松井優征のレビュー一覧

  • 逃げ上手の若君 1

    E

    無料版購入済み

    松井優征らしさ全開

    ネウロや暗殺教室が好きだったのでで読んでみたけど、期待以上に面白かった!シリアスな時代背景なのに、コメディ要素が絶妙で読んでて飽きません。重い題材を軽やかに描くのが本当にうまいと思います。あと作者の性癖(男の娘)が全開になってて笑えました。

    #アツい #タメになる #笑える

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    2025年11月03日
  • 逃げ上手の若君 22

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    遂に観応の擾乱を迎えます。師冬、直冬の武、故家長の策、数々の伏線がここに集まっています。そして青年時行も妻を迎え、吹雪との因縁にどんな決着をつけるのか。

    #タメになる #深い #アツい

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    2025年10月17日
  • 逃げ上手の若君 21

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    キャラクターが濃い

    キャラクターが濃いです。
    ストーリーや絵もよくハマっています。
    主人公は史実通りになるのか、それとも違うのか気になります。

    #カッコいい #ドキドキハラハラ

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    2025年09月17日
  • 逃げ上手の若君 21

    購入済み

    遂に貞宗と決着!最初に出てきたときは序盤の敵と思っていましたがこれほど大きな存在感を持つとは…ちなみに私は北九州の生まれですので、小笠原貞宗の子孫が主ということになるのかな(笑)

    #タメになる #アツい

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    2025年08月20日
  • 逃げ上手の若君 21

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    ネタバレ

    綺麗な仕事するの楽しい魅摩ちゃん本当に良かった。クソみたいな男どもところで身を削って仕事させられてたの絶許。恩讐を越えた相手、 小笠原貞宗と最後の鬼ごっこが切なくもあたたかい。笑みとともに矢を当てた撤退戦。敵に「合格」と言い、「師夫よ」とお礼を言える関係性。戦いの中でのみ築かれる絆なんだと思った。

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    2025年08月04日
  • 逃げ上手の若君 3

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    どこか落ち着いた作風の中で、知恵を学び、コメディを楽しめました。

    3巻目ですが、1話ごとに、いたる所に面白さがあるので、どんどん読み進めてしまいました。

    次回4巻も、ますます楽しみです。

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    2025年07月21日
  • 魔人探偵脳噛ネウロ カラー版 21

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    面白い〜!

    こんなスゴいマンガが松井先生のデビュー作とはおどろきです。始めは弥子ちゃんの立ち位置とは何?と思っていましたがネウロにとって無くてはならない相棒になってゆくのも良いです。

    #感動する #ドキドキハラハラ #ダーク

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    2025年07月16日
  • 逃げ上手の若君 1

    無料版購入済み

    アニメ版は人気あるの知ってたけどまだ未試聴
    とりあえずマンガから入ってみることにした
    話し方が現代チックだけど、きちんと当時の考証や史実に沿って形作られている。戦国突入前だが残虐なシーンも多い
    アニメも見てみるか!

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    2025年07月14日
  • 逃げ上手の若君 21

    匿名

    購入済み

    この作品で、小笠原貞宗のことを知れてよかった……貞宗に限らず、出てくるキャラみんな好きになってしまった。

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    2025年07月10日
  • 暗殺教室 21

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    ネタバレ

    殺せんせーの暗殺に成功したE組達。悲しみに暮れたが、残してくれたもの方が大きかった。笑顔で卒業式を迎えた。それからみんなそれぞれの道を歩いている。大人の殺し屋達が居酒屋に集まって暗殺計画を練る番外編も収録。彼らは大人だから、殺せんせーの力を借りなくても、自分達の足で自分達の行く末を見つけた。数年経ったら、また読み返してみたくなるマンガだった。

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    2025年07月04日
  • 暗殺教室 20

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    ネタバレ

    殺せんせーのもとへ辿り着いたE組達。だが、レーザーの発射は避けられない。それでも落ち着いている殺せんせーは、自分はもう生き切ったという想いがあるのではないだろうか。そして弟子との最終決戦。自分の姿も命も捨ててでも師匠と決着をつけようとするのは、それだけ師匠への想いが強かったのではないだろうか。だからこそ自分を見ようとしなかった師匠を憎んだのだ。最後に向こうでの再会と勉強を約束した二人の姿は切ない。そして殺せんせー、最後の時。一人一人の名前を呼んで、空へと還っていった。最後にあぐりが迎えるシーンは、温かいようで哀しい。

