羽海野チカのレビュー一覧

  • 3月のライオン 12巻

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    ほのぼの巻!
    零ちゃんも島田さんもなんだかカッコよくなってないですか?
    土橋九段も3姉妹も相変わらず天使でした…滑川さんはヒソカにしか見えませんでした…
    どんな結末にするのだろう?

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    2016年12月31日
  • 3月のライオン 5巻

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    ヒナちゃんいいですね。そして、桐山くん助けられるのかもね。心から・・・。
    将棋の戦い楽しみです。坊笑

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    2016年12月21日
  • 3月のライオン 7巻

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    あぁよかった、ひと段落してよかった、と。

    しかし最後の宗谷さんに胃が痛くなります。誰か!早く彼も救ってやってくれ!

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    2016年11月29日
  • 3月のライオン 5巻

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    島田さんはなんでこんな泣けるんだ。部活の話にも泣けて、いじめの話にもなけて。くそう、なんでこんなに泣けちまう話なんだ、と。
    そうだよね、間違ってなどいないのだから。
    畜生、かわいすぎるわっ!

    ガムとサンダルと、出会った瞬間から部長、に爆笑でした。

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    2017年01月24日
  • 3月のライオン 4巻

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    ネタバレ

    アニメ見て、いや、アニメで十分面白いから読まないでおこう、と思っていたのに、ペーパー付きみかけてつい買っちゃいました、いきなり4巻から。
    宗谷さんの不思議ちゃんっぷりに驚き、島田さんの話と進級に泣け、さらにまた島田さんの対局に泣けまして。
    まあ、宗谷と島田さんにぐっときたっつーのもありますが。こりゃ続きも買ってしまうがな。

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    2016年11月23日
  • 3月のライオン 12巻

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    薩摩に集う男たちに笑ったwwあとエリザベスとかw将棋の対局も何だか久しぶりな気がした。ルールとか知っていればもっと楽しめるんだろうなと思った。夏祭りの白玉とかゼリーとか美味しそう。私も食べたい。てか島田さん、格好良くなってるよ!(笑)あと滑川さん!!マジ怖いからww

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    2016年11月16日
  • 3月のライオン 12巻

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    薩摩編も雷堂棋竜に男の悲哀を見た.夏祭りの白玉シロップは本当に美味しそう.でも全体的にこの巻は中休みといった感じ.

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    2016年11月01日
  • 3月のライオン 12巻

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    ネタバレ

    一休みの巻、って感じ。
    久々にみんな屈託無く楽しそうで嬉しい。

    零の仕事を見たことで、ひなちゃんの零への見る目はほんの少し変わったようですが、恋に発展する雰囲気は無さそうね…

    それより島田さんが今後どう出るのか気になる。

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    2016年10月27日
  • 3月のライオン 12巻

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    ネタバレ

    テンションが高すぎて消化不良を起こして、何回か読み直しました。
    でも最初から滑川さんのキャラが気に入りました。
    将棋だと、れいちゃん逃げられないから、がちで振り回されるしかないところが。

    3月のライオンは、男の方が体弱かったり、器小さかったり、だらしなかったりしてる。藤本さんの奥さんが素敵でした。
    この漫画は、ドラマによくあるな、『仕事のできるオレ』が描かれてない魅力があるような気がしました。

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    2016年10月16日
  • 3月のライオン 3巻

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    どんどん二階堂が可愛くなるマジック発動(笑)。ピュアないい子できゅんとするー。モデルの方は早逝だったようだけど、二階堂もそうなったらマジ凹みしそうだー。

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    2016年10月09日
  • 3月のライオン 2巻

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    二階堂の作った入門書、欲しいなぁ。
    主人公の過去が少しずつ明らかになると同時に、彼の気の強さがチラホラ見えてきて、ああ十代らしいなって思ってしまった。←そんな風に感じた自分に歳を感じたf^_^;)

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    2016年10月09日
  • スピカ ~羽海野チカ初期短編集~

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    3月のライオンは好きなんだけど、読むのにパワーが必要。この短編集は、羽海野チカさんらしいテイストはありながらも、短編なだけにそこまで重くなりすぎずに読めるのが良かった。そして、短いページの中でもしっかりとキャラが生きていて、まとまっているが素直に凄い。

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    2016年09月07日
  • 3月のライオン おさらい読本 中級編

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    おさらいですね。この漫画の場合、ストーリー展開を通じて、細かい人情の機微とかに心動かせる部分が多いので、そういう意味では部分的に切り取って、っていう纏め本ではあまり感動出来ないかも。そういえばあったな、くらいの感じでした。でも、販促用の漫画とか、ちょっとした一コマとか、ここでしか見られない部分も豊富にあって、そういうところの満足度は高かったです。もうすぐ出る次の巻への、期待度増加用アイテム、って感じでした。

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    2016年08月09日
  • 3月のライオン 10巻

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    ネタバレ

    温かいエピソードが続くのかなと思って油断していたら、終盤で川本家最大の修羅場が訪れて。
    零ちゃんがとても頼もしかった。

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    2016年04月03日
  • 3月のライオン 10巻

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    面白いかと言われるとどうしようもなく面白いのだけど、全体的な雰囲気が全くのシリアスか脳天気な描写かに分かれすぎてるところに違和感があるような気がする。

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    2016年04月03日
  • 3月のライオン 7巻

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    いじめ問題に一応の決着
    うん。でもいじめた方なんてそんなもんだよ。悪いなんて思ってないし、逆になんで自分が? くらいだと思う。
    本筋の将棋はこれからが本番な感じで、とうとう宗谷名人との対局。
    ボロ負けするんだろうけど、そのあとどうなるのか楽しみ

    こんな急に手に入ったものは、やっぱりまた急に消えていっちゃうのかなあ
    でも今は、ただうれしくて……
    ってところが、今までの主人公を思うと泣けた

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    2016年02月13日
  • 3月のライオン 11巻

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     檜山君がこんなことになって……!と似非おや心炸裂してしまう。この子だいじょうぶなの!? 面白い。

     そして棋士はすべて変人ってことでいいんでしょうか。すごい世界だ。

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    2016年01月30日
  • 3月のライオン 11巻

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    「れいちゃんってやっぱり…すっごくーたよりになるなぁて」ひな!それは天然にもほどがある発言だぞ!11巻までの間に流れている時間が1年ないし2年かな。この間にひとりぼっちだった零くんはいろんな人と接して大人になったなー、と。つくづくしみじみ。たまにアレな方向に暴走するのはさておくとして。雷堂と妻子捨男のダブルヘッダーは。うん。きついよねー。「ファイター」の同じ光の射す方へ向かう人たちと一緒に旅をしているのくだりに泣けた。

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    2016年01月03日
  • 3月のライオン 11巻

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    前の巻がすごい所で終わってて、零くん凄すぎる!!と思いながら続きの発売を待ってた。三姉妹の父親である捨男の話が一応の解決を迎える。奴はほんとどうしようもないと苛々した。読みながら重い気持ちになりつつ(シリアスな展開だしね)、それだけにならないのは所々に入ってくる小ネタだよね(笑)叔母さんの店を任された会長達とか、零の学校の人たちとか、おじいちゃんの存在とか将棋連盟の人たちとかww重い荷物を持ち続けたあかりのことが心配。そして、斜め方向に突っ走り始めた零のことも心配(笑)読んでて面白いけどww

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    2015年12月22日
  • 3月のライオン 9巻

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    棋士の集中力のすごさを観た。
    トップレベルの世界は、そこに行きついたものにしか見えない世界ということか。

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    2015年11月29日