たかぎなおこのレビュー一覧

  • 愛しのローカルごはん旅 もう一杯!

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    著者が旅したとこ全部行ってみたい。同じお店に入って同じメニュー頼みたい!と思うほど全部魅力的、でもすごいタフだな、よく食べるし、よく飲むし。たのしそー。
    編集者さんやイラストレーター仲間、お姉さん、弟、など
    気心の知れた人とのふたり旅いいね。

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    2018年09月16日
  • 親も年とってまいりましたコミックエッセイ 親孝行できるかな?

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    ネタバレ

    めっちゃ親孝行できてるよ!
    お正月には帰省して買出し一緒に行って、韓ドラにはまっている両親を韓国に連れていってあげて、一年に一回は旅行に連れていってるって。このご両親は幸せ者だね。
    益田ミリの漫画やエッセイに共通するものを感じる。

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    2018年09月16日
  • ひとりぐらしも何年め?

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    ネタバレ

    これも面白かった~。
    猫を預かって戯れるとこなんかめっちゃ癒された。
    ほんとに動物好きなんだな。
    料理だっていうほど、ずぼらじゃないし。
    巻末のほうに今度引っ越して二人暮らしになるってあった。
    おめでとうございます。
    またネタが増えそう、楽しみ~

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    2018年08月21日
  • 浮き草デイズ(1)

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    一人暮らしをはじめたたかぎさんの毎日。
    バイト暮らし、大変なはずなのに、たかぎさんだと
    悲壮感がないのが好き。
    色んなバイトをしたんだなぁ。
    2巻も早めにGetしようっと。

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    2018年07月22日
  • お互い40代婚

    ネタバレ 購入済み

    おめでとうございます!

    「上京はしたけれど」を本屋さんで手にとって購入したのは何年前でしょうか。。(*´-`)

    たかぎ先生の作品は全て読んでおり、
    読む度に癒されていました(*´∇`*)

    結婚だけのお話かと思いきや、まさかの妊娠、出産の話まで描かれているとは思いませんでした!待望の妊娠発覚の時にはウルっときました。

    今までと同じような、グルメ、旅行、マラソンなどのお話がしばらく見れないのかなーと少し寂しいですが、また育児エッセイを期待してお待ちしています♪

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    2018年03月28日
  • ひとり暮らしな日々。

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    ネタバレ

    この方の話は初心を思い出させてもらえてすごくジーンとした感動を覚える。今思えば驚きだが私も一人暮らしを始めたばかりの頃は3食自炊が普通だったのだ…失敗も多かったが当時やっといて良かった。

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    2017年08月22日
  • ひとりぐらしも何年め?

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    読んだつもりが、なぜか見落としてた1冊。
    猫を預かった話2つが特に良かった。
    東京の一人暮らしを十分満喫できたタイミングで結婚につながったのがわかり、身内のような気持ちで嬉しく思った。

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    2017年08月22日
  • 愛しのローカルごはん旅

    購入済み

    たのしそう

    特に深く考えず素直に読めます。料理の描写が細かい訳ではないのだけど、食べている時の楽しい雰囲気が伝わってきます

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    2017年08月06日
  • おまつり万歳! 日本全国、四季のまつりとご当地ごはん

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    東の方ばかりで関西在住には寂しい~
    でも聞いたことのない祭りばかりで
    感心することが多かったので
    お得だということかな

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    2017年07月23日
  • 親も年とってまいりましたコミックエッセイ 親孝行できるかな?

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    ずーっと、たかぎなおこさんの
    本を読み続けてたので、
    ご両親が年をとっていくのが
    なんだか寂しい。
    自分の親と重ねてしまう。

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    2017年03月05日
  • ひとり暮らしな日々。

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    のんびり読めるマンガです。
    一人暮らしなので共感できる部分が多々ありました。

    著者はいまでも一人暮らしなのかな~と検索してみたら、とうとう結婚したようですね。(40歳婚)

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    2017年02月22日
  • おまつり万歳! 日本全国、四季のまつりとご当地ごはん

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    人ごみが苦手な私は滅多にお祭りにいかない。だから、この本でお祭りの気分を味わうことができて、楽しかった。やっぱり、たかぎなおこの絵、食べ物が美味しそうで、人がほのぼの。

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    2016年12月08日
  • 海外マラソンRunRun旅

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    著者のマラソンシリーズも、とうとう海外編。
    日本にも、色々な大会があるらしいけれどフランスのワイン飲み放題マラソンってスゴい❗

