伊東明のレビュー一覧
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Posted by ブクログ
仕事を円滑に進めるために必要となる褒める技術、叱る作法。
仕事に活かしたいと思い読みました。
特にあめりかとの比較がしっくりきました。
アメリカ人のようにフランリーに褒めれない日本人。褒められても謙虚さを重んじるあまり何か褒めたのに褒め返されて変な雰囲気になったりする。
今は、まだ照れがありあまり合わないのかもしれないが、今後は時代の流れとともに変わっていくのでしょう。
叱らなくても討論しあえる環境であれば叱る必要も無くなる。
叱られることが、今後無くなると昔上司に叱られて、その後飲み会に連れられ本音と建前を聞き成長した自分の経験も化石化していってしまうのだろうか。
あれは、あれで今 -
Posted by ブクログ
★個人的要点★
・考えながら、まず行動する
・人間的に輝く魅力→磁力、エネルギー
向上心、何かに夢中になる
・幸運は準備して待っている人の元に来る
毎日のストールステップの積み重ね
・付き合う人→プラスになる人、自分を大切にしてくれる人
・自分のことを好きでいる
・自分を大切にする
・仕事ができる人→上手に自己主張できる人
・賢いタイムマネジメント
190ページあるけど1時間ちょっとで読めた。26歳の私にとって、ほとんど普遍的なことが具体例を添えて羅列されていた印象。著者はセミナーをよくしているそうなので、幅広いことが浅く書いてあるのかな。まぁ、毎日の生活の中での心の持ちようですね。 -
Posted by ブクログ
本棚でたまたま見つけたけど、既視感あったのでおそらく2回目。
行動面のアドバイスとしては男友達も女友達もそこそこいれば自然にできてることだと思います。
自身の課題は精神面。
自分がどうなりたいとか、どんな夢があるとか、20代のうちに自分という「軸」をしっかり持って準備をして30代を迎えたいと思いました。
会社で口酸っぱく言われることと同じですが、目標と、それに対する振り返りをすること。
3年後にどうなっていたいか。結婚とか子どもとかどうしても考えてしまうけど、まずは自分がどうなりたいかの目標を持っておく。
そのためにスモールスタートしようと思えました。
プライベートでもこのタイミングで日 -
Posted by ブクログ
明日から、いろんな方にインタビューするってことで
こわくて、あせって、大急ぎで読んだ。
(2時間くらいで読める)
ま、私みたいな初心者にはちょうどよい
「インタビューの心得」かなー。
質問の具体的な技術はあんまりのってないから
上級者には物足りないでしょう。
でも、確かに当たり前のことばかり書いてあったけど
きちんと文章で読んで、頭を整理することは大事だと
最近わかってきたので、自分としてはよし。
何度も読んで、ひとつでも実践できるようにしたい。
キーワード
「まず自分を開示する」
「世間話はポジティブな話題を」
「線ではなく、面の質問を」
「Yes、Butの法則(まず受け入れてから反論