倉下忠憲のレビュー一覧

  • EVERNOTE「超」知的生産術

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    新時代の知的生産術。発想法から実行までをカバー。ゆるく纏める事から生まれるアイデアを、いかにアウトプットに繋げるか。そこを示してくれた一冊。原尻氏の「アイデアを形にして伝える技術」と併読する事をオススメ。

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    2011年05月29日
  • EVERNOTE「超」仕事術

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    EVERNOTEを中心とした情報管理、仕事術が分かりやすく書かれている。おもしろい。
    ノートブックとタグの使い方が参考になる。

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    2011年05月28日
  • 思考を耕すノートのつくり方 自分の知的道具を手に入れる

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    【購入した理由】
    書き魔なので、ノート術やメモ術の類の本は
    見つけたら即買いします

    【感想】
    ノートの使い方について、
    様々なヒントが紹介された総合書でした。

    他の本にあるような、
    〇〇式のような縛りがなかったので、
    肩の力を抜いて読めました。

    逆を言うとそこまで掘り下げてはいないので、
    本書で気になった手法があったら
    例えば有名なコーネル式など…
    他の本で知恵を補うとよいと思いました。
     
    付録に、
    筆者のまとめたノート術の本一覧が紹介されています。
    いずれもベストセラーなのかな、
    どれも読んだことがありました。
    参考になります!

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    2025年02月18日
  • 思考を耕すノートのつくり方 自分の知的道具を手に入れる

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    面白い。むしろ詳しいノートの書き方の本でないところに新鮮さがあった。
    ノート大好きな人に「うんうん」頷きながら読んでもらいたい。

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    2024年11月18日
  • 思考を耕すノートのつくり方 自分の知的道具を手に入れる

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    ノートの基礎的な使い方からノートとは何かといった気持ちの部分まで総合的にまとめられた一冊
    基本的な使い方としてノートの種類、サイズや紙質からはじまり、ノートのまとめ方や書き方のテンプレなど詳しく書かれています。
    今まで雑多にとりとめなく書き留めることはありましたが、ノートの活用法ってどんなだろう?と思い読んでみました。
    仕事で使うのか個人的な趣味で使うのかなど目的にもよると思いますが、基本的な考えとしてノートとは自分が自由に考え自分らしくいられる場所を作るものといったもので、自由に書くためにフォーマットやテンプレがあると使いやすいよね、よりノートが好きになるよねといったスタンスなのかなと感じました。
    もちろん参考になるなーと読んでましたが途中からは「この人本当ノート大好きなんだなw」ってノートオタクの本を読んでる感覚になり、ノートってこんなに自由で楽しいんだよ!と純粋に紹介されてる感じがして著者の人柄を感じました。
    きっと良いやつなんだろうな。

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    2024年11月13日
  • 思考を耕すノートのつくり方 自分の知的道具を手に入れる

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    読む前→
    •「思考の整理学」を読んで、ノート活用法の紹介(アイディアの整理、メモ→ノート→メタノート)があったので、他にも思考を深めるノートの使い方はどんなものがあるだろうと気になって。

    読んだ後→
    •そもそもノートの大きさや描きやすさなどと、使用用途との関連がある。
    •思ったより、自由で良い。途中でやめてもいいし、特に決まりはなく、それがノート。
    •日記→総合的な一冊。アイディアやさまざまな事項をまず書いておく一冊として。
     →思考の整理学のメモ的な存在。
    •テーマ別のノート→思考の整理学でいうノートやメタノート。案外考え方は一緒なんだなぁと。
    •ノート以外の、デジタル的な面も、自由に活用OK。その良し悪し。
    •書いたノートの、その後の活用法、タイミング。その心得。習慣に組み込めばできるが、それを無理強いはしない、追記の時にちらっと見るでもオッケーという、ゆるやかなスタイルを提案してくれるおおらかな著者の考え方に癒される。じゃぁ、始めようかなという気になる。

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    2024年10月24日
  • 思考を耕すノートのつくり方 自分の知的道具を手に入れる

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    自分でノート使って思考するのも好きだし、他人のノートとか手帳見るのも好き
    YouTubeでいい手帳作りしてる人が参考図書として挙げてたので読んでみたら、確かにわかりやすくて色々実例も上がってるので参考になる
    ノートづくりの基本的なTipsがまとまっててノート術の第一歩に最適だと思う

    特に役に立ったのはタイムスタンプの項目
    忘れがちだったんだけど、意識して書くようにしたら出先で書いたメモなど散らばる情報の整理が格段にやりやすくなった

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    2024年10月15日
  • ロギング仕事術(大和出版) 課題に気づく、タスクが片づく、成果が上がる

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    自分もテキストファイルでデイリーログはつけていますが、書きっぱなしでそこから思考出来ておらず、行き詰まっていたので、3章あたりから即実践してみたいものが沢山書いてあり、大変参考になりました!

