松井優征のレビュー一覧

  • 暗殺教室 17

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    殺せんせーを助けるか殺すかで意見が割れるE組。特に渚とカルマは冷戦状態。二人はお互いに危険視していて、警戒していたような気がする。ここで対等な舞台に上がり、決着をつけた。殺せんせーを救うために、E組は宇宙へ。次巻は?

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    2025年07月04日
  • 暗殺教室 16

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    満を持して殺せんせーの過去編開幕。殺せんせーは伝説の殺し屋「死神」だった。弟子に裏切られ、拘束されて実験台となった。そこで出会ったのかE組の前担任、雪村あぐりだった。死神はあぐりとの交流で人を見るの意味を知り、最後は壊れかけた心をも救ってもらった。異形の姿になって「弱くなりたい」と願い殺せんせーが誕生した。同時に、暗殺に失敗すれば自分達が死ぬという事実。愛する恩師を殺すという意味を突きつけられたE組。それにしても柳沢は最低のモラハラDV男だ。次巻は?

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    2025年07月04日
  • 暗殺教室 15

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    ネタバレ

    理事長の過去編。私塾時代の教え子が、いじめを苦に自殺していた。理事長は「良い」だけでは生きて行けなくて「強く」ならないとダメだと悟った。それが底辺を作る事だったのだろうか。そうすれば身を律するから。殺せんせーとの勝負に負けた事で、理事長も「手入れ」をされたようだ。そして茅野編。茅野カエデはE組の全担任の妹で天才役者だった。触手を自ら移植して暗殺に挑んだ。それだけ、姉は大事な存在だったのだろう。そして明かされる殺せんせーの正体。その記憶は?

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    2025年07月04日
  • 暗殺教室 14

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    ネタバレ

    文化祭編と期末テスト編、開幕。文化祭ではA組は勝ちはしたものの周囲のE組の評価は鰻登り。ちなみにE組の文化祭には他作品のキャラクターも来ていたような…。学秀はただの支配者だけではなく、憎しみの力では人に勝てないと考えているようだ。それを教えた理事長は何を憎んでいるのだろう。そしてカルマは自分の外にも世界は広がっていると気がついた。期末テストはE組の勝利。そして理事長が暗殺に参戦。突然、校舎を壊しにかかるなど乱暴極まりない。次巻は?

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    2025年07月04日
  • 逃げ上手の若君 20

    匿名

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    顕家亡きあと、何をモチベーションに読めば……と思っていたのに、一難去ってまた一難というか、敗戦処理が丁寧に描かれていて読み進めてしまった

    #泣ける #アツい

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    2025年07月02日
  • 逃げ上手の若君 19

    匿名

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    頼重が亡くなったときも「もう読み進める気力がない」と思ったけど、顕家の戦死も本当につらい……こんなに素晴らしいキャラクターなのに、史実だから死んでしまう。。

    #泣ける

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    2025年07月02日
  • 暗殺教室 13

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    ネタバレ

    死神編クライマックス。烏間と死神のバトルを経て、ついに決着。イリーナもE組に戻ってきた。そして迎えた進路指導。暗殺者としての才能に気づいた渚は自分の道を相談する。渚は母親との関係に悩んでいて、母親から離れられないでいた。暗殺者としての才能で、別の道に気付いたのなら、それはそれで正解だ。

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    2025年07月02日
  • 逃げ上手の若君 18

    匿名

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    まだまだ何かありそうな吹雪の過去も気になりつつ、尊氏の涎って……何?と思わざるを得ない。たまに出てくる謎の秘策。なに???

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    2025年07月02日
  • 逃げ上手の若君 17

    匿名

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    吹雪……!!悔しいけどイケメンすぎる。。戻ってきて欲しいが……いや……無理か……とにかく顕家への好感度だけが右肩上がり。

    #アツい

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    2025年07月02日
  • 暗殺教室 12

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    ネタバレ

    満を持して伝説の「死神」登場。イリーナの誕生日プレゼントを生徒達に焚き付けられて渡した烏間は、プロとして一線を引こうとしたのだ。怒りと悲しみで死神に付け込まれて攫われるイリーナ。それぞれの武器を持って救出に向かうが、イリーナの暗殺者としてのスキルに逆に囚われてしまう。死神の教唆術に嵌ったのだ。教唆術というより、イリーナの元々持っている闇に付け込んだのだろう。そして烏間の戦闘スキル全開。どうなるか。

