ひすいこたろうのレビュー一覧

  • あなたの人生がつまらないと思うんなら、 それはあなた自身がつまらなくしているんだぜ。 1秒でこの世界が変わる70の答え

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    自分が物事全てに対してどう感じるのかで自分の幸せ度合いが変わると思った。
    幸せは現実が決める物ではなく、心が決める。
    お笑い芸人の人は常に面白いことに着眼点を当てているから私たちと同じような出来事が日常に起きててもそれを笑いに捉えれて面白くできる。
    やっぱり気持ちの問題やと思うしなんか苦しい時とか自分のメンタルが不安定な時に自分のメンタルをどうこうしようって思って立て直せる人なんてそうそうおらんやろうし、自分が病気にかかってしまったりした時なんて絶対そんな前向きにすぐに立ち直れる自信は正直ないけど、やっぱり最高な未来を想像してそれに向かって毎日コミットすることはできるし、どんだけ今自分が生きてて自由に生活できてることが幸せかっていうことに気づけるかどうかが1番大切かなと思った。当たり前のようにご飯食べれて好きなこと追求できて自分の学びたいこと学べて。そうゆう環境に感謝してどんだけ過ごせてるか。刺激的に毎日成長できるようにしていきたい。苦労も笑い話になるくらい頑張りたい。

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    2026年02月09日
  • 今日は人生最悪で最高の日 1秒で世界を変えるたったひとつの方法

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    ネタバレ

    人生最後の日には得たものはすべて失います。人生のゴールに、すべてと別れるという運命を背負っているのが人生なのです。

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    2026年02月07日
  • 今日は人生最悪で最高の日 1秒で世界を変えるたったひとつの方法

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    成功した人もとんでもない苦労や挫折を経験していると知ることができる。落ち込んだ時に勇気をもらえそうな一冊。

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    2026年01月31日
  • 開運はおうちが8割! 引き寄せるすごい「家」

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    この本、結論から言うと「家を整えるのは、もはや掃除じゃなくて、時空の書き換え作業である」っていうこと。

    みんなね、『運を良くしたい!』って言って、
    わざわざ遠くの神社に行ったりするじゃないですか。
    でも、この本は「いやいや、人生の8割は家で決まるでしょ」
    ってバッサリ。
    考えてみれば、寝てる間もずっとその空間のエネルギーを吸ってるわけですから、家がカオスだと、潜在意識もカオスになるのは当然なんですよね。

    ケルマデック流の面白いところは、家の中に「特異点」を作るっていう発想です。
    家全部をピカピカにするのは大変だけど、棚の一段、あるいは玄関の隅っこだけでもいいから、『ここは完璧に美しい!』っていう聖域をポツンと作る。
    すると、そこから良いエネルギーが家全体に侵食していくんです。

    ひすいさんは、そこに『言葉の魔法』を乗せてきます。
    家に帰った時に「ただいま、今日も守ってくれてありがとう」って家に話しかける。
    家をモノじゃなくて、一緒に人生を歩むパートナーとして
    扱うわけです。

    『人生詰んでるな〜』って思ってる人は、
    とりあえず四の五の言わずに、玄関の靴を揃えて、
    一箇所だけ聖域を作ってみてください、
    そこからあなたの人生のタイムラインが
    確実に分岐し始めますから

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    2026年01月31日
  • 前祝いの法則

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    ボイシーのパーソナリティー鴨頭さんが以前おススメしていたことから購入。
    日本には昔から予祝(よしゅく)と言い、物事を事前に祝う文化がある。花見もその一環。
    特に印象深かったのは松下幸之助がトヨタからカーラジオのコストを20%ダウンせよとの指示があった際に、暗くなる幹部。そこに松下が「なぜトヨタはそのような要求をしてきたか」→海外ブランドが進出してきて対抗するため。⇨これは1社の話ではなく業界全体の問題とまずは課題の腹落ちをさせ、「これができたらどうなるんや。トヨタさんだけでなく世界に通用する製品が出来る」と完成した後の光景をイメージさせ、モチベーションを一気に引き上げさせた
    この本を読んで、部活の競合校やスポーツ選手、経営者などあらゆる場面で予祝を導入している人はおり、また、難易度の高い事象にも拘らず実現している事例が散見された。喜ばしい未来を先にイメージし、予祝として行動に起こすことで、そこに至るまでプレなくなる効果もあるのだろう。決して偶然ではないと感じられた。
    息子は今、フットサルで全国を目指している。とてつもなく高い目標だが、予祝し、目標に向かうプロセスを固め、大いに没頭してもらいたい

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    2026年01月30日
  • もう一度、人生やり直す! -カムバック純粋-

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    ネタバレ

    2019年発刊の「できないもん勝ちの法則」を加筆、再編集して出版されたもの。
    なので、内容はほぼ知っているが、こんなエピソードあったかな???というものも。

    著者の息子・ユータロー君は高校生で赤点4回とるようなツワモノ。だが、著者だけでなく、お母さん、先生等周りの人への返しは天才的に上手い!!
    これだけ言葉使うのが上手ければ国語はめっちゃできるんじゃね???と思ってしまう。