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    2025年07月04日
  • 暗殺教室 19

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    ネタバレ

    全員、志望校に合格して一安心だが、ついに国家を上げての暗殺が開始。殺せんせーと引き離されてしまうが、たどり着くE組。一年でE組の面々は本当に第2の刃を磨いたのだと思う。冷静に挑発に耐えるようになり、歴戦の猛者達にも勝利し、殺せんせーの元へと辿り着いた。

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    2025年07月04日
  • 暗殺教室 18

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    ネタバレ

    宇宙へ向かい、殺せんせーが爆発する確率は1%以下になったと突き止めたE組。その後は受験やらバレンタインやらの閑話休題と言った内容。イリーナと烏間にも進展があったが、烏間はイリーナのどこが良かったのだろう。

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    2025年07月04日
  • 暗殺教室 17

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    ネタバレ

    殺せんせーを助けるか殺すかで意見が割れるE組。特に渚とカルマは冷戦状態。二人はお互いに危険視していて、警戒していたような気がする。ここで対等な舞台に上がり、決着をつけた。殺せんせーを救うために、E組は宇宙へ。次巻は?

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    2025年07月04日
  • 暗殺教室 16

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    ネタバレ

    満を持して殺せんせーの過去編開幕。殺せんせーは伝説の殺し屋「死神」だった。弟子に裏切られ、拘束されて実験台となった。そこで出会ったのかE組の前担任、雪村あぐりだった。死神はあぐりとの交流で人を見るの意味を知り、最後は壊れかけた心をも救ってもらった。異形の姿になって「弱くなりたい」と願い殺せんせーが誕生した。同時に、暗殺に失敗すれば自分達が死ぬという事実。愛する恩師を殺すという意味を突きつけられたE組。それにしても柳沢は最低のモラハラDV男だ。次巻は?

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    2025年07月04日
  • 暗殺教室 15

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    ネタバレ

    理事長の過去編。私塾時代の教え子が、いじめを苦に自殺していた。理事長は「良い」だけでは生きて行けなくて「強く」ならないとダメだと悟った。それが底辺を作る事だったのだろうか。そうすれば身を律するから。殺せんせーとの勝負に負けた事で、理事長も「手入れ」をされたようだ。そして茅野編。茅野カエデはE組の全担任の妹で天才役者だった。触手を自ら移植して暗殺に挑んだ。それだけ、姉は大事な存在だったのだろう。そして明かされる殺せんせーの正体。その記憶は?

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    2025年07月04日
  • 暗殺教室 14

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    ネタバレ

    文化祭編と期末テスト編、開幕。文化祭ではA組は勝ちはしたものの周囲のE組の評価は鰻登り。ちなみにE組の文化祭には他作品のキャラクターも来ていたような…。学秀はただの支配者だけではなく、憎しみの力では人に勝てないと考えているようだ。それを教えた理事長は何を憎んでいるのだろう。そしてカルマは自分の外にも世界は広がっていると気がついた。期末テストはE組の勝利。そして理事長が暗殺に参戦。突然、校舎を壊しにかかるなど乱暴極まりない。次巻は?

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    2025年07月04日
  • 逃げ上手の若君 20

    匿名

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    顕家亡きあと、何をモチベーションに読めば……と思っていたのに、一難去ってまた一難というか、敗戦処理が丁寧に描かれていて読み進めてしまった

    #泣ける #アツい

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    2025年07月02日
  • 逃げ上手の若君 19

    匿名

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    頼重が亡くなったときも「もう読み進める気力がない」と思ったけど、顕家の戦死も本当につらい……こんなに素晴らしいキャラクターなのに、史実だから死んでしまう。。

    #泣ける

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    2025年07月02日
  • 暗殺教室 13

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    ネタバレ

    死神編クライマックス。烏間と死神のバトルを経て、ついに決着。イリーナもE組に戻ってきた。そして迎えた進路指導。暗殺者としての才能に気づいた渚は自分の道を相談する。渚は母親との関係に悩んでいて、母親から離れられないでいた。暗殺者としての才能で、別の道に気付いたのなら、それはそれで正解だ。

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    2025年07月02日