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    2024年08月09日
  • Scrapbox情報整理術

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    ブラウザ稼働のツール紹介。Evernoteより手軽に使えてGoogle keepより多機能。「すぐに書き始められる」、作成日ソートと更新日ソートができる。テロメアで情報の鮮度が把握できる。ページ間リンクなど。

    ●
    どのように捉えるにしても、次の2つの指向性は共通
    ・知識の部品化
    ・シームレスでフラットな情報環境


    単に情報を蓄えるだけでなく、それをあとから「使うため」に保存しておく。知識を部品化しておく。

    ◯使い方
    ひとり 複数
    プライベート パブリック

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    2022年11月01日
  • Evernoteとアナログノートによる ハイブリッド発想術

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    この本は、アイデアを生み出す人のためにどういったツールをどのように使うのかについての内容で、アイデアを生み出すための具体的な方法が書かれている。
    日常生活において、多くの領域に関心を広げ、考えたアイデアを使っていくことが重要であることがわかった。

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    2020年02月20日
  • クラウド時代のハイブリッド手帳術

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    2011年発売の本だけど、2019年の今でも通じる考え方だと思いました。
    スケジュールを見渡す機能や、メモを発生するシーンごとに対応の仕方を変えて最終的にはひとつに纏めるところは今まで考えたことがなく参考になりました。この本を参考にしながら自分なりの情報整理術を確立したいな。

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    2019年02月20日
  • Scrapbox情報整理術

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    今までなんとなく使ってたScrapboxについてじっくり知りたくて読みました。
    正直Scrapboxは説明書がなくても使えるけど、知らない機能はいつまでも知らないままになりがちなので、本という形でまとまると助かります。実際自分のアイコン出せなかったのがこれで出せるようになったし。
    urlなどアルファベットが多く出てくるので、文章を横書きにしてもらった方が個人的には読みやすかった気がします。

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    2019年02月11日
  • EVERNOTE「超」知的生産術

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    EVERNOTEの使用方法について実際にどう使うかというノウハウよりも、どのような考えに基づいて使用すべきかというコンセプト的なところの記述が中心。自分的にはその方が役に立た。 情報収集、整理についての考え方、着想の記録、発想での使用法、情報発信としてのツール、など記述は様々に渡る。EVERNOTEというツール単体よりもこれからのビジネスパーソンの考え方という点でも役立った。 具体的な使用法としては他ツールとの連携が使えそう。特にMediamarkerとの連携での蔵書管理とブックレビューの共有、瞬間日記の取り込みはぜひ使いたい。

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    2019年01月19日
  • クラウド時代のハイブリッド手帳術

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    アナログとデジタルの両方のメリットを駆使した「手帳」にまつわる行為の解説。

    単純なハウツー本ではなく、
    ・そもそも手帳というものがなぜ必要になるのか
    ・時間、タスクを管理するという事はどういう事か

    という概念的な説明が中心で、この手の本で辟易させられる「ツールの使い方をダラダラと説明」した内容はない。

    もともと、偶然見つけた作者のブログを見て、その文体がとても気に入っていた。
    押し付ける文体ではなく、ただ、自分の経験則を丁寧に語っている。

    「言霊」とう日本語があるけど、こういう本には、文章力というものがいかに大事か分かる。


    <気に入った点>

    ・デジタルはリマインダー アナログは計画と記録

    僕はこの13年ぐらい、紙でスケジューリングをした事がない。Google Calendarが登場した事と、そしてスマートフォンと連動するようになった事で、紙をスケジューリングに使うなんて原始的なノスタルジーだと思っていた。
    ただ、不満があった点は、記録として残すのが難しい事だ。

