無料マンガ・ラノベなど、豊富なラインナップで201万冊以上配信中!
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。
ヒーローが人嫌いだという割にはあっさりとヒロインとは打ち解けてるのが若干不思議かなと思ったけど、ストーリーは面白かったし、ヒロインもヒーローも周りの人々も良い感じで、読んでて楽しかったな。
犯人の人が気持ち悪くて、こんな理由で…??とはなったけど。
話が進むにつれて
めっちゃ引く。ヤバイ、あの侍女頭おかし過ぎる。でも、そんだけ思いを拗らせてしまうほど愛おしかったんだね。なんて言えない。普通に気持ち悪い。拗らせた原因王妃にもあるんですけどね!!?王妃も気持ち悪い。断罪されて欲しかった。神のご加護ありました??エマめっちゃ大変な目にあってましたよ??まあ、そこまで接触出来ないにしてももう少し加護を与えても良いのでは?と思った。
とりあえず、話が進むに連れて気持ち悪い人々が出てきますので。
中古
序盤、あっという間に主人公2人に信頼関係が出来上がり、王太子、人嫌いな割に早くないか?と思っちゃいました。
それからヒロインが城を去る際、ヒーローへ、薬を盛った犯人の名を告げていましたが、なんで?
証拠が出た訳でもないのに、陳腐な場面...
思い込み、激し過ぎ!
ま、結果、その通りだった訳ですが。
にしても、証拠もなくあの断定発言は変。
私がうっかり読み落としたのかなぁ?
兎に角、その点が気になりました。
そして犯人、ソーニャ案件。
キモいし狂ってます。
あと、夜伽の作法を教える、は兎も角、姑の心理って、あんな感じなのかも?!
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。