BLの高評価レビュー
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ネタバレ 購入済み
ほぁ。色っぽいなぁ。
心が通い合い、想いが通じ合った2人のその後。
受けのミチルの色っぽさったらないわぁ。そりゃあ理性も吹っ飛ぶわ笑笑。
ノスタルジックで耽美な雰囲気のある画風が、とても物語と合っていて、この番外編だけ読むと、大正時代のお話かな!?と言っても過言ではないのでは??? -
ネタバレ 購入済み
かなり拗れた2人
売れっ子小説家と担当編集者のカップル。
攻めの小説家先生はかなり拗れた性格で。幼少期、母親に捨てられたトラウマがあり、人や行動に執着をしないようにしているが、本当は執着したいし、大切にされたい欲求が強い。
担当編集者の受けは、攻めの作品を崇拝するように憧れ、その作品を生み出す攻めを神格化している節がある。
鍋蓋にとじぶたのカップルだと思う。 -
Posted by ブクログ
「もっと見せて。凪のかわいいとこ。俺だけに見せて(杜下)」
〝I was just getting through my suffocating days with my emotions flat, but now the calm time, the dizzying storm-like emotions are all precious.〟
Eros度★★★
おやおや。ハグで癒されるリーマンはかわいいですね。
恋とは、心を満たすものではなく、閉ざされた扉を静かに開いてゆく光なのかもしれない――そう思わせてくれる一冊でした。
杜下の愛情は決して華美ではありません。ただ、西ヶ瀬と -
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匿名
ネタバレ 購入済み受け可愛い攻めイケメン
表題作も良かったですが同時収録が好きすぎました。とにかく受けが健気で可愛い、攻めは最初はオイオイオイという感じでしたが終盤ではちゃんと受けのことを大事にしたい好きだと言う気持ちが伝わってきて良かったです。先生の描く攻めのビジュが本当に好みです。
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