大高忍のレビュー一覧

  • マギ 15

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    さて、突然アリババ君サイド…と、モルジアナサイドです。
    割と急展開ですね?
    さくさく進むのでびっくりです。

    煌帝国に波乱の予感、です。続きが気になりまくり。

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    2012年11月25日
  • マギ 15

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    ネタバレ

    アリババ活躍巻です。闘技場での戦闘はなかなか良かった。これでまた一段と強くなった・・・のかな笑。モルさんもいよいよ暗黒大陸に到着か!?そして煌帝国が急展開へ。白龍・・・・最後には成長したアラジンの姿があり、次巻からいよいよ物語が動き出しそうです。楽しみじゃーヾ(@⌒ー⌒@)ノ

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    2012年11月23日
  • マギ 15

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    こんなに壮大なスケールのファンタジーを読むと、興奮せずにはいられません!
    ムーとシェヘラザードが素敵な感じで、新たなキャラにもドキドキしつつ、アリババ、モルジアナ、アラジン、この3人のそれぞれの活躍にも目が離せず、白龍もどうなることやら…お母さん腹立つわあ…とにかく盛り沢山な15巻でした!
    16巻が楽しみです!!

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    2012年11月21日
  • マギ 15

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    全員が違う方面で行動している現状だが
    一巻のなかにバランスよく組みこまれていて
    他方のキャラが観られてよかった。
    やっぱり面白い ><
    アリババくんかっこかわいい。

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    2012年11月20日
  • マギ 15

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    ネタバレ

    特典のスゴロクの内容がどれも過酷すぎてふきました。笑

    ババさんのレーム編話が好きなので、また本誌でのレーム編再開も楽しみなところです。

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    2012年11月19日
  • マギ 15

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    発刊ペース早いなって思ったら、
    週刊誌だったのね!!
    今頃気付きました。

    マギはみんなかわいくて、
    これからの展開が怖いです。
    特に白龍推しなので、ガクブル…

    早く三人が合流するところまで行きたいでつね!
    楽しみやー!

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    2012年11月16日
  • マギ 3

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    ネタバレ

    アリババを探しに行くアラジン。
    草原の民の「家族」として暮らし、自分が何者なのかという悩みに一先ずの決着がつく。
    「マギ」とはどんなものなのか、アリババとのダンジョン攻略が何を意味したのかについても……。
    他のマギの存在も明らかになる第3巻。

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    2013年09月17日
  • マギ 10

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    モルさん大活躍!
    思い描いていたような鳥ではないけど(笑)モルさんの身体能力が活かせているいい武器になった!

    白龍が癇癪起こして泣く姿は意外だったけど可愛かった~。
    全体的にみんな可愛くて大満足。

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    2012年10月21日
  • マギ 9

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    モルさんどんどん行動が可愛くなっていくなぁ。
    まだ奴隷だった頃の感覚が抜けないみたいで感情が追いついていないみたいだけど、アラジン・アリババと一緒に過ごすうちにそれが当たり前だと思えるようになったらいい。
    この作者さんの描く笑顔と食事する姿が大好き!

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    2012年10月21日
  • マギ 2

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    ネタバレ

    友人から拝借。

    今のところ一番好きなアリババくんが
    なんとまさかの王子様…
    おおおおおお…これは胸熱……!

    離れ離れになってしまったので
    今後がめちゃくちゃ気になります!
    再会するんですよね?ね!?

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    2012年10月12日
  • マギ 14

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    「天国から地獄」へ。
    ……血ィ吐きすぎて、もう身体の中に何も残ってねぇぜよ。兄弟(アリババ)。(ガクッ)

    ――というか、さすがにそれだけでは「感想」とは言えないので、少し真面目に。※前巻は?
     いよいよ3人が「それぞれの道」を歩き始め、一発目としてアラジンから始まったんだけど、いきなりキーマンとの遭遇ですか。つか、男か。チッ
     しかも途中からSM嬢が出てきたり(少年誌なのに)「あれ? なんか『○リー・○ッター』パクってね?」的な形になっていたりと、いろいろな意味でとんでもない状況になってて面白い。
     気分的には「魔法がお好き? 結構。ますますお好きになりますよ」といった、コマンドー的な――

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    2012年10月12日
  • マギ 13

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     フザケやがって! 冒頭でいきなり貴重な美少女死なせやがってぇっっっ!!(憤怒)
     でも面白いのと、紅玉さんの全力が見られたので許す。

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    2012年10月12日
  • マギ 11

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    「ヘンタイ」「鬼畜」と来て、次は「ヤンデレ(?)」さんですか。
    ( ´・ω・)b GJ!

