【感想・ネタバレ】おれは一万石 : 37 百貨の難のレビュー

あらすじ

船を借りての荷の輸送という新たな商いによって、藩財政が回復の兆しを見せはじめた高岡藩井上家。熊井屋の房太郎から砂糖の相場について話を聞いた正紀は、さらなる増収を図るべく町へ出るが、その途上で船頭が何者かに斬られる場に出くわす。年明けから続いていた辻斬りの仕業とされたが、この殺しには思わぬ裏があり──。大人気シリーズ第37弾!

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Posted by ブクログ

ネタバレ

1793年3月
・船頭の殺害現場に行き会う。
・西国の水油で一儲け
・佐原商人仲間の荷の運送を請け負う。

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2026年09月04日

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