斎藤一人のレビュー一覧

  • 成功脳(KKロングセラーズ)

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    「私にできないのは、おかしい」その言葉で、脳が働きだす(p69)

    「私にはできないけれど、脳にはできる!」(p78)

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    2013年03月02日
  • 微差力

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    相変わらず読みやすく、理解しやすい。例えばなしなんかの使い方が絶妙だな。

    スピリチュアルな話が多くて、なんだか理解出来ないときもあるが…どうやら普通の人ではないみたいなので、全てを理解しようとしなくてもいいのかなと思います。

    微妙な差で変わる。

    富士山で脚立を使えば日本一高い所にいた人になれる。面白いこといいますよね。

    ちょつとだけ変われば少し成長した自分になれると思いました。

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    2013年02月08日
  • 眼力

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    世の中には裏があるそれを見抜けなくてはいけない。

    美味しい話には裏がある。

    お金持ちからいっぱい税金をとったら金の卵はとれなくなるかもよ。

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    2013年02月08日
  • 変な人の書いた世の中のしくみ

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    斎藤一人さん流の世の中のしくみは、大いなる存在を信じ、分御霊として人生を設計して生まれてきたことを知って、今の状態で幸せになり、自らを楽しみ、周囲の役にも立つ。男は女性好きで、女はおしゃれ好きという違いを受け入れる修行が結婚であり、人生の困難も乗り越え学ぶべき課題というようなとてもシンプルなものと感じた。心配より信頼を。まず自分を大切に楽しく、同時に周囲にも喜ばれる生き方を自分も目指していきたいと思う。
    浮気は男の性という点は、精神的な部分では否定しないけれど、奥様の締めつけがなくても悲しませたくなければ裏切らないというのもアリかなと思う。(そうしたことも締めつけに入るのかな。)
    13-22

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    2013年02月05日
  • 変な人の書いた世の中のしくみ

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    ネタバレ

    一人さんが今伝えたいこと。

    『困ったことが起きたら、自分が間違っている』
    『自分で幸せだって思っているだけではだめ。幸せに見えないといけない。』
    『人は迷わずやれ、ではなく、迷いながらでもいいからやる』

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    2012年12月22日
  • 器

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    斎藤一人さんの一番弟子からみた成幸(成功)の秘訣が、器を大きくするという切り口から述べられる。
    世間の常識に捉われることのない一人さんの見方、受け止め方は参考になる。とはいえ、ビックリするようなことが語られているわけではなく、結局のところ実行することでしか始まらないとやはり感じられる。
    12-150

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    2012年12月16日
  • 斎藤一人 愛される人生(KKロングセラーズ)

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    一人さんのは何冊か読んだけど、これはよかった。

    ・「自分の人生つまんないな」「オレってついてないな」と言ってた人も人を喜ばす人生を歩き出すと、展開がすごく違ってきちゃう。人生が急に輝きだすっていうか。趣味にしちゃうといい。
    ・意外なことに、自分を先にするより相手が楽しむことを考えると、もっともっと自分が楽しくなってくる
    ・私は自分の人生を「喜劇」だと思ってます
    ・お店がうまくいかない人はお客さんの喜ぶ店ではなく、自分の趣味のお店をやりたがる。
    ・たいがいのことはゲームにしてしまえばいい
    ・お金は「もっと楽しいことないかな」って常に楽しいこと、もっといいところと探して流れていく。楽しいものを商

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    2012年11月11日
  • 斎藤一人 自分さがしの旅(KKロングセラーズ)

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    自分探しとは、自分のやりたいことを見つけることではなく、自分の過去の嫌な出来事をオセロの黒を白に変えるように自分の記憶を辿り、そしてまた戻ってくること。人間は過去の些細な出来事に縛られて、今の自分を楽しめないでいることがある。

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    2012年10月27日
  • 成功脳(KKロングセラーズ)

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    講演を本にしているので、語り口調でとても読みやすいです。伝えたいことはとってもシンプルで何度も読んで咀嚼すると良さそうですね。「脳」を自分でコントロールすること、「魂」の時代の到来ということです。

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    2012年10月11日
  • 知らないと損する不思議な話

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    私は愛と光と忍耐です。毎日100回、10日間、言ってみる。これでどう変わるか、実験してみよう・・・。と一人さんの話。

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    2012年10月05日
  • 微差力

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    わかりやすい文章で訴えってくれます。文章に優しさを感じます。言っていることはもっともなことで、素直に話を聞いてためになる本です。ちょっとの努力と発想で大きな成果を得られるとのことです。

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    2012年09月09日
  • 器

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    つくづく斎藤一人さんはスケールがデカイ
    このスケールのデカさこそ本のタイトルにある「器」なのだろう
    それではどうすれば器を大きくできるのかというと「上気元」でいること
    上気元とは一人さんの造語で機嫌がよくて気持ちが上であることのようだ

