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  • 薄幸の伯爵令嬢は侯爵の愛で花開く【1】
    完結
    -
    全6巻110~550円 (税込)
    「あなたをエスコートするのは、わたしの役目だ」伯爵令嬢のリネットは、継母から隣国に売り飛ばされそうなところを、レイフ侯爵に救われ保護される。レイフへの恩返しのためお手伝いを買って出たリネットの“働けて嬉しい”と喜ぶ健気さにレイフは心惹かれる。レイフからの信頼を得たリネットは、彼のパートナーとしてはじめての舞踏会へ参加することに。「女神のようにきれいだ」華やかなドレス姿のリネットに魅せられたレイフは、蕩けるキスと甘い愛撫で、リネットの心と身体に刻まれた傷を癒していき……。クールだが誠実な侯爵閣下×慈愛に満ちた初心な伯爵令嬢の煌くシンデレララブロマンス!! ※セット版との重複購入にご注意ください。
  • 初恋の人が王太子殿下だったので諦めようとしたら激しく求婚されました
    3.7
    僕の花嫁は君だけだ 大好きだった人がいきなり国王陛下に!? 伯爵令嬢ミレイユは父が連れてきた少年エドと心を通わせ結婚の約束をしていたが、彼は殺された前王の忘れ形見だった。運命が変転し王位に即かざるをえなくなったエド。彼に会うため都に行ったミレイユは従兄に媚薬を盛られ偶然再会したエドに助けを求める。「熱で溶けてしまうほど愛し合おう」変わらない情熱で愛され、一時の喜びに浸る二人だが!?
  • 花嫁は誘惑される 婚約者が用意したドレスの胸が私にはゆるすぎます!
    3.0
    没落した男爵家の令嬢であるシェアラは、資産家の貿易商エドワード・ロスウェルとの結婚にあたり、彼の弟に、「巨大な胸回りのウエディングドレスに合う巨乳であること」を条件にだされた。貧乳のシェアラは絶望するが、事情を知ったロスウェル家おかかえの癒術師、ヤオに豊胸マッサージを提案される。ためらいつつもその提案を受け、優しく触れられ揉まれて信じられない快感を覚えてしまうシェアラ。「気が遠くなってきたんだろう、達っていいぞ」シェアラが好みだったからと何くれとなく協力し、優しくしてくれる美しいヤオに惹かれていくが、実は彼こそがずっと姿を見せず、弟を通して厳しい条件を出してきた婚約者エドワードだと知って!?
  • 人嫌い殿下の最愛の花嫁~そのお告げは溺愛の予兆でした~
    4.0
    「お前は全部俺のものだろう?」 理性のタガが外れた王太子の愛撫は…!? 「お前は快感を得るとそんな顔をするのだな──」没落貴族のエマは死の淵で天使に “王太子グウェインが大切な人を失うのを阻止しろ”とお告げを受け、生き返ると彼に近づく。人間不信に陥っていたグウェインに警戒されていたエマだが、寄り添ううちに彼の心は次第に開かれ、エマもグウェインの誠実さに惹かれていく。そんなある日、何者かに媚薬を盛られたグウェインの欲望が暴走し、治療だと言ってエマの唇を奪い、身体を激しく求めてきた。これは本当に治療なの…? 無垢な身体は否応なく淫らに蕩かされて──…。
  • 人嫌い殿下の最愛の花嫁~そのお告げは溺愛の予兆でした~
    4.3
    お前の全部は俺のものなんだろう? 人間不信な王太子と没落令嬢のリリカルロマンス 「王太子グウェインが大切な人を亡くすのを阻止しろ」というお告げを受け彼に近付いたエマ。最初は人間不信に陥っていた彼に警戒されていたが、エマの真摯な優しさに徐々に心を開いてくれ、エマもグウェインの誠実さに惹かれていく。「この昂ぶりを鎮められるのはお前以外にいない」何者かに媚薬を盛られたグウェインは抑えていた欲望が暴走して!?
