石川和男のレビュー一覧

  • 一生モノの副業 この1冊でわかる大学講師のなり方

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    社会人から大学講師になる方法について分かりやすく解説している。今の会社は副業禁止だけど、時代の流れで緩和される可能性もあるので、その際は是非チャレンジしたいと思う。

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    2017年12月17日
  • 原発の正しい「やめさせ方」

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    著者は、経済産業省出身で電力事情にも精通。現状のエネルギー情勢について、非常に容易な言葉で、常識的な内容を記述されているおり、誰でも読める一冊ではある。
    原発のあるべき姿を訴えたいという著者の気持ちは十分に伝わるが、いかんせんこれを聞くべき人たちにとって、本書は知りたくもない不都合な真実であり、おそらく著者の思いは伝わらないと思う。
    原発の行く末は、世論ではなく国益を考えた政治判断しかないと私は思う。

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    2013年12月18日
  • 原発の正しい「やめさせ方」

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    資エネ庁で電力改革に携わった元経済産業官僚による,原発と電力システムについての現実的な処方箋。
    今ある原発は有効に使って安楽死させる。電力自由化は通信自由化とは全然違って,全面自由化や発送電分離は得策でない。少し議論にアラも見られる(使用前燃料棒と使用済燃料棒をごっちゃにしてるとか)が,妥当な結論だろう。

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    2013年12月18日
  • 30代で人生を逆転させる1日30分勉強法

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    裏表紙に、
    「早起きする必要も、テレビを禁止する必要もありません」
    とあります。
    素敵!
    それで本当に人生を逆転出来るほど知識を身につけられるのでしょうか。


    結論からいくと、
    いかに、モチベを上げていくか、というところが
    本編の主旨です。
    まず、社会人になって勉強をしている人は少ない。
    30分でも大きな差になる。
    勉強がいかに今後の人生にとって有益か。


    著者は専門学校の講師をされており、
    そういった話が、講義形式のように、
    ダジャレ(?)なども挟みつつ、
    楽しく、読みやすく語られます。


    そして、
    30分をいかに作り出すか。
    その30分で、いかに効率的に勉強するか、
    といった方法論へと進みます。


    私も資格の勉強をしていて、そういった仕事に携わっていたこともありますが、
    実際問題として、社労士や行政書士、中小企業診断士などの
    難関資格を、1日30分の勉強で突破するのは、
    かなり難しいことです。


    が。
    そこがこの本のマジックで、
    この本でモチベを上げる。
    本の通り、目標と期間をしっかり定め、
    効率的に勉強を進める。
    そうするときっと、
    「知識が身についてくる楽しさ」が実感されてくるのではないでしょうか。


    最初の頃は、
    「とりあえず30分」
    だったのが、
    いつの間にか、
    「目標達成の為にはここまで勉強しよう」
    に変わり、勉強する時間に対するこだわりがなくなってくると思います。
    そして気がつけば、すき間時間なども有効活用しつつ、
    合格に必要な勉強時間を確保して、
    晴れて目標達成!


    ・・・したいと、私も思います笑


    そういうわけでこの本は、
    「勉強しなきゃって思いはあるけど、だるいし、時間ないし」
    って方が、最初に手に取るにはとても良い本だと思いました。


    問題は、勉強する人が増えると、
    それだけ競争率も上がるってことですね。
    私も頑張って勉強しよう!

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    2012年09月28日
  • 30代で人生を逆転させる1日30分勉強法

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    大事なことが端的に書かれていて分かりやすい。ギャグは微妙だが。
    今が残りの人生で一番若い。よし頑張ろう。1日30分継続しよう。

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    2012年08月28日
  • 最新ビジネスマナーと 今さら聞けない仕事の超基本

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    本書の内容ですが、ビジネスマナーについて8割、社会人としてマインドセットや考え方などに関して2割の構成でした。

    会社に入社してから、クレーム対応について教わっていないことを思い出しました。ビジネスマナーについては、まずは基本を知ることが大切だと思うので、基本は社歴に関わらず外せないと思います。若手社員を教える側もちゃんとしたことを知っておく必要があると思います。他のビジネスマナー本も目を通すようにします。

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    2026年09月23日
  • 仕事が「速いリーダー」と「遅いリーダー」の習慣

