稲盛和夫のガキの自叙伝

稲盛和夫のガキの自叙伝

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作品内容

度重なる挫折にもめげず、人一倍の情熱と強い信念を持って京セラを世界的企業に育てた硬骨の経営者、稲盛和夫の自伝。「経営は利他の心で」「心を高める経営」という独特な哲学、そして忘れがたき数々のエピソードを熱く語る。

ジャンル
出版社
日本経済新聞出版社
ページ数
288ページ
電子版発売日
2013年08月09日
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
16MB

    Posted by ブクログ 2015年01月06日

    もっともっと器を大きくしたい

    そう思った
    自分なんでまだ努力が足りない
    もっとやれる
    …そんなエネルギーをもらえた一冊

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    Posted by ブクログ 2010年11月25日

    京セラの稲盛和夫ということくらいしか前知識は無く、「私の履歴書」シリーズだからと思って手に取りました。
    前半の幼少期から起業する話、後半のM&Aの話、そして稲盛フィロソフィー とても感銘を受けました。

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    Posted by ブクログ 2007年07月26日

    前半、特に会社を興して成長させる過程が特に心にくる。
    こんなに熱く仕事が出来たらと感じ、涙するところもある。

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    Posted by ブクログ 2016年10月01日

     京セラとKDDIを創りJALを再生させた立志伝中の人物ですが,幼少期から京セラ設立までは挫折と出会いの人生。つくづく人の縁を感じる自叙伝でした。鹿児島大学出身ということはなんとなく知っていましたが,鹿児島での幼少期については本書で初めて触れました。あまり鹿児島人ってイメージはなかったのですが,意外...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2016年07月07日

    名前こそよく聞くこの方がこんなに熱い人だったとは!血判状をもって会社を興したという話がすごいなと。

    以下、メモ
    --------------------
    稲盛 和夫は、日本の実業家。京セラ・第二電電創業者。公益財団法人 稲盛財団理事長。日本航空名誉会長。 ウィキペディア
    生年月日: 1932年1月...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2016年03月03日

    情けは人のためならず、という言葉を実際に解釈するとしたら、この人の生き方は一つの答えになるだろう。そして、自分の行く道を信じることが成功につながる、というある種経営者など成功者の典型的な生き方の、わかりやすい例になる。

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    Posted by ブクログ 2012年08月21日

    稲森さんの本はもう数冊目なので起業時のエピソードなどは何度も目にしていましたが、「私の履歴書」をベースにした一冊であることもあり、より体系だってまとめられているというのと、社会貢献的な話に比重の多くが割かれているのが特徴的と言えます。ちょっと見、上手く行きすぎている感があるわけですが、実際にはけっこ...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2012年01月21日

    時代を感じますが、稲盛さんのあのバイタリティーの根幹は何だったんだろうか。とても興味深いし、信念を持って柔軟性ある行動力を経営者や政治家の方々はいつの時代も持っていていただきたい。

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    Posted by ブクログ 2010年04月13日

    「情けは人のためならず」との言葉通り、世のため、人のために新しいことにチャレンジし続けた稲盛氏の生い立ちから現在までの軌跡。
    松風工業時代、セラミックで新たな活路を見出して独立以来、従業員を大切にしながら、京セラを現在の地位に築き上げた。

    人の生活を支える企業で働く以上、この想いを持ち続けたい。
    ...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2009年11月19日

    Kodama's review
    稲盛和夫さんの凄さをあらためて感じることの出来る1冊です。ほとんど神の域に達してます。常に「公」に生きる、その姿勢に頭が下がります。
    (07.8.20)
    お勧め度
    ★★★★☆

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