  • 人嫌い殿下の最愛の花嫁~そのお告げは溺愛の予兆でした~【分冊版】1
    完結
    4.0
    「お前は快感を得るとそんな顔をするのだな──」没落貴族のエマは死の淵で天使に “王太子グウェインが大切な人を失うのを阻止しろ”とお告げを受け、生き返ると彼に近づく。人間不信に陥っていたグウェインに警戒されていたエマだが、寄り添ううちに彼の心は次第に開かれ、エマもグウェインの誠実さに惹かれていく。そんなある日、何者かに媚薬を盛られたグウェインの欲望が暴走し、治療だと言ってエマの唇を奪い、身体を激しく求めてきた。これは本当に治療なの…? 無垢な身体は否応なく淫らに蕩かされて──…。
  • 美貌の王子と夢みる伯爵令嬢 前世なんか信じない!
    4.5
    王女マリアーヌに侍女として仕えるソフィアは、留学から帰ってきたマリアーヌの兄ノエル王子に、会うなり前世からの恋人だと言って熱烈な求愛をされる。彼らは有名な悲恋の物語、ミレイユとワイアットの生まれ変わりだというのだ。際立った美貌のノエルに真摯に口説かれてトキメキを覚えるものの前世だのなんだのはとてもソフィアには受け容れられない。しかしノエルは持ち前の知略と執着でミレイユを追い詰め、ミレイユも何故か彼を強く拒むことができない。「もしかしてこれだけで気持ち良くなっちゃった?」とろとろに蕩かされ、純潔も奪われたというのに、ノエルに嬉しそうに微笑まれると許してしまうソフィア。前世なんてないはずなのに!?
  • 美貌の公爵は仕立て屋の娘を溺愛する
    3.0
    庶民の仕立て屋ながら、王妃の専属ドレスデザイナーとなったアメリーは、不慣れな「男性をその気にさせるナイトドレスと下着」を王妃に頼まれる。悩む彼女は、会うたびに口説いてくるプレイボーイの公爵、マティスから的確な助言を受ける。警戒しつつも、彼の斬新な案に驚くアメリー。試作品の下着を着せられると触れられ感じてしまう。「俺に身を任せて。素晴らしい世界を見せてあげるよ」彼に本気になっても遊ばれるだけなのに…!?
  • 不埒なあなたはこの愛に沈む~狡猾な夫の思惑と従順な妻のはかりごと~
    2.7
    「お前がすべきことは一つ。ウィルフレッド・クルゼールに恥をかかせろ」──人質に取られた妹を取り戻すため、ウィルフレッドとの結婚を余儀なくされたエヴァリン。まずは彼の心を自分に向かせようとするが、その計画には序盤から暗雲が垂れ込める。なぜなら、ウィルフレッドは優秀ではあるが、それと同時に不埒な夫だったからだ。家を空けては他の女の匂いをさせたままエヴァリンを抱く。だがエヴァリンは悋気を起こすわけでも愛想を尽かすわけでもなく、一筋縄ではいかない夫の心を惹きつけようと従順な妻を演じるのだが……「君の支配者が僕でないことは、ちゃんと知っているよ」──互いの目的のために騙し合う、夫婦の物語。
  • 不埒なあなたはこの愛に沈む~狡猾な夫の思惑と従順な妻のはかりごと~【イラスト特典付き】
    4.7
    「お前がすべきことは一つ。ウィルフレッド・クルゼールに恥をかかせろ」──人質に取られた妹を取り戻すため、ウィルフレッドとの結婚を余儀なくされたエヴァリン。まずは彼の心を自分に向かせようとするが、その計画には序盤から暗雲が垂れ込める。なぜなら、ウィルフレッドは優秀ではあるが、それと同時に不埒な夫だったからだ。家を空けては他の女の匂いをさせたままエヴァリンを抱く。だがエヴァリンは悋気を起こすわけでも愛想を尽かすわけでもなく、一筋縄ではいかない夫の心を惹きつけようと従順な妻を演じるのだが……「君の支配者が僕でないことは、ちゃんと知っているよ」──互いの目的のために騙し合う、夫婦の物語。
  • 巻き込まれ召還された一般人ですが、なぜか騎士宰相様に溺愛されてます 勤務中の壁ドンおことわり
    3.8
    「君にはすまないが、俺に縛られてはくれないか?」 有能な騎士宰相×異世界巻き込まれメイド 巻き込まれで異世界召還された元OLがハイスペックイケメン宰相となりゆきエッチからまさかの溺愛!!!? 勤労メイドの乙女系サバイバル 元OLのユウカは、救世の聖女を呼ぶ際に巻き込まれて異世界に召還された一般人。 元々死ぬ運命だったと知って開き直り、メイドの仕事をやりつつ第二の人生を謳歌していたが、逆ハー願望のある聖女に媚薬を盛られた宰相シリルと二人きりになったことで関係を持ってしまう。 「大丈夫だ。そのまま感じて…」 事が終わった後、前からユウカが気になっていたという彼に求婚されるもユウカにその気はない。 だがシリルは意外と諦めが悪く!?
