クール教信者のレビュー一覧
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ルコアさんサービス過剰?
ハロウィンの衣装も、魔女のマントの下がかなりけしからん格好でしたし、ルコアさん、相変わらずエッチです。ファフニール君も何故か女の子になったり、翔太君のお母さんも年甲斐なくて良いです。
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丹生ヶ崎の秘密など
雪白さんの出身地なども判明し、あぁだから、と思うところはありました。納得感があるというか、それゆえに光さんの作品に苦言を呈するようになったようです。
彼女なりに里を出てからも適用しようと努力していたんでしょう。
幽霊の宮ノ森さんと華名菜さんの因縁も一定、わかりました。でもメインのお2人は相変わらずイチャコラしていて、挟射で絞られています。
復学への準備も進み、丹生ヶ崎の密やかな影響力の一端は明るみに出ましたが、まだ不明点はありますね。
光さん、妹さん襲来を未来予測でかわせるようになったというのも何かの伏線でしょうか。 -
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華名菜さんの誘惑やその里など
姉妹の養母、やはりかなりフェロモンムンムン?のようで、光さんもフラフラになりながらやっとの思いで誘惑を振り切って帰宅しましたが、しばらく腑抜け状態でした。
周囲の女性陣との関わりはさほど変わりはないです。妹・紗南さんは相変わらず実兄を狙っていますし、真奈菜さん等も。
ただ光さん、復学への一歩として、大学の学祭は手伝っていました。
性について非常に開放的で、真奈菜さんが見せてくれた保健体育の教科書、かなり物凄かったようです。テクニシャンにしかならない、と光さんは感心⁇していましたし。
性教育自体は重要で、すべきでしょうが、どういう内容が良いのでしょうね。
華名菜さんの目指しているもの、ある意味、 -
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同業者や里の人とか
雪白岬さん、万光さんと同業の絵本作家でも彼の作品には批判的で、Webでそういう記事を載せていても、実際に面と向かって会うとまた違っていたようです。
見知らぬ者同士の方が無自覚に叩き合ったり、しやすいでしょうし。
妹の真奈菜さんの正確な誕生日が不明なので、紗南と一緒に祝ったり。
光さんも大学への復学を検討していますので、この辺も変化の兆しが。
姉妹の育ての親という華名菜さんが巻末に現れ……ちょっと厄介そうな相手です。
作画もメイドラゴンとかと同じようになってきていて安定していますし、少しずつ話も動いています。続きも気になります。 -
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母娘の関係とか
皆で海に行ったり。担当編集者・西湖さん、万光さんを好いているようですが、断られて、意外にがっかりして、自分でも驚いていました。
幽霊の宮ノ森さんも謎が多く、夫(珍太郎さんの実父)のことは話さないです。
あとがきを読むに、作者はじっくり描いていく予定のようです。
掲載誌が月刊誌ですので、ゆっくりです。 -
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やはり闇が
万光さんの部屋に住み着いた幽霊(享年24歳)も、そちらの娘(珍太郎とその妹?)は自分が12歳の時に産んだと話していたり、珍太郎さんの妹さんも姉に負けず劣らずの巨乳で万光さんに迫ったりと、エロコメ、なのでしょうが、それ以外の何かが隠されていて、不穏です。
この巻の巻末でようやく正式に交際しようという話になるんですが、お互いのこと、まださほど分かってはいないんで……ちょっとどの辺に着地するんだろう?というのはあります。 -
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これはこれで楽しかったような
参加された方々が割と自由に描かれていたようで、色々あって、個人的には面白かったですね。原作、途中までは読んでいますよ。お好みで、読むと良いでしょうね。
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女子型ドラゴン
酔っぱらって助けたドラゴンが美少女メイドになって恩返しに。
日常生活において助けてくれる生物としての高スペックドラゴンと過ごすデスマーチが標準のサラリーマン(女性)のお話。
アニメから入ったので、最初は絵柄の違いに戸惑いました。
ただ、物語はしっかりしているし元々のキャラ設定だったりデザインが知れたのは作品をより深く楽しめた感じがして良かった。
生物的な違いとか有るけれど、小林さんの人間?関係における根本的な考え方には思わず聖人ではないかと思わされます。
一通りのキャラは出揃うので次巻でのトール達の大暴れを楽しみたいです。 -
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試し読みにはピッタリですね
本編および各スピンオフ作品からエピソードを選んだ1冊ですので、作品世界、これを読むだけでも結構、分かるでしょうね。私はTVアニメを先に見たようなものでしたので、ボチボチ読んでいきたいですね。
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トールと混沌勢との共存は……
この巻は混沌竜・イルル関連のエピソードが中心になってきていましたね。
トールと本気で戦ったら街を完全に破壊してしまう危機もある訳ですし。
果たして根源的に相容れない存在とおぼしきドラゴンと人間と、共存できるんでしょうかね。そういうふうには見えない作品・作風ですが、かなり重要なテーマでしょうね。
小林さんがイルルに男性化させられると、やはり普通に煩悩?がわいてしまうようですね^_^;
小林さんもイルルを見て、かつての自分(いわゆる社畜)との相違点や共通点、色々感じるものがあったのでしょうしね。イルルの問題自体は一定、この世界で決着はします。再び最初の出会いの話も出てきますしね。
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