しげの秀一のレビュー一覧

  • 頭文字D(2)

    Posted by ブクログ

    高橋弟とのバトル。
    ミゾ走りであっさり決着。
    拓海のレベルが高すぎて初期は読んでて爽快感がある。

    0
    2010年07月19日
  • 頭文字D(1)

    Posted by ブクログ

    そういえば最初の頃の拓海はバトルするのがイヤなキャラだったんだな…
    高橋弟の小物っぷりは今の姿からは想像できない。

    0
    2010年07月19日
  • 頭文字D(24)

    Posted by ブクログ

    イニシャルDの魅力は、作品の空気なのだと思う。特別絵がうまいわけではないけれども、乾いた緊迫感がよく伝わってくる。そしてやはり、ストーリーそのものが面白いのだと思う。どの話しにも必ず、読者の予想を裏切る展開が用意されていて飽きることがない。今回の巻も、カプチーノ対ハチロクという設定そのものが、かなり楽しかった。

    そういう意味じゃない・・おまえはわかってない・・。
    うちの下りのエースのすごさをわかってない。理屈じゃないんだ。同じチームでやってればわかる。常識のワクをブチやぶる天才ってのが世の中にはいる・・。(p.59)

    0
    2019年03月15日
  • 頭文字D(1)

    Posted by ブクログ

    いわずと知れたこのマンガ。
    これで、かなり!車が詳しくなりました。(ペーパーなのに。)
    やっぱり、涼介さんはかっこいい^^


    8+34冊=42冊

    0
    2009年10月04日
  • 頭文字D(34)

    Posted by ブクログ

    しげの秀一の頭文字〈イニシャル〉D 34を読みました。峠の走り屋が主人公の物語の最新刊でした。とうとうプロジェクトDもレベルの高い神奈川エリアに殴り込みをかけていきます。チーム246とのバトルのヒルクライムは啓介の作戦勝ちで、1本目で勝負が決まってしまいました。ダウンヒルが始まりましたが、しげのさん、前回のようなおかしな結末にはしないでくださいね、と思ってしまいます。

    0
    2011年07月18日
  • 頭文字D(1)

    Posted by ブクログ

    コミックスは少しだけしか持っていません。
    アニメは全部(3rdまで)見ました。車好きでも絵が好きでもないのに面白いと思いました。何故だか自分でもよく解りません。

    0
    2009年10月04日
  • 頭文字D(22)

    Posted by ブクログ

    ■悪夢のマシン
    ■ハチゴーターボ
    ■波乱のシェイクダウン
    ■成長の証
    ■デブ退治
    ■ロータリーに乗った王子様
    ■ウブな恋心
    ■再会
    ■バトル直前!!ゆれる心
    ■やっぱり王子様
    ■FDvs.FD
    ■恭子の純愛モチベーション

    0
    2009年10月04日
  • 頭文字D(33)

    Posted by ブクログ

    しげの秀一の頭文字〈イニシャル〉D 33を読みました。峠の走り屋が主人公の物語の最新刊でした。今回は、バトルの幕間ということで、あまり面白くありませんでした。次巻に期待というところです。

    0
    2011年07月18日
  • 頭文字D(7)

    Posted by ブクログ

    これはアツイ。走り屋でなくても、車好きでなくても、ちょっとディープな用語さえ分かればかなり面白く読めると思います。(そのディープな用語がちょいと曲者ですが)

    0
    2009年10月04日
  • 頭文字D(32)

    Posted by ブクログ

    「湾岸〜」と共に愛着あるけどなかなかどうして・・・話の展開が遅すぎる!そして休載多すぎる!!でも、飽きない!!不思議な漫画です。ドラテクに関しては参考にしたら命とお金、幾らあっても足りません(泣。

    0
    2009年10月04日
  • 頭文字D(32)

