柚原テイルのレビュー一覧
-
匿名
ネタバレ 購入済みウケる
ホントに秒でバレたww
でもそくカレンの名前を言ってたわ知っていたのかしら
そしてとても嬉しそう
公爵様の付き人がちゃんと場を仕切って
さてどうなるって思っていたらパニック状態
なんだこれ面白いぞ -
匿名
ネタバレ 購入済みえーそうなの
もーカレンがシャロリア姫に弱すぎww
「まっいいか姫様が幸せなら」って
ずこっーーーって感じww
騎士団長の前に一人の人間として姫様好きなんだな~
ってでも後先を考えなさすぎww -
ネタバレ 購入済み
令嬢ヘレナ
オルフォード伯爵家の令嬢ヘレナには治癒の能力がありましたが、その能力を妬んだ妹リリーの罠にはまり、魔力鑑定式では魔力が下の下と判定されました。それからというもの、彼女には両親や妹から虐げられる人生が続きました。彼女がこの境遇から脱することができるのはいつになることでしょうか?それにしても実の娘にこれほどまで酷い仕打ちをする両親はどうかしていると思います。
-
Posted by ブクログ
ネタバレジャケ買いした作品。今回はちゃんと第一巻である。
主人公琳麗は元々ぼんやりとした顔立ちだが、自分の愛する化粧によって美人になることができる。
そんな彼女は自分で開発した化粧品を売り込みに行くはずが父に騙され後宮へ入れられてしまう。
そして、皇帝から『後宮一番の悪女』として金のかかる後宮の四夫人のうち2人を追い出すことが出来れば後宮を出してもいいという取引を持ちかけられ…。
ざっくり序盤を書くとこんな感じ。
琳麗は化粧を施している時とすっぴんでキャラが変わるタイプでうまいこと使い分けてる感じはあるのだが、戦闘が強いは…いるのだろうか?
こういった物語は俗に言う(のかは不明だが)チート主人公を見てなんぼなんだろうが、流石に盛り過ぎ感が。
喩えるならば、自分の好きだった作品ではあるが薬屋のひとりごとの猫猫が捜査も推理も戦闘も自分1人でやる感じ。
あまりに他のキャラの存在感がぼんやりとしてしまうというか。実際皇帝に対してもちょろいな貴様と思うくらいには印象がぼんやりしてしまった。(琳麗のことを気に入った理由もあれだから仕方ないけど続きの巻で距離が縮まるのかなとか思ってたらもう一巻最後にはあんなこと言ってるし)
疲れてめんどくさいこと考えるのが嫌って時にサクッと読むのがよさそうなシリーズ。
三巻まで発売しているようなので次を読むのはだいぶ先かな。 -
ネタバレ 購入済み
以前から
クロードは以前からカレンのことが気になっていたようです。ハリアラン王国の国王グレゴリーに略結婚を勧められた際に、カレンを護衛騎士にしている第13王女シャロリアとの結婚を承諾したのでした。せめてカレンを身近なところに置きたかったからですが、そのカレンがシャロリアの身代わりとしてクロードの元に嫁いできたのでした。クロードにとってこんな嬉しいことはないようで、これからどんな溺愛ぶりを示すのか興味が尽きません。
-
ネタバレ 購入済み
クロード
シャロリアだけでなく、侍女のルーナまでもがカレンの前から去ってしまい、カレン1人がワースグレフ公爵邸にやって来ました。そして、ワースグレフ公爵クロードと初対面となったわけですが、秒で身代わりだとバレてしまいました。でもクロードの様子が変です。何が起こったのでしょうか?
-
ネタバレ 購入済み
令嬢カレン
リンドローツ伯爵家の令嬢カレンはハリアラン王国第13王女シャロリアの護衛騎士として、シャロリアや侍女のルーナとともにセルビノ帝国のワースグレフ公爵邸に向かっていました。シャロリアがワースグレフ公爵クロードと政略結婚するためです。しかしその道中シャロリアはカレンに身代わりとしてクロードに嫁ぐよう命じると、自分は恋人のケネスとどこかに行ってしまいました。果たしてカレンはうまく身代わりを務められるのでしょうか?
-
匿名
ネタバレ 無料版購入済み3
ブラック企業で働くマリナはある日異世界に聖女として召喚されるも一緒に召喚された女子高校生が本命であり魔力が弱いマリナはじゃないほう聖女という扱いを受けてしまう。
もう元の世界に戻れないマリナはオストア王国が面倒を見るということでセリーザム辺境伯のクラウスの領地で静かな一人暮らしをすることにした。
そこで畑やコンロに魔力を使うことで便利な生活ができるようになるマリナ。
そんな中で最初は失礼な人だと思っていたクラウスが不器用だけど誠実な人だとわかる。
クラウスに案内されて領内にある街トルスにやってきた二人。
食器や調理器具、香辛料などがほしいマリナをクラウスが案内することに。
しかし異世界の貴族であるクラウスのエスコートに恋愛歴がないマリナには刺激が強すぎて…。
-
匿名
ネタバレ 無料版購入済み2
ブラック企業でOLをしているマリナはある日仕事帰りに異世界召喚にあってしまう。
そこの世界の人たちに聖女として召喚されたと思ったのもつかの間どうやら一緒に来ていた女子高校生のほうが本命だったらしくマリナは聖女としての魔力がとても弱いので役に立たなさそうな感じなのを悟った。
しかも元の世界に戻れないと告げられて戻れない分今後の生活は保証するといわれたマリナは静かな場所で一人暮らしをしたいと希望する。
騒音がうるさい隣人がおらず隣家との距離も取られていて食料の保証をされていて自然は豊かだけど買い出しには困らない場所という細かすぎる希望がなぜか通ってしまった。
マリナが住むのはオストア帝国内にある隣国バルセ帝国との境にある辺境の地セリーザム辺境伯領だった。
領主をしているクラウスに案内されたお屋敷には畑がありマリナの力によってそこで収穫できるようになって…。
-
匿名
ネタバレ 無料版購入済み1
主人公の桑原茉里奈はブラック企業で働くOLである。
ある日彼女は仕事帰りに空に浮かぶ月をなんとなく眺めていたところ突如知らない場所にいるという不思議な現象に遭遇する。
周りにはこの世界の住人とは思えない昔っぽい恰好をした人たちがたくさんいる中で聖女が来たと歓声を上げている。
そこから導き出される考えは異世界召喚されたということだった。
しかも聖女としてこの世界に来たと思ったらその世界の人たちの視線はマリナではなく一緒に来たと思われる女子高校生のほうに集中していた。
どうやら彼女はとても強い魔力を持っているらしい。
そしてマリナも魔力を測定したがまったくといっていいほど弱い魔力しかなかったのだ。
それだけでなくもう元の世界には戻れないと突きつけられて…。