井口耕二のレビュー一覧
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Posted by ブクログ
ジョブズのプレゼンは真似できないと思いながら読みました。
ただ、自分にできることは、3点
まずはアナログで紙を使って流れをつくる。
項目は3点にまとめる。
ひたすら練習。
これなら自分にもできるかなと思いながら読みました。
■スティーブ・ジョブズのプレゼンの魅力を解き明かす!
アップルCEOのスティーブ・ジョブズのプレゼンテーションは、なぜあれほど人々を魅了
し、熱狂させるのか―。
本書は、iPhone発表時などスティーブ・ジョブズの伝説のプレゼンを紹介しながら、その
秘密を詳しく解説していきます。
専門用語を使わない、ツイッターのように短い一文で製品やサービスを表わす、
ポイントを3 -
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Posted by ブクログ
ディレクターズノートを読んだだけだが、勉強になった。
製品やサービスに対するパッションステートメントを作ること。そしてそれを顧客に伝えることをする。これを特に実践したいと思う。人の感情に触れる部分には共感が生まれ応援したい気持ちややってみようかなという気持ちが生まれると思うから。
また、問題に注目を集めてもしょうがないので失敗しても謝らないこと。と言っているが、まさにこれは日常でも言えることだなと思った。つい、ごめん、すみませんと言ってしまいがちだが、相手にとっては対したことではないこともあるし、逆にその言葉を発することによって相手にも謝らせてしまったと残念な気持ちにさせてしまうことになるから -
Posted by ブクログ
自分も含めて2012年にFacebookがインスタグラムを10億ドルで買収した時は多くの人が懐疑的だった。
急激にユーザー数を増やしているアプリとはいえ、利益が出ていないスタートアップに10億ドルの値がついたのだ。
だが、5年後には皆がこの買収は大成功だったとみなすようになる。テクノロジー企業の関係者も投資家も、企業としてのFacebook(現Meta)の今後の成長ドライバーはInstagramだと信じて疑わないようになった。
本書の時間軸は、ケビン・シストロムがスタンフォード大学の学生だった2005年から始まり2018年にInstagramを離れるまでである。
この13年間の中で、共同創業 -
Posted by ブクログ
長くて 読むのに少し苦労したけれども、現instagramのユーザーとして、このサービスがどのような思想で作られたのかを知れたこと、また、大きなIT企業に勤める身としていろいろと自分を顧みる機会になったこと、この2点でとても読めて良かった本。instagramが、創業者と従業員によってとても大切に育てられてきたサービスであることがわかる。その思想は、ちゃんと届くべきユーザーに届いていくことも。すごく幸せな関係性にみえても、スケールするということにはお金とリソースという避けては通れない問題もあり、アプリケーションサービスを作る人には必ず訪れる危機だと痛感させられる。いまはコマースに舵を切ったin
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購入済み
参考にはなったけど
スティーブ・ジョブズについて調べる必要があったので読みましたが、企業名や登場人物がとても多かったり、文章が分かり難かったりと、もともとある程度スティーブ・ジョブズや企業について詳しくないと理解するのがとても大変だと思いました。