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    ネタバレ

    あらすじ
    「チームを率いているのに自分ばかりが激務に追われている」「指示を出しても部下が動かず、結局自分でやってしまう」というリーダーに向けて、チーム全体のスピードと成果を劇的に引き上げる思考と行動の習慣を体系化した一冊。著者は、仕事が遅いリーダーの真因は個人の処理能力不足ではなく、「プレイヤー時代の感覚のまま仕事を抱え込み、部下を自走させる仕組みを持っていないこと」にあると喝破する。「完璧を求めず60点の段階で報告させる」「指示を出す際は『目的・期限・完成イメージ』を数値と言葉で明確にする」「任せた仕事のやり方に細かく口を出さない」「トラブルの責任はリーダーが引き受け、成果の手柄は現場に渡す」など、速いリーダーと遅いリーダーの対比で実践的な型を提示。リーダーは自らの実務を手放し、環境整備と決断に集中するための再現性の高いマネジメント法を明快に解説する。

    所感・深掘り
    「速いリーダーになるとは誰よりも素早く作業をこなすことではなく、脳のメモリを浪費させる『自分でやった方が早い』という傲慢と抱え込みを先回りして手放し、他者が淀みなく走れる走路を整える『権限委譲と環境の設計』である」という本質を突きつけられ、現場を預かる立ち位置と振る舞いを根本から引き締め直される一冊だった。

    特に深く腑に落ちたのは、「『すべてを自分の目で把握し、完璧にコントロールしよう』とする姿勢そのものが、リーダー自身の脳に莫大な認知的負荷を強いている」という構造の罠だ。プレイヤー意識を引きずったまま現場の細部にまで介入し続ければ、リーダーの思考メモリは雑務の処理と不安で飽和し、組織の進路を見定める本来の舵取り機能は麻痺してしまう。仕事を握りしめる執着を物理的に削ぎ落とし、客観的なゴールとルールを整えて現場に手渡すこと。自らは手放して身軽になることこそが、精神的な消耗を防ぎ抜く極めて合理的なセルフマネジメントなのだと痛感した。

    また、指示命令でマイクロマネジメントするのをやめ、任せる型を敷いて責任の防波堤となる姿勢は、組織を率いる指導者やリーダーにとって不可欠な利他の実践であると感じた。リーダーが些細な進捗に口を挟み、失敗を責め立てれば、現場には萎縮と忖度が蔓延し、メンバーは「怒られないための推測」という不毛なコストで自発的なエネルギーを奪われてしまう。指導者自らが私心を捨て、失敗の責任をすべて引き受ける安心感の土台を先回りして差し出し、現場が恐れなく挑戦できる余白を用意すること。リーダーがブレない信頼を示し続けるからこそ、現場の仲間は安心して自分の足で立ち、組織全体が淀みなく自走するのだと確信させられた。

    抱え込みの自負や過剰な管理の迷いを捨て、速いリーダーの習慣の型で組織のノイズを削ぎ落とし、整えられた権限と安心を現場の自立へと還元し抜くこと。

    日々の業務過多に追われて部下育成に悩むプレイングマネージャーはもちろん、組織設計とマネジメントの解像度を極限まで研ぎ澄まし、関わるすべての人を迷いなく確かなスピードと自立へと導く不動の軸を確立したいすべてのリーダーにとって、常に傍らに置いて立ち返るべきリーダーシップの教科書だ。

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    2026年09月22日
  • 仕事が速い人は、「これ」しかやらない ラクして速く成果を出す「7つの原則」

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    ネタバレ

    あらすじ
    「真面目に働いているのにいつも時間に追われている」「仕事が減らずに残業続きで疲弊している」というビジネスパーソンに向けて、やるべきことを極限まで絞り込み、最小の力で最速・最大の成果を叩き出すための原則を体系化した一冊。著者は、仕事が遅い真の原因は能力不足ではなく、「すべての仕事を同じ熱量で完璧にやろうとする抱え込みの姿勢」にあると喝破する。「重要度と緊急度のマトリクスで本当にやるべきことだけに絞る」「完璧主義を捨てて合格点の60点で素早く出す」「他人に任せられる仕事はルールを整えて手放す」「朝一番の最も集中できる時間に最重要タスクを終わらせる」など、7つの実践的な原則を提示。仕事を増やすのではなく徹底的に「減らす」ことで、成果と余白を両立させる仕事術を明快に解説する。

    所感・深掘り
    「仕事を速くするとは手を素早く動かすことではなく、脳のメモリを浪費させる『やるべきか否か』の迷いを先回りして遮断する『引き算の設計思想』である」という本質を突きつけられ、日頃のタスク選択と注力のあり方を根本から引き締め直される一冊だった。

