斎藤一人のレビュー一覧

  • 地球は「行動の星」だから、動かないと何も始まらないんだよ。

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    斎藤一人さんは、1993年から納税額12年連続ベスト10という日本記録を打ちたて、累計納税額も合計173億円を納め日本一(2015年1月初版時点)の人物です。

    そのような、成功した実業家として日本一といっても過言ではない人から発する言葉は、数字や理論とは違うスピリチュアルな内容。

    清く富んだ人が発する言葉のエネルギーからなのか、読むと元気になる。

    肩の力が抜けていくような感覚というのか、無理をしないで『そのままでいいんだよ』とメッセージを受け取った分だけ、自分を肯定できます。

    大きな夢を持つことで挫折しそうな時には、斎藤一人さん流の『夢のかなえ方』を参考に、小さく目標を落とし込んで努力

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    2015年06月21日
  • 眼力

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    測れるものではないし、人と比べるものでもない。でもインテリジェンスと同じ意味でこの眼力って必要だなと思った一冊でした。先を見通す力、一見価値のないように思えることに意味を見出して積極的に取り組めるかどうかも、この力があるかどうかによっている気もしました。誰かに声をかけることの意味、イベントごとの価値、そしてずるい手口にだまされないための防御力、そんなところで、この本を読むことで得られた知見ってあったなと思いました。特に、奥トレにつながった前段の10年続いた100人交流会・PartyTimeに、いまさら新たに「そういう恩恵もあったか」って意味付け出来たりしたことは、個人的には嬉しかったポイントで

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    2015年06月05日
  • 微差力

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    「微差が大差」。この言葉はこれからずっと覚えておきたいと思いました。ホントにその通りで、あと一歩のその努力だったり、あと一言だったり、あとひとつの仕事だったり、そこにその人が見えてくる。「神は細部に宿る」っていう言葉とか、「その一秒を削り出せ」っていうメッセージと同じことを伝えようとしているのかなと思います。自分も、もうちょっと、あとちょっと、そこを大事にできる人でいないとな、と。

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    2015年05月30日
  • 変な人の書いた世の中のしくみ

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    この著者、前から名前は知ってたけど、本をちゃんと読んだことなかったかな?と思って読んでみた。なるほどなるほど。言っていることにはまったく違和感なし。地球が行動の星なんだと言ってるところをもう少し聞きたいと思った(多分今出てる新刊がそれ)。

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    2015年05月08日
  • おもしろすぎる成功法則

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    「『仕事は、適当にさぼりたい』そう思うのは、
    いけないことじゃなくて、本能なんだよ」の
    言葉に、ちょっとおふざけが入った本かな、と
    思いつつ読みすすめた。
    「ひとりさんの魔法の言葉」なんていうまとめの
    コーナーがあり、あ、ひとりさんという名前の
    人なんだ、と思って表紙を見た、「斎藤一人」
    という人が書いた本ということを知った。
    その斉藤さんがどういう人なのかというと、
    なんと「納税額12年間連続ベスト10という
    日本記録」のすごい人でした。
    只者ではない、ということを知り、再度、
    気合を入れて読んだ次第。

    〈本から〉
    何事も自分が楽しくなるように考える訓練をしてごらん

    なんでも美化している

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    2015年02月22日
  • カンタン成功法則(KKロングセラーズ)

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    ネタバレ

    斎藤一人さんは凄い!
    以下は僕用のメモです。

    「大我」で生きるのが100%成功するコツ。
    …自分自身が楽しく生きる→世のため人のためになる。
    自己犠牲は神さま嫌い。
    「お金いりません…」もダメ。

    「圧」を上げる。
    …やる気、元気、前向きさ。

    宗教嫌いの神さま好き
    …イデオロギーに縛られず操作されず。

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    2014年09月18日
  • 斎藤一人 自分さがしの旅(KKロングセラーズ)

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    自分さがしの旅とは過去に起こったイヤなことをいいことにひっくり返すこと。読む前のイメージとは少し違っていた。
    しかし、人生はた、楽しむ気になりゃ、どんなことをしても楽しめるなどの言葉から前向きな気持ちになれる本だ!

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    2014年09月02日
  • 人生に成功したい人が読む本

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    ・「自分はこうなりたい」って目指すところが明確になったとき、その都度自分がいまできることが出てくる。
    ・「棒ほど願って針ほど叶う」
    ・「来世やりたいことは今できる」
    ・自分の地を出して、好かれる人間になる。地を出して嫌われるのなら、自分の変え時。
    ・最高のボランティアって笑顔。
    ・その仕事を通して自分が成長した時が、仕事もうまくいくし、面白い。変えられるには自分だけ。自分が変わったときに、相手が変わる。
    ・意見を聞くときはただ感心していればいい。「なるほどね」って言ってればいい。たいがいの意見は使えない。あなたじゃないから。
    ・「守って守られて」おれはみんなのためだったらなんとでも戦う。だけど

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    2014年08月31日
  • 微差力

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    ほんの少しの差が大きな差になるということを教えてくれる作品。

    スポーツの世界でも同様だと思います。例えば「県の選抜候補選手」と「県の選抜選手」では大きな差がある。それに「オリンピック選手」と「オリンピックのメダリスト」でも大きな差がでてしまう。どちらも実力としては大きな差はないのに…。

    食べに行く店でも同じような値段なら接客が丁寧なところを選びます。

    メールで年賀状を送ってくれる人よりも手書きの年賀状を送ってくれる人を大切にしようと思います。

    少しの差が大きな差になることを忘れずにしよう。

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    2014年06月04日
  • 人生に成功したい人が読む本

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    思ったら叶うなんてことはない。目の前の今すぐできることを一つひとつやっていくといつのまにか到達する。
    目標が決まったら、今すぐできることを一つづつやっていくと加速がつく。これが最短距離で成功するやり方。

    成功の道はひとつじゃないけど、最初から目指すものがあるのとないのでは結果は全然違う。目的もなく富士山の頂上にふらっと登れることはない。登るぞ!っと思った人が登る。今日だめでも明日絶対登れる!

