高橋慶太郎のレビュー一覧
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相変わらず、血生臭さがハンパない
戦闘シーン、銃撃シーン、殺戮シーンが真に迫っているってのも理由だが、大部分を占めているのは、やはり、殺し合っているのが全員、美少女だからだろう
剥き出しの殺意、隠す気のない狂気、確固とした揺るがない信念
惨酷表現がダメだったり、女性にお淑やかさを求めたい読み手には読むのが苦になってしまう内容だが、エロもグロも、何でも来い、な読み手は満足できる
この巻には、苺vsせつな編が完全収録されている
向上心、そんな上品な物じゃない野心を曝け出し、手段を択ばない女子高生・せつなの怖さが、肌が痛くなるほどに伝わってくる
しかし、それ以上にゾッとしないのが、苺の、裏事業だからこそ、鮮明に際立つ『王』としての器のデカさ
人の上に立つべき者に無かったら確実に命取りになるモノを知り、なおかつ、それを身に付けている苺の元に人が集まり、同時に、超えたがる人間が出る理由がよく判るストーリーになっている
上を目指す、それ自体は高評価すべき事ではあるが、分不相応な欲は自分を滅ぼす
人間、ほどほどが大事だ
あと、この漫画で楽しめるのは血が滾ると同時に背中が寒くなるストーリーと、人の肉体構造をよく研究しているのが窺える画のバランスが良い本編でもあるが、とことん、読み手を笑わしに来る、振り切ったセンスが光るオマケ漫画も忘れてはならない。しかも、この巻は、高橋先生のフェチ全開?! とツッコミたくなる内容で、笑い転げてしまった
この本編と、オマケ漫画のとんでもないギャップもデストロ246の魅力である
四巻、本編もオマケ漫画の〔ビストロ246〕も楽しみだわー -
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ネタバレ*
1.。★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
因為超展開的結局 把我嚇到不敢看最後1集的《軍火女王》~
終於還是去看了XD;
嗯~看完全部的感想~沒有想像中可怕XD
或說~實際執行是拖到最後一面~所以也根本看不出執行後的成效XD
所以說,與其說是大結局,還不如說是
女主角寇寇 與 男主角約拿 的關係重新釐清
還有所有伏筆的重新總整理吧!
這樣說的話,雖然結局稱不上事驚人的驚豔
不過各支線、各伏筆幾乎都有收到
無論是稻草人,Bookman布萊克
幾位女科學家、女工程師師,寇寇的哥哥卡仕柏
算是收得十分完備與漂亮~
最後一面有很大的R呢~~~(R啊~~~~~~(淚目))
希望能看到彩色的版本~(原本應該彩稿吧)
若能印成彩頁就好了~~~(淚)
2.。★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
話說這部的主角是女性
而配角們是私人軍團~包含R的話,有8男1女(法爾梅)
要說是女性向後宮也說不定是XDD
不過高橋的風格(?) 到最後都沒有任何的愛情XDDD
硬要說的話~只有最直接的法爾梅XD 但也只算是單戀吧XD(!?)
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ネタバレついに、最終巻。
実にシンプル。そして実に現実味のある物語だった。
人間と武器。あるいは人間と軍事。
歴史を見ても常にそして必ず出てくる人間の欲から作り出した発明品。
人はいつ大地を海を空を人間の恥にしたのだろうか。
人は一度手にしたものを忘れない。ましてやそれが使えるものだとさらに。
結局は捨てれない。
慣れというのは怖いな。当たり前というのは怖いな。
デジタル化した世界。武器の強さを知った世界。便利になった世界。
それが一度になくなると人はどなってしまうのうだろうか。
ココの選択は正しいのか。
ヨナは何を思い決断するのか。
そして世界はどうなるのか。
この物語はフィクション。であると思うが
実際、話自体はノンフィクションであるんかもしれない。
起こりうる、水をめぐる戦争。そして第3次世界大戦。
ヨルムンガンド計画が実行された新世界はどんな世界になるのか。
個人の想像にお任せします。
印象に残るシーンは11巻すべて。
印象強いキャラも最強キャラも誰でもいいやw
結論。ヨナは人気者。
これは武器商人が世界平和を望む矛盾した物語。 -
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ネタバレついに、ココの目的である世界平和達成の全容が明かされる。
そしてココの最終目的とは。
前回に引き続き評価五つ星以上。
今までで最強の敵だろうとレームが認めたシールズチーム「ナイト・ナイン」との戦闘も必見!