    自分で自分の機嫌をとる・・・それは機嫌を自分の意志で上気元を保つ訓練でもある
    常にポジティブシンキングをすれば自分も周囲も幸せになっていくという考え
    すごく素晴らしいし参考にして自分も日々上気元になりたいと思えた転機となるかもしれない一冊

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    2012年08月09日
  • 強運

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    久しぶりに一人さんの本を読んだ。頭では分かったつもりになっていたが行動できていない自分を気づかされた本。「ガルシアへの手紙」という本で言われていることを思い出した。本書をまとめると、

    目の前のことを一生懸命して、ひとつ上を目指せ!仕事で大事なのは、「やりがい」ではなく「出世」。たいがいの仕事っていうのは、出世しないと、やりがいがあまりないようにできているから。「どうしたら出世できるかな」って、ゲームみたいに思うと、働くことが楽しくなる。

    私たちは、神様と、ある約束をしている。
    「正当な努力をして、魅力的な人間になって神様のもとへ帰る」
    このことを守っていたら、神は絶対、見方をしてくれる。

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    2012年08月09日
  • 器

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    一人さん流、器の考え方、器を大きくする生き方。

    『どんなことがあっても自分の気の持ち方上向きにして、自分の機嫌を自分でとり、いつも上気元でいる』

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    2012年07月13日
  • 微差力

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    微差の努力で、大差もらえる。

    『常に期待以上の物を出す、と決意した人には、天が味方します』
    『今の時代は大きくしようと思ったところがつぶれる。これからは大きくしないつもりのところが大きくなる』
    『商売は広げようとしてはいけません。それより充実させるのです。』

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    2012年06月09日
  • 器

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    久々にこころから感動する本ですね。

    このような志やありかたをもったかただから上にたてるのだろうし、
    経営者であるならば、こうした人間力と器を身につけてほしい。

    そして、日々その器を広げていってほしい・・・
    そのヒントとなる考えかたが、この本には、たくさんちりばめられています。

    多いに参考になりました。

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    2012年06月02日
  • 斎藤一人 愛される人生(KKロングセラーズ)

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    ネタバレ

    『最高の喜びを人が味わうのをお手伝いするのが真の指導者』
    『意見が食い違った時は、お互い正しさを言い合う必要はない。相手が正しいってことにしてさっとよければいい。そうやって人と争わない事が正しい。』

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    2012年05月23日
  • すべてがうまくいく 上気元の魔法(KKロングセラーズ)

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    ネタバレ

    いつも「上気元」でいる人にだけ、奇跡が起こる。
    幸せというのは、「上気元」にしている限り、立て続けにやってくる。

    というのが、
    この本の一番の主張です。
    (上機嫌ではなく上気元と書くそうです)

    『人は放っておくと、自分にとって最悪な状況を考えるようになっています。
    自分の身を守る防衛本能として「不安」がわきあがってくるようになっている。』

    だからこそ、
    『自分に起こること全てを”意思”で幸せの方向に持っていく。

    ”意思”とは、人間が幸せになるための「舵」なんです。
    オレたちには、生まれながらにして舵がついている。
    この与えられた舵をめいっぱい使ってこそ、幸せになれ

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    2012年05月14日
  • 強運

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    頑張るを「顔晴る」、気合を「気愛」。
    語感にこだわり、大切にするという姿勢を一番初めに伝えている所に惹かれて手に入れる。書棚にこの著者の本がたくさん並んでいたので、興味はあったのだ。まずはこの本から、という気持ちで。
    心に響く、ひっかかる話はいくつかあり、これは「引用」の方で残しておくとして、正直後半から少し読み疲れてしまった。
    なぜだろう。「長者番付連続首位」という言葉が何か違う風にひっかかる。
    評価そのものは★5つにしたいのだけど、4つに留めておきたい気分。

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    2012年04月22日
  • 微差力

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    ほんの少しの差(微差)の積み重ねが大差となる。
    大差を追求するのではなく、微差を追求することが大切。
    世の中の全てはこの微差の差で、人間なら笑顔であったり、その微差が魅力になり、ラーメン屋だったらほんの少しの味の差で、繁盛店になる。
    成功とはしあわせで、そのしあわせのために、天国言葉(ついてる、楽しい)笑顔、そして、他人を認め許すこと、それを続けることが微差を生む。
    天国言葉を口にし、笑顔や考え方を前向きにすることで、やがてそれが行動に現れてくる。
    その行動こそが大切。行動しないというのは何もしないという行動をとっていることになる。
    そして、常に期待以上を目指す。世の中期待通りで当たり前、期待

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    2012年01月23日