安藤広大のレビュー一覧

  • リーダーの仮面―――「いちプレーヤー」から「マネジャー」に頭を切り替える思考法

    Posted by ブクログ

    結果を出すために、部下と適切な距離感を保つこと、明確なルールを決めることの大切さがよくわかった。ただなんとなくドライな気もするんよなぁ俺がまだ甘いんかもしれんけど。適宜読み返して考えてみたいと思う。

    0
    2026年01月25日
  • リーダーの仮面―――「いちプレーヤー」から「マネジャー」に頭を切り替える思考法

    Posted by ブクログ


    【自己採点:4.6 / 5.0】
    ​学び・気づき  : ★★★★☆
    ​実践しやすさ  : ★★★★★
    ​納得感(論理性): ★★★★★
    ​読みやすさ   : ★★★★★
    ​マインド変化  : ★★★★☆

    0
    2026年01月23日
  • とにかく仕組み化―――人の上に立ち続けるための思考法

    Posted by ブクログ

    いないと困ると言われる人になりたいと思っていたため、歯車になりなさいと書いてあった時に違和感を覚えた。しかし、今の時代にみんながなりたいと感じる個性を大切になどという世界を目指すと、もしかしたら今のように社会が回らなくなってしまうのではないかと感じた。まずは基礎に忠実に、自分の目の前のことをひとつひとつこなしていきたいと感じた。

    0
    2026年01月22日
  • 数値化の鬼―――「仕事ができる人」に共通する、たった1つの思考法

    Posted by ブクログ

    自分に足りなかったところを全てさらけ出してくれた書籍でした。
    長期の目標を考えながら、何クソ精神でいった先に自分を愛すことができるんじゃないかなと思いました。

    0
    2026年01月21日
  • 数値化の鬼―――「仕事ができる人」に共通する、たった1つの思考法

    Posted by ブクログ

    物事を数字で考える。変数が何かを考える。
    今後の仕事で参考になる事ばかりでした。
    「数字だけで判断するな」と不満を持ってたのですが、「数字が全て」になりました。笑
    リーダーの仮面も読みましたが、非常にビジネスの考えとして、参考になる作品ばかりです。
    残りの2冊も読んでみます。
    素敵な考えの著者です。

    0
    2026年01月11日
  • とにかく仕組み化―――人の上に立ち続けるための思考法

    Posted by ブクログ

    マネージャーになる前となった後で2回読みました。
    1回目は正直、仕組みという概念が理解できず何かを得られた感覚がありませんでした。
    しかし、実際にマネージャーとなってマネジメントの難しさに直面した際に再度手に取ってみると、非常に的確な内容であることが読み解けました。
    自分の思い通りにならない部下を言葉だけで動かそうとしていた自分が如何に愚かだったか痛感させられます。
    まっさらな荒原で違う方向に向かって歩く相手の手を取って正しい方向に導くのではなく、あらかじめ正しいベクトルに向いたレール(仕組み)を敷くといった感覚です。
    書かれている内容を実践できるかはともかく、そうした考え方があるということを

    0
    2026年01月09日
  • 数値化の鬼―――「仕事ができる人」に共通する、たった1つの思考法

    Posted by ブクログ

    これまでいかに自分が曖昧な表現を多用してきたか、本書を読んで身に染みました。特に「形容詞」や「形容動詞」、そして便利に使っていた「〇〇力」という言葉が、いかに具体性を欠いていたかを痛感しています。
    本書は、社会人なら誰もが遭遇する場面を事例にしているため、非常に納得感がありスムーズに読み進められました。主なテーマは「数値化の重要性とその思考法」です。基本的にはプレイヤー向けの内容ですが、チームを導くマネージャー層にとっても、組織内の曖昧さを排除するために必読の一冊だと感じました。
    特に印象的だったのは、序盤から一貫して語られる「目標設定」「KPI」「変数」というキーワードです。営業視点の事例を

    0
    2025年12月31日
  • パーフェクトな意思決定 「決める瞬間」の思考法

    Posted by ブクログ

    仮説を立てる。朝令暮改を厭わない。
    一旦結論を出す。
    リーダーの仮面で言っていたことだけど、好かれようとするから、意思決定ができないのかなと。

    0
    2025年12月28日
  • 数値化の鬼―――「仕事ができる人」に共通する、たった1つの思考法

    Posted by ブクログ

    PDCAを回すこと。Pは重要だが、Pを念入りに考えるのではなく、Dの回数を増やして、CAを回していくのが大切。

    0
    2025年12月27日
  • リーダーの仮面―――「いちプレーヤー」から「マネジャー」に頭を切り替える思考法

    Posted by ブクログ

    リーダーの仮面
    「いちプレーヤー」から「マネジャー」に頭を切り替える思考法
    著:安藤広大
    出版社:ダイヤモンド社

    優秀なプレイヤーは、必ずしも、優秀なリーダ―になるとは限らない
    ペルソナ、人間は、いくつも、ちがった顔をもっている
    優秀なリーダーとなるためには、「リーダー」としての仮面をかぶれといっています。
    ただ、仮面をかぶったリーダーとして嫌われても、それは、その人の人格を否定されたことではない
    そして、本書は、若手リーダのために、マネジメントのノウハウを伝えるための書である