最後にココの最終目的を知ったヨナがとった行動とは!?
次巻、どうなんのこれ。
印象に残るシーンは最後にヨナがとった行動。
印象強いキャラはココ。
最強キャラはドクター・マイアミ。
ココが計画の全容を語っている時、なんか生き生きしてたよ。
彼女は神を越えようとしている。
ドクター・マイアミは「ヨルムンガンド」の片鱗を見せたこと。
シールズチーム「ナイト・ナイン」をも欺く力を持っている。
武力という強さではないのがまた怖い。 -
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ネタバレさてさて、いよいよ最後となりました。
ワイリ回です。
結論、ワイリやばい。まじやばい。
正直、レームとバルメよりもやばいとは思ってなかった。
だってFBIのブラックリストに載ってるってw
ちなみにココとワイリしか載ってないそうです。
ワイリまじやばい。
ワイリの過去話でエコーが出たときはきたーー(゚∀゚)って感じでした。
ほんの少しでしたがありがとおおお。
レームの若い頃も。
そして最終章が始まった予感。
ついに動き出す計画。
ヨルムンガンド。
ぶは。
タイトルううううう。
印象に残ったシーンは
やっぱドクター・マイアミがココに計画の名前を聞いたときです。
「ヨルムンガンド。」
うは。
あと、個人的にこれは名言だ!と思う言葉もあり
この巻色々、ヤバすぎだぜ!
印象強いキャラはエコー。
最強キャラはワイリ。
エコーは登場させてほしいキャラだっだので。
ワイリは言うまでもないですね。
爆弾こえー
評価五つ星以上でした!
あと多分、「プププッ」と「フフーフ」が一番多く言っていた巻でありました。 -
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ネタバレさて初めに
巻を重ねるごとに人物紹介でココ部隊のコメントが増えていきます。
あと書かれていないのがアール、トージョ、ワイリのみとなりました。
そして多分、次の巻でコメントされているであろう人物はアールでしょうね。
この話しは1巻でまとめて正解。
いつもいつもココの部隊は曲者ぞろいでなんだかんだで死にかけても生きてます。
7巻はそんなことありませんでした。
前巻の最後にでてきたブラック課長ことブックマン登場。さらにPOO(パラミリ)のへックス登場。そして昔、ココの部隊にいたエコーという人物。
物語は急展開へ。
印象に残ったシーン、印象強いキャラ、最強キャラをアールに捧げます。 -
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ネタバレさてさて
前巻の引き継ぐきバルメの戦いです。
バルメいなくなっちゃった。ヨナもいなくなっちゃった。
バルメとヨナは陳のもとへ
そして2人が抜けたココ部隊は殺し屋の襲撃に。
さらに最後にはCIAブラック課長の登場。
その意味とは。
一番次巻が気になる巻であったと思われ。
6巻での一番印象に残ったシーンはなんと二つ!