    デジタルは未来に起きるタスクの時間軸を設定できるが、過ぎた事を記録するのには向かない。
    Google Calendaに5年前の記録は入っているが、それは5年+アルファの過去にプランニングされた予定だ。
    最近、特に多忙なので、日常のタスクの処理時間をiPhoneのアプリで記録し、Evernoteへ送信してストックしているが、タスク毎の断片的な記録は一覧性がない。

    計画->アナログの手帳 ->確定 デジタル -> 記録 アナログの手帳

    という流れは合理的だと思う。
    もう一点、重要な事は、アナログである事は、情報にコンテクストをもたせる事が出来る事だ。
    作者が挙げている例がとても理解しやすかった。

    彼は311の大震災の当日、都内にいて、偶然動いた大混雑の最後の電車で帰った
    その日の手帳には、その時に購入した切符が貼りつけてある。その日のメモと共に

    アナログである事の検索性の欠如も、そのばでiPhoneで撮影し、Evernoteに送信すれば、日付が自動的に入ったインデックスになる。


    ・好みは機能に勝る

    iPhoneは機能に制限があり、Androidは自由だ。だから、android(あるいはwindowsユーザー)の人の意見で多いのは、Appleのプロダクトは、見た目ばかりで、機能は押し付けで中身がないというものだ。

    僕もAppleのユーザーであるが、昔からのAppleユーザーの、なんというか歪んだ選民意識みたいなものは、ちょっと敬遠していた。

    この本で、初めてAppleのプロダクトデザインの意味のひとつがわかった。

    iPhoneのアプリケーションのデザインは、「触感」をとても重視してガイドラインが設計されている。
    ただ単に、ボタンを押すというだけでなく、物理的な実体のあるものに「触れた感覚」を重視しているのだ。

    だから、触れる事が快感になる。

    快感になるという事は、接触する機会を増やし、情報へのアクセスが増し、自分の行動へのフィードバックが増加する。
    もっとも、ゲームとか、チャットとか、浪費にも加担するのだけど、記録のカテゴリーには、定期的にアクセスする事で意味のあるものもあり、その意味では、「触れたい道具」というのは、それ自体が重要な機能だ。


    「仕事が出来る人」の使っている「ツール」がすごいのではなく、その「ツール」が好きだから、その人の生産性は高い。


    これはとても斬新な視点だった。


    僕はカメラに機能以外は一切求めず、フィーリングとか、味とかに言及するのは、自己満足だと思っていた。
    確かに、レースを撮影するデジタルカメラは、僕にとっては、ほぼ使い捨ての道具なんだけど、よくよく考えたら、その選択基準は、自分の反応速度にストレスなく追随できるという事なので、それも道具に対するコダワリかもしれない。


    ライカのフィルムカメラを使って思ったのは、ロードバイクに近いという事だった。

    ロードバイクにのった最初の印象は、「組み付け精度の高さ」。

    走っていて、捻じれや異音やストレスがなく、がっしりとした剛性が感じられる乗り物は、本当に気持ちがいい。
    (自転車でも車でも)

    ライカのカメラは、この感覚に近く、ロードバイクに6時間乗っても楽しいように、一度4時間空を撮影していても楽しかった。

    デジタルは結果を出すためだったが、フィルムは触れている過程も快楽だと気がついた。

    こういう日常の漠然とした気づきに、裏付けを与えてくれる本は嬉しい。

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    2019年01月17日
  • Evernoteとアナログノートによる ハイブリッド発想術

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    目次
    はじめに All You Need Is Idea!?
    01 良いアイデアは良い「畑」から生まれる
    02 アイデアの種を見つけるメモ術のバリエーション
    03 アイデアの種を大きく育てる連想ノート術
    04 アイデアの実を収穫するセンスを磨く
    05 Evernoteによるアイデア地層のつくり方
    06 ハイブリッド考具としてのiPad活用法
    おわりに 誰にでもアイデアの「地力」がある
    =================================
    はじめに All You Need Is Idea!?