    安藤氏の4書の第1作目、棚卸で、感想を書いていなかったので、今回読み返してみました。

    リーダーの仮面 2020

    0
    2025年12月14日
  • 数値化の鬼―――「仕事ができる人」に共通する、たった1つの思考法

    Posted by ブクログ

    とても面白かった。
    自分の甘い部分・人間の弱さを指摘され、身が引き締まる思いだった。
    全ての社会人が読むべき本。

    0
    2025年11月17日
  • 数値化の鬼―――「仕事ができる人」に共通する、たった1つの思考法

    Posted by ブクログ


    営業職として、成果が中々でない現状を打破するために読んだ一冊。
    現場の若い世代には、序章と1章だけでも読む価値があると感じた。序章では数値化の重要性、1章では行動量の確保が必要という内容。

    特に1章では、成果を出すためには、まずは行動の母数を増やすことが必要との言及。どこまで心を鬼できるかという点が非常に響き、日々のアポイント数や架電数を会社の評価基準とは別でKPIに設定して、現在職務に取り組んでいる。

    ただ、個人的に行動量というのが職種によっても大きく異なると感じた。
    既存顧客等のフォローであればターゲット数を増やすのではなく、1件1件の顧客との案件進捗や接触回数等が重要になってくる。

    0
    2025年11月09日
  • 数値化の鬼―――「仕事ができる人」に共通する、たった1つの思考法

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    とにもかくにも「数字」を意識して、まずは「行動量」を確保する。働き方改革やワークライフバランスが囁かれる現代において、軽視しがちな「数字」への意識や「行動量」の確保を意識させてくれる貴重な一冊。

    0
    2025年11月03日
  • とにかく仕組み化―――人の上に立ち続けるための思考法

    Posted by ブクログ

    ・小さな仕事でも『締切』を設定し、『報告』させる。これがないのは仕事じゃない
    →グループのルールとする。ここをきちんとやることで評価する。と言うことを理解させる。
    ・ルールを運営する上で、『他にいい案がある』などが発生した場合、潔くルールを変える。
    →どう思われるかを恐れるな。
    ・責任と権限の認識を合わせる。『何をしなければならないか』『そのために何をやっていいか』をきちんと明文化して伝えること。
    →部下が『自分が自由に動ける範囲』と言うのを明示する。明確に伝える。
    ・『怖い人』になりたい。
    仕事で求める基準が高い、中途半端では評価してくれない。
    →そう言う人が本質的な怖い人。
    ・明文化し、そ

    0
    2025年11月02日
  • 数値化の鬼―――「仕事ができる人」に共通する、たった1つの思考法

    Posted by ブクログ

    数字は冷たいようでいて、最も誠実な判断軸となる
    感覚や気分ではなく、数字で思考することが成長の最短ルート
    そして数字の裏にある変数を見抜くことが大切
    変数は変わりゆくので仮説を立てて常に検証し続ける必要がある

    0
    2025年10月25日
  • リーダーの仮面―――「いちプレーヤー」から「マネジャー」に頭を切り替える思考法

    Posted by ブクログ

    私は一平社員だが、上司と関わる際に勉強になった。また後々リーダーになりたいと考えているため、部下との距離感についても活かしていきたい。
    識学の考え方は公式に当てはまるような、感情では泣く論理的だ。そのため、感情派の私にとっては淡々と作業をこなす、結果のためにどうするかを考えることを徹底していくことが、結果を出すための最短の道だと思う。
    だが、仕事へのモチベ、仕事を行う哲学的な部分から感情を抜くと仕事が楽しくなくると考えているため、自分自身のモチベーションの高め方から感情を動かす方法を抜くことはしないと思った。

    0
    2025年10月22日
  • パーフェクトな意思決定 「決める瞬間」の思考法

    Posted by ブクログ

    冒頭からグサグサと刺さりました。
    ああ、私はずっと結論を先延ばししてるな、と。

    著者は私と同年代。
    氷河期世代で就職が大変だったのに。
    それをくぐり抜けた方はすごいな。

    と、そんなグチはおいといて、そろそろ決断して、次に行かなきゃ。

    0
    2025年10月07日
  • リーダーの仮面―――「いちプレーヤー」から「マネジャー」に頭を切り替える思考法

    Posted by ブクログ

    目から鱗。
    しかし一歩間違えれば勘違い上司に。加減難しそうだが、やるべきことが明文化されてるのはありがたい。

    0
    2025年09月23日
  • パーフェクトな意思決定 「決める瞬間」の思考法

    Posted by ブクログ

    明瞭に書かれていて、読んだ後にスッキリする。実践を続けることが難しいけど、試してみたいとその気にさせる本。

    0
    2025年09月17日
  • 数値化の鬼―――「仕事ができる人」に共通する、たった1つの思考法

    購入済み

    勉強になる

    営業職場の管理者として、大変参考になる本でした。安藤広大さんの本はいずれも読み応えがあります。数値化は冷たく思えてしまいそうですが、この本を読むとそうでないことが分かります。

    #タメになる

    0
    2025年09月02日