田村由美のレビュー一覧

  • イロメン ―十人十色― 1

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    ネタバレ

    ダジャレの嵐wwそしてマニアックなネタ。私自身はもちろん全部分かったわけじゃないけど、時々ニヤニヤしちゃってます。枯枝くんがいいなあ~。

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    2014年09月27日
  • 7SEEDS 27

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    メンバーが集約してきた 7SEEDS 27

    長らく広まり続けていた世界の中で登場人物が近づいてきました。
    ナツと花との会話!!

    これからのみんなの恋模様は正直、誰が生き残れるかに
    かかっていて、まだまだ先はわからないのだけれど、
    1人でも多くのメンバーに、幸せになってほしい。

    ただただ、それを願っています。

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    2014年07月29日
  • 7SEEDS 1

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    ネタバレ

    手元にないので、ざっとですが、とあるキッカケから選ばれた、四季にちなんだチームが無人島のようになってしまった日本で、冒険をしながら生活をする話。
    他の人類はすべて滅んだとされており、独自の生態系を作っており、そこに人間が入っているかはわからない。
    冒険あり、恋愛あり、バトルありのマンガです。
    すべてのレビューは最終巻で。

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    2014年07月17日
  • 7SEEDS 27

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    ネタバレ

    正直、花と嵐にはぶれて欲しくなかったな。
    ああいった、環境だから揺れてしまうのもの、頼ってしまうのも、寄り添ってしまうのも、一緒にいたいのも、わからないでもない。
    でも、彼等二人は象徴するものでもあるし、ずっと前を、ずっと先を見ていて欲しかった気がします。

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    2014年07月17日
  • 7SEEDS 27

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    ネタバレ

    花、早くナツを助けて〜!
    みんなの状況は細切れすぎて、前巻から時間経ってるからちょっと忘れててよくわからない。(前巻は人に貸してるから読み返せなかった)
    けどとりあえず、お蘭さん、よかった。誰も死なないでほしい。

    毎回毎回、半年待って発売日に買ってあっと言う間に読み終えてしまうので、もういっそ最終巻が出るまで待って一気に読もうかと思うけど、新刊出たら読まずにはいられない。ああまた半年待つのか…

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    2014年07月10日
  • イロメン ―十人十色― 1

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    ネタバレ

    名前に色が入っていて(青木、緑川…など)、色にちなんだものを選択したり、言葉を使ったり…という話。
    どんなもの?と思ったら、面白い話だった。
    色を使った言い回しって色々あるし、日常的に色を気にしているところって結構あるなぁと思いました。
    基本的にコメディタッチなのですが、ときどき、差し込んでくるのが田村作品だなぁ…と。
    今後、それぞれがもっと掘り下げられてくるだろうから、そちらも楽しみです。

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    2014年05月25日
  • イロメン ―十人十色― 1

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    田村由美さんの名前で購入。

    最初はどうかな?と思ったけれど
    一話一話は短くて、テンポよく読めました。

    つづきが出たら買おう。

    ラストの「用語解説」も面白かった。

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    2014年05月02日
  • 7SEEDS 26

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    長い間お付き合いしてきましたが、やっとそろそろ展開がありそうです。それぞれつながりができていくところがよかったですね。ここまでくると、早く大きな展開がほしいです。

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    2014年04月27日
  • イロメン ―十人十色― 1

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    シリアス系を想像して買ったらギャグ一色でした。
    最初えー、と思ってたが以外にクセになって面白かった。
    独特で、普段の田村さんの漫画とも違うような。
    好みが分かれそう。
    合えば世界が、もっと色付くかも…しれない。

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    2014年04月26日
  • members site - ZOO -

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    探偵物、動物の住む島の話、バレーボール、生徒会、芸能オーディション。どれも少女たちの話。
    幅広くて面白かった~!

