河内遙のレビュー一覧
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購入済み
JKが明治時代へタイムスリップして瓜二つの女の子の代役したりしなかったりする話。
主人公が思いのほかポジティブというか、
あまり元の時代へ戻ることへ必死じゃないのが新鮮でした。
代役中もあまり演じることなく割と素の状態でこっちがハラハラします。 -
2巻までだと☆3ちょっと
「涙雨とセレナーデ」がとても面白かったので、読んでみました。2巻までだとまだ主人公のソータがラジオの仕事が本格的に始まっていないし、そここまでのめり込めり込んで先を読もうという感じではなかったです。芸人さんとかラジオに興味がないからかもしれません。ソータの明るく楽観的なキャラはよかったです。、ソータの元相方をスカウトしたラジオ・ディレクターの女性が感じたというコンビの魅力がこれからもっと出てくると面白いのかも。