崎谷はるひのレビュー一覧

  • しじまの夜に浮かぶ月

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    すばらしいパーペキな外国人攻でした。
    日本語じゃ伝えられないニュアンスを伝えたいときや、感情が高ぶった時に母国語が出るところとかパーフェクト。

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    2009年10月29日
  • オモチャになりたい

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    教師×教師
    愛はあるんだろうけどなぁ…。
    ここまでうじうじとした受けだとちょっと苛っとします、個人的な好みですが。

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    2009年10月04日
  • あしたのきみはここにいない

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    先生側の事情がちょろりと書き足された点で少し自分内補完はされたんですが、原作の漫画をそのまま小説にしたという感じはぬぐえなく残念でした。漫画にはないものを求めていた私が間違っていたのでしょうか?書き下ろし小説はありましたけどね(苦笑)

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    2009年10月04日
  • オモチャになりたい

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    うーん、なんでだろ。攻めの行動は甘いのに言動が甘くない所為か、全体の雰囲気が甘くない。受けさんにも原因はあるのだろうけれど、多分これは二人にしか分からない世界(笑)私は好きですけどね。でも、崎谷先生作品は昔の方が好きかもしれないとか思わなくもないです。みずみずしくて、勢いがあったっちうか。

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    2009年10月04日
  • カラメル屈折率

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    [真面目な秀才高校生×普通の高校生]

    甘い。
    あま〜いです。
    カワイイ二人のカワイイお話。

    このシリーズ、スピンオフもあるみたいですが、
    それはまた今度、気が向いたら読みたいと思います。

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    ☆あらすじ☆

    イマドキな高校生・宇佐美葉と、
    特進クラス主席、そのうえ剣道部の主将である矢野智彦が、
    とあることをきっかけに恋人同士になってから、半年がたった。
    だが、高三になり進路決定の時期を迎え、
    全国の剣道強豪大学から引く手あまたの矢野が、
    平凡な自分を置き去りにして遠くの大学に行って
    しまうのではないかと、宇佐美は不安を募らせる。
    そしてついに勇気を出して訪ねてみても、
    言葉を濁して答えてくれない矢野に、宇佐美は勢いのまま
    「もう別れる!」と叫んでしまうが――!?

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    2009年11月03日
  • オモチャになりたい

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    ツンデレツンSな攻めの視点がもうちょっと読みたかったなと。
    いつもよりもさくっとまとめられている感じがしました。

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    2009年10月07日
  • ハチミツ浸透圧

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    [無口な優等生×イマドキ高校生]

    短めのお話が2つ入っていました。

    矢野の静かな?性格がイイです。
    穏やかで物静かなのに
    ちゃんと宇佐美の言いたい事を聞き出すところがGOOD!

    続編もあるようなのでそれも読みます。

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    ☆あらすじ☆

    やわらかく可愛らしい容姿をもつ、イマドキな高校生、宇佐美葉。
    彼は中学のとき、成績優秀で剣道の有力選手だった矢野智彦と
    冗談のふりをして交わしたキスが、今でも忘れられずにいた。
    だが同じ高校に進学したものの、ほとんど接点がなくなってしまった矢野は
    気が付けば見た目も中身も極上で、うかつに近寄ることも出来ない。
    その挙げ句、学校一の美少女、秋月百合が矢野に告白したことを知り、
    動揺して自宅に逃げ帰ってしまった宇佐美の元を訪れたのは、その矢野で!?

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    2009年11月03日
  • 恋は乱反射する。 0 or 0 《恋がはじまる》

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    両方とも大学生

    書道っていいな。

    人間関係って、繊細すぎる。

    双方がなかなか素直になれない。どちらかが許容しないと縮まらない距離感
    というものがなかなか難しいです。

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    2009年10月04日
  • きみと手をつないで

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    お手伝い×天才ミステリー作家

    受けが仕事命というか、それしか取り得がない感じの人が好きなのでそれが幼さを感じて結構好き。そして、それをお世話する攻めも寛容で大らかな性格なのがたまらない。

    実はこの本、ベットの隙間に落ちてしまい、救出困難な状況にある_| ̄|○
    どうやって救出すべきか。

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    2009年10月04日
  • アオゾラのキモチ―ススメ―

