デストロ246(1)
  • 完結

デストロ246(1)

作者名 :
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作品内容

青年実業家の透野隆一は南米のマフィアから2人の美少女殺し屋を買い付ける。翠と藍と名付けられた彼女たちは透野の命令で、彼の妻子を殺した人間を狩ることに。だがその道行きで別の殺し屋女子たちと出会い、事態は思わぬ方向へ加速していくのだった…。

ジャンル
出版社
小学館
掲載誌・レーベル
サンデーGX
ページ数
200ページ
電子版発売日
2013年10月21日
コンテンツ形式
EPUB

「デストロ246(1)」のユーザーレビュー

ネタバレ

Posted by ブクログ 2012年10月20日

群像劇型の物語なのか、主人公的な登場人物が見当たらない。
前作のヨルムンガンドは歴戦の猛者から少年兵まで
バリエーション豊かな登場キャラが出てきましたが、
前作以上の血なまぐさく、頭のネジが飛んでるキャラが大半。

帯にも書いてある通り、今回はほぼ女の子のみで、
男は名前があれば待遇が良いと言えるぐ...続きを読む

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Posted by ブクログ 2013年12月31日

面白いし百合的にも楽しいのだけどこれを楽しいと公言するのはなんとなく憚られるというか後ろめたいというか色々と複雑な気持ちになってしまう。

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Posted by ブクログ 2013年09月03日

今まで、男がこんなに雑魚ばっかりな作品があっただろうか。絵は出血大サービス(本当の意味で)だが、逆に清々しさすら感じる。ド直球な百合表現があるため、そっち方面が苦手な人は注意。

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Posted by ブクログ 2012年12月05日

ヨルムンガンドの作者さんの新作。女の子が強いです。痛快です。全編暴力暴力だけど、レイプのないのが気に入ってます。
苺姫主従がいい!

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Posted by ブクログ 2012年11月18日

「この漫画はクソ凶暴な女子がメインで、男キャラはザコしか出てきません!‼」と銘打ってる 高橋慶太郎さんの作品。
前作のヨルムンガンド同様、女性がすごく魅力的。
まずはメインのメンバー紹介かな?という段階だったのでこれからどうなって行くかが楽しみ。

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