鈴木のりたけのレビュー一覧

  • おしりをしりたい

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    娘の読み聞かせに

    あまり興味は示さなかったが、読んだ翌日「…をしり!」と言って自分のお尻にシールを貼っていた。伝わる何かはあったらしい。1歳5ヶ月になった。おめでとう。

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    2025年11月30日
  • ぼくのねこ

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    次男セレクトの小学校本。奇想天外なねこがたくさん出てきて、子どもだけではなく大人も楽しめます。後半の水玉ねこ探しでは、「ぼくのシリーズ」の歴代キャラクターたちもこっそり隠れていて、親子そろって興奮しました。

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    2025年11月20日
  • 大ピンチずかん3

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    うっかりメーター付。自分のうっかりなら再発防止可能だ!でもせっかくのうっかりメーターは読み飛ばしがち。
    こねこがついてくる、のところは雨の様子がファンタスティック!
    ケチャップを見ると、デビュー作の『ケチャップマン』を思い出す。

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    2025年11月13日
  • 大ピンチずかん2

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    1よりグラフが増えてレベルアップした大ピンチずかん。
    小学生が絶対好きなやつ。

    おすすめ年齢は中学年から。

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    2025年11月08日
  • 大ピンチずかん

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    子どもの頃やったことある大ピンチがたくさん。
    レベル分けされて小さい方から順番に見ていく感じ。

    意外とページ数があるのと、文字が小さいところがあるから小学生くらいからじゃないと難しいかも?

    ページの1番下の作者のコメントが面白かった。

    おすすめ年齢は中学年から。
    絵が多いから読むのが苦手な子にもオススメ。

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    2025年11月08日
  • ぼくのいえ

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    ぼくの住んでいる町は、どれも同じような家ばかりで…。
    変な家があってもいいんじゃないって⁈

    こんな家ってどうなんだろう…とたくさん変わった家が出てくる。
    だけど住みやすいのかな?って大人なら考えてしまうけど、そこは子どもの発想でおもしろい。
    楽ちんすぎるのもどうかなぁとか、迷路は大変そうとか…

    夢もあり冒険もできるけど…ね。

    どのページにもいるものを探したり、楽しくなる絵本でもある。


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    2025年09月26日
  • 大ピンチずかん

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    かわいい絵で、あるあるのピンチをユーモアたっぷりに表現!『あ〜どれもやったことあるよね』と笑いながら見られる絵本。シリーズになっていて、次はどんなピンチが待っているのか見てみたくなりました。

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    2025年09月23日
  • 大ピンチずかん3

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    ネタバレ

    シリーズ3までできるほど、ありとあらゆるピンチがあるんだなぁと感心してしまう『大ピンチずかん』。
    自分のうっかりから発生する大ピンチは多いけれど、次に大ピンチにならないように考えることができる、の励ましが心強い。
    9歳息子はやはり学校の大ピンチと虫関係の大ピンチにあるあると賛同。
    母は地味によくスーパーで陥る大ピンチレベル12の「ビニールぶくろが めくれない」に共感しかないw
    どれもできれば経験したくない大ピンチばかりだが、最後の大ピンチレベル99の「ネコが ついてくる」は私的にうれしくなっちゃう大ピンチだなぁ。

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    2025年09月09日
  • 大ピンチずかん2

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    よくこれだけ誰もが共感できるピンチを思いつくよね。今回も楽しく読んだ。売れるの、わかるよ。裏表紙の見返しまで、たっぷり楽しんだ。

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    2025年08月24日
  • ぼくのいえ

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    10歳3ヶ月の娘
    7歳3ヶ月の息子に読み聞かせ

    久しぶりの鈴木のりたけさんの
    ぼくの◯◯シリーズ

    今回はいえ!
    いろんないえが見れる

    ひくいえ うすいえ

    がすき。


    ぜんじどういえが
    いいなー
    寝ながら全てが進んでいく…
    いいなー

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    2025年08月22日
  • 大ピンチずかん3

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    10歳0ヶ月の娘
    7歳0ヶ月の息子に読み聞かせ

    子どもたち待ちに待った新刊!
    やっとこ借りれたー!

