柚原テイルのレビュー一覧
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ネタバレ 購入済み
どちらかというと微妙…
どういう7話なのか、楽しみだったんですけど、すっごくおもしろかった!とははっきりは言えません。
ですが、主人公が周りに認められていくところは、素直によかったね~と親みたいな気持ちになります笑
みんなが幸せなのが一番…
あと、連れ子の実父は最低野郎です!! -
Posted by ブクログ
ネタバレ厳格な軍人さんが恋にころころ転がっていくという話がたまらなく好みだったので。
相手も礼儀正しい令嬢だったので純情系でよかったです。
壁として立ちはだかったのは身分差。
そのせいで最初から両想いなのにすれ違うという、何ともじれったい展開に。
国王様すら認めてくれてるのにもどかしい……
図らずも押してダメなら引いてみろ戦法で無事に結ばれた時は本当に安堵しました。
よかった……
本当にピュア系な二人だとは思うのですが、いかんせん相手は軍人。
野外でのシーンが二回もあっあのには地味にびっくりしました。
そう言えば、手紙から始まった恋だけど、きっかけは森のこと書いたからだなと思ったら納得できる?展開、だ -
ネタバレ 購入済み
良かったです。
とあることで軍人やプレイボーイを嫌うヒロインでしたが、その2つ名を代名詞にしているヒーローに突如結婚を申し込まれて戸惑うヒロイン。
けっこう序盤から迫ってくるヒーローでしたが、軍人で強面な感じなんですけど、キスすら初めてとは思えないほど積極的でした笑
でもヒーローは真面目で純な感じで読んでてほんわかしました!
どうにかヒロインから『愛してます』と言わせようと画策するところとか良かったですね。
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ネタバレ 購入済み
読みやすかったです。
転生した商人のヒロインと元冒険者で王のヒーローとのスローライフな話です。
ヒーローの国でダンジョンが見つかり、その運用のアドバイザーをヒロインに依頼するところから話が始まります。その契約の際に手違いで結婚もすることになって?!
ヒーローは確かにこわもてで脳筋ですが、すごく優しいし素敵だと思いました。
ダンジョン系のゲームをやったことがある人には共感も持ておすすめなのではないでしょうか。
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購入済み
なかなか
このシリーズ知らずに初めてこちらを購入してなかなか面白かったのですが、どうにもこうにも王子様とお姫様のトイレ事情が気になりました^^;描かないだけで垂れ流し?(下品)それとも実は脇にそっとおまるが置いてあるのかしら?たまごっちでさえちゃんとされるのに個人的になんともそこだけモヤモヤ。最終的に夢物語の王子様とお姫様は排泄はされないのねという考えで納得しました^^
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匿名
ネタバレ 無料版購入済み3
ブラック企業で働くマリナはある日異世界に聖女として召喚されるも一緒に召喚された女子高校生が本命であり魔力が弱いマリナはじゃないほう聖女という扱いを受けてしまう。
もう元の世界に戻れないマリナはオストア王国が面倒を見るということでセリーザム辺境伯のクラウスの領地で静かな一人暮らしをすることにした。
そこで畑やコンロに魔力を使うことで便利な生活ができるようになるマリナ。
そんな中で最初は失礼な人だと思っていたクラウスが不器用だけど誠実な人だとわかる。
クラウスに案内されて領内にある街トルスにやってきた二人。
食器や調理器具、香辛料などがほしいマリナをクラウスが案内することに。
しかし異世界の貴族で -
匿名
ネタバレ 無料版購入済み2
ブラック企業でOLをしているマリナはある日仕事帰りに異世界召喚にあってしまう。
そこの世界の人たちに聖女として召喚されたと思ったのもつかの間どうやら一緒に来ていた女子高校生のほうが本命だったらしくマリナは聖女としての魔力がとても弱いので役に立たなさそうな感じなのを悟った。
しかも元の世界に戻れないと告げられて戻れない分今後の生活は保証するといわれたマリナは静かな場所で一人暮らしをしたいと希望する。
騒音がうるさい隣人がおらず隣家との距離も取られていて食料の保証をされていて自然は豊かだけど買い出しには困らない場所という細かすぎる希望がなぜか通ってしまった。
マリナが住むのはオストア帝国内にある隣 -
匿名
ネタバレ 無料版購入済み1
主人公の桑原茉里奈はブラック企業で働くOLである。
ある日彼女は仕事帰りに空に浮かぶ月をなんとなく眺めていたところ突如知らない場所にいるという不思議な現象に遭遇する。
周りにはこの世界の住人とは思えない昔っぽい恰好をした人たちがたくさんいる中で聖女が来たと歓声を上げている。
そこから導き出される考えは異世界召喚されたということだった。
しかも聖女としてこの世界に来たと思ったらその世界の人たちの視線はマリナではなく一緒に来たと思われる女子高校生のほうに集中していた。
どうやら彼女はとても強い魔力を持っているらしい。
そしてマリナも魔力を測定したがまったくといっていいほど弱い魔力しかなかったのだ。 -
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