羽公のレビュー一覧
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面白いです
「転生もの」なんだけど、独特の世界観があって、読みごたえがあります。
王族は金、他に赤・緑・黃・黒そしてヒロインの銀。それぞれの色には使える魔力があって。。
続きが読みたい。 -
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小説家になろうで読んでて好きだった小説がマンガになるということで、正直始まる前はあまり期待していませんでした。だけど始まってからというもの、毎週配信されるとすぐ読みにいくぐらい、すごくおもしろくてびっくりしました!
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死に戻りのお話。今回はなぜ戻るのか明確です。しかも、主人公によるものではありません。
ヒロインを何度も貶めた王太子と親友枠の令嬢はちゃんとざまぁされました。
でも、何回も巻き戻っているのに5回目までそれに気づかないヒロインもどうなんだろう。
優秀な王太子妃のはずなのに。 -
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田舎はいいねぇ…
コレはもうどう考えても国王が無能としか…
例え王女が性格の悪い馬鹿だったとしても、それを諫めて婚約者の重要性をとうとうと説き、奔放な行動を抑えて婚約者のフォローをしていれば。
まあでもそのおかげでテオ君は未練なく逃げ出せたのだから良かったのか。
シンシアお嬢は本当にかわいい。領土とお家の雰囲気もあたたかくて素敵です。
まだまだお互いに淡〜い両片想いみたいな感じだし、頭の悪い王女からは刺客が差し向けられてしまったけど、シンシアお嬢が取り込めるんではないのかなー、刺客さんもなんだか気の毒な背景がある気がします。
辺境伯領でふわふわゆったりラブラブに、で終わらずに王都とバチバチとか、チラッと出てきた -
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さらっと
はじめに出会いの場面が面白くて、購入しました。シンシアが天然でとっても純真な行動をとるのだけど、だれか突っ込んで笑わせてくれ〜と思ってしまった。周りの人たちもいい人がたくさんいて、安心感があった。
後半になるとテオドールのブラックな面が現れてきて、でもそれをシンシアのために抑えている所が良かった!愛ゆえに、またはあとで知られて嫌われないように、かな。
星が一つ少ないのは、第7章のテオドール視点の章で、文章の語順がおかしなところがあったから。なんてことない場面なんだけど、本を持つ手とうれしい気持ちの文が変だったことにストレスを感じた。2人の気持ちが近づく場面なので、盛り上がりに水が差された感じ。 -
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アイリスの父親は家族に無関心、母親は唯一の息子・双子の兄に全神経を注ぎ、姉は勉強漬けの長女といつも虐めてくる次女。婚約者はアイリスを認識しているのかわからない様な交流しかしない。唯一アイリスを助けれてくれたのは侍女のマリーだけ。
死に戻りしてこれまでと気分を一新して違う行動をとると、家族それぞれの背景がわかってきて、結局すっごく悪い家族じゃなかったことが発覚。死に戻りのきっかけもまさかのあの人。
みんながそれぞれ落ち着くところに落ち着きました。 -
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あまり見かけない感じ
並みなの?だけどこの愛くるしさと人柄で慕われてるのね、と思ったらとんでもない。どこが平凡ですって?となる楽しさがありました。
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平凡とか日常とかふつう~の字面になってますけど・・・人心掌握とか求心力において非凡てことになるのかなぁ?
温かい人柄な感じが見えますね。 -
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城の中で底辺の存在である獣吏になった羽。獣が大好きな羽にとってここはパラダイス。聡く曇りのない眼で物事を見る羽が素敵でした。
でも、羽はこのまま里に戻らず城に居続けるのでしょうか?獣吏のまま?
今後の展開が楽しみです。 -
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公爵側の計画によって最悪の事態に、、、と思ったら?!
キーファの思い切りのよさ、かっこいい!
演技が下手だというシーンは2人とも可愛かった。
人間的な弱さがいろんなキャラクターに表れた巻だった。
次回どうなるんだろー -
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エミリアの執念凄すぎる!!!
シーナの顔してキーファに近付くって、とても残酷なやり方だけど、公爵らしい嫌らしい感じ。
庭での騒動はシロとミミズンがかわいかった!