    今回の大ピンチも
    クスリと笑えて
    あるある共感

    私的には
    消しゴムにえんぴつ芯ぶっさすのが
    懐かしい…やったやった。

    そして
    トイレに虫出現ピンチは勘弁。

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    2025年06月11日
  • 大ピンチずかん2

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    前作の「大ピンチずかん」もそうでしたが、
    本作も共感しながら楽しい読書timeと
    なりました。

    「迷子」よりも、「朝、起きられない」よりも、
    「お母さんがイライラしている」方が
    大ピンチレベルが高いという場面が最高。
    著者のセンスを感じました。それと同時に
    子供たちには、こっちが思っている以上に
    '嫌な気分にさせてしまっているかも…'
    と反省も。笑 イライラ…気をつけます☺︎

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    2025年05月18日
  • 大ピンチずかん3

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     太宰 治なら、こう言うのでしょうか?
    「大ピンチの多い生涯を送って来ました。」(『人間失格』?)

     わたしなら、こう言います。
    「♪ エッホ エッホ 伝えなきゃ 大人だって大ピンチになるって伝えなきゃ ♪」

    『大ピンチずかん 3』の最初の大ピンチは、これでした。
    04ページ
    ☆「ケチャップが (服に)とんだ」・・・ 大ピンチレベル33

     はぁぁ? 子どもっちは服が多少汚れても、(ママに叱られるけど)まぁ良いじゃない?(あ、だからL33か。。。)
     大人はさぁ、お昼に食べたミートソースが白いブラウスに飛んだ時は、もうタイヘンなんだから!
    午後からの会議で、不自然な手の位置をキープしなが

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    2025年05月11日
  • 大ピンチずかん2

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    前作予約時に、こちらも予約していたので、同時期に読む形となりました。

    経験したことあるものばかりなので、
    ほんと図鑑でした(笑)

    大ピンチかどうかはわからないけど…

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    2025年04月26日
  • 大ピンチずかん3

    購入済み

    あるある

    好きなシリーズです。ラジオ番組で最新刊を知りました。
    1作目と2作目も読んだので慣れた部分もあったものの、相変わらず「大ピンチ」が面白く紹介されていました。

    表紙の男の子の名前は何なのか(作者と同じ?)が気になります。

    #ハッピー #笑える #共感する

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    2025年04月25日
  • 大ピンチずかん

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    すごい人気になった作品

    絵はシュールな感じ
    個人的にはイラストに惹かれる要素はないです。

    そんなに面白い要素は感じないですけど、何が流行るかって、わからないですね。

    これ、あるある、、なんて、喜ぶんですかね。
    ちょっと、感覚がわからないな(笑)

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    2025年04月19日
  • 大ピンチずかん2

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    大ピンチになる理由のグラフ
    ドキドキイライラつらい不安気持ち悪い恥ずかしい…もう大ピンチの容量がいっぱいです(*_*)

    落ちた消しゴムが見当たらない
    靴下にご飯つぶ、確かに中々取れない
    めんつゆがすごく余った、あるある
    服のタグ、綺麗に取ったつもりが残っててまだチクチクが残るか切ったとこから穴が大きくなる…

    それでも〜
    「心の中の自分の気持ちはきっと自分で変えられる」
    大ピンチはきっとなんとかなる

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    2025年03月16日
  • 大ピンチずかん2

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    「(親の)買い物が長い」からの「迷子」からの「お母さんがイライラしている」の3連コンボが一番の大ピンチかな笑

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    2025年02月06日
  • すなばばば

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    砂場に砂が降ってきて、周りが砂漠のようになってしまう。砂の中に文字も埋まっているというのが、この作者らしいところ。

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    2024年11月17日
  • 大ピンチずかん2

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    大人になるとこういった大ピンチは前々から避けるようになって遭遇することが減るし、また遭遇しても「大したことない」と受け止められるようになる。
    けれど幼少期はまだそういった物理的・心理的な対処法が確立してないから、「大ピンチ」になるんだろうな。
    日常に潜む数々の大ピンチを乗り越えてきた大人に拍手を、そしてまさに今その荒波で格闘している子供たちにもエールを。

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    2024年09月07日