    「準備:あらゆる角度から検討」「孵化:いったん遠ざかる」「解明:無意識から浮かび上がる」
     ☆時間と手間が必要
     
     01 良いアイデアは良い「畑」から生まれる
     ・6原則
     1誰でもできる
     2種と土が必要
     3工程が必要
     4成果物は不明
     5アイデアはスキル
     6ツールは補助
     
     ・アイデアパーソン
      ?種を見つけ、?土を豊かに保ち、?実を収穫する
      
      ?見つけて拾い上げ(でもいつ来るかは不明)、拾い上げて、保管する(メモ:これがないと死蔵or消滅)
      定期的に見直しして死蔵を防ぐ
    02 アイデアの種を見つけるメモ術のバリエーション
     読書メモ・セミナーメモ
     

    03 アイデアの種を大きく育てる連想ノート術
     連想、とは?何かがきっかけとなって蓄積された情報が引っ張り出される⇒
     それをどうやって気持ちよくひろがげるか?
     道具はそれを「邪魔しない」ためのもの
     
    04 アイデアの実を収穫するセンスを磨く
     アイデアを整えるための3つのポイント
     ・要点を見つける(Key Question)
     ・構造化する(目次づくり)
     ・ストーリーを作る(ストーリーライン)
     
    「整想」エクササイズ
     幻本の企画書を書いてみる
    ・title
    ・概要
    ・章立て
    ・対象
    ・価格

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    2018年12月22日
  • シゴタノ!手帳術―クラウド&スマホ×アナログ手帳で人生を楽しく自由にする方法

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    目次
    はじめに 「仕事を楽しくする手帳術」
    1 クラウド時代の手帳との付き合い方
    2 毎日が楽しくなるほぼ日手帳の魅力とは?
    3 目指す未来へナビゲートする、フランクリン式ほぼ日手帳術
    4 自分の「記録」を蓄積する、ライフログ式手帳術
    5 手帳の機能を(補完+拡張)するクラウドツールたち
    おわりに 「終わりなき手帳術の旅」

    =======================================

    はじめに 「仕事を楽しくする手帳術」
    自分の進捗を確認できる環境
    手帳との「付き合い方」

    1 クラウド時代の手帳との付き合い方

    手帳でできることって?
    記録がなければ、タスクは遂行時間は見積もれない⇒記録して「足りない部分に再配分」「後ろ向きなのはリセット」と見積もりを立て直す。

    手帳の役割
     参照頻度が少なくても、数が集まると無視できない情報⇒ロングテール
     自分のロングテールを集める
     
    2 毎日が楽しくなるほぼ日手帳の魅力とは?
     <記録>を促すツール 
     
    3 目指す未来へナビゲートする、フランクリン式ほぼ日手帳術
     セルフマネジメント⇒頭の中だけではできない
     スムーズな運用のための2つのワークフロー
     ・情報のワークフロー:習慣にのっとった行動
     ・セルフマネジメントの運用フロー:習慣を「創る」行動
     
     ・InBox スケジュール(カレンダー)、タスク(Todoldoo)、その他(evernote⇒日時レビューで定義をはっきり)
     
    日々の計画
     日々の段取りを組む
     スケジュール:カレンダーから
     タスク:Todoldooから
     いつやるか考える
     +寄り道リスト
     
     日々の振り返り
     ・InBoxカラに
     ・カレンダー最新
     ・Todoldoo更新
     
     Todoldoo⇒マスターリスト
     デイリー⇒その日やるクローズドリスト

     4 自分の「記録」を蓄積する、ライフログ式手帳術
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    2018年12月22日
  • シゴタノ!手帳術―クラウド&スマホ×アナログ手帳で人生を楽しく自由にする方法

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    残業削減でいつも追われるように帰宅しているけれど、日次レビューの15分くらいは確保できるようにしよう。

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    2018年11月12日
  • シゴタノ!手帳術―クラウド&スマホ×アナログ手帳で人生を楽しく自由にする方法

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    ほぼ日手帳の使い方を指南
    クラウドとの融合とこの時代だからこその手帳の使い方満載

    ほぼ日手帳ユーザーの私も試してみたいことがあったり、手帳の使い方を再考させて
    もらいました。

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    2018年10月28日
  • クラウド時代のハイブリッド手帳術

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    ハイブリッド手帳術であるが、
    アナログ+クラウドというイメージではない。
    色々なノート、アナログ・デジタルを組み合わせて
    自分だけのノートシステムを作り上げよう的な流れ。

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    2018年10月14日
  • EVERNOTE「超」知的生産術

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    エバーノートの使い方から、どうやって情報を整理してアイデアにつなげていくかの実践的なやり方が分かった。
    少しずつ実践して自分の生活に取り入れていきたい。

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    2016年12月09日