C.S.ルイスのレビュー一覧 朝びらき丸 東の海へ ナルニア国ものがたり3 C.S.ルイス / 瀬田貞二 SF・ファンタジー / ファンタジー(海外) 4.3 (31) カート 試し読み Posted by ブクログ まさに冒険!!という感じのナルニア国第3巻。 エドマンド、ルーシーもさることながら、やっぱりこの話はユースチスとリーピチープのためにある気がするなぁ。 「せめてそのときは、このはなづらを東にむけて、沈みましょう。」 0 2009年10月04日 魔術師のおい ナルニア国ものがたり6 C.S.ルイス / 瀬田貞二 SF・ファンタジー / ファンタジー(海外) 4.0 (31) カート 試し読み Posted by ブクログ ナルニアの第一歩。街灯やワードローブの謎が解明されてなんだかすっきり。ナルニアを1から作っていくアスランがすごいけど、あの指輪をつくったおじさんもすごいと思うよ〜。 0 2009年10月04日 銀のいす ナルニア国ものがたり4 C.S.ルイス / 瀬田貞二 SF・ファンタジー / ファンタジー(海外) 4.2 (31) カート 試し読み Posted by ブクログ 「あってほしい、いや、きっとある。あるに違いない」って思ってるものは、本当に本当は「ない」のかもしれない。それでも、「きっとある」って思うだけで光が射してくるような心持ちになる・・・ようなことを信仰っていうんじゃないのかい。と思いました。 0 2009年10月04日 朝びらき丸 東の海へ ナルニア国ものがたり3 C.S.ルイス / 瀬田貞二 SF・ファンタジー / ファンタジー(海外) 4.3 (31) カート 試し読み Posted by ブクログ 個人的には、シリーズの中で一番好きなものがたり。これを映像化したものを観てみたい。船に乗って、どんどん東へ。いろいろな島が登場し、そこでの展開で、どうなるんだろうと童心にかえってハラハラドキドキします。まさに冒険もの。 0 2009年10月04日 さいごの戦い ナルニア国ものがたり7 C.S.ルイス / 瀬田貞二 SF・ファンタジー / ファンタジー(海外) 4.1 (31) カート 試し読み Posted by ブクログ 今まで「ナルニアって良い場所」と思っていたら・・・ここまでの6巻ではさりげなく仄めかしていたキリスト教色が、ここではっきり示されます。最初に読んだ時はがっかりしたけど、今は「こういう世界観があるんだなあ」と受け入れることができるようになりました。親しい誰かと死別したとき、この物語は慰めをくれるかもしれません。 0 2009年10月04日 魔術師のおい ナルニア国ものがたり6 C.S.ルイス / 瀬田貞二 SF・ファンタジー / ファンタジー(海外) 4.0 (31) カート 試し読み Posted by ブクログ そもそも、どのようにナルニアができたのか。ナルニア創世記にあたるのが、この巻。しかしナルニア以前に滅びた文明があったこと、そこからナルニアに紛れ込んだものがいることが読後感を不安にさせます。 0 2009年10月04日 馬と少年 ナルニア国ものがたり5 C.S.ルイス / 瀬田貞二 SF・ファンタジー / ファンタジー(海外) 4.3 (23) カート 試し読み Posted by ブクログ ハイキング・ピーターの御世のこと。シャスタという少年とブレーという馬がナルニアの危機を知らせるためにカロールメンから砂漠を渡って旅をします(旅が多いシリーズですね)カロールメンの異国情緒たっぷりの様子が目新しい。青年になったエドの頼もしさにホレボレします。 0 2009年10月04日 銀のいす ナルニア国ものがたり4 C.S.ルイス / 瀬田貞二 SF・ファンタジー / ファンタジー(海外) 4.2 (31) カート 試し読み Posted by ブクログ ユースとジルが沼人界のはじけ者泥足にがえもんと行方不明の王子を探す旅に出ます。地底の魔女の国での緑の魔女とにがえもんのやりとりが、とても感動的なのです。 0 2009年10月04日 朝びらき丸 東の海へ ナルニア国ものがたり3 C.S.ルイス / 瀬田貞二 SF・ファンタジー / ファンタジー(海外) 4.3 (31) カート 試し読み Posted by ブクログ ルーシー、エド、ユースティスがカスピアン王と一緒に東の海へ探検に。船酔いのことさえ考えなければ海はロマンティック。東の果ての睡蓮の海まで、主人公たちとクルージングを楽しみました。 0 2009年10月04日 さいごの戦い ナルニア国ものがたり7 C.S.ルイス / 瀬田貞二 SF・ファンタジー / ファンタジー(海外) 4.1 (31) カート 試し読み Posted by ブクログ ナルニアシリーズ最終巻、ナルニアが滅びるはなし。ナルニアがすっごく大好きだったから、こうやってちゃんと終わらせてくれてよかったと思う。ナルニアらしい、素晴らしい終わり方でした。