    マラソンシリーズは、とりあえず今回で終わりとか。ちょっと残念。

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    2016年11月18日
  • おまつり万歳! 日本全国、四季のまつりとご当地ごはん

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    たかぎさんの描く全国のお祭り。
    どれも楽しそう&おいしそう。
    行ってみたいなぁ。
    ご主人が登場するのも、なんだかウフフな感じで嬉しくなる。
    次は、北海道のお祭りにも来ていただけるといいな。

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    2016年11月17日
  • 海外マラソンRunRun旅

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    たかぎさんのマラソンエッセイ、海外バージョン。
    お仲間と楽しくレースに参加する様子が綴られて、最後まで楽しく読むことができる。
    お馴染みの金さんも登場♪
    年度末の忙しさが半端ない部署にいるので、来年秋の道内のレースになんとか参加したいな~。

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    2016年10月02日
  • はらぺこ万歳! 家ごはん、外ごはん、ときどき旅ごはん

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    この本で、給食ででたあのコーンが入った溶き卵のスープは「ポーミントン」という不思議な名前だと知りました。私は三重出身じゃないのでポーミントンという名前じゃないかもしれないけど。

    浮き草デイズに出てたシェフのお店とか行ってみたい~。

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    2016年07月19日
  • 30点かあさん 1

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    たかぎさんのシリーズはどれもほのぼのしてみていてほっこりする。部屋は汚いし時々仕事もさぼってしまう、そんなかあさんだけどなんとなく憎めない。これもたかぎさんの絵と視点だからだろうなぁ……おおらかっていいな。

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    2016年07月10日
  • ひとりぐらしも何年め?

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    ネタバレ

    安定のたかぎなおこ。最後には彼氏と住むことになったというエピソードで終わる。あれ、たかぎなおこも結婚したんだっけ?と思って調べたら、今年2月に入籍したそうな。そうかー。私はひとり暮らしを脱しそうもないけど。見返しのFAXレターが楽しい。私もむらとよくしてたよなー。

    2019.6.30
    再読。ついに最後の2人暮らしまで来たー。見返しのFAXレターまでちゃんと読んだ。と前回のにも書いてある。まさにむらを思い出すわ。ついに最後の一人暮らし本だ。

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    2016年04月23日
  • 海外マラソンRunRun旅

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    ウォーキングどまりの私だけど、たかぎさんのマラソンエッセイを読むたびに「マラソン大会楽しそうだなぁ(でもやらない…)」と思います。
    苦しいことやトラブルも、ほんわかしたイラストで楽しそうなことに錯覚しちゃうからでしょうか??
    今回も、海外でのトラブルあれこれが描かれていましたが、本当は大変なことのはずなのに「あらー、大変!」とニヤニヤしながら読んでしまいました。

    マラソンシリーズはこれでひとまず終わってしまうみたいで残念ですが、またいつかの再開を期待しています!

    バンクーバー、いつか行ってみたい…

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    2016年03月27日
  • 親も年とってまいりましたコミックエッセイ 親孝行できるかな?

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    親孝行できるかな?
    2015/3/13 著:たかぎ なおこ

    著者は1974年三重県生まれ、イラストレーター。
    やれるだけやってみようと行き当たりばったりで上京しては17年。年月が経つのは早いもので気づけば心配をかけてきた両親もいやはすっかりシルバー世代。両親と同世代の訃報を聞くたびに心配になる最近。
    かけた心配を数倍の恩にして返そうと奮闘する著者自身の体験コミックエッセイ。

    本書の中で著者はいろんな方法で親孝行を試みている。
    帰省であったり、東京に呼び寄せて行ったり、はじめての海外旅行やあらためての国内旅行。そして実家リフォーム等多岐にわたっている。

    著者より少し年は下にはなるが私もやはり親孝行という言葉を聞くたびに焦る気持ちは正直ある。気づいたときにももう出来なかった。もう少し早く気づいておけばよかったということにはなりたくない。

    しかし、親孝行といってもやり方は人それぞれ、両親の考えや趣味嗜好によって喜んでくれることも違う。元気で頑張っている姿を見せるのもひとつの親孝行。形のあるプレゼントを渡すことも親孝行。こればっかりはどれが正解ということはない。

    だが、自分たちが考えて両親に行うことプレゼントすることは悪いことではない。そう思うことだけでも悪くはないと思う。具体的に思いつくことはなかたったが、今日は息子二人を連れて妻とお互いの両親の家に遊びにいった。これも含めて親孝行。まだまだ親孝行はできるかな。

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    2016年03月19日