稲盛和夫のレビュー一覧

  • 燃える闘魂

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    ■経営哲学

    A.経営者は、「世のため人のため」という高邁な動機も持っていなくてはならない。誤った動機のもと、燃える闘魂をかきたてて貪欲にビジネスを展開するなら、社会に害をなすことになる。その象徴的な例が、米国を中心とした、利己的な欲望に基づく、現代の資本主義である。

    B.グローバル経営においても、高邁な精神性、いわば「徳」を持って事業に取り組まねばならない。それには、どこの国でも受け入れられる普遍的な判断基準 ――「 人間として正しいことを貫く」という判断基準を企業内に確立する必要がある。

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    2014年01月13日
  • 燃える闘魂

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    日本を代表する経営者の経営論。経営の実行部分、闘魂に焦点が当たっているが、むしろ背後にある筆者の正義感によるところを強く感じた書であった。

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    2013年12月25日
  • 燃える闘魂

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    リーダーとは、有言実行で有るべきで失敗したら素直に謝る事が出来る人とは、自分も心掛けている事で、燃える闘魂で企業を引っ張って来た稲盛和夫氏は、尊敬できる1人で考え方、生き方全てが琴線に触れ自分の考えにも通じ時折、不安となる事も有ったが心強い内容であった。"足るを知る"by老師を説いている。

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    2013年12月14日
  • 新版・敬天愛人 ゼロからの挑戦

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    ネタバレ

    京セラ、DDI、KDDIの企業設立からJAL復興にむけた活動を簡単にまとめ、その背景となる経営の考え方をまとめたもの
    何かの雑誌で田原総一郎が「稲森さんは宗教だからな」と言ってたのが思い出される。確かに経営学ではない、経営哲学だろう。
    それはシンプルな内容だ
    「すべての物事を原理原則にまで立ち返る」
    「人として正しい事を正しいままに貫く」
    「売上最大、経費最小」

    ・・・最終的には正しい事をしていれば報われるようなことまで書かれてる。
    本当かいな、と思いつつ、ここまで徹底して実施してないから何とも言えない。
    「毎日を完璧主義にやりきる。その自身をもつ」
    「手の切れるような開発をすべき、妥協は無い」
    「経営者とは何か、企業とは何か。経営社は企業を代弁しなければ。
     私心があってはならない」
    「私心がないか。。。。半年間自問し続けた。結果、無いと言い切れることを確信してDDI設立に向かった」

    強い信念を感じた。
    思えば、松下幸之助の本にも、事業をどうするかで「私心がないかを自問」したとの記載があった。偉大な経営者には共通していることがあるのだろう

    その他気になった言葉
    ・人は自分の人生や仕事に生きがいを感じたいもの
    ・成功していく中で人間性、哲学、人生観を成長させなければならない
    そうしないと成長は維持できない
    ・人は一人で成長できない、志あるものが集まって、より素晴らしい人間に育まれ、成長発展を遂げていく
    ・JALでは計画と実績の報告と理由を発表してもらった
     実績はリアルタイムで知らなければならない、日単位
     売上、経費。。

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    2013年12月01日
  • 燃える闘魂

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    会社人としてだけでなく人間として尊敬してやまない稲盛和夫氏の最新刊!
    久しぶりに稲盛和夫氏の本を読んで社会人としてのあり方を改めて考えさせられました。(自分を戒めるときに読むのに最適ですね)
    本作では日本航空再建のエピソードなどから、これまでの持論である徳の精神の大事さや利他の心に加え、今回は「燃える闘魂」という言葉で情熱をもって何事にもひたむきに邁進することが大事だが「世のため人のため」という高邁な精神を忘れてはいけないと説いております。
    また、ビジネスでの「足るを知る」ということの大事さや今回は「新しき計画の成就は只不屈不撓の一心にあり。さらばひたむきに、只想え、気高く強く、一筋に」という日本航空再生の礎となった中村天風の言葉や「覇道と王道」という孫文の概念が特に印象に残りました。
    社会人として、この本を教訓として取り組んでいきたいと思います。