    特に深く腑に落ちたのは、「『頼まれたことはすべて全力でこなそう』とする真面目さそのものが、脳に莫大な認知的負荷を強いている」という構造の罠だ。優先順位をつけずにマルチタスクを抱え込んでいると、脳のメモリは散乱するToDoへの焦りで飽和し、肝心の判断力も成果も著しくすり減ってしまう。「これしかやらない」と決める客観的な型を敷き、成果に結びつかない枝葉の業務を物理的に削ぎ落とすこと。自らのエネルギーを本質的な一点に集中投下することこそが、精神的な消耗を防ぎ抜く極めて合理的なセルフマネジメントなのだと痛感した。

    また、自らが引き算の規律を守り、組織の優先順位を明確に示す姿勢は、現場を預かる指導者やリーダーにとって不可欠な利他の実践であると感じた。リーダーが何でもかんでも現場に求め、方針を絞り込まずに丸投げすれば、現場には推測と手戻りが蔓延し、メンバーは疲弊の果てに主体的な自発性を奪われてしまう。指導者自らが勇気を持って「やらなくていいこと」を線引きし、現場が迷わず集中できる安心感の土台を先回りして差し出すこと。リーダーがブレない焦点を示し続けるからこそ、現場の仲間は安心して力を発揮し、組織全体が淀みなく自走するのだと確信させられた。

    完璧主義の抱え込みや過剰な業務の迷いを捨て、「これ」に絞る型で作業のノイズを削ぎ落とし、研ぎ澄まされた余白を現場の自立へと還元し抜くこと。

    日々の激務に追われて手応えを得られずにいるビジネスパーソンはもちろん、組織マネジメントとタスク設計の解像度を極限まで研ぎ澄まし、関わるすべての人を迷いなく確かなスピードと自立へと導く不動の軸を確立したいすべてのリーダーにとって、常に手元に置いて立ち返るべき時間管理の教科書だ。

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    2026年09月22日
  • 仕事が「速いリーダー」と「遅いリーダー」の習慣

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    速いリーダーと遅いリーダーと対比して書かれておりわかりやすく読めた。

    日頃のスキマ時間を有意義に使うアイデアがあり、お昼休みや夜のスマホ時間に勉強に取り組もうと思った。知っていると取り組んでいるは違う!

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    2026年06月14日
  • 最新ビジネスマナーと 今さら聞けない仕事の超基本

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    読んで損はない
    社会人1年目ももうすぐ終わる
    仕事の疑問点、悩みができたらそれを解決させてくれるページを読むだけで良い
    あとは流し見
    なんかあったらまた読む

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    2026年04月03日
  • 仕事が速い人は、「これ」しかやらない ラクして速く成果を出す「7つの原則」

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    実にタイトル通りの本であった。
    四の五の言わずに「どうすればいいか?」ということに溢れている。
    著者も最後に言っているように「この中の一つでも実行できればいい。覚える必要はない」と言っている。
    とにかく実践型に特化したことに満ちている。
    その枠内に必ず収まるように書かれており、どこからでも読めるように、ビジネスマンが対象となっているのがわかる。
    最後のあたりは、やや息切れなのか、ひねり出した項目がなきにしもあらずであるが、使えるノウハウに満ちている。
    自分が参考になったところをメモのつもりで書いておく。

    6 W 3 Hの考え方

    誰が・何を・いつ・どこで・なぜ
    までは有名だが
    WHOM誰に対して?
    というのを付け加えた。
    新たな言葉である。
    確かに誰がやったかまでは、考えれるが「対象は誰なのか?」というのも非常に重要なことだ。

    Howどのように
    に対してさらにプラスして

    ハウマッチいくら?金額は?予算は?
    How manyどのくらい?数量は?
    というのは新しい。

    この9項目について慣れてくれば、確かに仕事ができる。
    ここに対する甘さが仕事ができない人の評価となって確かに分かれる。

    仕事の遅い人の7パターン
    ①完璧主義
    ②全体像がわかっていない
    ③優先順位がつけられない
    ④指示が理解できない
    ⑤仕事に不慣れ
    ⑥自信がない
    ⑦ 整理整頓ができない

    本当にその通りである。
    この実践を心がけるだけで、ずいぶんと変わってくるだろう。

    「もし会社を辞めたいと思ったら、一年後の今日、会社をやめる!と考える。」
    この考え方は確かに素晴らしい!
    やめるなとも言っていないし、すぐにやめろとも言っていない。
    嫌々、だらだらと続けるぐらいであれば、 そのように決意した方がいい。
    確かに「残りが一年しかない!」と考えると行動が変わってくる。
    確かに「一年後に退職する!という期限を決めることで、昨日までの景色と変わって見えてくる。」 と紹介されたように、逆算することで色々と見えてくる。
    これは様々にことにおいても、使えることだと痛感した。
    何かをやめる・やめない問題は一年後に辞めようと決意することだ。