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    2025年07月02日
  • 逃げ上手の若君 16

    匿名

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    時行の成長がよくわかる巻……!!!極限の状態にいるということは、これほど人を成長させることになるんだなあと思った。悲しい覚悟。

    #ドキドキハラハラ #アツい #切ない

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    2025年07月02日
  • 暗殺教室 11

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    ネタバレ

    最初はキラキラネームの話題から。「正義」を「ジャスティス」と読むのは流石にどうかと…。続く体育祭。A組は相変わらずE組にこだわって叩き潰そうとしている。思うけど、本当に見下していたら、視界にも入らないと思うが…。しかも体格差のある外国人まで使っている。浅野は確かに完成度の高い15歳だ。そのA組に棒倒しで勝利するE組。だが、その自信は慢心だった。暗殺技術フリーランニングで児童施設のオーナーに怪我をさせてしまった。力の使い方を間違ったのだ。児童施設にボランティアに向かい、自分達の力の使い方を修正していく。この作者は女性の描き方はどうなのだろう。女性を描く時、品がないというか、不快だ。子供を描くとき

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    2025年07月02日
  • 逃げ上手の若君 15

    匿名

    購入済み

    1巻進むごとに、どんどん顕家が好きになってしまう……どうせあの人もこの人も亡くなってしまうというのに。。史実だから調べちゃえば先も分かるけど、知りたくない!

    #感動する #切ない #泣ける

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    2025年07月02日
  • 逃げ上手の若君 14

    匿名

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    頼重の亡きあと、いまいち読み進める気力が……と思っていたら、顕家のキャラが良すぎる!!!こんなに楽しい戦国ものは初めて……

    #感動する #切ない

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    2025年07月01日
  • 逃げ上手の若君 13

    匿名

    ネタバレ 購入済み

    頼重の死、本当に悲しくて……史実だからと思っても、悲しくて一瞬読む気力が萎み、楠木のエピソードでまた悲しくなり、、でも面白いので続きも読んでしまう。。

    #泣ける

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    2025年07月01日
  • 逃げ上手の若君 12

    匿名

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    初めて若が「主従」という関係性を頼重との間に持ち出す、この場面が本当に悲しくて……でもすごく好きで……史実とは分かっていても。

    #切ない #泣ける

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    2025年07月01日
  • 逃げ上手の若君 20

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    この表紙の若様のビジュ良すぎない?!なんか成長していくにつれて、決意がどんどん固まってきて、本当に凛々しい(泣)でもこの本読んでるとさ、最後どうなんのか気になりすぎるよね?歴史だと20歳くらいで処刑されちゃうらしいんだけど…。鎌倉の尊氏とかくれんぼ?的なしてた松の木の下の場所(龍の口処刑場みたいな?)で処刑されるらしい。

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    2025年06月30日
  • 暗殺教室 10

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    ネタバレ

    前半は巨大プリンでの暗殺やドロケイなど、平和な風景が広がる。烏間の自衛隊服が初登場。中盤から殺せんせーの下着ドロ疑惑から、イトナが再登場。ついにシロに見切りをつけられてしまうが、寺坂達の説得により改心。イトナは親の工場が潰されて、力を欲していたようだ。触手の力を無くしてようやくE組に馴染んだ。

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    2025年06月30日
  • 暗殺教室 9

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    ネタバレ

    鷹岡と対決することになった渚。鷹岡の狂気は一体どこから来ているのだろう。暗殺者としての才能で勝利する。暗殺者達には暗殺者達の美学というかポリシーがあるようだ。肝試しをしたり、イリーナと烏間をくっつけようとする作戦は中学生らしいイベントだ。続く新学期には竹林の離反。E組よりも家族を優先したが、最後には自分自身を選んで、E組に戻ってきた。彼も彼で悩んだのだろう。

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    2025年06月30日
  • 暗殺教室 8

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    曰く付きのホテルに潜入したE組達。そこで、プロの暗殺者達の姿を目の当たりにする。イリーナは暗殺の為に数々のスキルを身につけており、潜入暗殺のプロフェッショナルだった。他の暗殺者達もプロ意識をスキルを持った一流だった。その姿を見て、自分達も成長をしていく。奇妙な学びだが、それもありだろう。そして一連の出来事の黒幕は鷹岡だった。逆恨みから防衛省を出奔していた。対決する渚はどうなるのか。

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    2025年06月30日