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    2013年11月12日
  • 新版・敬天愛人 ゼロからの挑戦

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    気迫溢れる一冊。

    そういえばビジネス書なんてしばらく読んでなかったなぁ。と、しみじみ。

    もちろん自ら手にした訳ではなくオススメ頂いて読みました。ゼロからの挑戦。

    ビジネス書ということで、蛍光ペン(青)を片手にドッグイヤーしつつ読みました。小説とかエッセイとか、ぼくにとってのふつうの本はきれなままが好きなので、まず汚しませんがビジネス書は徹底して汚します。笑

    個人的傾倒はさておき、経営者の基本の「き」という感じの一冊でした。

    稲盛さんご自身のパワフル極まりない経験談をもとに、経営者としてどうあるべきかを至極分かり易く伝えてくれる経営バイブル。

    具体的なハウツー云々ではなく、経営者としての闘魂そのもの。

    「なんとしてもやり抜く」という強い意志に勝るものはない。

    そんな感じの内容で、最近ふぬけていたぼくはシビレましたね。

    いい本でした。

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    2013年10月20日
  • 燃える闘魂

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    稲盛氏の4年ぶりの書き下ろし。
    本書のテーマは、「燃える闘魂」というタイトルの通り、精神論的なもので、これまでの著書とは若干趣が異なります。しかし、稀代の経営者のメッセージには説得力があり、日本再生のヒントに繋がるものと思います。

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    2013年10月14日
  • 燃える闘魂

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    ネタバレ

    世のため人のために、燃える闘魂と仁力で、戦え経営者たち。
    世のため人のために、はあれど、燃える闘魂と仁力を育てなくちゃ。ないとは言わないが、まだまだ甘く浅い。

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    2013年10月13日
  • 燃える闘魂

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    会社は、社員全員の公私両面の豊さを追求すると、いったところがとても素晴らしいと思います。日本経済の復活のヒントが詰まっていて、実践したいなぁと思いました。できることから、やっていきたいと思います。
    また、燃える闘魂ということの大切さも理解しました。ど真剣の姿は、かっこいいですね。

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    2013年09月23日
  • 新版・敬天愛人 ゼロからの挑戦

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    フィロソフィーとは、人間として正しいことを正しいままに追求する。
    人生でも仕事でも、行動指針として、問い入れ実践してみたい。
    JAL再建の話はおもしろい、株式投資してOKだな。

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    2013年05月26日
  • 人を生かす 稲盛和夫の経営塾

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    【読書その40】京セラの創始者であり、JALの再建に多大な貢献を行った稲盛和夫氏が「人を生かす」をテーマに自ら主催する「盛和塾」に所属する経営者に対して行った経営問答。稲盛氏のプロフェッショナルな姿勢にただ自分自身の修業不足を痛感。仕事ぶり云々だけではなく、自分としての人格を高めることにつも努めていきたい。

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    2013年05月02日
  • 君の思いは必ず実現する : 二十一世紀の子供たちへ

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    基本的に書いてあることは、『人として大切なこと』と被っていました。だからこそ、読んでよかったと思いました。今一度稲盛さんの言葉を振り返ることができ、また稲盛さんの仰ることが本当に稲盛さんの心から出たものなのかを確認することができたように思います。

    『人として大切案こと』にも書いてありましたが、2つほどこの本を読んで心に残った内容がありました。1つ目は地獄と天国のお話。地獄と天国は基本的には同じような状況だけど、そこにいる人の心の在り方が全く違うというお話。これは多くのことに言えるとても本質的なことだと思いました。もう1つが、宇宙の法則と自身の想い・活動の方向性が合致したときに、物事がうまくいくというお話。恐縮ながら、このような感覚を過去に持ったことがあり、なんとなくわかる気がしました。この宇宙の法則とは、一言で言うと「利他の心」であるといいます。

    最近の僕の感覚としては、ある領域を超えたらこの利他と利己の垣根が無くなり、言葉が同義になると思います。他人を自分のこととして捉えることができるようになった人は、自分のことを大切にすることが結果的に人のためになるのだと、思います。