    最後に、ユータロー君とは全く違うらしいお姉ちゃんからの手紙と、大人になったユータロー君へのQ&Aが載っているが、お姉ちゃんはもちろん、ユータロー君もちゃんとした大人になってしまったようで、子どもの頃の奇抜さがほとんどない。
    いつまでも、「夢は日替わり」のままのユータロー君でいて欲しかったなあ・・・

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    2026年01月11日
  • あした死ぬかもよ? 人生最後の日に笑って死ねる27の質問 名言セラピー ひすいこたろうのベストセラー本

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    明日も生きるつもりで、今日を過ごす。そうすることで、今このときを充実させられる。日々の積み重ねの後にやってくる人生を終える日。その日も、きっと明日があると思っているだろう。やり残したことよりも、余計なことをやったと後悔したくはない。やらなくて、ほっとしていることはきっとある。いつかやろうの”いつか”は来ない。だが、その希望を持つことで毎日が楽しく過ごせている。真逆なことを思いながら、本書を読んだことに後悔はしない。得られた知識は必ず糧になる。過去を経ることで未来が作られる。その営みが生きるということ。

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    2026年01月08日
  • 今日、地球人をやめる。 「日常」が面白い「物語」になる15の裏ワザ

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    沖縄出身のラッパーと天才コピーライターによる、より広い視点からの見方指南

    子供のような第3の視点やロケット瞑想などで意識が宇宙まで広がって、行き着く先は100%の己に覚醒するのかしら
    スピ色強め。ひょっとしたらこの本を読むよりライブとかに行った方がわかりやすいのかもしれない

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    2025年12月15日
  • 昨日の自分に負けない美学

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    ネタバレ

    阪神タイガース矢野野球の秘密に迫ります。
    その原点とは“予祝(よしゅく)"と呼ばれる「先に喜び、先に祝うことで、その現実を引き寄せる、日本人がやっていた夢実現法」です。
    逆境をいかに楽しめるか、その3年間の軌跡を追ったのがこの本です。
    失敗しても選手を使い続けたのはなぜか、失敗からヒーローが生まれるのはなぜか……。
    その姿こそ未来の子どもたちのあこがれとなり、そうしたかっこいい大人が子どもたちを育てていきます。
    かっこいい大人になる。これがこの本の最大のテーマです。(紹介文より)
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    ひすいこたろうさんと、矢野監督と、メンタルコーチの大嶋啓介さんの共著。
    とても前向きなメンタルの本。
    ・粋か野暮か、かっこいいかどうかで考える
    ・人生を充実させるために必要な6つのこと、目標、困難、努力、あきらめない、自発的、仲間
    ・人生のポリシーを持つ
    ・心×行動=未来。そのときの心が良い心のほうがエネルギーが大きく未来が良くなる。
    など、阪神の実例を交えて
    前向きな心の持ちようと、それが引き寄せる現実について書かれている。

    自己啓発の本に共通していることも多かったが
    それだけ大切な核の部分というのは変わらないということなんだろう。

    ただ、そんなに素直に受け取れない、動けない、という人にとっては
    明るさやまぶしさや素直さがしんどい1冊でもある。
    そうなりたくても、わかってても、できないしんどさもあるだろうなと。

    若者やスポーツをやっている人や、
    今まで自己啓発本をあまり読んだことがない人におすすめの1冊だと思った。

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    2025年12月10日
  • 【マイナビ文庫】増補新版 人生が100倍楽しくなる 名前セラピー

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    2014年の「人生が100倍楽しくなる名前セラピー」の加筆修正

    前提となる考え方にとても感銘をうけた
    自分とは何か?自分は何をするために生まれてきたのか?ということは、「使命をしりたい」ということ。
    名前は人のためにある。自分が人のためにできることは何か。

    ことばは働き。良くも悪くもない。ことばをことだまにできるように自分自身を磨く。

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    2025年12月04日
  • 今日、地球人をやめる。 「日常」が面白い「物語」になる15の裏ワザ

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    一人ひとりがアーティストとして、自分の物語の主役として生き切ることっていうフレーズは、主体的に自分の人生を歩むうえで必要な考え方かなと思って印象に残っています。
    また少し逸れますが、オズワルトさんの考え方を本書以外で知ることができたのか?という点で、改めて本という媒体の素晴らしさを感じました。
    宇宙ミッションに飛び出す白ウサギ司令官とその執事という設定がユニークで、それ故なかなか内容に入り込めなかったかも?
    結論としては、本書を全て読み切ることはできませんでした。

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    2025年12月02日
  • あした死ぬかもよ? 人生最後の日に笑って死ねる27の質問 名言セラピー ひすいこたろうのベストセラー本

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    死を身近に感じられる本でした。

    後悔のない人生を、恥ずかしくない人生を、人並みの人生を生きたいと思うし、自分の人生最後を想像すると、大体ベットで横になるおばあさんです

    だけど、この先何年生きられるかは分からない
    当然のようにおばあさんになって、少し暇な穏やかな日々を過ごして、ちょっとした病気にかかって弱って死ぬんだろうなと、ぼんやり考えてしましたが