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    2014年03月25日
  • 7SEEDS 26

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    登場人物それぞれが生への執念を見せるエピソード。

    ようやく完結に向かいそうですが、考えてみれば本作、解くべき謎も果たすべき目的も実はない。強いていえば、全チームが再会することが目的か?するともう完結は近いなぁ。兎に角、本作が最後に何を見せるのか、気になる所ではあります。

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    2014年01月18日
  • 7SEEDS 26

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    ようやく合流か?
    ここ数年ストーリーとしての進みが遅く、マンネリ化していたけど盛り上がりが復活してきた。

    しかしそろそろ終わりなのかしらね。

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    2014年01月16日
  • 7SEEDS 26

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    ネタバレ

    カップリングが出来上がってきている感じですね。
    その辺はきっちりしていただかないと、少女マンガとして読んでいる以上はどうしても期待してしまうわけですよね。
    表紙のハルとこるりはバッチリなんでいいとしても。ただハルはオチ的にちょっと残念な感じなのかな。そりゃ男の子だから格好はつけたいものね。
    蝉丸&ナツが大好きな私はヤキモキしっぱなしでした。

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    2014年01月13日
  • 7SEEDS 26

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    鍵島の地下篇。今回は(めずらしく)比較的恋愛な感じ。牛歩の歩み的なペースながら、ディストピアだから生まれる感情・関係にいまだわくわく。個人的には夏Aの変化が何より楽しみ。「主題」に漸近線的に近づいてゆく。

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    2014年01月12日
  • 7SEEDS 26

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    ネタバレ

    頑張る蝉丸さん。
    彼の人生で、こんなに真摯になったことはないのでは?(根は真面目な青年だと思うんだけど、つっぱってたから、真摯さを表に出すことなんてなかったと思うんだよね)

    ナッちゃんも気づいた。
    嵐くんへの気持ちは、きっと"憧れ"だったんだと思う。

    そういえば、牡丹姐さんとお蘭さんって、まだ会っていなかったんだねぇ。
    それに驚き。(読者は全員を知っているから)

    小瑠璃も呪縛から解き放たれた。
    繭やのばら、雹くんたち「助けられなかった」みんなと一緒に生きて行くことができるだろう。
    今回のMVP。

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    2014年01月13日
  • 7SEEDS 5

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    秋チーム登場人物、チームごとの覚醒のタイミングが年単位でずれてるなんて…いろんなチームが接触しはじめて面白くなってきた

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    2013年08月28日
  • 7SEEDS 1

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    田村作品は躍動感、生きるエネルギーに満ち溢れてる。人物の心象描写が丁寧で、どの人物にでも感情移入しやすい。…が、漂流教室を読んでしまうと、設定やらなんやら、そのインパクトも弱まってしまうのが残念。

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    2013年08月04日
  • 7SEEDS 25

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    自然界、生き物たちは相変わらず凄いのですが、
    今回は人間たちの変化の方が印象深いです。

    様々な過去の歴史を経て、現在は各チームの今が同時進行しているわけですが、
    登場人物たちがこの世界で生きていく覚悟を決め、
    力を合わせて生きていく中で起こる心境の変化。

    それが今後、悲しいエピソードを生むことになるかもしれませんが、
    今は、その心境、感情の変化を見守りたいと思います。

    一方、不穏な動きしている人が2,3人いるのが今後どう動いていくのか・・・。
    登場人物が多く、集まってはいるもののまだまだ全員集合とはほど遠い
    (むしろ、全員集まるなんてことは今後あるのでしょうか?)
    ですので、どうなってい

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    2013年08月24日
  • 7SEEDS 25

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    アリ!ミミズ!ラブ!

    佐渡ヶ島が最終目的地っぽくなってきました。
    ここでまたかなりの人数が分断されてしまいましたが、果たしてどうなることやら。

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    2013年07月12日
  • X-DAY

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    これは実家に残してあったっけ?
    ――と、不意に思い出したのでレビュー。
    サスペンス&サイコホラー系短編マンガ全4話。
    4つの掌編から成る表題作は、人の心の臨界点が主なテーマといったところ。
    物事には必ず表と裏がある……かな。
    抑圧された若い女性の理性の箍が外れるまでを
    手帳から読み解く「彼女は誰を殺したか」がインパクト大。

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    2013年09月19日