    今後も「動機善なりや、私心なかりしか」と自身に問いかけながら、生きていきたいな、と思いました。願いは、そのベクトルが宇宙の法則と一致した時に叶うのだと、改めて思いました。

    以下に心に残ったフレーズを記します。

    ・本当に勇気のある人は普段大人しくて素直、でもいざ試合になれば死にもの狂いで戦う闘志を持った人
    ・日本を世界の素封家に
    ・人間の3つの毒:貪欲、愚痴、怒り

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    2013年04月17日
  • 新版・敬天愛人 ゼロからの挑戦

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    人生のバイブルのような一冊です。私の行動基準を決められた大切な本となりました。
    活力も得ることのできた、経営学や思想と自己啓発にもなります!是非読むことをオススメします。

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    2013年01月09日
  • 新版・敬天愛人 ゼロからの挑戦

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    20代前半の頃は宗教っぽいと思って受け入れられなかった稲盛さんのフィロソフィー。今読んでみると、すんなりと心に響いた。
    ・心に描いた通りにものごとは成就する、成功を収めるためにはその様子が鮮明にカラー映像として見えるまで考え続けなければならない
    ・成功への近道などない
    情熱を持ち続け、生真面目に地道な努力を続ける。このいかにも愚直な方法が実は成功をもたらす。
    ・人間として正しいこと、善きことを貫くことが大切。
    ・相手のためと思ってやった善きことが巡り巡って大きく自分に返ってくる。
    本の中で言っている経営哲学は、どれも奇抜なものではなく、人間として正しいことを情熱と熱意を持って継続しましょう、という当たり前のこと。
    目の前の仕事の大きさに限らず、当たり前のことをずっと継続していくことが難しく、最重要なんだと改めて認識した。
    ちょうど並行して読んでいた『自分の磨き方』と同内容の記述が多数あり、ドキッとした。

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    2012年11月26日
  • 新版・実践経営問答 こうして会社を強くする

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    稲盛和夫著「こうして会社を強くする」PHPビジネス新書(2011)
    *社長というのは最終決定をするため後ろがない。では決断するときに何を持って決めるかというと心の中の座標軸になる。社長業を全うする、つまり企業をおさめるには、判断、決断の基準となる心の座標軸を持っている事が一番大事だと考える。
    *実は人間が一番強くなるのは執着から解脱した時である。もうけたい、偉くなりたいこれはみんな欲です。もちろんこの欲望から完全に抜けだすのは無理ですが、人を喜ばすために、と考えればその分我欲が引っ込みます。心が高まって行くのは実はこれからです。
    *成功する人は、必ず死線をさまようような大病をするか、大きな挫折をしています。決して幸運に恵まれる事の連続というような人生ではなかったということです。
    *自分の仕事に大義名分をたてて、どういう意義があるのかを明文化し、その大義名分に対して皆で燃えて行こうとすべきです。
    *事業の多角化で問題なのは、多角化後3年を経て、なお赤字であった場合です。これは早急に見直さなければなりません。赤字事業と次々と創っているような多角化は非常に危険だからです。中業企業の場合には新規事業は3年がめどで、うまく行かないものは見切りをつけて行けるくらいの決断が必要です。
    *新しい場所に進出するために大切なことは3つあります。(1)低価格化に対応する仕入れをかんがえること。仕入れ、どの仕事にも共通するのですが「利は仕入れに有り」なのです。利益を得ようと思えばポイントは仕入れにある。だから大阪の船場では仕入れは旦那がするものでした。(2)店舗ごとに独立採算のシステムを構築すること。損益計算できるシステム、独立採算ができるシステムをつくることは重要です。(3)人材育成と人材管理をすること。人材を育成し任せられる人を養成する必要があります。
    *闘魂とは、もともと格闘家のように勝ち気な個性を持っている人は確かにいますが、そういう粗野な闘魂ではなくて、母親がもつ闘魂が大事。これが責任感を社会的意義を持てる闘魂。子供が教われようとした時、母親は怯まず外敵に挑んで行く事でしょう。これが本当の闘魂です。母親はどんな父親にも持たないような凄まじい勇気と闘魂をもって自分の子供を助けるのです。