    Posted by ブクログ

    惰性買い・・・だったんですけど、今回は面白かったです。
    なによりニセモノのアホさ加減が。格好悪すぎ。
    他にも新キャラが登場。今後の中心キャラっぽいです。
    あれ、拓海って彼女いなかったっけ。別れたんだっけ。記憶の彼方に・・・

    0
    2009年10月04日
  • 頭文字D(31)

    Posted by ブクログ

    ちょっと車に興味を持ちたくなりそうな一冊。勝負の行方がわからないから続きが早く読みたくて仕方ない…。

    0
    2009年10月04日
  • 頭文字D(1)

    Posted by ブクログ

    私、全く車に関する知識はありません(笑) が、そんな私でも凄く面白く感じる作品。バトルシーンにスピード感があり、車も精密に描かれているので、凄く格好良いです。 また、主人公・拓海が成長していく様子が凄く面白い。主人公以外の脇キャラも個性的。まだまだ続く様子なので、これからが楽しみ!

    0
    2009年10月04日
  • 頭文字D(1)

    Posted by ブクログ

    主役は豆腐屋のせがれでドリフトの達人。車はハチロクなのでダウンヒル専門なところが渋い。
    免許持ってるんだったら是非とも読んでみましょう。
    私はバトルの現場へ遊びに行ったりもしました(笑)

    0
    2009年10月04日
  • 頭文字D(21)

    Posted by ブクログ

    主人公の藤原拓海が、峠の走り屋の世界でさまざまな強敵やライバルと対決し、走り屋としてだけでなく、人間としての成長を描いた作品。
    本巻の見どころは、主人公拓海と、プロの現役レーサー・舘智幸とのバトルであろう。夜道の峠をヘッドライト無しで走る「ブラインドアタック」のシーンは必見である。

    0
    2009年10月04日
  • 頭文字D(27)

    Posted by ブクログ

    話しにならねえな・・その程度の車両感覚じゃ。
    あ・うんの呼吸でラインを融通しあって、あそこは全開で来てくれなきゃあな。その後であらためてトップスピードからのブレーキング競争にもちこむのが本当のバトルってもんだぜ。
    そういうバトルをオレはしてきたんだ・・。これ以上おまえと話すことはねえな。(p.104)

    0
    2020年07月15日
  • 頭文字D(25)

    Posted by ブクログ

    質の高いモチベーションは質の高い目的意識がなければ生まれてこない。ただ楽しいからとか、好きだからとかいう理由で走っているだけじゃムリだ。プロとアマチュアの差はそういうところにある。おまえの走りはプロっぽいんだ…それがオレには不思議でたまらないぜ…。(p.54)
    バトルに勝つこと以外にも重視していることがある…としか言いようがないかな…。それが答えだ。(p.155)

    0
    2020年07月15日
  • 頭文字D(17)

    Posted by ブクログ

    久しぶりに出た17巻も面白かった。
     絵は下手なのだけれど、話の展開の仕方とか、ドラマチックな構成の作り方がとてもうまいのだと思う。イニシャルDの中の空間は、とても乾いた、冷たい空間のような気がする。話し自体はカーレースという緊迫した世界の話しであるのだけど、それにもかかわらず無機質で機械的な空気が全体にいつも流れている。

    「この瞬間だけが…ぎこちなくスレちがい続けた二人の意識がひとつに通じあった瞬間であった…。文字どおり、この瞬間だけが…」

    0
    2020年08月18日
  • 頭文字D(1)

    Posted by ブクログ

    前からよく見かけてはいたのだけど、あまり読む気がせずに放っておいて、読んでみたらかなり面白かった。絵は、あまり上手くないけれども、ストーリーが、どんどん先が読みたくなるような構成になっていて、一度読む始めると続きを読まずにはいられなくなってしまう。

    0
    2020年08月18日
  • 頭文字D(40)

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    啓介vsゼロ理論・池田、ヒルクライム戦。
    箱根名物の“白い悪魔”、霧の中でのバトルという条件がすさまじい。
    プロを目指す決意をした啓介の走りが素晴らしかった。

    0
    2026年07月12日