     というか「一難去って、また一難」というのは物語の王道だけど――悶絶するほど面白い!
     もう感想の言葉はそれだけで良いような気がしてきた。
     続きが気になるので、この辺で。

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    2012年10月12日
  • マギ 10

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    「作者さんは、よく勉強してるなぁ」と実感した第10巻。
     久々に迷宮攻略に乗り出したアラジンたち一行。しかしそこには当然様々な罠や謀略、そして思いが交錯し――全然飽きない・飽きさせない展開に脱帽。
     次はいよいよ「本物」が出て来るのかな? 楽しみだ!!

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    2012年10月12日
  • マギ 9

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     あまりにも面白すぎるマンガ「マギ」の第9巻。
    ……なんというか、これまで清々しいほどの「ヘンタイさん」が数多く現れましたけど、今度は「鬼畜さん」がたくさん出現して、抱腹絶倒。
     特にアラジンが鬼畜過ぎる――純粋は決して善とイコールで結びつくわけじゃないけど、ひどすぎるよ。いろいろな意味で(笑)。
     また、ここまで「シリアス」と「コメディ」のメリハリが効いていると、単に「楽しい」だけじゃなく、安心して読み進めることができる。
     しかも、新しく出現した迷宮の名が「ザガン」ですか。
     別名「ザガム」とも呼ばれる、錬金術に長けたゴエティアの悪魔ですね。「ソロモン」を知っている人にはそれなりに有名な悪

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    2012年10月12日
  • マギ 8

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     かくて巨大な“流れ”は勇気ある者たちによって沈められ――数多の困難は絶望から希望へと変貌し、物語は次なる段階を迎えようとしていた――

     非っっっ常に長い、それでいて読み応えのある長編が終了し、次の向けての一段落というところで8巻終了。
     つか、個人的にヤムさんがどストライクなんですが……くっ、主人公特権か。ウラヤマシス

     しかしまぁ、せっかく途中まで「壮大で、感動的な物語」だったのに、最後の最後で台無しにするなんて――物語の王道にして基本とはいえ、この面白さは反則過ぎると思います。
     とにかく、オススメ! 絶対読むべし!
     それだけです。最高。

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    2012年10月10日
  • マギ 6

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    「なんでいきなりデレんだよ!?」
    「そして、新しいヘンタイが現れたぁぁぁっっっっ!?」
    「――と思ったら、○○○○△ぇぇぇぇっっ!!}

    ……という内容でした。
     大変に面白いマンガですので、この真相はぜひ内容を読んでお確かめください。オススメです!

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    2012年10月10日
  • マギ 5

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     ウーゴくん大活躍!
     そして複雑に絡み合う人間関係。骨太な舞台設定。
     文句なし。本当に面白い。

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    2012年10月10日
  • マギ 4

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     ヘンタイ キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
     いやあ。いっそ清々しいヘンタイですね。素晴らしい。
     しかも、探していた人物が意外なことになってて、ビックリ仰天。
     ほんと、すぐにでも続きが読みたくなる傑作!
     オススメです!

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    2012年10月10日
  • マギ 3

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     3巻では、どこぞ(ネタバレ回避)に飛ばされたアラジン君を中心とした物語に仕上がってます。※ 最後にちょこっとモルちゃんでてるけど。
    「アラジン」「シンドバット」そして「ソロモン」――一時期勉強したことがあるのでずっと胸がドキドキしっぱなしですが、この巻もほんと、面白かった!
     続きが読みたいので、感想はこのくらいで。

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    2012年10月10日