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    専門学校生×専門学校生(大学中退)

    派手な外見で、地味な服装をしているオタクを嫌っていた攻め。学食にて受けたちを見かけると「これだからオタクは……」と嫌煙していたのだが、とあることをきっかけに急接近します。

    ホモが多すぎる。

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    2009年10月04日
  • オレンジのココロ―トマレ―

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    美術専門学校講師×専門学生

    年耳僧だけれど、恋愛初心者というか恋愛に対して恐怖に感じている受けが可愛かったです。

    「ボーイズラブなのにラブ要素が少なすぎる」という意見があり、確かにそうだったかもと思いましたが、私は結構好きでした。

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    2009年10月04日
  • あしたのきみはここにいない

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    高校三年の三尾朝陽は、教師・北原史誓に恋をしている。
    ふたりは鍵を掛けた社会科準備室で、放課後の一時間、キスをして気持ちいいことだけをする―。
    やさしいが決して深入りはさせず、
    「いつかきっとぼくを忘れる」
    そう呟く北原。
    卒業間近になり、北原は朝陽を避け始めるが、朝陽はこの恋をあきらめることはできず…!?
    漫画とのコラボ企画、待望の小説化。続編も同時収録。

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    2009年10月04日
  • キスができない、恋をしたい

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    アホの子と聞いて。
    SE(ツンデレ)×ライブハウス社員?(アホの子)。
    「おれは、だいすきなのになあ」という受けの舌っ足らずなアホの子ぶりに身悶えた!これはいろんな男が甘やかしたくもなるわ。
    キャラはかなり好みなのですが、主観の入った人物描写がちょっと肌に合わなくて、萌えきれなかったのが残念です。

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    2009年10月04日
  • アオゾラのキモチ―ススメ―

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    見た目派手中身ワンこ×暗い過去を持つオタク。受けはいつもの感じ。
    攻めワンコ萌えました。ちょっと出来すぎだったけど。続編を待つ。

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    2009年10月04日
  • ハピネス

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    子ども×保護者!血はつながってないけど、親子みたいなものだから、すごい葛藤が…。独りでぐるんぐるんしまくる攻が可愛かったです。そして受がめちゃくちゃ色っぽい。このタイプの受は好きですww
    カップルになった後も、やっぱり親子っぽいところが見え隠れして、それもまたよかったです。

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    2009年10月04日
  • 少年人形

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    最初は大丈夫。でも100ページ目にはもうやばい。
    エロイです、ひたすらに。R18いってますSM?匠さんが変態化していくのがとくに辛かったなぁ…
    話は大半がエロで構成されてますが、すれ違いの純愛です。叔父さんと甥の関係です
    もろな表現あるんで、苦手な方はおすすめしない。あと中学生までの子も

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    2009年10月04日
  • しじまの夜に浮かぶ月

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    まぁ、多少イラっとしなくもない受けだけど、話としてはおもしろかったかな。
    強気の攻めがカッコよかったです。
    お店の場所がわりとくわしく描かれてましたね。思ってた方向と逆でした〜。

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    2009年10月04日
  • 花がふってくる

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    面白かった!!
    私、崎谷さんのお話って結構好きだわ。
    過保護攻めが素敵過ぎて。。。
    チョーしっかりしてるよね。。。。
    うん。ドキドキした!



    5.29

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    2009年10月04日
  • しなやかな熱情 【イラスト付き】

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    あらすじ:画家の秀島慈英は、初めての個展に失敗し傷心のまま訪れた先で、刑事の小山臣と出会う。綺麗な容姿に似合わず乱暴な口をきく臣と会うたびに心を奪われていく慈英だったが、この感情が何なのかはわからない。ある日、偶然目撃した事件のせいで狙われ怪我をした慈英に、臣は思わず迫るのだが…!?ノベルズ版と商業誌未発表作品を大幅加筆改稿で待望の文庫化。

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    2009年10月04日
  • SUGGESTION

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    前作を読み始めたときは、ここまで純情な話になると思わなかったよ…。三十路の恋愛とは思えないほど、不器用…。けど、それがいいんだなぁ…。

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    2009年10月04日