結構身に覚えがある大ピンチの数々をレベル付けして、切り抜け方と共にもしもの時に備えようという目の付け所が画期的。
レベル1の『ガムをのんだ』から始まり、『充電ができていなかった』や『シャンプーが目に入った』の6歳の息子が大きく頷く大ピンチもあれば、『ストローがとれない』や『ポケットから砂がたくさん出てきた』の親があるある~と頷く大ピンチもあって親子で盛り上がる。
息子的には『運転中の車の中に大きなクモがいる』が一番の大ピンチとのこと。「レベル68どころじゃない!もうレベル500でしょ!」と力説していたw