松下幸之助のレビュー一覧

  • [改訂新版]松下幸之助 成功の金言365 運命を生かす

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    トイレに置いて毎朝見るようにしています。

    突き刺さる言葉との出会いが週に一度ぐらい、必ずあります。

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    2020年05月18日
  • 素直な心になるために

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    この本は繰り返し読み立ち返って考える本にしたい。根幹に普不変的に必要なことであり、潤った人生を過ごすのに必要なこと。これにより周りの人も付き合いがうまくなり万事良くなる。

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    2020年05月09日
  • 道をひらく

    購入済み

    新年の新たな目標

    生き方、考え方が変わります。
    一回きりではなく、ふとした瞬間に何度も読み直すべき作品です。

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    2020年01月09日
  • 指導者の条件(PHPビジネス新書 松下幸之助ライブラリー)

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     あるべき指導者の姿について。古今東西の偉大なリーダーに学んだ内容を102の事例にまとめている。マインドセット面の話が多いが、一部に人材育成やコミュニケーションのスキル的な部分もある。時代は移ろっても、リーダーに求められる要件は変わらないのだろう。エピソードと共に綴られており、心に響く事例が多い。繰り返し読み返したい一冊。
     今回響いたエピソードは、以下の通り。
    ■指導者のものの考え方
    ・一視同仁(上杉謙信)
     指導者は敵をも愛するゆたかな心をもちたい
    ・大所高所に立つ(勝海舟、西郷隆盛)
     指導者には大局に立ち小異を捨て大同につく心がまえが大切である
    ■自分を高めるために
    ・公明正大(楊震)

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    2019年02月14日
  • 松下幸之助が直接語りかける 仕事で大切なこと

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    松下幸之助氏の肉声が聞けるCDブック オーディオブックとしても使えるので運転中や通勤中に最適。松下幸之助氏の肉声や語り口調が直に聞けるという貴重な資料でもある。

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    2025年12月09日
  • [新装版]指導者の条件

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    指導者の心得102ヵ条 全ての指導者に読んでもらいたい名著。1テーマ毎に2ページの読み切りなのでスキマ時間でも読むことができる。

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    2025年12月09日
  • 私の行き方 考え方 わが半生の記録

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    ネタバレ

    さすが松下幸之助の自伝。名著である。
    大事なエッセンスが詰まっている気がした。

    メモ
    ・経営者はポジティブであること、自らが矢先に立つことが重要
    ・景気不景気で損も得もあると考えるべからず。よい経営者は不景気でも利益を捻出し、かえって進展の基礎を固めうるものとすべき
    ・焦ったり、面目にこだわりすぎない。仕事は成り立つ基礎の上にたつべき。

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    2018年08月08日
  • 素直な心になるために

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    素直な心になるために、私心にとらわれず、毎日良かったことも、悪かったことも反省する。
    そして素直な心になることを毎日強く願う

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    2018年07月29日
  • 事業は人なり(PHPビジネス新書 松下幸之助ライブラリー) 私の人の見方・育て方

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    松下幸之助さんの人間観が詰まっている作品。今、向き合っている問題はどこかの章にあるのでは?と思うほど、人間くさい。一読したら時折振り返りたくなる一冊です。

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    2018年07月17日
  • [新装版]指導者の条件

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    松下幸之助氏が 歴史を印象しながら 指導者としてのあり方について102の要素に分けてコメントした書籍。本当に普遍的で本質的な内容であり 人間教育のバイブルのように感じた。定期的に読み返し 自己点検をする本である。

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    2018年02月11日
  • 続・道をひらく

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    生成発展。

    自分は自分。

    くらべようのない自分を深く見つめて、そこにドッキリ腰をすえて歩むのも、貴重な進歩を生む。

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    2018年01月23日
  • [新装版]人を活かす経営

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    社長になって17年、今になって読むのも恥ずかしいものですが(^^;、それでも「人は忘れるもの」と書かれていたように、繰り返し自分自身に言い聞かせ、自分を説得しないといけないわけですね。松下さんの話は平易で具体的で、それでいてどれも 「信用」 を大切にした経営の原理原則になっていて面白いです。決してバシバシ決めるのではなく、時には悩み、時には自省しながらのエピソード。

