高橋慶太郎のレビュー一覧
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無料版購入済み
激強女子高校生
「ヨルムンガンド」で作者さんを知って、このお話の前作に当たる「デストロ246」も読んでますが、やっぱり強い女の子を描かせると輝きますね、高橋先生。
とにかく淡々と悪いヤツがガッシガシ死ぬのでグロ耐性や暴力描写が無い方にはちょっとばかし読むのがキツいかもです。
出てくる銃器が作品の時代背景に沿った物になっているところは流石です。
鳥の名前が付いている殺し屋組織なんかも246とつながりが有るのか、今後が気になります。
キレイな女の子が大暴れするマンガが好きならこれ以上はなかなか望めないんじゃないかな。 -
購入済み
誰も欠けちゃいけない
結果は、実質テロリスト
それでも成し遂げたい復讐
途中、レームが
「兵隊は、自分達のボスは命をかけるほどか、自分達の命の価値は、と考えがち」
ってのが印象的でした。