ゆうきまさみのレビュー一覧

  • 機動警察パトレイバー 1

    無料版購入済み

    自分が生まれる前からこんなロボットマンガがやってたんだなという、変な感慨が読み終わった後にありました。

    #ドキドキハラハラ #カッコいい

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    2022年03月02日
  • 新九郎、奔る! 8

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    ネタバレ

    今川義忠の遠江への異常な執着が不気味。
    幼いながら早くも曲者感を見せている聡明丸も不気味。
    伊都の明るさや新九郎の伊豆観光がかわいい(笑)。
    関東のごたごたについていけてないので、既刊読み返します。

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    2022年01月04日
  • アトム ザ・ビギニング(15)

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    ネタバレ

    モリヤの意図は分かったが、思い通りにはいかない。ロボットたちが意思を共有し始める。
    シックスが暫く出てこないが、次はどこで出てくるのか?

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    2021年10月20日
  • 新九郎、奔る! 1

    無料版購入済み

    予想外!!

    ご存知、「パトレイバー」や「鉄腕バーディー」の作者、ゆうきまさみ。

    その彼が歴史もの、それも信長/秀吉/家康トリオ絡みや幕末絡みではなく、戦国時代の先駆け北条早雲の物語を描くとは…。

    さらに読んでビックリ、無茶苦茶リアル路線じゃないですか!
    (もっとも、そもそも北条早雲の若い頃は明確になっていないので、史実に忠実とも言い難いけど)

    主人公新九郎が元服後、将軍にお目見えされるところの礼儀作法のくだりとか、無茶苦茶細かくてリアル!
    (あの程度の関係で、その為の用事で将軍に会えるかどうかというのは置いておいて)

    一方、敢えてカタカナ用語を入れてくるなど、意図的にくだけたギ

    #カッコいい #ドキドキハラハラ #タメになる

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    2021年09月30日
  • 新九郎、奔る! 8

    ネタバレ 購入済み

    ややこしい時代

    結構な量、新九郎の姉が嫁いだ駿府今川での話しになります。只でさえ、応仁の乱から信長辺りまではややこしいのに・・・・しかも、この時代の関東って・・・・・・マニアック過ぎるでしょ。しかし、新九郎、遂に弟からも細かい性格を指摘されてしまうw父ちゃんがしっかりしてれば新九郎も楽なんだけどなぁ。ちなみに表紙の人、ラストページで死にます。

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    2021年09月19日
  • アトム ザ・ビギニング(14)

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    ネタバレ

    とうとうアトムの名前が現われた。大災害の真相とともに大きく物語が動きそう。で、ミュウと三人娘はどう活躍するのか。

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    2021年07月04日
  • 新九郎、奔る! 7

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    ネタバレ

    新九郎が弥次郎にかけた言葉がよかった。
    その後の盛定父さんのしょんぼり&駄々こねも。
    どこも世代交代

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    2021年06月20日
  • 新九郎、奔る! 6

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    ネタバレ

    あわや一触即発の状況を治める知性と初恋に翻弄される幼さの塩梅がよい~。
    「ここだけの話」が瞬く間に共有されるの、何度読んでも笑ってしまう

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    2021年06月20日
  • アトム ザ・ビギニング(11)

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    ネタバレ

    モリヤが七研に。どのような相互作用が生まれるのか。
    そしてモリヤのいない一研からミュウが登場。強いけれど何か不安を感じさせる。

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    2021年06月15日
  • アトム ザ・ビギニング(10)

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    ネタバレ

    ベトナムで新たなロボットと遭遇。ノースとマルスも現れる。
    謎の少年型ロボットは星江とそっくり。ノースの「だって恥ずかしかったんだもの」という言葉。自立行動しているらしいマルス。謎がいっぱい。

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    2021年06月13日
  • 新九郎、奔る! 7

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    災禍は巡るのか。

    今ここでこれを描かれるのは偶然か必然か。とにかく本作のキョウの都は病いだらけ。
    日本を揺るがせた三代疫病がここに揃い踏み、蔓延しまさに塵芥のように人が朽ち捨てられていく。
    将軍が病には打ち勝てぬと最初から諦観しているのも却って当世の姿勢としては潔いように思うしそれを認めない日野富子も当然の力強い足掻きだと思う。
    兎に角全員が全員突き崩れていく人々を見ながらも病を乗り越えた次を見ようとしていて力強い巻。