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    2017年09月18日
  • 人生と仕事について知っておいてほしいこと

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    もっと早く出会えれば良かったと本当に思える本であった。自身の人生の指針になるため、購入して手元に置いておきたい。

    運命に諍うことよりも今起きていることに全力を尽くす。そのためには熱意と敬意を持って能力を高めていくことが必要である。常に謙虚で下を向かずに頑張る。

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    2017年06月23日
  • 人生と仕事について知っておいてほしいこと

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    1950年代、60年代の松下電器社長の経営哲学。

    ●愛嬌のある人。
    「好かれる人」でも「人気がある人」でも「できる人」でも「頭がいい人」でもなく、「愛される人」でありたい。

    ●人事を尽くして天命に従う
    いかなる場合でも悲観してはいかんと思うな。
    悲観したら、なすことがわからなくなる。
    これはこうゆう状態だが、どこに原因がある、だれがどういうようなことをしたためにこうなったんだとということを冷静に見れば、志は失わない。志を高めていく、確固とした志。

    ●自分の運命を生かすことが幸せにつながる

    ●大志を抱くという言葉だけに浮かれてはならない。決して足元を見忘れてはいけない。

    ●順調なときに

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    2017年08月27日
  • これからの日本人へ 自分の生き方を問い直す311のメッセージ

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    日本人としてどう生きるか、覚悟の決め方など考えるきっかけとなった1冊。長期期間にわたり少しずつ読み進めた。まず出来ることから一歩ずつ!!

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    2017年04月05日
  • 若さに贈る

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    誠心誠意生きるのをテーマとした本。この本を10代で読めば大いに発奮するだろうが、すれた大人が読むと妙に反発してしまう。ルーブルの絵を見て、戦争の歴史を感じる筆者に教養の大事さを感じる。

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    2016年07月28日
  • 実践経営哲学

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    60年間のみずからの体験から
    経営哲学について書かれている。
    この間 沢山の経営に関する本を読んだが、あらためて
    松下幸之助の すごさに 驚いた。
    そして、よんだ後にのこった 心に残ったものが
    実に爽やかで、素直な気持ちに なれた。
    疲れて、よごれたこころに 清涼飲料水をのんだような。
    人の可能性をしんじる 姿勢が すごいのだね。

    製品 をつくるまえに 人をつくる。
    そして、うまくいかない原因は 我にあり。
    そこから、すべてを見る ということです。

    利益に対する考え方も 筋が通り
    会社が 社会の公器 として 存続することを
    あたりまえのように、さりげなく 書いている。

    1978年に書かれ

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    2016年06月01日
  • 商売心得帖

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     商売をする。
    ものを売るという行為。

    それはお金を得るという点において、
    とても自己中心的な行為に思える。

    でも、本当は違っていて、
    それは、とても相手を想う行為なのかもしれない。

    その商品を手にする誰かを想い、
    商売をすることにより、

    本当の意味でお金を回し、
    売り上げを上げ、

    それと同時に
    人々の生活を豊かにし、
    日本という国を回していく。

    そういうことなのかもしれない。

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    2016年03月01日
  • 松下幸之助が直接語りかける 仕事で大切なこと

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    基本的なことが多いけど、こういった基本的なことを
    ちゃんと学びなおせる、というところで、とても勉強になる。
    2時間ぐらいで読むこともできるし、付属のCDで
    1時間ぐらいで肉声を聞くこともできて、さらに勉強になる。

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    2016年03月01日
  • 人を活かす経営(PHPビジネス新書 松下幸之助ライブラリー)

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    日本で名経営者はだれかと問われれば必ず上位に上がる松下氏の著書
    経営とは何か、経営とはどうすべきか
    時代が変わっても変えてはいけないものがある
    それはどういうものか、氏の経験をもとに説いている良書。

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    2015年04月04日