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    2012年09月08日
  • 新版・実践経営問答 こうして会社を強くする

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    稲盛和夫の経営論の話で、作者が運営する盛和塾での稲盛和夫と塾生との質疑応答を紹介している話です。
    稲盛和夫の他の著書と同じくブレない信念がさすがで、稲盛流会社経営理論というのをうかがうことができます。
    現状、このような考え方で経営する経営者が1人でも増えることが日本の経済力を復活する鍵なようにも思えました。
    特に経営12ヶ条に関しては今、希薄になっていると思われる全ての日本の会社の社長に肝に銘じて欲しい考え方だと思います。

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    2012年08月31日
  • 稲盛和夫のガキの自叙伝

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    稲森さんの本はもう数冊目なので起業時のエピソードなどは何度も目にしていましたが、「私の履歴書」をベースにした一冊であることもあり、より体系だってまとめられているというのと、社会貢献的な話に比重の多くが割かれているのが特徴的と言えます。ちょっと見、上手く行きすぎている感があるわけですが、実際にはけっこうドロドロした話も多いのでしょう。そのあたりはこの書籍では垣間見ることは出来ませんし、きっとする必要もないということで。

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    2012年08月21日
  • 稲盛和夫の経営塾 Q&A 高収益企業のつくり方

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    前回読んだミリオネアマインドと言う本から一転、経営の本を読むことになったのは、会社の社長とお昼を一緒に食べたことがきっかけでした。

    僕は競争が少ない市場に目をつけていつか独立したいというような話を暗に社長の前でしたんですが、そのとき社長はこの稲盛さんの経営哲学が詰まった本を薦めてくださいました。社長自身も稲盛さんの経営哲学に共感することが多いらしく、会社の経営でアメーバ経営に近いことを取り入れられています。

    この本から僕が学んだことは、中小企業は大企業の下請けでなんら恥じることはないということ。下請けであってもそういう中小企業がなかったら大企業は経営が成り立たないんだから。また中小企業は大企業から価格値下げを強く言われる。大企業に交渉するのもありだけど、そんな値下げを言われる状況でも利益を出すためにはコストを徹底的に下げよと。それも1割ではなくて、3割下げることを考えなさいと。これは松下幸之助さんも言わはったことだそうな。

    3割なんてまず無理だよ。でもこれくらいのコストを下げようと思えば、根本から見直す発想をするはず。稲盛さんも幸之助さんもそこを言っている。要はパラダイムを変えないといけないということ。

    あとは社内でコンパを積極的に進めているのは興味深かった。社内では建前しか言わないことが多く、やっぱりお酒が入らないと人は本音を言わない。コミュニケーションを深めるためにコンパは重要だといっている。ただし、酒によって仕事とは全く関係がない話をしていると、そこはたしなめるそうだ。趣旨を間違えたらいかんということ。

    稲盛さんのことはこの本で始めて人となりを知ったんですが、彼がJALの再建を引き受けた理由も本当によくわかった。この方は本当に経営を通して従業員を幸せにしようという気持ちが強い。経営者とは従業員のことをいつも親見のように思う存在じゃないといけない。また稲盛さんは人格が高い。仕事に対してものすごく情熱を持った人である。

    僕がこの本を読んで欠けているのは情熱だ。仕事もそうだしプライベートでも情熱がなく本当に中途半端になっている。自分が本当に心から打ち込めるものを早く探す。そしてこれだけは誰にも負けないというものを早く見つける。最後に社長、この本を薦めてくださってありがとうございました。

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    2012年02月06日
  • 稲盛和夫のガキの自叙伝

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    時代を感じますが、稲盛さんのあのバイタリティーの根幹は何だったんだろうか。とても興味深いし、信念を持って柔軟性ある行動力を経営者や政治家の方々はいつの時代も持っていていただきたい。

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    2012年01月21日
  • 稲盛和夫の経営塾 Q&A 高収益企業のつくり方

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    稲盛さんってホントまじめな人なんですね。飲み会でバカばっかりヤってる僕は偉大な経営者にはなれませんな。

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    2011年11月20日