  • 雇われメイドと眠れない伯爵 幽霊屋敷の恋
    4.3
    「眠れと言うなら―お前が傍にこい」 家族のために少しでも給金のよい仕事を求め 幽霊屋敷と噂される伯爵家に勤めることになったエリカ。 主人のアルバートが不眠で悩んでいると知り、安眠の手助けをすることに。 ある時、母の病で実家に一時帰宅していた彼女は、 屋敷に戻った途端、様子のおかしいアルバートに抱かれてしまう。 「ずっと寒くて仕方なかったのに今はこんなに温かい」 愛する人と身体を交えて初めて知る甘い悦び。 けれどメイドと伯爵では住む世界が違いすぎて! ?
  • ヤンデレ製造機だったはずの義弟が、ヤンデレになって溺愛監禁してきます!
    4.1
    1巻550円 (税込)
    BLゲーム『耽溺の檻』の世界に転生したことを知ったシャーロット。天使のように可憐な義弟のノアは『耽溺の檻』の主人公だった。美しいノアのハーレム形成を夢見ていたシャーロットは、ヤンデレたちから彼を守るためノアに剣を習わせることに。そのおかげでノアはしなやかな筋肉がつき、毅然としたミステリアスな雰囲気をまとう男性へと成長した。 …だが、ノアの様子がおかしい。「これで心置きなく僕に抱かれることができるね」——別荘に連れて来られ、ノアにそう囁かれたシャーロット。ヤンデレ製造機のはずのノアは、気づけばシャーロットに対してヤンデレになっていたのだった……。
  • 有能な軍人皇弟はカタブツ令嬢を甘く溺愛する
    3.8
    「お前のすべては俺だけが知ればいい」 意地悪皇弟殿下×考古学オタク 美貌の皇弟大佐との淫らで危険な合法的取引!? 考古学者のゾーイはバロガロス帝国と軍事協定を結ぶための通訳に抜擢される。 彼女を指名したのは相手国の皇弟で、かつて袖にしたヴァルゼスだった。 彼は滞在中にゾーイを口説き落とすという。 「俺を少しでも憐れだと思うのならお前に触れる権利をくれ」 跪いて懇願されある約束と引き換えに体を許してしまうゾーイ。 情熱に翻弄され乱れた一夜。 隠していた想いを自覚するも彼女にはヴァルゼスを受け入れられない事情があって!?
  • 幽霊屋敷の伯爵令嬢 侯爵の強引な蜜儀
    2.0
    感じるなら声を出していいですよ。 幽霊屋敷のような寂しい洋館で一人暮らすディアンヌの前に、 美しい青年貴族レイナードが突然現れる。 ディアンヌに魔物の疑いがあるというのだ。 彼は疑いを晴らすためだとディアンヌに怪しい薬を呑ませ淫らな行為をしかけてくる。 「ここでそんなに乱れたら後が大変ですよ」 初めてなのに快楽に溺れ、純潔を奪われるディアンヌ。 レイナードはとりあえずの疑いは晴れたが、 魔物に憑かれないために行為を繰り返す必要があると言って!?