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    2021年06月09日
  • でぃす×こみ 1

    無料版購入済み

    コメディ

    天才の兄と努力家の妹がおりなす漫画コメディ。妹さんの成長する姿がみていけるのも魅力の一つだと思います。飄々とした兄のキャラクターもいいですね。

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    2021年05月12日
  • じゃじゃ馬グルーミン★UP! 1

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    高校時代にハマったマンガ
    メルカリで入手して20年以上ぶりに26巻まで全巻再読

    20年あっというまで、あのとき読んでいた男子校生も
    妻も小学生の娘も2人いる社会人に

    NEVER END

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    2021年04月26日
  • アトム ザ・ビギニング(7)

    ネタバレ 購入済み

    佐流田教授の行方不明、1コマで流されていてびっくりしてしまったw
    この漫画、結構大きな出来事があっさり流されたりするので、テンポが面白いなぁと思います。
    AI談義にはかなりページを割いたり(メインなのでもちろんですが)、
    漫画全体がウマタロウやヒロシのような研究者っぽい視点で描かれている感じがして面白いです。

    最後はアトムのシルエットも出てきて、続き気になります!

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    2021年03月10日
  • アトム ザ・ビギニング(5)

    ネタバレ 購入済み

    ユウランはシックスと違ってちょっと引くぐらいバイオレンスな子でした・・・
    しかし、シックスから拒絶されたことから感情が成長し、自分から謝れるようになって良かった。
    力の強いロボットに、ベヴストザインという自我を与える研究の恐ろしい面も見れたように思います。
    そしてWRB編突入で、A10シリーズのほかのロボ達もたくさん登場してきてこれからおもしろくなりそうです。

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    2021年03月09日
  • ゆうきまさみのまだまだはてしない物語

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    12年ぶりの「はてしない物語」です。

    バーディーアニメ化だったり、都条例だったり、東日本大震災だったり。
    バーディーが終了して、白暮が始まって終了して、新九郎が始まったり。

    12年ねぇ、世間はさまざまに変化してるのですが、個人史として振り返ってみると、仕事と趣味の繰り返しな12年です。結婚とか経験してれば違うのでしょうけど、ライフスタイル変わるので、大きな変化はないのです。
    仕事関連と趣味のエッセイである「はてしない物語」。なんとなく似たような感覚があるのは、そのせいではないのかなと思います。

    12年ぶりでは、あとがきの「バーディー、ハリウッド化されなかったよ」の叫びもなんのことやら、で

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    2021年01月17日
  • ゆうきまさみのまだまだはてしない物語

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    コスト高の影響か今回は箱入りじゃなくて、紙カバーなので、保存が大変。

    中々見つからなくって往生したわ。書店で結局買えたケドさ。

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    2021年01月16日
  • 新九郎、奔る! 6

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    領主になって荏原へ戻った新九郎。そこに待ち受けていたのは、勢力争いと貧窮と初恋…心身ともに揺さぶられることばかり。前途多難な領主生活の始まり…。相変わらず表記とルビの交錯での読みにくさはあるものの、物語がちゃんと新九郎中心に展開するようになって、ようやく面白さが前に出てきた感じ。政治も男女関係も、16歳の若い衆にはまだまだ難しい大人の世界。この先どうなる!?

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    2020年12月31日
  • 新九郎、奔る! 6

    ネタバレ 購入済み

    時代だなぁ

    新九郎いまだ十六歳。が、家督を継いで責任がのしかかる。領地を巡る争いの相手は年上ばかり。が、やはり多感な年頃と言うか、性欲に翻弄される時でも有るのでそちらの悩みも始まる。そして、長年のゆうきまさみ読者の皆が想像した様に舞台は厩へw衝撃のラストページ。新九郎は立ち直れるのかw

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    2020年12月27日
  • 鉄腕バーディーEVOLUTION 1

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    ネタバレ

    展開が加速し、徐々に収束に向かいつつ、風呂敷が結構大きくて、魅力的なキャラクターもどんどん登場。最終巻の展開はすごいスピード。かつ難解で、正直、私には十分に理解できませんでした。
    でも、おもしろかった。

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    2020年12月26日