    行動の星だから、思ってるだけじゃなく今すぐやってみるの。
    行動には勇気が必要で、勇気には欲がないと勇気はでない。勉強して挑戦して、挑戦することが自分のためにも、みんなのためにもなることをする。

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    2014年04月05日
  • 人とお金

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    ネタバレ

    ひとりさんのところに集まる「よい人」に向けて、お金と人間関係のコツについて語った本。豊かになり成功することを正当に欲し、周囲へと笑顔を広げる人でありたいと思った。
    ただ、特に目新しい情報とは感じられなかった。
    14-28

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    2014年03月08日
  • 人とお金

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    ネタバレ

    お金に困るということは「まちがいに気づきなさい」というメッセージ 
    臨時収入は、神様からの”お試し試験” 
    お金は川の流れをとめるのと同じ、「いりません」と言ったとたんに入ってこなくなる 
    仕事は早くとりかかった人の勝ち、何よりスピードが命になる 
    女性がきれいになると「家」の運気があがる 

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    2014年02月15日
  • 人生が楽しくなる「因果の法則」

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    因果の法則は、自分のしたことが自分に返ってくるということ。
    ひとりさんが仰るとそお通りだと納得できてしまうのがふしぎ。
    講演会での開場が笑いに包まれ、強制的なものは一切なく、聞き手が幸せな気持ちになってゆくようだ。
    愛と光でできている神の子である私達は未熟であるからこそ、因果の法則によって魂を成長させてゆく。
    そう思うと、楽しく生きていける気がする。

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    2014年01月17日
  • 斎藤一人 お金に愛される315の教え(KKロングセラーズ)

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    ネタバレ

    感謝の多い人って必ず成功する みんな幸せになるために生まれてきた これからは心の豊かさを持っている人の時代 お金持ちになる人は、お金持ちになる波動がでている 「自分の目の前にいるお客さんのために、何かしよう」という心、無償の愛なんです 自分にお金をくれる人がお客さん 会社をつぶす3つの無駄倉庫に積まれた在庫の山、遊んでいる社員、広々とした場所 「暇な波動」がお客さんを遠ざけてしまう 知恵も、挨拶も、笑顔も、お金がかからないよね 

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    2013年10月29日
  • 微差力

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    与えられた環境で、「微差」を追求していくと微差が掛け算になり、大差となる。大成功者であっても、やっていることは微差。一つ一つの行動、習慣、自分と目の前の相手、と手の届く範囲で最大限やっていくだけ。

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    2013年10月24日
  • 天

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    天のwillが、どこにあるか?なぜか?が理解できます。人類は、未だかつて、葉っぱひとつ作れないでいます。天のwillなしには、命は生まれないと思うと厳かな気持ちになります。

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    2013年09月01日
  • 変な人の書いた世の中のしくみ

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    著者は本書の中で否定しているけど、
    自分にとっては宗教色が強い。
    また、同じような内容の繰り返しが多く感じた。
    とはいえ、それを差し引いても、
    たくさんいいことが書いてあり、
    正しく生きなければと感じることができ、
    良書だと思う。

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    2013年07月23日
  • 器

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    器を育てるには、限界に挑戦しないと大きくはならない。
    幸せは自分の意思で決まるもの。
    究極の目的は、いつも上気元であること。

    器量とは、本当に必要のないことを、必要ないって言えること。
    誰かに幸せにしてもらいたいとか、誰かに機嫌をとってもらおうとすること自体が自分の器量を小さくし、
    逆に、誰かを幸せにしようとしたときに、その人の器量が増える。
    幸せにしたい人が増えれば増えるほど、その人の器量は大きくなる。

    器を大きくすることは『よく学び』『行動する』こと。ぶつかり、うまくいかないとまた学び、あちこちぶつかっていくうちに、なんとなく正しいことが見えてくる。

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    2013年08月19日
  • 読むだけでどんどん明るくなる幸せセラピー[新装版](KKロングセラーズ)

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    あーこの手の内容は何度も読んでいるのに
    どうして自分のものにできないのでしょう。
    何度も読まないと。

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    2013年04月08日
  • 人生に成功したい人が読む本

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    こんだけ本を出していてまた新しい話(教え)があるのがすごい。なめられてはダメということの大切さが書いてある。優しくしようとすると、つい言いたいことも言わずガマンしてそれがなめられることに繋がってしまう、その勘違いされそうで、大切なところを教えてくれている、自分にも耳が痛い一冊。若い人との対談形式になっている後半もいい!

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    2013年03月15日