    ただ、わざわざ買う価値があるかな?と言われるとちょっと難しい(と言っても私は買ってしまったが…)
    普遍的真理があるわけではないので、何度も熟読して心を耕すというような本ではない。
    ただし、確実にタイトル通りに「仕事が早くなるであろうこと」は感じられる。

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    2026年03月07日
  • 「残業しないチーム」と「残業だらけチーム」の習慣

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    チーム内の残業時間を減らすために、自分ができることをやっていこうと思った。例えば、チーム員への声がけや規則を変えて効率的に働けるようにしたり、みずからの残業時間を減らす動きが必要だと感じた。

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    2026年01月25日
  • 仕事が速い人は、「これ」しかやらない ラクして速く成果を出す「7つの原則」

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    マネジメント側の仕事になった時に、ずっと時間に追われる感覚で藁にもすがるような気持ちで手にした本。

    心に残ったのは、やらないことを決めるという考え方。タスクは常に湧き出てくるような感じだけど、何を捨てるか、ということを考える。

    段取りよくしていくというよりも、選択と集中っていうのは大切にしていきたい。

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    2025年12月31日
  • 要領がいい人が見えないところでやっている50のこと

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    日々の勉強と思考の積み重ねが必要だということが学べる本だった。結局は常に努力は必要。いくつかそのコツは載っていたが、具体的な内容が少ないので自分で噛み砕いて、アウトプットが必要だと感じた。この本を通じて、特に真新しい発見はなかった。

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    2025年11月09日
  • 仕事が速い人は、「これ」しかやらない ラクして速く成果を出す「7つの原則」

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    内容としての目新しさはないものの、「わかってるけど出来てない」を絶妙についてくる内容。

    まずはデスクの周りをきれいに片付け、タスクに自分で締め切りを設定しようと思う。

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    2025年10月30日
  • 残業ゼロのノート術(きずな出版)

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    豊留菜瑞さんが紹介されていたので読んだ本

    残業をなくしてその時間を自分の成長に使う、という考え方がすごく響いた
    朝、ノートにやることを書き出してチェックする方法は、全部書くのはちょっと大変そうだけど、やるべきことを整理するだけでも効率が上がりそうだなと思った

    「スリーミニッツの勉強法」「作業興奮」には共感
    やり始めれば、意外と集中できる!
    「予言の自己成就」、「カラーバス効果」など、そうそう!と納得できる情報がたくさん出てきた

    時間は限られてるからこそ、もっと大切に使わないと!
    忙しい日々でも成長したい人にはピッタリな本だと思います

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    2025年10月19日
  • 要領がいい人が見えないところでやっている50のこと

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    筆者が取り組んできたことを、論拠となる理論を添えて紹介してくれている。
    紹介されてる理論は概ね知ってるものだったが、納得したからできる、というものではないように思われた。(筆者はなるほど、と思えたらできた、のだろうか?)

    結論として、それをやろう、続けようとするのは結局、精神論なのかなという印象が拭えなかった。

    ただ様々な理論を網羅的に知るには良い一冊なのではないかなと思う。

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    2025年08月20日
  • 仕事が速い人は、「これ」しかやらない ラクして速く成果を出す「7つの原則」

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    【時間にメリハリをつけること】
    実体験から作者の方が気づいたことをまとめた内容。
    大体他のビジネス書にもある内容だったので新しい発見は少なかった。

    目的を達成するために必要な時間を逆算し、日々の生活に落とし込み、朝に早起きすることで時間を確保する。
    夜はテレビとか誘惑が多いので誰からも連絡が来ない朝にやると良い

    文章は2度読みでミスを防ぐ。一日寝かせる。

    仕事の優先順位をつけるコツ
    自分でやるべき仕事はどれか?
    明日に回してもいい仕事はどれか?

    仕事の無駄は外部の人が気づきやすい
    意見に耳を傾ける

    手を付けると意外と進む根拠は作業興奮にあり

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    2025年07月30日
  • テレワーク時代の新・ビジネスマナー

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    中身はとても軽く読みやすい。
    新人へのテレワーク時の留意事項指示の際など、本一冊読ませるのは非効率かもしれないが目次羅列して要約したらすぐ使えそうで便利

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    2025年05月09日
  • 要領がいい人が見えないところでやっている50のこと

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    タイトルに惹かれて読んだが、いろんなビジネス書に載っている事が分かりやすくまとまっている印象。
    本をそんなに読まない人にとっては、手短かにエッセンスを習得できて良いと思いう。

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    2025年03月29日