1つはバルメは復讐を遂げヨナと帰ろうとするがそこにカレンが。
カレンがヨナをかばうバルメを銃で撃ち、撃ち終えてから「こんな世界もうイヤだ!!」と叫んでヨナに撃たれる。
なんか泣けてくるシーンでした。
悲しみをバルメのせいにするのではなく世界のせいにする。
だからこんな世界はもうイヤだ。
あー色々考えてまうー
長くなりそうなのでここで一度終わります。
もう1つはやっぱ一番最後のページですね。
詳しくは次巻のお楽しみということですが
CIAブラック課長のことをソウと呼ぶココ部隊の一人がブラック課長と会う。その意味は・・・・
印象強いキャラはウゴ。
最強キャラはバルメ。
ウゴは今回、めっちゃ活躍。
はじめ、殺し屋に真っ先に狙わてピンチかと思いきや、あのカーテクニック。殺し屋とのカーチェイスは見もの。
バルメはやっぱ強すぎ。途中でヨナが援護するが一人で工場の兵を倒していくシーンはホント復讐者って感じで。 -
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ネタバレ5巻は水着回とドラゴン狩りですね。
バルメのなんというワガママボディ・・・・
腹筋やばいw
ココの部隊はやっぱすごい。
マオが活躍するよ。
マオは部隊の中で唯一の家族持ち。レームとチェキータさんの関係も!?
ココはどんな仕事をしているのか自分自身よくわかった上で世界平和を目指している。けれども仲間を大切に思っている。
それが今回でよくわかります。
人を殺しすぎるとドラゴンになる。そしてドラゴン狩りは最高の名誉。
ドラゴンにはなりたくないものです。
そして最後にバルメが・・・そして殺し屋の影も・・・
次巻に続く。
今回一番印象に残ったシーンはワイリによる車爆破のシーン。
2ページ存分に使った爆破描写。
ワイリやばし。
印象強いキャラはアール。
最強キャラはココですね。
アールはバルメにハレンチ行為をしてぶっ飛ばされる。
そして意味不明な断末魔wたしかに聞いたことのない断末魔でした。
ココは今回に限らず、素早い対応力と判断力。仕事と仲間への想い。リーダーとしてのまとめる力。などなどすごいです。
しかしたまに出てくる変なポーズはなんなのだろう。
今回は空輸宣言の時の飛行機?ポーズ。
あと考える人ポーズとか、やばい時のゴロゴロとか、見てて飽きない。
今後このココポーズにも期待w -
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ネタバレ2巻は少年兵ヨナ君のためにココ以下部下達が「ステキ人間」にステップアップするために勉強を教える日々が描かれているほのぼの回。
なんてことはないです。
もちろん多少は描かれていますがメインではないのであしからず。
さてさて、今回は殺し屋「オーケストラ」が登場。
登場のインパクト強すぎ。あれは痛いというレベルではないw
オーケストラなのに2人組の殺し屋。
殺し屋がココを狙ってドンパチ始めた!って感じです。
ここでもヨナ君の成長が見れます。
何のために殺し合うのか?銃を撃つのか?暴力になるのか?
そんな感じを出しながらバンバン撃っちゃうよー
そして新キャラも登場。
CIAのスケアクロウ。ココの兄、キャスパー。キャスパーの部下、チェキータ。
次巻はキャスパーとヨナとの関係が!?
2巻の
印象強いキャラは殺し屋「オーケストラ」のチナツ。
最強キャラはレームのおっさん。
チナツはパンツ履いてないからw
レームは渋くて頼りになります。ちなみに射撃の腕はルツより上らしい。 -
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ネタバレこれは武器商人の物語。
武器を憎む少年兵、ヨナが武器商人ココ・ヘクマティアルの部下として向かい入れられるところから物語は始まる。
主人公はヨナ?ココ?個人的には二人の主人公というよりも二人合わせての主人公と思っております。
話しの一つ一つが深く面白い。
キャラも個性的で誰もが印象強い。
1巻は主にヨナの視点から見るココの姿が描かれていて、全体的に「ヨナが笑う」ことをテーマにしていると思われ。
部下は全員で8人。(ヨナ合わせて9人)
1巻を読んで
キャラの印象強さの一番はルツ
最強キャラと思ったのはバルメ
ですね。
ルツは毎回顔がいかつい。
バルメは第1話「炎兎」での走行中の車内に一人、ナイフで戦闘開始する描写が印象的だったので。
「ガォ!」が可愛かったと同時に恐ろしい。
2巻はどんな話しがあるのだろう。
武器好き、戦闘好きにはたまらない作品。