  • 妖艶王に愛された眠り姫
    3.0
    横暴な婚約者との結婚を避けるため、眠り病にかかったふりをしている王女エレイラだが、もてすぎて問題が多く女性を避けているザデシア国王ディフェルに好都合だと思われ、嫁ぐことに。形だけの妻のはずが、ディフェルは眠ったまま自分に言い寄ることのないエレイラに興味を示す。「眠っている君になぜこんなに興奮してしまうのだろう」優しく悦楽を与えられ夫に興味を持つエレイラ。密かに日中垣間見た彼はとても美しく魅力的で!?
  • 冷酷な護衛騎士が私にだけ甘いのは、惚れ薬のせいではありません
    4.4
    真っ白な髪に、真っ赤な瞳。透き通るように白い肌を持つセアラは薬屋を営んでいる。セアラには最近、悩みがあった。それは毎晩、店に現われる珍妙な客・姫君の護衛騎士リュディガーだ。彼は閉店間際に店にきては、眼鏡の奥で光る鋭い瞳でじぃっとセアラを見つめてくる。そうしてから解毒剤を買って帰っていく。こんな奇妙な行動が、もう何日も繰り返されていた。ある晩、いつものように現れたリュディガーは明らかに体調が悪かった。話しを聞けば、リュディガーは彼に想いを寄せる姫君から、連日惚れ薬を飲まされていたらしい。リュディガーは惚れ薬を飲まされる度にセアラの店へ訪れ、セアラの顔を眺めては「自分はまだセアラのことを好いている」と確かめていたのだという。思いもよらぬ真実。しかしリュディガーの告白はまだ続く。「今日の毒は体液を取り入れた相手に惚れる効果がある。しかも体液を取り入れるまで、催淫効果が続く――。この毒は貴女しか解毒できないのです」
  • 事情(わけ)あって私たち結婚することになりました!【1】
    完結
    -
    全6巻110~550円 (税込)
    社内不倫だと濡れ衣を着せられた愛央は、「結婚が決まっているからありえない!」とその場を嘘で収めるが、居合わせたイケメン・紘が恋人のふりで応戦してくれた。ほっとするも、今度は彼から偽装結婚を提案されて!? 既婚者しか勤務できない海外赴任をすぐ手掛けたいので、結婚したことにしたいという。恩人でもあるし、彼が海外赴任の間は、高級マンションでの一人暮らしを満喫していい等の好待遇に、契約結婚を受け入れる。しかし、2年は帰ってこないはずの海外赴任は数か月で終了し、ふたりの同棲生活がはじまって!? 契約のはずなのに、恋が芽生えてしまいそう!! エリートイケメン×頑張り屋さんの溺愛ラブ☆ ※セット版との重複購入にご注意ください。
  • 事情(わけ)あって私たち結婚することになりました!【単話売】(1)
    完結
    4.3
    社内不倫の濡れ衣を着せられ、万事休すの愛央。男嫌いの自分がなぜそんな疑惑を?困っているところを助けてくれたのは、大手企業の管理職につく蔵園紘だった。場を収めてくれ安心したのもつかの間、「私と結婚しませんか?」と互いのメリットのための偽装結婚を持ちかけられて!? あくまで海外赴任のための結婚。紘が長期で単身赴任するはずだったのだが…。「私はあなたしか考えられない」本当の恋が芽生えてしまいそうな予感!?
  • 私をふったはずの美貌の伯爵と政略結婚…からのナゼか溺愛新婚生活始まりました!?
    値引きあり
    3.4
    初恋キラーの美貌伯爵×初恋奪われ子爵令嬢 初恋の伯爵様と政略結婚!? 終わった恋からの極甘蜜月スタート! 「僕といる時には、余所見をするなと教えたじゃないか。」 子爵令嬢のリュシーは美麗で優しい伯爵家の次男フェリクスに恋をした。 勇気を出し告白するも手酷くふられてしまう。 しかしその数年後。政略結婚の相手として彼が選ばれてしまった。 きっと、愛のない夫婦になるのだと諦めていたのだが 「一生、君を大切にする。二度と傷つけはしない」 結婚式での情熱的なキスから始まり、彼の愛の言葉と溺愛ぶりに戸惑う日々。 次第に騙されてもいいから彼と本物の夫婦になりたいと思い始めて!?

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