尾羊英のレビュー一覧
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購入済み
れいたんのすいたん化が進む巻
二人の主人公が1発で変換出来ないので変な言い回しになってしまいましたが、どんどん印象が変わって行くのが楽しいコンビです。玲琳の兄がひょっとして彗月にラブ?の予感があったりですが、中の儀に絡められた陰謀以外にも一つの謎があるので、そっちは誰が犯人なのかと先が気になります。
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ネタバレ 購入済み
3巻目も勢い衰えずキラキラ!
とても楽しいシリーズで大好きです。全く間延びしておらず飽きさせません。これだけ登場人物が増えてもキャラの描き分けがしっかりしていて、父親似か母親似かまで分かるのが素晴らしいです。兄弟だけどバーデスとゼウスは髪質や肌質が違いますね、それがわかるのです。全員美形な上、衣装も似合ってて眼福です。人間は神の庇護を得たら勝ちみたいなとこあるのかなと思いますが、理不尽なとばっちりを受けることも多々あり、捨てる神も拾う神もいて、関係性が面白いです。神々同士は複雑でもっと面白い。可愛いキューピー姿のエロスちゃんの小童発言がとても良きです。一コマだけのアンニュイエロスさんの色気はさらに良きでした。星座のお話は次
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Posted by ブクログ
ネタバレ鑚仰礼編。喧嘩真っ最中の玲琳と慧月。その裏側では妃に翻弄される芳春と姉の死の真相を探る歌吹が描かれる。良い意味で濃厚な文体の原作を、コミカライズした事で読みやすくなっている。ただ玄賢妃と歌吹の武術攻防や、歌吹が莉莉を取り押さえるシーンが描写されなくて、残念。マンガ家は当然原作を先まで読んでいるだろうが、景彰の自分が取ってもらえなかった手を尭明には取らせている時の表情や、玲琳への想いを怒りと涙で吐露する慧月に見惚れる表情など、少々先のネタバレのような描写がある。まだこの段階で…と思ってしまった。小冊子については、雛女達がアイドルユニットになっている。内容的には少々微妙。井戸に落とされて、探しにき
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匿名
ネタバレ 無料版購入済み一晩弓をひいて倒れた玲琳(慧月)のために誠意をみせようとする慧月(玲琳)、彼女の強情さに根負けする鷲や莉莉、でもやりすぎて倒れてしまうところで終わりました。