人形殺人事件」「軽井沢殺人事件」「浅見光彦殺人事件」を合わせたセット本です。各巻新カバー6点も収録。 <後鳥羽伝説殺人事件> 古書店で見つけた一冊の本。彼女がその本を手にした時、“後鳥羽伝説”の殺人劇の幕は切って落とされた! 華麗なる名探偵浅見光彦が誕生! <平家伝説殺人事件> 銀座ホステス・萌子は、三年間で一億五千万になる仕事という言葉に誘われ、偽装結婚をするが…。浅見光彦シリーズ最強のヒロイン佐和が登場! <高千穂伝説殺人事件> 美貌のヴァイオリニスト千恵子の父が謎の言葉を残して失踪した。神話と伝説の国・高千穂に隠された秘密が、浅見光彦と千恵子を彼の地へと誘う。 <竹人形殺人事件> 浅見陽一郎刑事局長が苦境に立たされた。発端は、父親が馴染みの女性に贈った竹人形。弟の光彦は兄の窮地を救うために、北陸へと旅立つ! <軽井沢殺人事件> インチキ商法で世間を騒がせた会社幹部が事故死した。「ホトケのオデコ」と謎の言葉を残して。信濃のコロンボ竹村警部と名探偵浅見が初の競演。 <浅見光彦殺人事件> ※著者からのお願い――この本は浅見光彦シリーズを3冊以上お読みになった方以外はお読みにならないでください。 詩織の母はいまわの際に「トランプの本」と言い残して病死。続いて父も非業の死を遂げた。途方にくれた詩織がたよれるのは浅見光彦だけ…。
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5.0本人の知らぬ間に企画された浅見光彦34歳の誕生日会。初恋のひとである稲田佐和との再会に心躍る浅見は、美貌のヴァイオリニスト、アリシア・ライヘンバッハからボディガードを頼まれる。一度は断ったものの、陽一郎からの要請でアリシアのコンサートが行われる丹波篠山に赴くことに。彼の地で彼女の祖母の遺譜を捜索するが、手がかりである「インヴェ」に繋がる男が殺され浅見に嫌疑がかかる。なんとか容疑を晴らした浅見だが、アリシアの依頼の裏には戦前日本とドイツまで遡る陰謀があることに気づく。浅見家にも繋がる「遺譜」に隠された盟約と、陽一郎の暗躍。真相を確かめるため赴いたドイツで、アリシアの祖母から明かされた哀しい事実とは――。現代ミステリー界の雄が不退転の決意で描き出した、シリーズ最大の衝撃作! ※本電子書籍は「遺譜 浅見光彦最後の事件 上」「遺譜 浅見光彦最後の事件 下」の2冊を合わせた合本版です。
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-兄王子と幼なじみの初恋。弟王子と写真家の心ふるわせる恋 お騒がせレディのジョーと、品行方正な公太子キース。ずっと想いあっていたのに素直になれないふたりの恋。弟王子ユーリが一枚の写真を手がかりに人探しをする間に、めぐりあう運命の恋「キスシーンをあなたと」も収録。 ※本作品は過去に宙出版から刊行された作品の新装版です。本編に変更はありませんので、重複購入にご注意ください。
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-「どうか夢であって」と願えば願うほど、悪夢は現実となっていくーー。幼い頃、山でさまよっていたところを保護された少女。それまでの記憶を失い、身元もわからないまま大人になった彼女は、頻繁に見る怖い夢を手がかりに自分の過去を取り戻そうとするが…。(『死霊の手まねき』はざまもり)家事をろくに手伝わず義母の味方ばかりする夫と大喧嘩した直後、夫は事故で死んでしまう。ショックで倒れた妻が目覚めると、1か月前に時間が戻っていた。あれはただの悪い夢だったのか、それとも予知夢…?(『金色の月』香月れい)恐ろしい夢が現実を侵食していく恐怖を描いた6作品を収録。
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-「子どもは親の所有物なんだから」――原因不明の病気で入退院を繰り返す子どもに献身的に尽くす母親。周囲はそんな母親を褒めたたえるが、母親の過去を知る人物が現れたことで状況が変わって……!?(大石エリー『わたしの天使』)小児科医の優しい夫とかわいい娘に囲まれ、人もうらやむような家庭を築いた千秋。しかし、仕事を始めた千秋が充実した生活を送る一方で、娘は元気がなく無口になっていくが…。(安藤なつ『窓』)表面上は愛情深い親の振りをして、裏では自分の欲望のために平気で実の子どもを苛む親たち。親を無垢な心で信じる子どもが傷つけられていく残酷な現実を描いた「虐待」シリーズ第5弾。
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-人間のエゴで傷つけられた動物たちの小さな叫びに耳を傾けて……。毎夜、自分が犬になって人間に狩られる夢を見る男。その犬は彼が遠い昔に見捨てた犬かもしれない!?(『昨日のあした』香川祐美)ペットの飼い主が原因不明の怪我を負う事件が連続して発生。怪我人の中には、アクセサリー感覚で飼い犬を取り替えるひどい飼い主もいるようで……。(『逆襲』新久千映)悪意や見栄、ストレス発散のために動物を虐待する人間と、虐待される動物たち、そして動物を必死で守ろうとする人間たちをめぐる事件を描いた5作品を収録した『女の犯罪履歴書』第40弾。
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5.0女遊びの激しいDV夫を殺したのは耐え続けた妻なのか…? 資産家の男が殺され、第一発見者の妻が疑われた。夫からのDVで精神的に追いつめられていた妻は、事件の夜の記憶が曖昧だったが、その時彼女は血まみれで、凶器にも彼女の指紋しか残っていなかった。それでも自分は殺していないと無実を訴えるが…。(『赤い迷宮』はざまもり)理学療法士の愛美はリハビリを担当した患者から熱烈なプロポーズを受けて結婚。幸せな生活を送っていたが、夫に言えない重大な秘密を抱えていた。刑務所から出てきた幼なじみの男と再会したことで、彼女の秘密が明らかになり…。(『心の中の闇…』井上洋子)貞淑な妻たちが心の奥底に秘める深い闇を描いた5作品を収録した『女の犯罪履歴書』第48弾。
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-「どうして私の子がこんな目に…!?」幼い娘が行方不明になった母親の悲痛な叫びーー。下校途中の小学1年生の女子が姿を消した。通学ルートの公園や近所のコンビニには、働かずにブラブラと時間をつぶす若者たちが溜まっており…。(『黄色い目印』折井いずみ)姉が車で轢き殺され、その犯人を追う義兄に頼まれて幼い姪の面倒を見ることになった女。母の死をまだ理解できない姪を不憫に思い、母親代わりになることを決めた彼女の周辺で不審な出来事が続き…。(『七つの子』川崎ひろこ)大人の身勝手な欲望の犠牲になる子どもたちの悲劇を描いた6作品を収録した『女の犯罪履歴書』第46弾。