    思った通りにならないのが人生
    犯罪や災害に巻き込まれるかもしれない、気をつけてはいても健康障害に見舞われるかもしれない。
    なんであれ、「生きている」ということは「死ぬ」ということ。作中に第二次大戦の特攻隊を例に挙げた場面がありましたが、「自分の命の使い道」についても深く考えさせられました。

    とにかく今を勇気を持って大切に生きたい。
    そう感じる本でした。

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    2025年11月05日
  • 前祝いの法則

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    2018.9.30
    【前祝い】
    「ナヤミ」の反対はいつだって「ノゾミ(望み・チャンス)」

    松下幸之助

    問題が来たことが問題ではなく、問題をどう考えるかがほんとうの問題。→ワクワクすると見えるかも 解決する未来を見る

    P181 自分のためには全力を尽くしても100の力しか出ない、僕らは誰かを喜ばせようとするとき200,300,1000,10000と無限に力が湧き上がる。

    今まで自分のことしか考えてこなかった、人のために、人に感謝して生きる。なぜ働くのかも、人のために。人が人のためにをすごく嫌っていた。

    自分のありのままを受け入れると満たされて、自分と繋がれる。自然に大切な人を喜ばせたくなり周りの人とつながれる。すると未来につながられる。

    そのひとを喜ばせたい。
    しっかり自分をもつ。

    P194
    ①手紙でかく②実践(手紙を書く)③感じる(手紙を書きながら湧き上がる自分の感情を感じる)④感じたことを人にシェアする
    ※人に感謝したいときに引き出す方法

    P199
    ジャンルごとに、生活面、仕事面、勉強面で1週間自分がやることを3つきめる。
    自分との約束を守る=自信
    チーム全員で約束を守る=一体感

    「パンツいっちょうでも恥ずかしくない」ことを頭に入れればなんだってできる、やりたいことその人としたいことは全部やりたい

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    2025年10月28日
  • 開運はおうちが8割! 引き寄せるすごい「家」

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    家と体の関係の風水

    意識を変えて家を整えることで体、そして地球を整えることに繋がる
    スピっぽいけど、こじつけっぽいけど、意識したりきれいにしたりすること自体は決して悪いことではなく、少なくともそのきっかけ的には効果があると思う

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    2025年10月25日
  • 世界一ふざけた夢の叶え方

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    パワフルですごい人たちだった。
    夢を純粋な心で叶えられるって信じて、高め合っていく仲間がいることは素晴らしいことってわかる。
    わかるんだけど、この本だけ読むと少しだけ菅野さんと柳田さんに何故か苦手意識を持ってしまった。
    胡散臭いって思ってしまう人と、こんなふうになりたい、すごいなって思える人の違いは何だろう。

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    2025年09月24日
  • 今日は人生最悪で最高の日 1秒で世界を変えるたったひとつの方法

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    ピンチをチャンスに、坂本竜馬から孫正義まで、有名な人の逆境からの叫びをまとめた本。それぞれの生い立ちが簡潔に描かれておもしろかった。人生に行き詰まったり落ち込んだりしたときに勇気をもらえる。

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    2025年09月24日
  • 今日、地球人をやめる。 「日常」が面白い「物語」になる15の裏ワザ

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    求めているものをはっきり認知していれば 取り込めるものは取り込んで自分の血肉に換えていく 「鳥居」は「女性外陰部」であり、「参道」は文字通り「産道」。その奥には「お宮」(子宮)があります。 意味、それは意識の結界なんです。魔法使いとは、意識使いって事なんです。 意識という翼を広げたところまでが自分の領域展開出来る範囲になる 「正義」と「悪」、一対一の視点では無く、そこにトリニティ(三位一体)、3つ目の視点を加えて俯瞰して陰陽を統合する。すると次元が上がる。 自分という新大陸は何処迄も深遠で

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    2025年09月20日
  • あなた次第でこの世界は素晴らしい場所になる

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    視点を変えてポジティブに考えようということを啓発している本。
    それが簡単にできればいいのだけど…難しい…

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    2025年08月31日
  • あした死ぬかもよ? 人生最後の日に笑って死ねる27の質問:限定カバー せきやよい Ver.

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    終活の必要性を感じた。
    「死を忘れるな」=メメントモリ。
    死は必ずやって来る。それは悲しいことではない。死を、人生の終わりをいつも心に留めておくことで、一所懸命に生きられる。
    もし、今日で人生が終わるとしたら、やり残してたことはないか?後悔はないか?と考える。
    すると、まだやり残していることがあると気づく。
    いつ死ぬかわからないから、今日一日をしっかり楽しむこと。「今日はいいや。また今度。」と思っても立ち止まって、「これが最後かもしれない。」と思うと、「やろう」と悔いなく楽しみ尽くせる。このマインドを忘れないようにしたい。

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    2025年08月15日
  • あした死ぬかもよ? 人生最後の日に笑って死ねる27の質問 名言セラピー ひすいこたろうのベストセラー本

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    2年半ほど積読だったので、何とか折を見て一気に読んだ。
    無用な言葉の成り立ちなど入れてくるところは少々不信感があったが、拾えるところはあったので良かったかな。

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    2025年07月27日