ナルニアよ、永遠に! 0 2009年10月04日 魔術師のおい ナルニア国ものがたり6 C.S.ルイス / 瀬田貞二 SF・ファンタジー / ファンタジー(海外) 4.0 (31) カート 試し読み Posted by ブクログ ナルニアシリーズ第六巻、ナルニア誕生のおはなし。世界の誕生と終わりを描けるなんて、中々できることじゃないよ!アスランがナルニアを作り出していくシーンは本当に鳥肌が立った。ちきゅうもこんなふうに誕生してたら素敵だったのに。 0 2009年10月04日 馬と少年 ナルニア国ものがたり5 C.S.ルイス / 瀬田貞二 SF・ファンタジー / ファンタジー(海外) 4.3 (23) カート 試し読み Posted by ブクログ ナルニアシリーズ第五巻。今までのナルニアの国から離れて、舞台になったのは南のカルローメンという国。そこがアラビアン・ナイトの世界みたいですっごく素敵だった!大人になったぺペンシー家の兄弟が出てきたときは、ほんとうに嬉しくて涙が出そうでした。 0 2009年10月04日 銀のいす ナルニア国ものがたり4 C.S.ルイス / 瀬田貞二 SF・ファンタジー / ファンタジー(海外) 4.2 (31) カート 試し読み Posted by ブクログ ナルニアシリーズ第四巻。ユースチスとジルちゃんのコンビが凄く好き!3巻とは対象的な地下のおはなし。一番印象に残ったのは、「地上の人たちが取ってる宝石は全部ダメな宝石で、本当にいい宝石は飲めるんだ」って言ってたところ。そんなこと、考えたこともなかった! 0 2009年10月04日 朝びらき丸 東の海へ ナルニア国ものがたり3 C.S.ルイス / 瀬田貞二 SF・ファンタジー / ファンタジー(海外) 4.3 (31) カート 試し読み Posted by ブクログ ナルニアシリーズ第三巻。新登場のユースチスも一巻のエドマンド同様、最初はすごーく嫌な性格だったんだけど、その分イイ子になったときにすごく好きになった!近代に繋がるファンタジー要素が一番多いかな? 0 2009年10月04日 朝びらき丸 東の海へ ナルニア国ものがたり3 C.S.ルイス / 瀬田貞二 SF・ファンタジー / ファンタジー(海外) 4.3 (31) カート 試し読み Posted by ブクログ これはおもしろかった! でも、従弟くんがうるさくって・・・汗 またまたルーシーの大活躍でしたね。でも、ルーシーはもう出てこないのかな? 0 2009年10月04日 朝びらき丸 東の海へ ナルニア国ものがたり3 C.S.ルイス / 瀬田貞二 SF・ファンタジー / ファンタジー(海外) 4.3 (31) カート 試し読み Posted by ブクログ ナルニア物語でも1,2を争うくらいすきです。船旅での大冒険。 子供の頃は登場人物の一人のユースチスってやな奴だなーと思ってましたが、今読むと妙に可愛い。 ラストの情景の美しさは必見。 0 2009年10月04日 さいごの戦い ナルニア国ものがたり7 C.S.ルイス / 瀬田貞二 SF・ファンタジー / ファンタジー(海外) 4.1 (31) カート 試し読み Posted by ブクログ 初読は8歳。衝撃的でしたよ、当然。今考えても、ナルニアを読んだことで私の人生の何かが確実に変わったと思うもの。10歳以下で読めて幸せだったと思う。 当然冷静には評価できないし、表面的に軽くナルニアについて語られると腹が立つよ、私は(笑)。 0 2009年10月04日 馬と少年 ナルニア国ものがたり5 C.S.ルイス / 瀬田貞二 SF・ファンタジー / ファンタジー(海外) 4.3 (23) カート 試し読み Posted by ブクログ ついに映画化されましたか!ハリーポッター、指輪物語と来ましたから、そろそろ来るんじゃないかと思っていたのです。映画でどのくらい、原作のイメージを活かせるのか多少不安はありますが、楽しみです。 0 2009年10月04日 魔術師のおい ナルニア国ものがたり6 C.S.ルイス / 瀬田貞二 SF・ファンタジー / ファンタジー(海外) 4.0 (31) カート 試し読み Posted by ブクログ ついに映画化されましたか!ハリーポッター、指輪物語と来ましたから、そろそろ来るんじゃないかと思っていたのです。映画でどのくらい、原作のイメージを活かせるのか多少不安はありますが、楽しみです。 0 2009年10月04日 さいごの戦い ナルニア国ものがたり7 C.S.ルイス / 瀬田貞二 SF・ファンタジー / ファンタジー(海外) 4.1 (31) カート 試し読み Posted by ブクログ ナルニア物語シリーズの中で最初に読んだのが、このさいごの戦い笑。どうも、続き物だと気付かずに読んでしまったようです。これを読んで、他の作品にもどっぷりはまることになりました。 0 2009年10月04日 <<<12345678910>>>